「2018 LIVE」
 お誘い、レポート&感想専用掲示板
 
 またまた、黒砂糖さん、お待たせしました。
 2018年の倉木麻衣さんのライブの掲示板です。
 ライブの名前はこちら。

 「Mai Kuraki Live Project 2018 "Red it be 〜君想ふ 春夏秋冬〜"」
 10月13日(土) 千葉 成田国際文化会館 大ホール
 10月28日(日) 大阪 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)メインホール
 11月1日(木) 東京 東京国際フォーラム ホールA
 11月11日(日) 名古屋 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール

 です。

 今回は何やら、「春・夏・秋・冬」の四季が関係していて、
 4つの会場それぞれで違う演出をするとのこと。

 倉木さんがデビューした頃は、まだインターネットが普及しだしたところで、
 アーティストの人の公式サイトもほとんどない状態でした。
 そんな中、倉木さんのサイトはいち早く立ち上げられてたなぁ、
 などと、思い出にふけっていたら、
 今回のライブは、LINEで応募できるようにもなっている状態に。
 時代の変化は速すぎです。

 でも、相変わらず、この掲示板を立ち上げるのは遅れに遅れて、
 せっかくいち早く教えていただいた黒砂糖さんにも、ハラハラさせてすみませんでした。

 そして、黒砂糖さん、今回もおおきにです。(OHHO・田熊孝浩)

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【35】Re:レポその3です☆
 黒砂糖  - 19/1/25(金) 5:03 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

こんばんは(笑)。

出し惜しみして遅くなりましたが、続き、拝見させていただきました〜♪

> 大作レポのpart3、ありがとうございます☆〜☆

いえいえこちらこそ、貴重な年越しの時間を割いて、駄文長文レポにご丁寧にお付き合い頂きまして、感謝感激です☆

>>14. WE ARE HAPPY WOMEN・・・まずは、新曲のこの曲からスタートです♪ 金色の衣装に身を包んだ、そして、なんと、アクティブなショートヘアー風で登場した麻衣さん、素敵なスマイルが弾けてましたね(笑)。「パンパン♪」って手拍子を合わせる感じも最高に楽しかったですし、サビの振りは、ちょっとハードルが高かったですけど、今後のライブで歌ってくれるなら、しっかりと練習して臨みたいと思いました♪
>>
>
> 成田ではショートヘアーにはびっくりして思わず双眼鏡を手にしたことを以前に書きましたが、黒砂糖さんは名古屋になるともうすっかり馴染んで、定着してきましたか?

最初は自分もホントにビックリしました。でも、その演出に慣れてしまうと、こちらは「アハハ」とスマイルになりつつ、驚いている周囲の反応を見て、もう一度スマイルみたいな(笑)。

>>15. BE WITH U・・・そして次は、この曲が来ました。キャンパスライブの頃のことが、蘇ってくるこの曲です。まずは、メインステージ、お立ち台的なステージの階段のところに、麻衣さんとダンサーさんたちが並んで、音楽に合わせて歌いながら階段を上がっていくみたいな感じ、楽しかったですね〜♪ 条件反射的に、体がこの曲のライブの感じを憶えていて、それが、久しぶりでライブでこの曲に接することで、懐かしく解凍されていくような感じが最高でしたね♪ スクリーンには、喜怒哀楽のたくさんのニコちゃんマークが映し出されていたのも、イイ感じでしたね〜♪
>>
>
> 「 久しぶりでライブでこの曲に接することで、懐かしく解凍されていくような感じが最高でしたね♪ 」にはとても共感できました。

この曲は、Steinfeldさんのお気に入りの曲で、これまでに何度も、ライブ掲示板でやりとりさせて頂いた曲なので、ライブで久々に聴いて、そうした感じも蘇ってくる曲でした♪

ダンサーさん達と階段の所に並んで上がっていくみたいな感じは、早くDVD&ブルーレイで追体験したいですよね(笑)。

>>16. Stand Up・・・続いては、麻衣さんライブの定番中に定番、この曲です。イントロが流れた瞬間に、会場が「Stand Upモード」に入るのが、手に取るようにわかりました(笑)。色とりどりのペンライトが、定番のフリで揺れていて、イイ感じでしたね〜♪曲後半の客席とのコール&レスポンスは、かなり短いバージョンでした。
>>
>>17. SAWAGE☆LIFE・・・次は、前回のツアーの時のツアータイトルにもなったこの曲です♪ すっごく元気が出る曲ですよね〜(笑)。フリも楽しかったですし、バンドの演奏も聴かせどころでしたね〜♪
>>
>>18. Wake me up・・・次は、この曲です♪ 「魔女の宅急便」の主題曲だっただけあって、まるで空を飛んでいるみたいな爽快感がイイ感じですよね〜(笑)。ショートヘアーでのマイケー・スマイルも、すっごく弾けていたような印象ですね(笑)。
>>
>>19. Do it!・・・そしてアゲアゲパートのラストは、三曲連続配信新曲のうちのひとつ、この曲でした♪ 麻衣さん、ラストスパートで、実際にもの凄い熱唱で、かなりエネルギーを使い果たしたみたいな状態から、「yeah! yeah!」って立ち上がって復活する感じが最高でした(笑)。エンディングのところ、スタジオバージョンにはない大賀さんのギターソロなんかもあって、格好良かったですね♪
>>
>>このアゲアゲパートは、このパートの常連曲だった多くの曲、例えば、「Growing of My Heart」だとか、「一秒ごとにLove for you」だとか、「FUTURE KISS」だとか、「PUZZLE」だとかをやらないで、これだけ熱く盛り上がったわけでして、もちろん、今回選ばれた曲の代わりにこれらをやっても、メチャメチャ熱く盛り上がったと予想されて、そう考えると、麻衣さんのライブの歴史と、引きだしの多さが、嬉しく実感されましたね〜♪
>
> 18については成田のときのレスで書いた通りです。
> 「 マイケー・スマイルも、すっごく弾けていたような印象ですね 」というのは私の成田での印象と同じです。

この曲は、さり気なくフリも複雑で、でも、そのフリをやっている時のマイケースマイルも、最高ですね(笑)。

> "アゲアゲパート"の候補曲は麻衣さんの長年の蓄積で、黒砂糖さんが書いているように "引き出しが多い" 状態になっていると思います。だからたくさんの可能性がありますが、今回の組み合わせは、私の好みでは、上クラスの部類だと思いました。

アゲアゲパートに入れたい曲を全て集めると、それだけで、フルライブができるくらいに、引き出しがあるのは、さすがに、20年コンスタントにライブを積み重ねてきた、あまさに「継続は力なり」としか言い様がない、素晴らしい蓄積ですよね〜♪

> 黒砂糖さんは知っているように、私は「PUZZLE」はあまり好みではなく、「FUTURE KISS」は曲は悪くないのですが、ダ〇イ振りが気になってしまうので
>ライブで使われなくなってもいいかなぁ(汗)と思っているので、今回の選曲でよかったと思っています。

「FUTURE KISS」のフリは、麻衣ボイスに合わせて、実際にやってみると、もの凄い破壊力なんですけどね(笑)。ライブで実際にやってみると、恐らく、かな〜り印象が変わると思うので、個人的には、超オススメです(笑)。

> 16はライブでは"アゲアゲ"曲の定番としてずっと使われていますが、MTVの「いよいよデビュー20周年 倉木麻衣歴代ライブ」を録画して見たときに、もっとゆったりと、じっくり聴く曲としても活用できそうだと感じました。今後のライブでこの名曲の使い方を変えてみるのも一考に値すると思います。

これは、まさにその通りですよね。それこそ、ピアノだけの伴奏をバックに、バラードにアレンジして歌っても、かなりよさげですよね(笑)。

以前、桐生のライブで、「冷たい海」をボサノバアレンジで歌ったことがあって、あれなんて、実に印象的でした。

これからも、これまでの名曲を、新しいアレンジで生まれ変わらせるみたいな試みも、大いにアリですよね。それこそ、全く新しいアレンジで生まれ変わった、セルフカバーのアルバムなんかもアリだと思いますし、ライブでの様々な可能性も、大いにアリですよね♪

>>20. 無敵なハート・・・マイケーコールに迎えられて、麻衣さん達、再びステージへ。ここからアンコールです♪ まずは、これは結構意外な選曲だった、この曲がアンコールの最初でした。15周年のツアーのことをアレコレと思い出しながら、もうすぐやってくる20周年イヤーを軽く妄想しながら、強烈なダンスサウンドに載せた歌声を楽しんだ印象ですね(笑)。
>>
>>21. Love, Day After Tomorrow・・・そして、原点であり、いつまでも瑞々しい、この名曲が来ました♪ 指文字や手振りなどを楽しみつつ、柔らかくグルーブする歌声に生で身を委ねる快感は、やっぱ、何度体験しても、ライブはやめられないですよね〜♪
>>
>>22. always・・・そしてラストはもちろん、麻衣さんライブの大団円として、欠かすことのできない「儀式」みたいな「always」です♪ もう、余りに楽しくてあっという間にラストになってしまって、そんな「最高の時間」が終わってしまう切なさと、「最高の時間」を味わうことができた感謝と喜びと、そして次回の「最高の時間」へのあたたかい希望とで、胸がいっぱいになりながら、麻衣さんの歌声に合わせて手を振る感じ、やっぱり、ラストは「always」ですよね〜☆
>
>
> 黒砂糖さんのレポを読むと、今回のツアーのみならず、今までの麻衣さんのライブの思い出が多々甦ります。

そう言って頂けると、書いた甲斐がありましたです♪

> 黒砂糖さんが書いている通り、『 胸がいっぱいになりながら、麻衣さんの歌声に合わせて手を振る感じ、やっぱり、ラストは「always」ですよね〜☆ 』です。 

思い出すだけで、あの、今日のライブが終わってしまうことを寂しく思いながら、「素晴らしいライブの時間をどうもありがとう」という気持ちと、次のライブに希望を繋ぎながら、目一杯、手を振る感じですよね(笑)。

>>20周年イヤーは、どんなライブでの「最高の時間」を味わうことができるのか、大いに楽しみに待ちつつ、マイペースに参加資金の積み立てを始めたいと思います(笑)。
>>
>
> 同じく、です(笑)。

いやあ、遂に、ライブのスケジュールが発表されて、久しぶりの、本格的な全国ツアーと、そして、シンフォニックライブと、さらに海外ツアーまであって、流石にアニバーサリーイヤーですよね♪

参加出来たライブに関しては、またまた、マイペースなレポを書かせていただく予定ですので、よろしかったら、読んでみてくださいね♪

そして、楽しかった「Red it Beツアー」の、(出来れば)完全収録のライブDVD&ブルーレイの発売、待ち遠しいですよね〜〜〜♪

> 黒砂糖さんのレポを読んだおかげで、楽しく正月を迎えることができました。
> ありがとうございます♪〜♪

そう言って頂けると、メチャ嬉しいのですが、貴重な年越しの時間を、お付き合い頂いて、何とも恐縮の限りです。。。

ともあれ、今回も、楽しくて刺激的なレス、本当にどうもありがとうございました☆

これからも、どうぞよろしくお願い致します〜♪♪♪

では(笑)。
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【34】Re:レポその2です☆
 黒砂糖  - 19/1/16(水) 2:52 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

こんばんは(笑)。

出し惜しみしていて遅くなりましたが、続き、楽しみに拝見させていだだきます(笑)。

> 全曲コメントのパート2、ありがとうございます☆〜☆


いえいえ、こちらこそいつも、お忙しい中、長文駄文にお付き合い頂きまして、本当にどうもありがとうです☆

>>08. Light Up My Life・・・ここで、「みなさん、よろしかったら座って聴いてください」の嬉しい一言(笑)。個人的な麻衣さんライブのハイライト、至福の時間、「座って歌声に浸りまくるバラードパート」です♪ まずは、今ツアーで特に楽しみにしていた曲のひとつである、この曲でした♪ これは、メッチャ美しかったなあ。。。スクリーンに映し出される星空と月の映像と、それとシンクロした麻衣さんの歌声の美しさ、思わず息を飲んで浸りました。曲の終盤、色んな角度からの照明が麻衣さんを照らして、これは、前の方の席だとよくわからないのですが、後ろの方から見ると、麻衣さんが、何というか、星の形の光の中にいるみたいな照明の演出も、すっごく美しくて印象的でした♪
>>
>
> この曲は麻衣さんの最近の曲の中では好みの曲です。
>
> 黒砂糖さんがこの曲に関しては映像や照明の演出に注目して書いているのには大きく頷きました。私はこの曲は映像や照明の演出により印象度を大きく高めることができる曲だと思うので、今後のライブ(特に冬のライブ)で積極的に採用し続けてほしいと思います。

ほんとですね。照明の効果に関しては、この曲の場合は、カラフルな色の照明ではなくて、まさに、シンプルな「光」としての照明を使った演出だったことが、さらに、この曲のイメージにはピッタリだった印象ですね♪ ともあれ、ほんとこれからのライブ、特に冬のライブには合いそうな曲ですよね(笑)。

>>09. See You Again・・・続いて、会場毎に限定の曲が歌われた、カバー曲のコーナーですが、名古屋では、先日のMTVライブで聴けてもの凄くよかった、この曲がきました。MTVライブの時にMCで、麻衣さんのお兄さんから、ぜひカバーするといいよと勧められたというこの曲、確かに、麻衣さんの歌声の美しさがすごく生きる曲で、再び聴くことができて嬉しかったですね〜♪ 座って、ゆったりと、ワンアンドオンリーの美声に浸りました♪
>>
>
> 全体を振り返ると、洋楽の選曲はとてもよくバランスが取れているのですね。
> MTVライブに行けなかったファンに対するフォローをすると同時にMTVライブの繰り返しだけでは終わらないように国フォで超ド級のサプライズとなる Let It Beを加えるというのは秀逸だったと思います。

