「2015 LIVE」
 お誘い、レポート&感想専用掲示板
 
 黒砂糖さん、またまた、お待たせしました。
 2015年の倉木麻衣さんのライブの掲示板です。

 今のところ2つ、でしょうか?
 一つ目は、もしかしたら今年が最後かな?のシンフォニックライブ。

 「Mai Kuraki Symphonic Live -Opus 3-」
 日程:2015年9月12日(土)
 場所:すみだトリフォニーホール 大ホール(東京)

 そしてもう一つは、ファンクラブのイベントです。

 ファンクラブイベント「Mai-K.net presents 2015 〜 BIRTHDAY (ハート) LIVE 〜」
 日程:2015年10月28日(水)
 場所:東京 Zepp DiverCity

 ぼくはどちらも参加できませんが、
 運よくチケットを手に入れられたみなさん、楽しんできてね〜。

 そして今回もまたまた、黒砂糖さん、遅くなってごめんよ〜。(OHHO・田熊孝浩)

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【2】シンフォニックライブOpus3(015/09/12)のセトリです♪ 黒砂糖 15/9/13(日) 5:10 [未読]

【4】レポその2です☆ 黒砂糖 15/9/26(土) 4:20 [未読]
┣ 【5】Re:レポその2です☆ U87 15/10/14(水) 13:13 [未読]
┃┗ 【6】Re:レポその2です☆ 黒砂糖 15/10/16(金) 5:06 [未読]
┗ 【12】Re:レポその2です☆ Steinfeld 15/12/31(木) 4:20 [未読]
┗ 【16】Re:レポその2です☆ 黒砂糖 16/1/4(月) 4:30 [未読]

【4】レポその2です☆
 黒砂糖  - 15/9/26(土) 4:20 -

引用なし
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   マイペースで恐縮ですが(汗)、、、前回の続きからいきます♪

初めてシンフォニックで聴けた曲や、初めて麻衣さんの歌声で聴けた曲や、そもそも初めて聴くことが出来た新曲が続いて、あっという間に第一部が終わり、15分間(←だと思った)の休憩が取られました。ここで休憩が取られること自体は、シンフォニックライブで恒例ですが、これまでのシンフォニックライブであった、スパークリングワインの試飲コーナーが無くなってしまったのは、寂しく感じられましたね。トイレのついで立ち寄って、そこで、麻衣友さんたちと、第一部の余韻に浸りつつ、わいわいやりながら、スパークリングワインを軽く何杯かおかわりして呑んで、軽くほろ酔いになって第二部へと向かうというのが、シンフォニックライブのひとつの楽しみだったわけで。。。

そんなわけで、トイレを済ませてから、少し早めに席へと戻ったら、多分、ロビーで流れていたのだと思いますが、「Silent Love」のメロディがオルゴールの音で聞こえてきて、思わず、しんみりと浸ってしまいました(笑)。とても些細ではありますが、シンフォニックライブOpus3の、個人的には、とても印象的な瞬間でした(笑)。

それでは改めて、セトリを眺めながら、第二部を振り返ってみます。もちろん、客観性のない個人的な感想等ですので、間違いなどがありましても、ご容赦くださいませ♪

(第一部)
01. Time after time 〜花舞う街で〜
02. 冷たい海
03. Like a star in the night
04. fantasy
05. Smile〜Alfie
06. My Way

(第二部)
07. SAFEST PLACE
08. 白い雪
09. I sing a song for you
10. 儚さ
11. Secret of my heart
12. Reach for the sky
13. STAND BY YOU
14. Love, Day After Tomorrow