なるほどなるほど〜!!! 確かにその通りですね(笑)。

> MTVライブは放送を録画して見ることができましたが、Let It Beは聴けていないので国フォのDVD&ブルーレイ発売に期待しています。

カバーを歌うと、麻衣ソングの中だと当たり前みたいに感じているような、繊細な表現力や、声の魅力が、とても新鮮に際だって聞こえるのが、カバー曲の魅力ですよね(笑)。

DVD&ブルーレイ化、絶対にして欲しいですよね〜!!! できれは、特典DISKに、各会場の限定曲を収録して貰えたら「神」なんですが、そこまでは贅沢言いません(笑)。

>>10. Be Proud 〜we make new history〜・・・次はアルバム曲から、この選曲です。この曲、メチャメチャ好きです。明るくポジティブな応援ソングですが、押しつけがましさが全くなくて、自然体で、爽やかで、清々しくて、柔らかくて、とても気持ちがいい曲ですよね(笑)。アゲアゲパートで歌われても、一服の清涼剤みたいになるかな〜とも思いましたが、座って浸るバラードパートにも、しっくりとはまっていましたね♪ スクリーンに、今麻衣さんが歌っている歌とシンクロするように、歌詞の言葉がリアルタイム的に表示されていって、それを見ながら聴くと、結構、音楽に乗って歌うのがかなり難しそうな部分もあるのですが、それを全く難しいと感じさせないで、ごくごく自然な流れるように美しい歌、音楽になるような表現力は、本当にスンバラシイと思います(笑)。 
>>
>>11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜・・・そして、アルバム曲の中で、自分が一番最後まで出し惜しんでいた、この曲がきました♪ 最初、タイトルだけを知った時の印象から比べると、かなり動的というか、感情がほとばしるみたいな曲ですが、ライブでも、バラードパートの中でも力のこもった熱唱で、うるうると浸りましたね。。。スクリーンには、和傘を使った美しくも切ないイメージ映像が流れていて、それが、麻衣さんの美しくも切ない歌声とぴったりでしたね。曲のラストで、舞台の向かって右手からの一つの照明が麻衣さんを照らして、会場の左側の壁に、シルエットが映し出される感じに、思わずハッとなったのも、メッチャ印象的でしたね。。。これは、前の方の席だと気がつかないと思うのですが。
>>
>>12. Time after time 〜花舞う街で〜・・・場内が暗くなって、そんな中、初日の成田では、いきなりそれがステージの上に現れたかと思ってびっくりしましたが、曲間の照明が落とされている時に、ステージの上から静かに降りてきた黒い影は、なんと、、、ステージに満開の桜の巨木が登場するという、超サプライズの演出が行われたのが、ここからの2曲でしたね〜。麻衣ソングの中でも、深みのある和のテイストを持った代表曲ですが、今回も、世界にウルウルと浸りましたね〜。。。ショートバージョンだったのは残念でしたが。
>>
>>13. 花言葉・・・そして、これまでの麻衣ソングの中で、和のテイストを持った代表曲である12と一対になったのは、ニューアルバムからのこの、新しい超名曲でした。「渡月橋」の世界を更に深めたようなこの曲、アルバムでもスンバラシイ曲に仕上がっていましたが、ライブで聴くと更に、深みのある日本語の歌詞と、それを美しい音楽として他ならない歌で表現することができる麻衣さんの歌声の素晴らしさが、会場内に満ち溢れて、「この時間がまだまだ終わらないで〜。。。」みたいな(笑)。あと、蛇足かもですが、ステージの満開の桜の巨木は、それだけでもホントにサプライズでしたが、この2曲のどこかのタイミングで、例えば、ミラーボールが回って、花吹雪を客席に降らせるみたいな演出をしたら、もっと効果的だったような気もしましたね〜♪
>>
>>ともあれ、座って浸るバラードパート、今回のツアーは、その中にも、日替わりのカバー曲のコーナーや、桜の大木が現れる和の一対の曲のコーナーだとか、演出上のメリハリがあって、素晴らしかったですね(笑)。
>>
>
> 私は成田だけの参加でしたが、10〜13は最新アルバムの曲をライブでじっくり聴けたという喜びと達成感が大きかったです。もちろん12が加わったことも今回のアルバムの曲をより一層輝かせてくれました。

やはり、アルバムを冠したツアーは、まだライブで聴いたことのないアルバムの曲をライブで聴けるというのが、何と言っても醍醐味ですよね(笑)。そんな中に、12を入れてメリハリを付けてくるのも、心憎いですね(笑)。

> 「 ミラーボールが回って、花吹雪を客席に降らせるみたいな演出 」は全会場では無理だったとしても名古屋ではツアー最後のサプライズ演出として実行できたらよかったでしょうね。でも、もし実施されていたら、国フォと比べてけた違いに黒砂糖さんの「掃除を兼ねて(?)」が大変になったかな(笑)

いやあ、実際に花吹雪を降らせないでも、ミラーボールの光だけでも、花吹雪みたいな効果が出来たんじゃないかな〜なんて思いました(笑)。でも、実際に花吹雪を降らせて、しかもその花びらの一つ一つに、(もちろん印刷で(笑))何パターンかのマイケーイラストが描かれていたらなんていう、壮大な妄想、楽しい限りですね(笑)。

もちろんそんなことがあったら、「掃除を兼ねて」どころか、花びらの奪い合いになるかもですが(笑)。

> 今回も素晴らしいレポをありがとうございます。

いやいや、こちらこそ♪

> 黒砂糖さんのレポに夢中になっているうちに年が明けましたが、引き続きpart3を読みたいと思います。

大切な年越しの時間を、駄文レポにお付き合い頂きまして、恐縮の限りです。。。

それでは、続きも、ゆっくりと拝見させていただきます(笑)。

どうもありがとうございました☆

では(笑)。
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【33】Re:レポその1です☆
 黒砂糖  - 19/1/6(日) 4:56 -

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   ▼Steinfeldさん

一気に読んでしまってはモッタイナイので、少しずつ拝見させていただきます♪

まず、今回も、どうもありがとうございました!!!

> 全曲コメントの大作レポ、ありがとうございます☆〜☆

いやいやいや、代わり映えのしない長文駄文ですが、読んで頂けて嬉しいです☆

>>01. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・まず、場内が暗くなった後、スクリーンに美しい自然の映像が映し出されます。その後半は、会場ごとに、春夏秋冬の美しい映像でした。それに続いてのこの曲、いきなり、和のマイケーの世界観に引き込まれるオープニングでしたね〜。赤いドレスをヒラヒラとさせながら歌う麻衣さんの背後には、ステージの一部までもスクリーンにして、そこに会場ごとに、春夏秋冬の渡月橋の美しい映像が映し出されるという、素晴らしい演出でした。切なく美しい歌声と、四季の渡月橋の映像が、とても美しくマッチしていましたね〜。。。名古屋のこの日は、冬の渡月橋で、雪の映像が印象的でしたね。曲の後半で、赤いドレスを、蝶の羽みたいに伸ばして歌う演出も、最初に成田で見た時には、「おお〜っ!!!」みたいな(笑)。
>>
>>02. 今宵は夢を見させて・・・次も、和のテイストが一杯の曲でしたが、01とは一変して、切なさの中にも、すごく躍動感のある曲となっていました。会場は、それに応えるように、掛け声を合わせて大いに盛り上がっていましたね♪「渡月橋」と「和のタッグ」でしたが、和のテイストを用いた「静」と「動」のコントラストみたいな感じで、素晴らしいライブのオープニングでしたね〜♪ 
>>
>
> 01の赤いドレスのパフォーマンスは印象に残ります。
> この曲は過去1年余の間にライブやテレビなどでかなりの回数の披露をしていたので、今年のライブの1曲目にするのであれば、何か付加価値が望まれるところでした。赤いドレスと春夏秋冬の映像を加味して、しっかりとインパクトを与えたのはライブの1曲目として、とてもよかったです。
> 02との「和のタッグ」でライブの出だしは上々の出来だと思いました。

ホントですね♪ 衣装をひらひらとさせる演出や、映像を効果的に使う工夫
で、「和のタッグ」が、見事に印象的なライブの導入になっていましたよね(笑)。

>>03. 冷たい海・・・ここからの3曲は、会場ごとに異なる曲目で、毎回、どんな曲が来るのか、ドキドキのワクワクでしたね(笑)。名古屋は、「冬」バージョンということでしたが、この曲は、ちょっと意外でした。でも、麻衣さんの歌声の魅力が、すごく生きる曲で、しかもライブで聴くのは結構久しぶりなので、とても嬉しい選曲でしたね♪ 出来ればフルで聴きたかったですが(笑)。
>>
>>04. 白い雪・・・「冬の選曲」の2曲目は、この曲でした。ライブの前に、短い時間でしたけど、何人かの麻衣友さんたちと、このコーナーの曲を予想したのですが、「白い雪」は、どの方も選んでいた鉄板の曲でしたが、実際に歌われて、感動しましたね〜。初めてこの曲をライブで聴けた時のこと、そして、初めてのカウコンで聴けたことなどの記憶が蘇ってきて、思わずウルウルとしながら歌声に浸りました♪ 窓の外から見る、温かな室内の絵、そこにクリスマスツリーが飾られていたり、窓の外に雪だるまが置かれていたり、そんなスクリーンの映像も印象的でしたね♪
>>
>>05. 24 Xmas time・・・そして、このコーナーのラストは、なんと、メッチャ意外なこの曲でした。というのは、自分は絶対に「Winter Bells」はやると思っていましたので(笑)。ちなみに、このコーナーの「冬」の自分の予想は、「Winter Bells」「白い雪」ここまでは鉄板で、、そしてもう1曲が、大穴狙いの「All I want」でした(笑)。そして、「Winter Swear」は、ライブで聴けたら奇跡だと(笑)。で、このコーナーのラスト、自信たっぷりに「Winter Bells」を待っていたら、この曲のイントロが流れてすぐに、「おお、こう来たか〜。なるほど〜!!!」みたいな(笑)。会場のあちこちからも、驚きの歓声が上がっていましたね(笑)。ライブで本当に久しぶりに聴くこの曲、この曲が発売された当時のことだとか、touch me!ツアーの感じだとかが思い出されて、思わず涙目になりかけました(笑)。それと、このコーナーは、それぞれの季節にふさわしい色の衣装で歌ったのも、とても印象的でしたね♪冬バージョンの名古屋では、白いドレスで歌ってくださいました♪
>
>
> 注目の季節曲はこの3曲でしたか。
> 
> 03は初期からのファンには人気の高い曲で、シンフォニックライブでも歌っていたので、順当な選曲だという印象です。

シンフォニックの「冷たい海」も、良かったですよね〜♪ 個人的には、平安神宮
ライブのテイクなんかも、メチャ大好物です(笑)。

> この曲はショートバージョンにすると、他の麻衣さんの曲に比べて、インパクトの下がり方が大きくなってしまう曲だと思うので、「出来ればフルで聴きたかったです」は多くの人が望んだことではないかと想像します。

メッセージ性の強い歌詞なので、確かにその通りですね。

> 04も順当な選曲でしたが、05は確かに予想するのが難しい選曲でしたね。

「白い雪」は、ほとんどの方が、冬ソングの大本命だったのではみたいな(笑)。

> 05は12月のライブだったらもう少し想像しやすかったでしょうが、夏バージョンのときのSUMMER TIME GONEと同様な "盲点からの選曲" でしたね。

12月のライブだったらって、それは言えてますね〜♪

> 季節コーナーを設けて選曲の幅を広げたことはすばらしいことで、複数会場に参加できた人にとってはとても嬉しいことだったと思います。

これは、本当に楽しい企画だったと思います。複数の会場に参加する場合の、
大きな聴き所でした。ただ、会場毎の内容が余りに違いすぎると、また、そっち
の方が良かっただとか、不満が出てきてしまうと思うので、その辺のさじ加減
は、難しいですよね。今回は、季節限定曲の3曲と、カバーコーナーの計4曲が、
会場毎に異なるセトリでしたが、その位が限界でしょうかね。

> しかし、黒砂糖さんのレポを読みながらツアー全体について考えてみると、ツアーの日程はもう少しうまくできなかったのかな、と思いました。
>
> せっかく春夏秋冬というコンセプトを立てたので、ライブの期間をもう少しだけでも広げた方がよかったと思います。

これは、自分も本当にそう思います。

> 会場や観客人数の確保などの問題があるのは認識していますし、ライブ期間が広がりすぎて間延びするのはよくないこともわかっていますが、せめて春10/13 ➜ 夏10/28 ➜ 秋11/11 ➜ 冬12月の土日祝 ぐらいの日程だったほうがよかったです。そうすれば2カ所ぐらいは参加できる人の数も増えたでしょうし、季節コーナーの選曲もぴったり感が上がったのではないかと思いました。

確かに、言えてますね〜。あと、春夏秋冬をリアルに感じるなら、春ライブ、夏ライブ
秋ライブ、冬ライブみたいに四季のそれぞれにライブを各会場でやるみたいなコンセプトだったら、それこそ、もっと大胆に、四季それぞれのセトリが組めたのではな〜みたいに、妄想しております(笑)。

>>06. Secret of my heart・・・各会場限定のコーナーが終わった後、この、エバーグリーンの麻衣ソングが来ました。美しいステンドグラスの映像がスクリーンに映し出されている中、切々と歌い上げる感じが、素晴らしかったですね。フルで歌ってくれたのもポイントが高かったですし、新しいアレンジも、とても印象的でしたね♪
>>
>>07. mi corazon・・・続いては、ラテンフレーバー満載のこの曲です。会場は、赤いペンライトをともして盛り上がっていましたね。MTVライブの時にもやった、「シェキシェキシェキ♪」ってペンライトを振る感じも、イイ感じでした(笑)。曲の途中で麻衣さんは着替えのために舞台の袖へ。そして曲の後半は、バンドのメンバー紹介を兼ねて、それぞれの方が、素晴らしいソロパフォーマンスを披露してくれました♪
>>
>
> 06を「エバーグリーンの麻衣ソング」と表現したのには興味を引かれました。
> 私はこの曲のカラーイメージはラベンダーかあまり濃くはない青です。

なるほど〜(笑)。曲から受ける色のイメージ、意識しなければ、ほとんど思うこと
がないかもですけど、改めて、色んな曲に関して色をイメージしてみると、その曲
の新しい側面が見えるかもですよね(笑)。

> 3部にわたる大作レポをありがとうございます♪
> 引き続きpart2を読みたいと思います。

今回も、貴重な時間を割いて、楽しくも刺激的なレスを頂きまして、本当に
どうもありがとうございました!!! 続きも、ゆっくりと拝見させて頂き
ますね〜♪

では(笑)。
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【32】Re:Red it beツアー第三弾、東京公演(2018...
 黒砂糖  - 19/1/3(木) 3:53 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

こんばんは(笑)。

改めて、マイペースなレポもどきに、楽しくも刺激的なレス、どうもありがとうございます♪

> 大阪のレポに引き続き、東京のレポも楽しませていただきました☆〜☆

ホントですか? それなら、書いて良かったです(笑)。

>>注目のこの日限定の「秋ソング」、不思議と、これだけたくさんの麻衣ソングの中で、はっきりと「秋歌」と呼べる歌って、あまりないですよね〜。だから、どの曲が選ばれるのか、予想がとても難しかったのですが、正解はセトリの3曲でした♪
>>
>>まず、「SUMMER TIME GONE」が来た時には、これって、どちらかというと「夏の終わり」ということで、自分的には夏歌だと思っていたので、一瞬「あれ?」って思いましたが、なるほど〜みたいな(笑)。これは思わず一本取られた選曲でした(笑)。
>>
>>「Your Best Friend」は、あまり「秋」ということを意識したことがなかったのですが、でも、久しぶりにライブで聴くことが出来て、メッチャ良かったです♪
>>
>>「Tomorrow is the last Time」は、これも「秋歌」として意識したことはなかったのですが、イントロを聴いた途端に、思わず体が「おお〜っ!!」っと反応してしまいました(笑)。これは、麻衣さんの歌声の美点を見事に生かす、屈指の素晴らしい楽曲、真の「隠れた名曲」だと思っていますが、久しぶりにライブで聴けて、嬉しかったですね〜♪ サビでゆっくりと手を振る感じも、久しぶりでライブで聴けたのに、思わず条件反射で、自然と出てしまいました(笑)。マーナちゃんのコーラスも、バッチリ効いていました♪
>>
>
> 注目の秋曲の選曲ですが、全体的には、春=穴傾向、夏=本命傾向、秋=再び穴傾向という印象です。

ホントですね〜♪ 夏には、はっきりと夏歌といえるような麻衣ソングが多いというのもありますよね(笑)。

> 「SUMMER TIME GONE」は、私は、9月のイメージですが、盲点からの選曲という感じかな。
> 「Your Best Friend」は秋リリースの曲で、とても好きですが、中身としては特定の季節感がある曲ではないような。。
> 「Tomorrow is the last Time」もとても好きな曲ですが、やや冬に近いというイメージです。
>
> ということで、曲自体の秋の感覚という点では?マークがないわけではありませんが、いずれも2010〜2011年の秋(ほぼ秋)にリリースされた麻衣さんの良曲なので、3点セットとしてのまとまり感は良いと思います。

そういえば、この3曲は確かに、時期的に近いリリースでしたね。色々なことが思い出されますね♪

> 「Your Best Friend」と「Tomorrow is the last Time」は2019年12月に20周年ライブをやるならば、是非セットリストに入れてほしいと思います。

同感です♪

あと、ここ最近の麻衣さんは、和のテイストを生かす素晴らしい楽曲が多いので、和風の、そしてはっきりと「秋歌」と呼べるような曲なんかも、期待したくなってきますよね(笑)。

>>その1曲、成田、大阪と、先日のMTVライブで聴くことが出来たレアなカバー曲が続いたのですが、この日は、更にスーパーレアな曲を聴くことが出来ました。何と、ビートルズの超名曲、「Let It Be」を歌ってくれたのです!!!
>>
>>曲紹介のMCの途中で、「まさか」と思ったのですが、ホントに「Let It Be」でした。普通は「ビートルズのカバー」と言うと思うのですが、そうは言わないで、「ポール・マッカートニーさんのカバー曲です」と曲紹介したのが、何だか、麻衣さんらしい感じがして、思わずスマイルになりました(笑)。
>>
>>ともあれ、ずっと昔から麻衣さんの発言の中に、座右の銘として言葉としては何度も何度も出てきた「Let It Be」ですが、音楽そのものは、ライブや音源を通じて初めての披露で、この名曲を麻衣ボイスで聴くことが出来て、鳥肌ものの感激の瞬間でした。。。息を飲むように聴いている内にあっという間にボーカルパートが終わってしまい、続いて大賀さんのアコギによるギターソロの後、明るくポップでポジティブなアップテンポのアレンジになったのも、とても麻衣さんらしい「Let It Be」になっていたと思います♪ このスーパーサプライズなカバー曲と、座って浸った切ない「花言葉」あたりが、やはり、この日の個人的なハイライトだったですかね。。。♪
>>
>
> 私はビートルズファンであったことは一度もありませんが、この曲を麻衣さんが歌うのは(しかも国フォで!)凄〜く聴きたかった。

これを聴けたのは、一生物の思い出です♪ しかも、ただカバーするだけでなくて、いかにも麻衣さんらしい「Let it be」になっていたのが、最高でした♪

> 「 この名曲を麻衣ボイスで聴くことが出来て、鳥肌ものの感激の瞬間でした。。。 」を経験した黒砂糖さんが凄〜〜〜く羨ましいです(笑)。
>
> DVD(ブルーレイ)化に期待します。

超同感です(笑)。

>>そうそう、ひとつ、この日限定の演出として、ラストの「always」の時に、客席に向かって、パーンと金色のテープが発射されたことがありました♪13列目にはちゃんと届いて、上空からテープが振ってくる中で味わうライブはやっぱ、臨場感があっていいですね(笑)。
>>
>>ライブ終了後、清掃も兼ねて(?)、床に残されたテープをかき集めて、数十枚ぶらさげて歩いていたら、かなりたくさんの方から、一枚頂けませんかと声を掛けられて、差し上げました(笑)。
>>
>
> 「清掃も兼ねて(?)」は吹きました(笑)。「差し上げました」は微笑ましいです。

吹いていただけて、光栄です(笑)。テープが発射された直後、通路にはたくさんのテープが落ちていたのですが、ライブが終わる前に、係員が走って、根こそぎ集めてしまったのが痛恨でした(笑)。だから自分は、係員の目が届かない、座席の所を歩き回って「清掃」しました♪

> いつもながら、黒砂糖さんの絶妙なタイミングでユーモアを交えながらやさしい人柄が滲み出る文章には脱帽です。

それは誉めすぎです(汗)。。。

>>ちなみに、秋の大きなライブに毎年誘っている、自分が高校の頃に一緒にバンドを組んでいた時の友人、今年も無事に夫婦で参加してくれました♪ 今年も大満足だったいう、嬉しいメールも届きました♪
>>
>
> 黒砂糖さんは高校時代にバンドをやっていたのですね!やはり、ロック系ですか?

実は、メタル系のバンドでした(笑)。

> 今回も素敵なレポをありがとうございます♪
>
> 今日はここまでで、最終日名古屋のレポは日を改めて読みたいと思っています。

こちらこそ、貴重なお休みの時間を割いて、お付き合いくださいまして、今回も、どうもありがとうでした☆

続きは、一気に読んでしまってはモッタイナイので、ゆっくりと拝見させて頂きます(笑)。

では(笑)。
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【31】Re:レポです☆
 黒砂糖  - 19/1/1(火) 4:34 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

こんばんは(笑)。そして、あけましておめでとうございます♪

いやあ、今年も、せっかくのお休みの時に、楽しくも刺激的なレスをいただき
まして、本当にどうもありがとうです(涙)。。。

今年も、一気に拝見してしまってはもったいないので、少しずつ、楽しく読み
ながら、一杯引っかけつつ、レス返しをさせていただきますね〜♪

> あっという間に年末になってしまいましたが、黒砂糖さんのレポで楽しいひと時を過ごしています☆〜☆

ホントに、時の経つのが早すぎて、参っちゃいますよね。ともあれ、自分の書いた
駄文で、少しでも楽しんで頂けたなら、嬉しい限りです♪

>>今回のツアーは、スクリーン映像の使い方がちょっと凝っていて、スクリーンだけでなくて、麻衣さんのお立ち台というか、ステージ後方の台の部分もスクリーンとして使っていて、凄く効果的ですよね。「渡月橋」ではそこへ、夏の渡月橋の映像が映し出されました。そんな中で、赤い衣装をヒラヒラとさせながら歌う「渡月橋」で、一気にマイケーワールドへ誘われましたね〜♪
>>
>
> プロジェクションマッピング技術の普及のおかげで、ライブの見せる要素が増えたのはとても良いことだと思います。今後のライブでも効果的な光、映像の使い方
>を期待しています。

プロジェクションマッピングっていうんでしたね〜♪ もちろん、主役はあくまで
麻衣さんご本人、そしてご本人の歌だと思いますが、それを効果的に引き立てる
ような、工夫を凝らした照明、映像は、大歓迎ですよね(笑)。

>>そして、大注目の夏パート、麻衣さんは、夏らしい水色の衣装に早着替え。「Diamond Wave」久しぶりにライブで味わって、熱かったですね〜♪ 会場は、タオルをクルクルと回して、この曲がライブの現役だった頃とちっとも変わらない感じの盛り上がりでした。
>>続く「Feel fine ! 」も、麻衣ソングを代表するアゲアゲソングらしく、ライブ会場に真夏が戻ってきたみたいな感じでしたね♪
>>「Delicious Way」は、これは夏ソングとはいえ、炎天下の真夏を思わせる前の2曲とはテイストが変わって、夏の海で感じる午後の風みたいに、優しく癒されるみたいな感じで、改めていい曲だな〜と思いながら楽しみました(笑)。
>>
>
> 私は成田だけの参加だったので、この3曲は聴けていませんが、春の3曲(下の03〜05)と比べると夏の3曲はライブでの使用回数が多い人気曲が選ばれたという印象です。
> 「Diamond Wave」と「Feel fine ! 」は予測していた人も多かったように思えます。

今回、自分は幸運にも4公演全てに参加できましたが、そして、初夏秋冬、どの
公演も素晴らしかったですが、この四季の歌コーナーの限っていうと、夏と冬
が、その季節の麻衣ソングの名曲が多いこともあって、特によかったですかね。

> 「Delicious Way」は麻衣さんの曲オールタイムトップ10に入る大好きな曲なので、聴きたかったです。黒砂糖さんは出だしの歌詞の通り「夏の海で感じる午後の風」というイメージのようですが、私は into the sweet sky からイメージを膨らませて「夕焼けに近くなってきたころに、ビーチから熱気球で飛び立ち、海上の西の地平線の彼方に向かって太陽をどこまでも追いかけていく」みたいなことを想像することがあります。  

いやあ、同じように夏の海を連想しても、人によって、その具体的な中身は
かなり異なるのが面白いな〜と思いながら拝見しました♪ この曲から、熱気球
を連想したことは今までになかったので、今後、ライブで聴けたら、ちょこっと、
印象が変わるかもです(笑)。

自分の場合は、以前はよく、自転車で鎌倉から江ノ島あたりを走ることがあって、
そのあたりで見る、午後4時くらいの夏の海の印象にドンズバなんですよね(笑)。

>〈参照〉
>03. 夢が咲く春 
>04. P.S MY SUNSHINE
>05. Reach for the sky
>
>>
>>カバー曲は、成田とは変わって、MTVライブでも披露された「Change The World」。椅子に座って、ゆったりと、じっくりと、歌と演奏に浸りまくれました♪
>>
>
> 成田同様、MTVで披露した曲なのでサプライズ感はないですが、MTVに行けなかった人は聴けて良かったと思います。