(アンコール)
15. Wake me up
16. always

07. SAFEST PLACE・・・休憩から戻ってきた客席が静まりかえって、第二部の開始を待ちます。これまでのシンフォニックライブからすると、第二部の開幕も、オーケストラだけで演奏される曲で始まる感じでしたが、今回は違いましたね。その代わり、4人(だと思った)のハンドベル・アンサンブルの方達が登場して、実に美しいサウンドを、この隠れた超名曲に加えてくれました♪ ただ、勿体ないなと思ったのは、この曲だけでなくて、次の「白い雪」なんかも、イントロでこのアンサンブルが参加したら、メチャはまりそうだな〜みたいなことを思いましたね。他にも、例えば、「キャンフォゲ」だとか、「Stay〜」だとかにも、とても合うと思いますし、更に妄想すると、いつか、クリスマスライブで、ハンドベルアンサンブルをバックに麻衣さんが歌う「Winter Bells」が聴けたら、至福だろうな〜、、、なんて、そんなことまではライブ中には思いませんでしたが、今では、妄想すると、よだれものです(笑)。
 いきなり脱線してスイマセン、、、そもそも、この曲が聴けること自体、かなりのサプライズでしたね。考えてみれば、麻衣さんが初めて、フルオーケストラとライブで共演したのは、大震災の後の、2011年のチャリティライブの時でした。その時のオープニングで流れたのが、この曲だったんですよね(涙)。この曲と聴くと、どうしてもその時の、せっぱ詰まった中で感じる安堵感みたいな感じが蘇ってくるのですが、今、こんなに素晴らしいフルオーケストラをバックに、堂々と美しい歌声でこの曲を歌ってくれたことに、思わず涙ぐんだ曲でした(涙)。。。
 いきなり長くなってスミマセン、ひとつだけ残念に思ったのは、この曲は、いわゆる「ボイスオブ〜」バージョンはもちろん、原曲でも、コーラスパートが実に充実した曲だったので、今回のシンフォニックでは、マーナちゃんのコーラスが無かったのが、ちょっと寂しく感じた曲でした。

08. 白い雪・・・続いて、麻衣さんの冬の名バラードであるこの曲がきました。他の曲ももちろんそうですが、この曲は特に、曲が発売された当時のことや、初めてライブで聴くことが出来た時のことだとかを、とても鮮明に思い出す1曲です。温かみがあって、時に壮大なスケールのオーケストラをバックにして、切なげで美しい歌声がとても印象的でしたね。特に、「あなたに伝えて Oh My Love・・・」の所の声の感じが、最高に美しかったのを憶えています。ただ、ショートバージョンだったことと、この曲も、コーラスがないのは、ちょっと勿体なく感じた曲ですね。。。

09. I sing a song for you・・・この曲が聴けたのも、大いにサプライズでしたね。オケのイントロで、すぐに何の曲だか判らなくて、歌い出しでこの曲だと判った時には、ゾゾーッと鳥肌が立ちました(笑)。FUSEツアーの時の、最高に聴き所だったこの曲、ライブで歌われたのって、自分の記憶が確かなら、2005年のアースデーライブ以来ではなかったですかね? FUSEツアーの時には、ごくごくシンプルなピアノの伴奏で、麻衣さんの歌声の魅力と繊細な表現力が全開の、ライブでの最高の聴き所だったこの曲、あれから10年以上の時を経て、フルオーケストラの豪華な伴奏でこの曲が聴けるだけでも、鳥肌ものでしたね。そして、今の麻衣さんの表現力で、FUSEツアーの時のような、ごくごくシンプルな伴奏でも、この曲の歌声を聴いてみたいな〜という気持ちも、ふつふつと沸いてきたのが、この曲でした♪ この曲なんか、早く改めてDVD&ブルーレイで味わいなおしてみたいっす(笑)。

10. 儚さ・・・そして次は、指揮者であり音楽監督である藤原いくろうさんの手による、深みのある、新しいバラード曲が来ました。この曲も、この日のライブの屈指の聴き所でしたね。ゲストとして、バイオリニストの松本蘭さんが参加してくださいました。これまでのライブで共演してくださったMeiさんの可憐な感じも素敵でしたが、今回初めての共演となる松本蘭さんも、実に印象的に、麻衣ミュージックを彩ってくださいました♪ そもそもこの曲は、シンフォニックアレンジがデフォルトであると思われ、その点でも、実に、こうしたスタイルのライブにはまりますよね(笑)。白いドレスの麻衣さんと、黒いドレスの松本蘭さん、その見た目の感じそのままの、何ていうか、麻衣さんの清楚でピュアな声の音色と、松本蘭さんのグラマラスで妖艶なバイオリンの音色、本来なら対照的なものが、反発し合わないで、音楽の中で不思議に共存するだけでなく、逆に、お互いの特徴を引き立て合うみたいな感じが最高に素晴らしい、そんな1曲でした♪ エンディングの所の、沈み込んでいくような声の深みも、スンバラシカッタです♪