そうそう(笑)。そして、MTVで聴けた自分にも、こうした麻衣ボイスの素晴らしさ
がよく生きる曲ぶライブで浸れるのは、やはり、至福でした(笑)。

>>さて、ここからが今回のレポの一番肝心な部分、バースデーサプライズです♪ ライブ本編が、「Do it!」で熱気ムンムンで終わったあと、麻衣さんやメンバーたちが舞台の袖へ。場内はいつものようにマイケーコールが起こりましたが、ここが、スクリーンになにやらメッセージが。何かと思って見ると、そこには、アンコールの1曲目の途中で曲が急に止まって、そこでバンドがハッピーバースデーを演奏するから合唱して祝福しましょうということ、そしてそれに合わせて、ペンライトはピンク色にしておいてくださいとのこと(笑)。
>>
>>そして、いつものようにマイケーコールに迎えられて、麻衣さんたちが登場、「無敵なハート」のイントロで、バンドの演奏が始まって、ダンサーさん達と麻衣さんが何食わぬ顔でダンスを始めたところ突然、段取り通り、演奏が急にストップ。そして、ハッピーバースデーの大合唱へと繋がっていきました(笑)。
>>
>>このあたり、相変わらず、麻衣さんの人柄の良さがこぼれ落ちるようでした。例えば、途中から麻衣さんご本人も、マイクで一緒に歌っていたのですが、「ハッピバースデー・ディア・マイケー」と歌いかけて、あわてて、アドリブで、「会場の10月生まれの人〜♪」みたいに歌詞を変えて歌った感じだとか(笑)。
>>
>>スタッフさんが、アルバムの「夏盤」のジャケ写が描かれたケーキを持って登場。ロウソクの火を吹き消そうとしても、なかなか一気に消えないで、はにかんで笑っている時の感じだとか(笑)。
>>
>>会場は、そんな麻衣さんへの心からの祝福と、人柄が伝わる感じに思わず出てしまう温かいスマイルで一杯でしたね〜♪
>>
>
> バースデイ企画ははぜひ知りたいことだったので、詳しいレポが読めて、大感謝です☆☆☆

そう言っていただけると、書いて良かったです♪

>>「ハッピバースデー・ディア・マイケー」と歌いかけて、あわてて、アドリブで、
>>「会場の10月生まれの人〜♪」みたいに歌詞を変えて歌った感じだとか(笑)
>
> この部分は読んだときにとても微笑ましかったです。

こうした、ほんのさり気ない感じに、麻衣さんの人柄の良さが、こぼれます
よね〜(笑)。

> いつも素敵なレポをありがとうございます♪

いやいや、いつもマイペースな長文で恐縮ですが、、、参加したいのに出来なかった
Steinfeldさんに、喜んで頂けただけでも、書いた甲斐がありました(笑)。

それでは、今回も楽しくも刺激的なレス、どうもありがとうでした♪

他のレポのレスは、一気に見てしまってはモッタイナイので、少しずつ楽しく
拝見したいと思います〜♪

では(笑)。
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【30】Re:レポその3です☆
 Steinfeld  - 19/1/1(火) 3:50 -

引用なし
パスワード
   >黒砂糖さん

大作レポのpart3、ありがとうございます☆〜☆

>
>14. WE ARE HAPPY WOMEN・・・まずは、新曲のこの曲からスタートです♪ 金色の衣装に身を包んだ、そして、なんと、アクティブなショートヘアー風で登場した麻衣さん、素敵なスマイルが弾けてましたね(笑)。「パンパン♪」って手拍子を合わせる感じも最高に楽しかったですし、サビの振りは、ちょっとハードルが高かったですけど、今後のライブで歌ってくれるなら、しっかりと練習して臨みたいと思いました♪
>

 成田ではショートヘアーにはびっくりして思わず双眼鏡を手にしたことを以前に書きましたが、黒砂糖さんは名古屋になるともうすっかり馴染んで、定着してきましたか?


>15. BE WITH U・・・そして次は、この曲が来ました。キャンパスライブの頃のことが、蘇ってくるこの曲です。まずは、メインステージ、お立ち台的なステージの階段のところに、麻衣さんとダンサーさんたちが並んで、音楽に合わせて歌いながら階段を上がっていくみたいな感じ、楽しかったですね〜♪ 条件反射的に、体がこの曲のライブの感じを憶えていて、それが、久しぶりでライブでこの曲に接することで、懐かしく解凍されていくような感じが最高でしたね♪ スクリーンには、喜怒哀楽のたくさんのニコちゃんマークが映し出されていたのも、イイ感じでしたね〜♪
>

 「 久しぶりでライブでこの曲に接することで、懐かしく解凍されていくような感じが最高でしたね♪ 」にはとても共感できました。


>16. Stand Up・・・続いては、麻衣さんライブの定番中に定番、この曲です。イントロが流れた瞬間に、会場が「Stand Upモード」に入るのが、手に取るようにわかりました(笑)。色とりどりのペンライトが、定番のフリで揺れていて、イイ感じでしたね〜♪曲後半の客席とのコール&レスポンスは、かなり短いバージョンでした。
>
>17. SAWAGE☆LIFE・・・次は、前回のツアーの時のツアータイトルにもなったこの曲です♪ すっごく元気が出る曲ですよね〜(笑)。フリも楽しかったですし、バンドの演奏も聴かせどころでしたね〜♪
>
>18. Wake me up・・・次は、この曲です♪ 「魔女の宅急便」の主題曲だっただけあって、まるで空を飛んでいるみたいな爽快感がイイ感じですよね〜(笑)。ショートヘアーでのマイケー・スマイルも、すっごく弾けていたような印象ですね(笑)。
>
>19. Do it!・・・そしてアゲアゲパートのラストは、三曲連続配信新曲のうちのひとつ、この曲でした♪ 麻衣さん、ラストスパートで、実際にもの凄い熱唱で、かなりエネルギーを使い果たしたみたいな状態から、「yeah! yeah!」って立ち上がって復活する感じが最高でした(笑)。エンディングのところ、スタジオバージョンにはない大賀さんのギターソロなんかもあって、格好良かったですね♪
>
>このアゲアゲパートは、このパートの常連曲だった多くの曲、例えば、「Growing of My Heart」だとか、「一秒ごとにLove for you」だとか、「FUTURE KISS」だとか、「PUZZLE」だとかをやらないで、これだけ熱く盛り上がったわけでして、もちろん、今回選ばれた曲の代わりにこれらをやっても、メチャメチャ熱く盛り上がったと予想されて、そう考えると、麻衣さんのライブの歴史と、引きだしの多さが、嬉しく実感されましたね〜♪

 18については成田のときのレスで書いた通りです。
 「 マイケー・スマイルも、すっごく弾けていたような印象ですね 」というのは私の成田での印象と同じです。

 "アゲアゲパート"の候補曲は麻衣さんの長年の蓄積で、黒砂糖さんが書いているように "引き出しが多い" 状態になっていると思います。だからたくさんの可能性がありますが、今回の組み合わせは、私の好みでは、上クラスの部類だと思いました。

 黒砂糖さんは知っているように、私は「PUZZLE」はあまり好みではなく、「FUTURE KISS」は曲は悪くないのですが、ダ〇イ振りが気になってしまうので
ライブで使われなくなってもいいかなぁ(汗)と思っているので、今回の選曲でよかったと思っています。

 16はライブでは"アゲアゲ"曲の定番としてずっと使われていますが、MTVの「いよいよデビュー20周年 倉木麻衣歴代ライブ」を録画して見たときに、もっとゆったりと、じっくり聴く曲としても活用できそうだと感じました。今後のライブでこの名曲の使い方を変えてみるのも一考に値すると思います。


>
>20. 無敵なハート・・・マイケーコールに迎えられて、麻衣さん達、再びステージへ。ここからアンコールです♪ まずは、これは結構意外な選曲だった、この曲がアンコールの最初でした。15周年のツアーのことをアレコレと思い出しながら、もうすぐやってくる20周年イヤーを軽く妄想しながら、強烈なダンスサウンドに載せた歌声を楽しんだ印象ですね(笑)。
>
>21. Love, Day After Tomorrow・・・そして、原点であり、いつまでも瑞々しい、この名曲が来ました♪ 指文字や手振りなどを楽しみつつ、柔らかくグルーブする歌声に生で身を委ねる快感は、やっぱ、何度体験しても、ライブはやめられないですよね〜♪
>
>22. always・・・そしてラストはもちろん、麻衣さんライブの大団円として、欠かすことのできない「儀式」みたいな「always」です♪ もう、余りに楽しくてあっという間にラストになってしまって、そんな「最高の時間」が終わってしまう切なさと、「最高の時間」を味わうことができた感謝と喜びと、そして次回の「最高の時間」へのあたたかい希望とで、胸がいっぱいになりながら、麻衣さんの歌声に合わせて手を振る感じ、やっぱり、ラストは「always」ですよね〜☆


 黒砂糖さんのレポを読むと、今回のツアーのみならず、今までの麻衣さんのライブの思い出が多々甦ります。
 黒砂糖さんが書いている通り、『 胸がいっぱいになりながら、麻衣さんの歌声に合わせて手を振る感じ、やっぱり、ラストは「always」ですよね〜☆ 』です。 

>
>20周年イヤーは、どんなライブでの「最高の時間」を味わうことができるのか、大いに楽しみに待ちつつ、マイペースに参加資金の積み立てを始めたいと思います(笑)。
>

 同じく、です(笑)。


 黒砂糖さんのレポを読んだおかげで、楽しく正月を迎えることができました。
 ありがとうございます♪〜♪
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【29】Re:レポその2です☆
 Steinfeld  - 19/1/1(火) 2:50 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

全曲コメントのパート2、ありがとうございます☆〜☆

>08. Light Up My Life・・・ここで、「みなさん、よろしかったら座って聴いてください」の嬉しい一言(笑)。個人的な麻衣さんライブのハイライト、至福の時間、「座って歌声に浸りまくるバラードパート」です♪ まずは、今ツアーで特に楽しみにしていた曲のひとつである、この曲でした♪ これは、メッチャ美しかったなあ。。。スクリーンに映し出される星空と月の映像と、それとシンクロした麻衣さんの歌声の美しさ、思わず息を飲んで浸りました。曲の終盤、色んな角度からの照明が麻衣さんを照らして、これは、前の方の席だとよくわからないのですが、後ろの方から見ると、麻衣さんが、何というか、星の形の光の中にいるみたいな照明の演出も、すっごく美しくて印象的でした♪
>

 この曲は麻衣さんの最近の曲の中では好みの曲です。

 黒砂糖さんがこの曲に関しては映像や照明の演出に注目して書いているのには大きく頷きました。私はこの曲は映像や照明の演出により印象度を大きく高めることができる曲だと思うので、今後のライブ(特に冬のライブ)で積極的に採用し続けてほしいと思います。


>09. See You Again・・・続いて、会場毎に限定の曲が歌われた、カバー曲のコーナーですが、名古屋では、先日のMTVライブで聴けてもの凄くよかった、この曲がきました。MTVライブの時にMCで、麻衣さんのお兄さんから、ぜひカバーするといいよと勧められたというこの曲、確かに、麻衣さんの歌声の美しさがすごく生きる曲で、再び聴くことができて嬉しかったですね〜♪ 座って、ゆったりと、ワンアンドオンリーの美声に浸りました♪
>

 全体を振り返ると、洋楽の選曲はとてもよくバランスが取れているのですね。
 MTVライブに行けなかったファンに対するフォローをすると同時にMTVライブの繰り返しだけでは終わらないように国フォで超ド級のサプライズとなる Let It Beを加えるというのは秀逸だったと思います。

 MTVライブは放送を録画して見ることができましたが、Let It Beは聴けていないので国フォのDVD&ブルーレイ発売に期待しています。


>10. Be Proud 〜we make new history〜・・・次はアルバム曲から、この選曲です。この曲、メチャメチャ好きです。明るくポジティブな応援ソングですが、押しつけがましさが全くなくて、自然体で、爽やかで、清々しくて、柔らかくて、とても気持ちがいい曲ですよね(笑)。アゲアゲパートで歌われても、一服の清涼剤みたいになるかな〜とも思いましたが、座って浸るバラードパートにも、しっくりとはまっていましたね♪ スクリーンに、今麻衣さんが歌っている歌とシンクロするように、歌詞の言葉がリアルタイム的に表示されていって、それを見ながら聴くと、結構、音楽に乗って歌うのがかなり難しそうな部分もあるのですが、それを全く難しいと感じさせないで、ごくごく自然な流れるように美しい歌、音楽になるような表現力は、本当にスンバラシイと思います(笑)。 
>
>11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜・・・そして、アルバム曲の中で、自分が一番最後まで出し惜しんでいた、この曲がきました♪ 最初、タイトルだけを知った時の印象から比べると、かなり動的というか、感情がほとばしるみたいな曲ですが、ライブでも、バラードパートの中でも力のこもった熱唱で、うるうると浸りましたね。。。スクリーンには、和傘を使った美しくも切ないイメージ映像が流れていて、それが、麻衣さんの美しくも切ない歌声とぴったりでしたね。曲のラストで、舞台の向かって右手からの一つの照明が麻衣さんを照らして、会場の左側の壁に、シルエットが映し出される感じに、思わずハッとなったのも、メッチャ印象的でしたね。。。これは、前の方の席だと気がつかないと思うのですが。
>
>12. Time after time 〜花舞う街で〜・・・場内が暗くなって、そんな中、初日の成田では、いきなりそれがステージの上に現れたかと思ってびっくりしましたが、曲間の照明が落とされている時に、ステージの上から静かに降りてきた黒い影は、なんと、、、ステージに満開の桜の巨木が登場するという、超サプライズの演出が行われたのが、ここからの2曲でしたね〜。麻衣ソングの中でも、深みのある和のテイストを持った代表曲ですが、今回も、世界にウルウルと浸りましたね〜。。。ショートバージョンだったのは残念でしたが。
>
>13. 花言葉・・・そして、これまでの麻衣ソングの中で、和のテイストを持った代表曲である12と一対になったのは、ニューアルバムからのこの、新しい超名曲でした。「渡月橋」の世界を更に深めたようなこの曲、アルバムでもスンバラシイ曲に仕上がっていましたが、ライブで聴くと更に、深みのある日本語の歌詞と、それを美しい音楽として他ならない歌で表現することができる麻衣さんの歌声の素晴らしさが、会場内に満ち溢れて、「この時間がまだまだ終わらないで〜。。。」みたいな(笑)。あと、蛇足かもですが、ステージの満開の桜の巨木は、それだけでもホントにサプライズでしたが、この2曲のどこかのタイミングで、例えば、ミラーボールが回って、花吹雪を客席に降らせるみたいな演出をしたら、もっと効果的だったような気もしましたね〜♪
>
>ともあれ、座って浸るバラードパート、今回のツアーは、その中にも、日替わりのカバー曲のコーナーや、桜の大木が現れる和の一対の曲のコーナーだとか、演出上のメリハリがあって、素晴らしかったですね(笑)。
>

 私は成田だけの参加でしたが、10〜13は最新アルバムの曲をライブでじっくり聴けたという喜びと達成感が大きかったです。もちろん12が加わったことも今回のアルバムの曲をより一層輝かせてくれました。

 「 ミラーボールが回って、花吹雪を客席に降らせるみたいな演出 」は全会場では無理だったとしても名古屋ではツアー最後のサプライズ演出として実行できたらよかったでしょうね。でも、もし実施されていたら、国フォと比べてけた違いに黒砂糖さんの「掃除を兼ねて(?)」が大変になったかな(笑)


 今回も素晴らしいレポをありがとうございます。
 黒砂糖さんのレポに夢中になっているうちに年が明けましたが、引き続きpart3を読みたいと思います。
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【28】枝葉末節
 Steinfeld  - 19/1/1(火) 1:40 -

引用なし
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    どうでもいいレベルですが、私が投稿した文中の「 ➜ 」は右向き矢印が文字化けしたものです。
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【27】Re:レポその1です☆
 Steinfeld  - 19/1/1(火) 1:33 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

全曲コメントの大作レポ、ありがとうございます☆〜☆


>01. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・まず、場内が暗くなった後、スクリーンに美しい自然の映像が映し出されます。その後半は、会場ごとに、春夏秋冬の美しい映像でした。それに続いてのこの曲、いきなり、和のマイケーの世界観に引き込まれるオープニングでしたね〜。赤いドレスをヒラヒラとさせながら歌う麻衣さんの背後には、ステージの一部までもスクリーンにして、そこに会場ごとに、春夏秋冬の渡月橋の美しい映像が映し出されるという、素晴らしい演出でした。切なく美しい歌声と、四季の渡月橋の映像が、とても美しくマッチしていましたね〜。。。名古屋のこの日は、冬の渡月橋で、雪の映像が印象的でしたね。曲の後半で、赤いドレスを、蝶の羽みたいに伸ばして歌う演出も、最初に成田で見た時には、「おお〜っ!!!」みたいな(笑)。
>
>02. 今宵は夢を見させて・・・次も、和のテイストが一杯の曲でしたが、01とは一変して、切なさの中にも、すごく躍動感のある曲となっていました。会場は、それに応えるように、掛け声を合わせて大いに盛り上がっていましたね♪「渡月橋」と「和のタッグ」でしたが、和のテイストを用いた「静」と「動」のコントラストみたいな感じで、素晴らしいライブのオープニングでしたね〜♪ 
>

 01の赤いドレスのパフォーマンスは印象に残ります。
 この曲は過去1年余の間にライブやテレビなどでかなりの回数の披露をしていたので、今年のライブの1曲目にするのであれば、何か付加価値が望まれるところでした。赤いドレスと春夏秋冬の映像を加味して、しっかりとインパクトを与えたのはライブの1曲目として、とてもよかったです。
 02との「和のタッグ」でライブの出だしは上々の出来だと思いました。


>03. 冷たい海・・・ここからの3曲は、会場ごとに異なる曲目で、毎回、どんな曲が来るのか、ドキドキのワクワクでしたね(笑)。名古屋は、「冬」バージョンということでしたが、この曲は、ちょっと意外でした。でも、麻衣さんの歌声の魅力が、すごく生きる曲で、しかもライブで聴くのは結構久しぶりなので、とても嬉しい選曲でしたね♪ 出来ればフルで聴きたかったですが(笑)。
>
>04. 白い雪・・・「冬の選曲」の2曲目は、この曲でした。ライブの前に、短い時間でしたけど、何人かの麻衣友さんたちと、このコーナーの曲を予想したのですが、「白い雪」は、どの方も選んでいた鉄板の曲でしたが、実際に歌われて、感動しましたね〜。初めてこの曲をライブで聴けた時のこと、そして、初めてのカウコンで聴けたことなどの記憶が蘇ってきて、思わずウルウルとしながら歌声に浸りました♪ 窓の外から見る、温かな室内の絵、そこにクリスマスツリーが飾られていたり、窓の外に雪だるまが置かれていたり、そんなスクリーンの映像も印象的でしたね♪
>
>05. 24 Xmas time・・・そして、このコーナーのラストは、なんと、メッチャ意外なこの曲でした。というのは、自分は絶対に「Winter Bells」はやると思っていましたので(笑)。ちなみに、このコーナーの「冬」の自分の予想は、「Winter Bells」「白い雪」ここまでは鉄板で、、そしてもう1曲が、大穴狙いの「All I want」でした(笑)。そして、「Winter Swear」は、ライブで聴けたら奇跡だと(笑)。で、このコーナーのラスト、自信たっぷりに「Winter Bells」を待っていたら、この曲のイントロが流れてすぐに、「おお、こう来たか〜。なるほど〜!!!」みたいな(笑)。会場のあちこちからも、驚きの歓声が上がっていましたね(笑)。ライブで本当に久しぶりに聴くこの曲、この曲が発売された当時のことだとか、touch me!ツアーの感じだとかが思い出されて、思わず涙目になりかけました(笑)。それと、このコーナーは、それぞれの季節にふさわしい色の衣装で歌ったのも、とても印象的でしたね♪冬バージョンの名古屋では、白いドレスで歌ってくださいました♪


 注目の季節曲はこの3曲でしたか。
 
 03は初期からのファンには人気の高い曲で、シンフォニックライブでも歌っていたので、順当な選曲だという印象です。
 この曲はショートバージョンにすると、他の麻衣さんの曲に比べて、インパクトの下がり方が大きくなってしまう曲だと思うので、「出来ればフルで聴きたかったです」は多くの人が望んだことではないかと想像します。

 04も順当な選曲でしたが、05は確かに予想するのが難しい選曲でしたね。
 05は12月のライブだったらもう少し想像しやすかったでしょうが、夏バージョンのときのSUMMER TIME GONEと同様な "盲点からの選曲" でしたね。

 季節コーナーを設けて選曲の幅を広げたことはすばらしいことで、複数会場に参加できた人にとってはとても嬉しいことだったと思います。

 しかし、黒砂糖さんのレポを読みながらツアー全体について考えてみると、ツアーの日程はもう少しうまくできなかったのかな、と思いました。

 せっかく春夏秋冬というコンセプトを立てたので、ライブの期間をもう少しだけでも広げた方がよかったと思います。

 会場や観客人数の確保などの問題があるのは認識していますし、ライブ期間が広がりすぎて間延びするのはよくないこともわかっていますが、せめて春10/13 ➜ 夏10/28 ➜ 秋11/11 ➜ 冬12月の土日祝 ぐらいの日程だったほうがよかったです。そうすれば2カ所ぐらいは参加できる人の数も増えたでしょうし、季節コーナーの選曲もぴったり感が上がったのではないかと思いました。


>06. Secret of my heart・・・各会場限定のコーナーが終わった後、この、エバーグリーンの麻衣ソングが来ました。美しいステンドグラスの映像がスクリーンに映し出されている中、切々と歌い上げる感じが、素晴らしかったですね。フルで歌ってくれたのもポイントが高かったですし、新しいアレンジも、とても印象的でしたね♪
>
>07. mi corazon・・・続いては、ラテンフレーバー満載のこの曲です。会場は、赤いペンライトをともして盛り上がっていましたね。MTVライブの時にもやった、「シェキシェキシェキ♪」ってペンライトを振る感じも、イイ感じでした(笑)。曲の途中で麻衣さんは着替えのために舞台の袖へ。そして曲の後半は、バンドのメンバー紹介を兼ねて、それぞれの方が、素晴らしいソロパフォーマンスを披露してくれました♪
>

 06を「エバーグリーンの麻衣ソング」と表現したのには興味を引かれました。
 私はこの曲のカラーイメージはラベンダーかあまり濃くはない青です。

 
 3部にわたる大作レポをありがとうございます♪
 引き続きpart2を読みたいと思います。
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【26】Re:Red it beツアー第三弾、東京公演(2018...
 Steinfeld  - 18/12/31(月) 3:19 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

大阪のレポに引き続き、東京のレポも楽しませていただきました☆〜☆


>注目のこの日限定の「秋ソング」、不思議と、これだけたくさんの麻衣ソングの中で、はっきりと「秋歌」と呼べる歌って、あまりないですよね〜。だから、どの曲が選ばれるのか、予想がとても難しかったのですが、正解はセトリの3曲でした♪
>
>まず、「SUMMER TIME GONE」が来た時には、これって、どちらかというと「夏の終わり」ということで、自分的には夏歌だと思っていたので、一瞬「あれ?」って思いましたが、なるほど〜みたいな(笑)。これは思わず一本取られた選曲でした(笑)。
>
>「Your Best Friend」は、あまり「秋」ということを意識したことがなかったのですが、でも、久しぶりにライブで聴くことが出来て、メッチャ良かったです♪
>
>「Tomorrow is the last Time」は、これも「秋歌」として意識したことはなかったのですが、イントロを聴いた途端に、思わず体が「おお〜っ!!」っと反応してしまいました(笑)。これは、麻衣さんの歌声の美点を見事に生かす、屈指の素晴らしい楽曲、真の「隠れた名曲」だと思っていますが、久しぶりにライブで聴けて、嬉しかったですね〜♪ サビでゆっくりと手を振る感じも、久しぶりでライブで聴けたのに、思わず条件反射で、自然と出てしまいました(笑)。マーナちゃんのコーラスも、バッチリ効いていました♪
>

 注目の秋曲の選曲ですが、全体的には、春=穴傾向、夏=本命傾向、秋=再び穴傾向という印象です。

 「SUMMER TIME GONE」は、私は、9月のイメージですが、盲点からの選曲という感じかな。
 「Your Best Friend」は秋リリースの曲で、とても好きですが、中身としては特定の季節感がある曲ではないような。。
 「Tomorrow is the last Time」もとても好きな曲ですが、やや冬に近いというイメージです。

 ということで、曲自体の秋の感覚という点では?マークがないわけではありませんが、いずれも2010〜2011年の秋(ほぼ秋)にリリースされた麻衣さんの良曲なので、3点セットとしてのまとまり感は良いと思います。

 「Your Best Friend」と「Tomorrow is the last Time」は2019年12月に20周年ライブをやるならば、是非セットリストに入れてほしいと思います。


>
>その1曲、成田、大阪と、先日のMTVライブで聴くことが出来たレアなカバー曲が続いたのですが、この日は、更にスーパーレアな曲を聴くことが出来ました。何と、ビートルズの超名曲、「Let It Be」を歌ってくれたのです!!!
>
>曲紹介のMCの途中で、「まさか」と思ったのですが、ホントに「Let It Be」でした。普通は「ビートルズのカバー」と言うと思うのですが、そうは言わないで、「ポール・マッカートニーさんのカバー曲です」と曲紹介したのが、何だか、麻衣さんらしい感じがして、思わずスマイルになりました(笑)。
>
>ともあれ、ずっと昔から麻衣さんの発言の中に、座右の銘として言葉としては何度も何度も出てきた「Let It Be」ですが、音楽そのものは、ライブや音源を通じて初めての披露で、この名曲を麻衣ボイスで聴くことが出来て、鳥肌ものの感激の瞬間でした。。。息を飲むように聴いている内にあっという間にボーカルパートが終わってしまい、続いて大賀さんのアコギによるギターソロの後、明るくポップでポジティブなアップテンポのアレンジになったのも、とても麻衣さんらしい「Let It Be」になっていたと思います♪ このスーパーサプライズなカバー曲と、座って浸った切ない「花言葉」あたりが、やはり、この日の個人的なハイライトだったですかね。。。♪
>

 私はビートルズファンであったことは一度もありませんが、この曲を麻衣さんが歌うのは(しかも国フォで!)凄〜く聴きたかった。

 「 この名曲を麻衣ボイスで聴くことが出来て、鳥肌ものの感激の瞬間でした。。。 」を経験した黒砂糖さんが凄〜〜〜く羨ましいです(笑)。

 DVD(ブルーレイ)化に期待します。


>そうそう、ひとつ、この日限定の演出として、ラストの「always」の時に、客席に向かって、パーンと金色のテープが発射されたことがありました♪13列目にはちゃんと届いて、上空からテープが振ってくる中で味わうライブはやっぱ、臨場感があっていいですね(笑)。
>
>ライブ終了後、清掃も兼ねて(?)、床に残されたテープをかき集めて、数十枚ぶらさげて歩いていたら、かなりたくさんの方から、一枚頂けませんかと声を掛けられて、差し上げました(笑)。
>

 「清掃も兼ねて(?)」は吹きました(笑)。「差し上げました」は微笑ましいです。

 いつもながら、黒砂糖さんの絶妙なタイミングでユーモアを交えながらやさしい人柄が滲み出る文章には脱帽です。


>ちなみに、秋の大きなライブに毎年誘っている、自分が高校の頃に一緒にバンドを組んでいた時の友人、今年も無事に夫婦で参加してくれました♪ 今年も大満足だったいう、嬉しいメールも届きました♪
>

 黒砂糖さんは高校時代にバンドをやっていたのですね!やはり、ロック系ですか?


 今回も素敵なレポをありがとうございます♪

 今日はここまでで、最終日名古屋のレポは日を改めて読みたいと思っています。
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【25】Re:レポです☆
 Steinfeld  - 18/12/31(月) 2:16 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

 あっという間に年末になってしまいましたが、黒砂糖さんのレポで楽しいひと時を過ごしています☆〜☆

>
>今回のツアーは、スクリーン映像の使い方がちょっと凝っていて、スクリーンだけでなくて、麻衣さんのお立ち台というか、ステージ後方の台の部分もスクリーンとして使っていて、凄く効果的ですよね。「渡月橋」ではそこへ、夏の渡月橋の映像が映し出されました。そんな中で、赤い衣装をヒラヒラとさせながら歌う「渡月橋」で、一気にマイケーワールドへ誘われましたね〜♪
>

 プロジェクションマッピング技術の普及のおかげで、ライブの見せる要素が増えたのはとても良いことだと思います。今後のライブでも効果的な光、映像の使い方
を期待しています。


>そして、大注目の夏パート、麻衣さんは、夏らしい水色の衣装に早着替え。「Diamond Wave」久しぶりにライブで味わって、熱かったですね〜♪ 会場は、タオルをクルクルと回して、この曲がライブの現役だった頃とちっとも変わらない感じの盛り上がりでした。
>続く「Feel fine ! 」も、麻衣ソングを代表するアゲアゲソングらしく、ライブ会場に真夏が戻ってきたみたいな感じでしたね♪
>「Delicious Way」は、これは夏ソングとはいえ、炎天下の真夏を思わせる前の2曲とはテイストが変わって、夏の海で感じる午後の風みたいに、優しく癒されるみたいな感じで、改めていい曲だな〜と思いながら楽しみました(笑)。
>

 私は成田だけの参加だったので、この3曲は聴けていませんが、春の3曲(下の03〜05)と比べると夏の3曲はライブでの使用回数が多い人気曲が選ばれたという印象です。
 「Diamond Wave」と「Feel fine ! 」は予測していた人も多かったように思えます。

 「Delicious Way」は麻衣さんの曲オールタイムトップ10に入る大好きな曲なので、聴きたかったです。黒砂糖さんは出だしの歌詞の通り「夏の海で感じる午後の風」というイメージのようですが、私は into the sweet sky からイメージを膨らませて「夕焼けに近くなってきたころに、ビーチから熱気球で飛び立ち、海上の西の地平線の彼方に向かって太陽をどこまでも追いかけていく」みたいなことを想像することがあります。  

 
〈参照〉
03. 夢が咲く春 
04. P.S MY SUNSHINE
05. Reach for the sky

>
>カバー曲は、成田とは変わって、MTVライブでも披露された「Change The World」。椅子に座って、ゆったりと、じっくりと、歌と演奏に浸りまくれました♪
>

 成田同様、MTVで披露した曲なのでサプライズ感はないですが、MTVに行けなかった人は聴けて良かったと思います。


>
>さて、ここからが今回のレポの一番肝心な部分、バースデーサプライズです♪ ライブ本編が、「Do it!」で熱気ムンムンで終わったあと、麻衣さんやメンバーたちが舞台の袖へ。場内はいつものようにマイケーコールが起こりましたが、ここが、スクリーンになにやらメッセージが。何かと思って見ると、そこには、アンコールの1曲目の途中で曲が急に止まって、そこでバンドがハッピーバースデーを演奏するから合唱して祝福しましょうということ、そしてそれに合わせて、ペンライトはピンク色にしておいてくださいとのこと(笑)。
>
>そして、いつものようにマイケーコールに迎えられて、麻衣さんたちが登場、「無敵なハート」のイントロで、バンドの演奏が始まって、ダンサーさん達と麻衣さんが何食わぬ顔でダンスを始めたところ突然、段取り通り、演奏が急にストップ。そして、ハッピーバースデーの大合唱へと繋がっていきました(笑)。
>
>このあたり、相変わらず、麻衣さんの人柄の良さがこぼれ落ちるようでした。例えば、途中から麻衣さんご本人も、マイクで一緒に歌っていたのですが、「ハッピバースデー・ディア・マイケー」と歌いかけて、あわてて、アドリブで、「会場の10月生まれの人〜♪」みたいに歌詞を変えて歌った感じだとか(笑)。
>
>スタッフさんが、アルバムの「夏盤」のジャケ写が描かれたケーキを持って登場。ロウソクの火を吹き消そうとしても、なかなか一気に消えないで、はにかんで笑っている時の感じだとか(笑)。
>
>会場は、そんな麻衣さんへの心からの祝福と、人柄が伝わる感じに思わず出てしまう温かいスマイルで一杯でしたね〜♪
>

 バースデイ企画ははぜひ知りたいことだったので、詳しいレポが読めて、大感謝です☆☆☆

>「ハッピバースデー・ディア・マイケー」と歌いかけて、あわてて、アドリブで、
>「会場の10月生まれの人〜♪」みたいに歌詞を変えて歌った感じだとか(笑)

この部分は読んだときにとても微笑ましかったです。

 いつも素敵なレポをありがとうございます♪
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【24】レポその3です☆
 黒砂糖  - 18/11/30(金) 3:40 -

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   遅くなって恐縮ですが、、、レポの続きです(汗)。セトリを見ながら。。。

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. 冷たい海
04. 白い雪
05. 24 Xmas time
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. See You Again (ウィズ・カリファのカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always


座って浸るバラードパートが、もうあっという間に終わってしまって、ここからはライブの後半、これも麻衣さんライブ恒例の、熱いアゲアゲパートです(笑)。まずは、麻衣さんが登場する前に、強烈なダンスサウンドの中、ダンサーさん達の、切れの良いダンスがありました。そんな中、スクリーンに映し出されたのは、なんと、いきなりショートヘアー風にイメチェンした麻衣さんのスマイル(笑)。そして、後半のアゲアゲパートのスタートです♪ ここいらは、フリだとかも含めて熱く盛り上がっていますので、あまり細かいところは憶えていませんが(笑)。

14. WE ARE HAPPY WOMEN・・・まずは、新曲のこの曲からスタートです♪ 金色の衣装に身を包んだ、そして、なんと、アクティブなショートヘアー風で登場した麻衣さん、素敵なスマイルが弾けてましたね(笑)。「パンパン♪」って手拍子を合わせる感じも最高に楽しかったですし、サビの振りは、ちょっとハードルが高かったですけど、今後のライブで歌ってくれるなら、しっかりと練習して臨みたいと思いました♪

15. BE WITH U・・・そして次は、この曲が来ました。キャンパスライブの頃のことが、蘇ってくるこの曲です。まずは、メインステージ、お立ち台的なステージの階段のところに、麻衣さんとダンサーさんたちが並んで、音楽に合わせて歌いながら階段を上がっていくみたいな感じ、楽しかったですね〜♪ 条件反射的に、体がこの曲のライブの感じを憶えていて、それが、久しぶりでライブでこの曲に接することで、懐かしく解凍されていくような感じが最高でしたね♪ スクリーンには、喜怒哀楽のたくさんのニコちゃんマークが映し出されていたのも、イイ感じでしたね〜♪

16. Stand Up・・・続いては、麻衣さんライブの定番中に定番、この曲です。イントロが流れた瞬間に、会場が「Stand Upモード」に入るのが、手に取るようにわかりました(笑)。色とりどりのペンライトが、定番のフリで揺れていて、イイ感じでしたね〜♪曲後半の客席とのコール&レスポンスは、かなり短いバージョンでした。

17. SAWAGE☆LIFE・・・次は、前回のツアーの時のツアータイトルにもなったこの曲です♪ すっごく元気が出る曲ですよね〜(笑)。フリも楽しかったですし、バンドの演奏も聴かせどころでしたね〜♪

18. Wake me up・・・次は、この曲です♪ 「魔女の宅急便」の主題曲だっただけあって、まるで空を飛んでいるみたいな爽快感がイイ感じですよね〜(笑)。ショートヘアーでのマイケー・スマイルも、すっごく弾けていたような印象ですね(笑)。

19. Do it!・・・そしてアゲアゲパートのラストは、三曲連続配信新曲のうちのひとつ、この曲でした♪ 麻衣さん、ラストスパートで、実際にもの凄い熱唱で、かなりエネルギーを使い果たしたみたいな状態から、「yeah! yeah!」って立ち上がって復活する感じが最高でした(笑)。エンディングのところ、スタジオバージョンにはない大賀さんのギターソロなんかもあって、格好良かったですね♪

このアゲアゲパートは、このパートの常連曲だった多くの曲、例えば、「Growing of My Heart」だとか、「一秒ごとにLove for you」だとか、「FUTURE KISS」だとか、「PUZZLE」だとかをやらないで、これだけ熱く盛り上がったわけでして、もちろん、今回選ばれた曲の代わりにこれらをやっても、メチャメチャ熱く盛り上がったと予想されて、そう考えると、麻衣さんのライブの歴史と、引きだしの多さが、嬉しく実感されましたね〜♪

20. 無敵なハート・・・マイケーコールに迎えられて、麻衣さん達、再びステージへ。ここからアンコールです♪ まずは、これは結構意外な選曲だった、この曲がアンコールの最初でした。15周年のツアーのことをアレコレと思い出しながら、もうすぐやってくる20周年イヤーを軽く妄想しながら、強烈なダンスサウンドに載せた歌声を楽しんだ印象ですね(笑)。

21. Love, Day After Tomorrow・・・そして、原点であり、いつまでも瑞々しい、この名曲が来ました♪ 指文字や手振りなどを楽しみつつ、柔らかくグルーブする歌声に生で身を委ねる快感は、やっぱ、何度体験しても、ライブはやめられないですよね〜♪

22. always・・・そしてラストはもちろん、麻衣さんライブの大団円として、欠かすことのできない「儀式」みたいな「always」です♪ もう、余りに楽しくてあっという間にラストになってしまって、そんな「最高の時間」が終わってしまう切なさと、「最高の時間」を味わうことができた感謝と喜びと、そして次回の「最高の時間」へのあたたかい希望とで、胸がいっぱいになりながら、麻衣さんの歌声に合わせて手を振る感じ、やっぱり、ラストは「always」ですよね〜☆

そしてここからも、麻衣さんライブの変わらない素晴らしさ、丁寧なメンバー紹介、生声での挨拶で目頭がツンと来る感じ、ステージの端っこまで行ってくださって、感謝を伝えてくれる感じ、「気をつけてお帰りください」の心遣いなどなど、相変わらず、人柄の良さがブレずに伝わってくるライブのエンディングでしたね(笑)。

あと、何度も、早くも「良いお年を♪」みたいなことを繰り返していたのも、そんな人柄の伝わる天然さに、思わず「アハハ♪」みたいな(笑)。

今年のツアーは、たった4公演でしたが、新曲と旧曲とのバランスが絶妙な、構成的にもすごく練られた、それに見せる要素ですごく進化したような、素晴らしいライブツアーだったと思います。バンドやコーラス、ダンサーさんも、しっかりと経験を重ねた、素晴らしいクオリティだったと思います。そして何よりも、ワンアンドオンリーの繊細で美しい歌声の魅力に、生で接する喜びは、やっぱ、麻衣さんライブは「最高の時間」だと、改めて実感することができた4公演でしたね♪

参加したくても出来なかった人たちが楽しめたり、参加出来た方々が、素晴らしかったライブを少しでも追体験できるような、完全収録のライブDVD&ブルーレイを切望しますが、出来たら、「渡月橋」の四季バージョンの全てだとか、ドキドキした春夏秋冬の日替わりコーナーだとか、それに日替わりのカバー曲コーナーも、4公演分、特典ディスクだとかに、ちゃんと収録してくれたら最高なんだけどな〜。。。

20周年イヤーは、どんなライブでの「最高の時間」を味わうことができるのか、大いに楽しみに待ちつつ、マイペースに参加資金の積み立てを始めたいと思います(笑)。

それでは、もしも読んでくださる方がいらしたら、ホントにどうもありがとうございました!!! 

遅くなった上に、下らない長文で、大変に失礼いたしました(汗)。

では(笑)。
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【23】レポその2です☆
 黒砂糖  - 18/11/27(火) 3:16 -

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   遅くなりましたが、レポの続き、マイペースで行かせていただきます。。。♪

とりあえず、改めてセトリを見ながら気ままに(笑)。

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. 冷たい海
04. 白い雪
05. 24 Xmas time
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. See You Again (ウィズ・カリファのカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always

08. Light Up My Life・・・ここで、「みなさん、よろしかったら座って聴いてください」の嬉しい一言(笑)。個人的な麻衣さんライブのハイライト、至福の時間、「座って歌声に浸りまくるバラードパート」です♪ まずは、今ツアーで特に楽しみにしていた曲のひとつである、この曲でした♪ これは、メッチャ美しかったなあ。。。スクリーンに映し出される星空と月の映像と、それとシンクロした麻衣さんの歌声の美しさ、思わず息を飲んで浸りました。曲の終盤、色んな角度からの照明が麻衣さんを照らして、これは、前の方の席だとよくわからないのですが、後ろの方から見ると、麻衣さんが、何というか、星の形の光の中にいるみたいな照明の演出も、すっごく美しくて印象的でした♪

09. See You Again・・・続いて、会場毎に限定の曲が歌われた、カバー曲のコーナーですが、名古屋では、先日のMTVライブで聴けてもの凄くよかった、この曲がきました。MTVライブの時にMCで、麻衣さんのお兄さんから、ぜひカバーするといいよと勧められたというこの曲、確かに、麻衣さんの歌声の美しさがすごく生きる曲で、再び聴くことができて嬉しかったですね〜♪ 座って、ゆったりと、ワンアンドオンリーの美声に浸りました♪

10. Be Proud 〜we make new history〜・・・次はアルバム曲から、この選曲です。この曲、メチャメチャ好きです。明るくポジティブな応援ソングですが、押しつけがましさが全くなくて、自然体で、爽やかで、清々しくて、柔らかくて、とても気持ちがいい曲ですよね(笑)。アゲアゲパートで歌われても、一服の清涼剤みたいになるかな〜とも思いましたが、座って浸るバラードパートにも、しっくりとはまっていましたね♪ スクリーンに、今麻衣さんが歌っている歌とシンクロするように、歌詞の言葉がリアルタイム的に表示されていって、それを見ながら聴くと、結構、音楽に乗って歌うのがかなり難しそうな部分もあるのですが、それを全く難しいと感じさせないで、ごくごく自然な流れるように美しい歌、音楽になるような表現力は、本当にスンバラシイと思います(笑)。 

11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜・・・そして、アルバム曲の中で、自分が一番最後まで出し惜しんでいた、この曲がきました♪ 最初、タイトルだけを知った時の印象から比べると、かなり動的というか、感情がほとばしるみたいな曲ですが、ライブでも、バラードパートの中でも力のこもった熱唱で、うるうると浸りましたね。。。スクリーンには、和傘を使った美しくも切ないイメージ映像が流れていて、それが、麻衣さんの美しくも切ない歌声とぴったりでしたね。曲のラストで、舞台の向かって右手からの一つの照明が麻衣さんを照らして、会場の左側の壁に、シルエットが映し出される感じに、思わずハッとなったのも、メッチャ印象的でしたね。。。これは、前の方の席だと気がつかないと思うのですが。

12. Time after time 〜花舞う街で〜・・・場内が暗くなって、そんな中、初日の成田では、いきなりそれがステージの上に現れたかと思ってびっくりしましたが、曲間の照明が落とされている時に、ステージの上から静かに降りてきた黒い影は、なんと、、、ステージに満開の桜の巨木が登場するという、超サプライズの演出が行われたのが、ここからの2曲でしたね〜。麻衣ソングの中でも、深みのある和のテイストを持った代表曲ですが、今回も、世界にウルウルと浸りましたね〜。。。ショートバージョンだったのは残念でしたが。

13. 花言葉・・・そして、これまでの麻衣ソングの中で、和のテイストを持った代表曲である12と一対になったのは、ニューアルバムからのこの、新しい超名曲でした。「渡月橋」の世界を更に深めたようなこの曲、アルバムでもスンバラシイ曲に仕上がっていましたが、ライブで聴くと更に、深みのある日本語の歌詞と、それを美しい音楽として他ならない歌で表現することができる麻衣さんの歌声の素晴らしさが、会場内に満ち溢れて、「この時間がまだまだ終わらないで〜。。。」みたいな(笑)。あと、蛇足かもですが、ステージの満開の桜の巨木は、それだけでもホントにサプライズでしたが、この2曲のどこかのタイミングで、例えば、ミラーボールが回って、花吹雪を客席に降らせるみたいな演出をしたら、もっと効果的だったような気もしましたね〜♪

ともあれ、座って浸るバラードパート、今回のツアーは、その中にも、日替わりのカバー曲のコーナーや、桜の大木が現れる和の一対の曲のコーナーだとか、演出上のメリハリがあって、素晴らしかったですね(笑)。

あまりに遅くてアレですが(汗)、、、今日はここまでにしておきます。ここまで読んでくださる方がいらしたら、どうもありがとうございました♪

では(笑)。
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【22】レポその1です☆
 黒砂糖  - 18/11/21(水) 4:06 -

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   ライブが終わってだいぶ日にちが経ってしまいましたが、個人的なツアー最終日の「恒例」ということで、セトリを眺めながら、全曲の感想だとかをポツポツと書いていこうと思います。もちろん、個人的な記憶に基づく感想ですが、参加された方がライブを思い出すきっかけとなったり、参加できなかった方にライブの感じを少しでも伝えることができたら幸いです。

今回も、事情につき、突貫日帰りツアーでの名古屋遠征でした。名古屋での会場は、ここのところずっと、愛知芸術劇場で、会場の感じもすっかり恒例となっていた、名古屋でのライブの「聖地」でしたが、今年は会場の改装があるとのことで、金山にあるこちらの会場でのライブとなりました。

今回の席は、1階23列のほぼ真ん中あたり。ややステージは遠いものの、ステージ全体がよく見える、なかなかイイ感じの席でした♪ 

いつものように、栄養ドリンクを補給してからのライブ観戦です(笑)。ファイナルということで、大いに盛り上がりたい気持ちと、終わってしまったらこのセトリでのライブはもう見ることができないので、楽しみをもう少し出し惜しみしていたいみたいな気持ちと、そんなちょっと複雑な気持ちでいる内に、ライブの時間になりました。。。(笑)。

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. 冷たい海
04. 白い雪
05. 24 Xmas time
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. See You Again (ウィズ・カリファのカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always

それでは、セトリを眺めながら、あれこれと思い出しながら気ままに書いていきます。ファイナルのこの日の感想というよりも、今ツアーでの感想です♪

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜・・・まず、場内が暗くなった後、スクリーンに美しい自然の映像が映し出されます。その後半は、会場ごとに、春夏秋冬の美しい映像でした。それに続いてのこの曲、いきなり、和のマイケーの世界観に引き込まれるオープニングでしたね〜。赤いドレスをヒラヒラとさせながら歌う麻衣さんの背後には、ステージの一部までもスクリーンにして、そこに会場ごとに、春夏秋冬の渡月橋の美しい映像が映し出されるという、素晴らしい演出でした。切なく美しい歌声と、四季の渡月橋の映像が、とても美しくマッチしていましたね〜。。。名古屋のこの日は、冬の渡月橋で、雪の映像が印象的でしたね。曲の後半で、赤いドレスを、蝶の羽みたいに伸ばして歌う演出も、最初に成田で見た時には、「おお〜っ!!!」みたいな(笑)。

02. 今宵は夢を見させて・・・次も、和のテイストが一杯の曲でしたが、01とは一変して、切なさの中にも、すごく躍動感のある曲となっていました。会場は、それに応えるように、掛け声を合わせて大いに盛り上がっていましたね♪「渡月橋」と「和のタッグ」でしたが、和のテイストを用いた「静」と「動」のコントラストみたいな感じで、素晴らしいライブのオープニングでしたね〜♪ 

03. 冷たい海・・・ここからの3曲は、会場ごとに異なる曲目で、毎回、どんな曲が来るのか、ドキドキのワクワクでしたね(笑)。名古屋は、「冬」バージョンということでしたが、この曲は、ちょっと意外でした。でも、麻衣さんの歌声の魅力が、すごく生きる曲で、しかもライブで聴くのは結構久しぶりなので、とても嬉しい選曲でしたね♪ 出来ればフルで聴きたかったですが(笑)。

04. 白い雪・・・「冬の選曲」の2曲目は、この曲でした。ライブの前に、短い時間でしたけど、何人かの麻衣友さんたちと、このコーナーの曲を予想したのですが、「白い雪」は、どの方も選んでいた鉄板の曲でしたが、実際に歌われて、感動しましたね〜。初めてこの曲をライブで聴けた時のこと、そして、初めてのカウコンで聴けたことなどの記憶が蘇ってきて、思わずウルウルとしながら歌声に浸りました♪ 窓の外から見る、温かな室内の絵、そこにクリスマスツリーが飾られていたり、窓の外に雪だるまが置かれていたり、そんなスクリーンの映像も印象的でしたね♪

05. 24 Xmas time・・・そして、このコーナーのラストは、なんと、メッチャ意外なこの曲でした。というのは、自分は絶対に「Winter Bells」はやると思っていましたので(笑)。ちなみに、このコーナーの「冬」の自分の予想は、「Winter Bells」「白い雪」ここまでは鉄板で、、そしてもう1曲が、大穴狙いの「All I want」でした(笑)。そして、「Winter Swear」は、ライブで聴けたら奇跡だと(笑)。で、このコーナーのラスト、自信たっぷりに「Winter Bells」を待っていたら、この曲のイントロが流れてすぐに、「おお、こう来たか〜。なるほど〜!!!」みたいな(笑)。会場のあちこちからも、驚きの歓声が上がっていましたね(笑)。ライブで本当に久しぶりに聴くこの曲、この曲が発売された当時のことだとか、touch me!ツアーの感じだとかが思い出されて、思わず涙目になりかけました(笑)。それと、このコーナーは、それぞれの季節にふさわしい色の衣装で歌ったのも、とても印象的でしたね♪冬バージョンの名古屋では、白いドレスで歌ってくださいました♪

06. Secret of my heart・・・各会場限定のコーナーが終わった後、この、エバーグリーンの麻衣ソングが来ました。美しいステンドグラスの映像がスクリーンに映し出されている中、切々と歌い上げる感じが、素晴らしかったですね。フルで歌ってくれたのもポイントが高かったですし、新しいアレンジも、とても印象的でしたね♪

07. mi corazon・・・続いては、ラテンフレーバー満載のこの曲です。会場は、赤いペンライトをともして盛り上がっていましたね。MTVライブの時にもやった、「シェキシェキシェキ♪」ってペンライトを振る感じも、イイ感じでした(笑)。曲の途中で麻衣さんは着替えのために舞台の袖へ。そして曲の後半は、バンドのメンバー紹介を兼ねて、それぞれの方が、素晴らしいソロパフォーマンスを披露してくれました♪

思い出して書いていると、ライブDVD&ブルーレイで、改めて色々と確認しながら見たくなってしまいますね〜♪

とりあえず、今回はここまでにしておきます。ここまで読んでくださった方は、どうもありがとうございました。続きも、書けたら書くつもりですので、読んでいただけたら幸いです♪

では(笑)。
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【21】Re:Red it beツアーファイナル、名古屋公演...
 黒砂糖  - 18/11/17(土) 3:00 -

引用なし
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   ▼あや猫さん:

こんばんは(笑)。

おお、あや猫さん、お久しぶりです〜!!!

>皆さんこんにちは。
>私もこのツアー、参加してきました。

おおっ!!! 麻衣さんの名古屋公演、参加されたんですね〜♪

>四年ぶりの麻衣ちゃんのライブ、あっという間に終わってしまいました。黒砂糖さん、セットリストありがとうございます!

四年ぶりのライブとのことですが、楽しまれたみたいで、良かったです♪ほんと、楽しい時間はあっという間ですよね(笑)。

また、ぼつぼつとレポも書く予定ですので、よろしかったら読んで、ライブの感じを思い出して貰えたらいいな〜みたいな(笑)。

それでは、レス、どうもありがとうでした☆

>          ではこの辺で あや猫より

いや〜、これ、久しぶりに拝見して、軽く涙目になってます(笑)。

では(笑)。
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【20】Re:Red it beツアーファイナル、名古屋公演...
 あや猫  - 18/11/16(金) 13:12 -

引用なし
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   皆さんこんにちは。
私もこのツアー、参加してきました。
四年ぶりの麻衣ちゃんのライブ、あっという間に終わってしまいました。黒砂糖さん、セットリストありがとうございます!

          ではこの辺で あや猫より
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【19】Red it beツアーファイナル、名古屋公演(2...
 黒砂糖  - 18/11/13(火) 3:58 -

引用なし
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   こんばんは(笑)。

昨日はライブ掲示板に繋がらなかったので、、、遅くなりましたが、ツアーファイナル@名古屋のセトリを、一応書いておきます。

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. 冷たい海
04. 白い雪
05. 24 Xmas time
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. See You Again (ウィズ・カリファのカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always

春夏秋冬で、各会場で異なる演出で楽しませてくれたツアーのラストは、冬バージョンということで、この日限定の冬ソング、秋とは逆に、候補がたくさんあって、何が来るのかワクワクでしたが、「冷たい海」「白い雪」「24 Xmas time」の3曲でした♪

「白い雪」は鉄板の大本命でしたが、他の2曲は結構意外で、イントロで曲がわかると、会場のあちこちから、「おおー!!!」みたいな歓声が上がってましたね(笑)。特に、「24 Xmas time」はほんとにびっくりで、久しぶりに聴けて、その後ずっと、頭から離れなくなってしまいました(笑)。

あと、日替わりのカバー曲は、先日のMTVライブで大好評だった「See You Again」、もう一度聴けて感激でしたね♪

今回も、日帰り突貫ツアーで、出待ちは断念しましたが、、、無事に参加できて、良かったです♪

各曲の細かい感想だとかは、改めて、少しずつ書いていけたらいいなと思います(笑)。

では(笑)。
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【18】Red it beツアー第三弾、東京公演(2018/11...
 黒砂糖  - 18/11/7(水) 4:37 -

引用なし
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   麻衣さんライブの「聖地」、東京国際フォーラムのライブに無事に参加することができましたので、レポ板も無事に治ったみたいですので(←田熊さん、どうもありがとうございます)、ちょこっとレポらせていただきます♪個人的な記憶に基づくレポですが、参加された方が何かを思い出したり、参加できなかった方にライブのことを少しでも伝えることができたら嬉しいです♪

今までに何度も、素晴らしい麻衣さんライブを体験することができた「聖地」国フォ、どの会場もそれぞれに良さがありますし、どの会場でも麻衣さんライブは「最高の時間」ですが、やはり、「聖地」国フォのライブは、何か格別なものがありますよね〜♪

今回の席は、1階席の13列の左寄り、今回のツアーは、自分としては珍しく、かなり座席運に恵まれていて、今回も申し分のない席でした♪

いつもの「儀式」であるドリンク剤をがぶ飲みしてから、会場に入り、見回してみると、メチャ高い天井と、張り出した大きな2階席の感じ、「ああ、国フォだな〜」みたいに感じること自体が、国フォライブの恒例です(笑)。

そして、今回もドキドキの内にライブがスタートしました♪ ここからは、いつものように、セトリを眺めながら、気ままに書いていきます♪

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. SUMMER TIME GONE
04. Your Best Friend
05. Tomorrow is the last Time
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. Let It Be (ビートルズ〈ポール・マッカートニー〉のカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always

この日は、春夏秋冬の「秋」バージョンのライブです。まず、場内が暗くなって、スクリーンに美しい日本の自然の映像が映し出されるのですが、そこも、美しい秋バージョンになっていたと思います♪

そして、冒頭の「渡月橋」、赤い衣装をジュディオングのようにひらひらさせながら歌う麻衣さんの背景には、普通のスクリーンだけでなくステージまでもスクリーンとして使って、この日は、秋の渡月橋の映像が映し出されました、赤い紅葉の葉が舞う映像と、ライブでの「渡月橋」の切ない歌声、実にマッチしていて、沁みましたね〜。。。

注目のこの日限定の「秋ソング」、不思議と、これだけたくさんの麻衣ソングの中で、はっきりと「秋歌」と呼べる歌って、あまりないですよね〜。だから、どの曲が選ばれるのか、予想がとても難しかったのですが、正解はセトリの3曲でした♪

まず、「SUMMER TIME GONE」が来た時には、これって、どちらかというと「夏の終わり」ということで、自分的には夏歌だと思っていたので、一瞬「あれ?」って思いましたが、なるほど〜みたいな(笑)。これは思わず一本取られた選曲でした(笑)。

「Your Best Friend」は、あまり「秋」ということを意識したことがなかったのですが、でも、久しぶりにライブで聴くことが出来て、メッチャ良かったです♪

「Tomorrow is the last Time」は、これも「秋歌」として意識したことはなかったのですが、イントロを聴いた途端に、思わず体が「おお〜っ!!」っと反応してしまいました(笑)。これは、麻衣さんの歌声の美点を見事に生かす、屈指の素晴らしい楽曲、真の「隠れた名曲」だと思っていますが、久しぶりにライブで聴けて、嬉しかったですね〜♪ サビでゆっくりと手を振る感じも、久しぶりでライブで聴けたのに、思わず条件反射で、自然と出てしまいました(笑)。マーナちゃんのコーラスも、バッチリ効いていました♪

大阪に続いて、「Light Up My Life」の歌声に浸りまくった後、ただ、照明の感じが、大阪とは大分違ってみえたのだけど、それって、席の位置で見え方が違うのかな〜だとか思いつつ、麻衣さんからMCで、「座って聴いて貰えたら嬉しいです」という、嬉しいお言葉があって、ここからは座って味わうことが出来ました♪

その1曲、成田、大阪と、先日のMTVライブで聴くことが出来たレアなカバー曲が続いたのですが、この日は、更にスーパーレアな曲を聴くことが出来ました。何と、ビートルズの超名曲、「Let It Be」を歌ってくれたのです!!!

曲紹介のMCの途中で、「まさか」と思ったのですが、ホントに「Let It Be」でした。普通は「ビートルズのカバー」と言うと思うのですが、そうは言わないで、「ポール・マッカートニーさんのカバー曲です」と曲紹介したのが、何だか、麻衣さんらしい感じがして、思わずスマイルになりました(笑)。

ともあれ、ずっと昔から麻衣さんの発言の中に、座右の銘として言葉としては何度も何度も出てきた「Let It Be」ですが、音楽そのものは、ライブや音源を通じて初めての披露で、この名曲を麻衣ボイスで聴くことが出来て、鳥肌ものの感激の瞬間でした。。。息を飲むように聴いている内にあっという間にボーカルパートが終わってしまい、続いて大賀さんのアコギによるギターソロの後、明るくポップでポジティブなアップテンポのアレンジになったのも、とても麻衣さんらしい「Let It Be」になっていたと思います♪ このスーパーサプライズなカバー曲と、座って浸った切ない「花言葉」あたりが、やはり、この日の個人的なハイライトだったですかね。。。♪

そして、座って聴くバラードパートで、ワンアンドオンリーの美声に、ゆったりと、ウルウルしながら浸りまくって、アクティブなショートヘアーで登場するアゲアゲパートに汗だくになって乗りまくって、気がつけば「always」って感じでした(笑)。

そうそう、ひとつ、この日限定の演出として、ラストの「always」の時に、客席に向かって、パーンと金色のテープが発射されたことがありました♪13列目にはちゃんと届いて、上空からテープが振ってくる中で味わうライブはやっぱ、臨場感があっていいですね(笑)。

ライブ終了後、清掃も兼ねて(?)、床に残されたテープをかき集めて、数十枚ぶらさげて歩いていたら、かなりたくさんの方から、一枚頂けませんかと声を掛けられて、差し上げました(笑)。

出待ちにも、無事に参加することができました(笑)。

ちなみに、秋の大きなライブに毎年誘っている、自分が高校の頃に一緒にバンドを組んでいた時の友人、今年も無事に夫婦で参加してくれました♪ 今年も大満足だったいう、嬉しいメールも届きました♪

そんな感じで、「聖地」国フォで行われた、格別なライブ、ビデオカメラが入っていましたので、ぜひぜひ、ライブDVD&ブルーレイ化が超待ち遠しいですね☆

そして、次はファイナルの名古屋、もうファイナルなのは寂しい限りですが、、、冬バージョンの演出ということで、どんな感じになるのか、今からドキドキですね(笑)。

ここまで読んでくださった方は、本当にどうもありがとうございました!!! 

長文駄文、失礼いたしました。。。

では(笑)。
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【17】レポです☆
 黒砂糖  - 18/11/1(木) 4:03 -

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   大阪ライブのレポ、国フォライブが始まる前に何とか、行かせていただきます。ライブに参加された方が何かを思い出すきっかけとなったり、参加できなかった方にライブの楽しさが少しでも伝わったら嬉しいです♪

今回は、日帰りの突貫ツアーでした(笑)。大阪でのライブの聖地とでもいいたい、グランキューブ大阪、福島駅で降りて、何度も歩いた道を歩いて会場を目指しました♪

今回の席はBJ列のほぼ中央、なかなかの良席でした。いつものようにドリンク剤をがぶ飲みしてから席へ。今回は「夏バージョン」ということで、どんなセトリや演出になるのか、そして、特別なバースデーライブということで何かサプライズがあるのかだとか、開演前から超緊張しました(笑)。

さて、セトリを見ながら、いくつか思い出したことや感想なんかを、気ままに書いていきます。

01. 渡月橋 〜君 想ふ〜
02. 今宵は夢を見させて
03. Diamond Wave
04. Feel fine !
05. Delicious Way
06. Secret of my heart
07. mi corazon

08. Light Up My Life
09. Change The World (エリック・クラプトンのカバー)
10. Be Proud 〜we make new history〜
11. 真っ赤な傘 〜京都の雨〜

12. Time after time 〜花舞う街で〜
13. 花言葉

14. WE ARE HAPPY WOMEN
15. BE WITH U
16. Stand Up
17. SAWAGE☆LIFE
18. Wake me up
19. Do it!

〜Encore〜
20. 無敵なハート
21. Love, Day After Tomorrow
22. always

今回のツアーは、スクリーン映像の使い方がちょっと凝っていて、スクリーンだけでなくて、麻衣さんのお立ち台というか、ステージ後方の台の部分もスクリーンとして使っていて、凄く効果的ですよね。「渡月橋」ではそこへ、夏の渡月橋の映像が映し出されました。そんな中で、赤い衣装をヒラヒラとさせながら歌う「渡月橋」で、一気にマイケーワールドへ誘われましたね〜♪

そして、大注目の夏パート、麻衣さんは、夏らしい水色の衣装に早着替え。「Diamond Wave」久しぶりにライブで味わって、熱かったですね〜♪ 会場は、タオルをクルクルと回して、この曲がライブの現役だった頃とちっとも変わらない感じの盛り上がりでした。

続く「Feel fine ! 」も、麻衣ソングを代表するアゲアゲソングらしく、ライブ会場に真夏が戻ってきたみたいな感じでしたね♪

「Delicious Way」は、これは夏ソングとはいえ、炎天下の真夏を思わせる前の2曲とはテイストが変わって、夏の海で感じる午後の風みたいに、優しく癒されるみたいな感じで、改めていい曲だな〜と思いながら楽しみました(笑)。

「Light Up My Life」で、繊細でニュアンス豊かな歌声にうっとりと聴き入りつつ、やっぱり座って聴きたいな〜と思っていたら、カバー曲の前のMCで、麻衣さんの、「よかったら座って聴いてください」の嬉しい一言が♪

カバー曲は、成田とは変わって、MTVライブでも披露された「Change The World」。椅子に座って、ゆったりと、じっくりと、歌と演奏に浸りまくれました♪

やはり、このあたりからの、いわゆる座って聴くバラードパートが、自分的には、麻衣さんライブのハイライトだったですね♪ もちろん、その後のアゲアゲパートも最高に楽しいですが♪

バラードパートで、椅子に座って、ゆったりじっくり歌と音楽に浸ったあと、エネルギーチャージ完了といった感じで、後半のアゲアゲパート、メッチャ盛り上がりました(笑)。

さて、ここからが今回のレポの一番肝心な部分、バースデーサプライズです♪ ライブ本編が、「Do it!」で熱気ムンムンで終わったあと、麻衣さんやメンバーたちが舞台の袖へ。場内はいつものようにマイケーコールが起こりましたが、ここが、スクリーンになにやらメッセージが。何かと思って見ると、そこには、アンコールの1曲目の途中で曲が急に止まって、そこでバンドがハッピーバースデーを演奏するから合唱して祝福しましょうということ、そしてそれに合わせて、ペンライトはピンク色にしておいてくださいとのこと(笑)。

そして、いつものようにマイケーコールに迎えられて、麻衣さんたちが登場、「無敵なハート」のイントロで、バンドの演奏が始まって、ダンサーさん達と麻衣さんが何食わぬ顔でダンスを始めたところ突然、段取り通り、演奏が急にストップ。そして、ハッピーバースデーの大合唱へと繋がっていきました(笑)。

このあたり、相変わらず、麻衣さんの人柄の良さがこぼれ落ちるようでした。例えば、途中から麻衣さんご本人も、マイクで一緒に歌っていたのですが、「ハッピバースデー・ディア・マイケー」と歌いかけて、あわてて、アドリブで、「会場の10月生まれの人〜♪」みたいに歌詞を変えて歌った感じだとか(笑)。

スタッフさんが、アルバムの「夏盤」のジャケ写が描かれたケーキを持って登場。ロウソクの火を吹き消そうとしても、なかなか一気に消えないで、はにかんで笑っている時の感じだとか(笑)。

会場は、そんな麻衣さんへの心からの祝福と、人柄が伝わる感じに思わず出てしまう温かいスマイルで一杯でしたね〜♪

そして、夏バージョンの、熱いバースデーライブも、楽しい時間はホントに経つのが早くて、気がつけばもう「always」みたいな感じでした(笑)。

お誕生日ということで、出待ちはいつも以上に盛り上がると思われて、後ろ髪を引かれまくりながら、日帰りには時間が結構きわどいので、早歩きで会場を後にして、電車を乗り継いで、無事に新幹線で帰れました。メッチャ混んでいて、名古屋まで座れませんでしたが(笑)。

そんな感じで、次(てか明日)は、秋バージョンのライブ、聖地国フォでのライブです。秋はどんな曲が選ばれるのかだとか、ツアー全体がどんなふうに熟成されていくのかだとか、大いに楽しみですね♪

長文駄文、失礼いたしました(汗)。

では(笑)。
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【16】Re:Red it beツアー第二弾、大阪公演(2018...
 黒砂糖  - 18/11/1(木) 3:53 -

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   ▼Kさん

こんばんは(笑)。

レス、どうもありがとうございます!!!


>座って聴く展開になって、もう、歌声の魅力にじっくりと浸りまくりで最高でした(笑)。
>
>
>このコメントとセットリストで状況が目に浮かびます。
>
>レポありがとうございます。

麻衣さんライブの楽しみはいろいろとありますが、やはりこれこそが、麻衣さんライブの醍醐味ですよね〜♪

>浸る生スルメソング!
>
>か
>
>たまにはノリノリ。
>
>両方欲しいけど、やっぱり浸りたい。

座ってじっくりと浸って、充電した後で、ノリノリで盛り上がるのが最強ですよね(笑)。

>実は数年ぶりに名古屋ライブに参加予定です。
>楽しみにしています。行けるかどうかギリギリまで
>わからないのですが・・・。

おお、名古屋はファイナルなので、今回のツアーの集大成的なライブが期待できますよね。ぜひぜひ、無事に参加できることを祈っています。

それでは、どうもありがとうございました♪

では(笑)。
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