11. Secret of my heart・・・そしてここからは、シンフォニックでも既に定評のある、鉄板の麻衣スタンダードを続けて聴くことが出来ました♪ 麻衣ミュージックを代表するこの曲、これまでも、ライブでも、数々の名演を聴かせてくれたこの曲、これまでの良さをしっかりと残しつつ、ちゃんと、シンフォニック仕様に歌の感じを持って来るあたり、流石だな〜と思いながら、ゆったりと浸った印象です♪

12. Reach for the sky・・・これも、鉄板の麻衣スタンダードですし、シンフォニックライブの定番でもありますよね。そして、麻衣さんの歌声の魅力が特に生きる曲ですよね。聴き所満載のオケのアレンジの感じも、おなじみの安定感というか、シンフォニックライブの歴史の積み上げを感じましたね(笑)。ただ、ショートバージョンだったのは、残念でした。。。

13. STAND BY YOU・・・そして次は、麻衣さんの、今も継続中な、大切な「RE:PROJECT」のテーマソングであるこの曲が来ました。個人的な記憶では、この日の麻衣ボイスの中で、特にこの曲がピンと来たのですが、、、DVD&ブルーレイで、確認してみたいと思います(笑)。あと、とてもよく憶えているのは、この曲のシンフォニックでのライブといったら、何と言っても、去年の武道館プレミアムライブの時に、超サプライズだった、突然の大合唱団の登場のイメージが余りに強かったので、そのパートで、大合唱の声がないのは、ちょっと、寂しい気もしましたね(笑)。エンディングの「ららら〜♪」の麻衣さんの歌声なんて、素晴らしく深みがあった印象です。

14. Love, Day After Tomorrow・・・次は、麻衣ソングの大定番にして鉄板な、「ラブデイ」です。でも、ここで、この日屈指の大サプライズがありました。曲が始まる前、これは、3階席だから見えたのかも知れないですが、ステージの背景の高い所をパイプオルガンに向かって歩く、怪しげな人影を発見しました(笑)。女性の方です。「まさか、パイプオルガンを使うのか〜」とか思っていたら、何とその通りで、バッハの「トッカータとフーガ」が会場に鳴り響きました。よく知っているメロディですが、実際に、本物のパイプオルガンで聴くのは初めての体験でした。三階席端っこの、音響的に非常に不利な場所にいてさえ、凄い音圧で、ビックリしましたね(笑)。そして、いつの間にか、「ラブデイ」に連結していた印象です。パイプオルガンは、曲の途中でも、アレンジに加わっていました。この曲なんて、麻衣さんが、シンフォニックライブに合わせた発声法を、しっかりと使っているのが、印象的ですよね(笑)。個人的には、シンフォニックライブって、いつものライブみたいな手振りって出来ないですけど、三階席の、しかも、縦に一列に並んだ席に座っていて、他の方の迷惑にもならないので、「LOVE♪」の所の指文字を、手は少ししか挙げないで、ひとり密かに、やってますた(笑)。

15. Wake me up・・・ここからは、アンコールです。これも、とても意外な選曲でした。もちろん、シンフォニックアレンジでは初めて聴きましたが、曲が、全く新しい服を着たみたいな感じで、実に新鮮でしたね♪ 2014年のライブでの、大きな楽しみ所だった曲ですが、これまでにライブで味わうこの曲の、飛び跳ねるような元気一杯な感じが、何ていうか、日の当たる、気持ちのいい自然の中を散策しているような、マイナスイオンたっぷりの、実に清々しくて気持ちのいい1曲として生まれ変わったみたいな印象でした。余りに心地よくて、2014年のライブで育まれた、この曲の楽しいフリの数々、膝の上の置いた手で、軽く、少しだけやってしまいますた(笑)。

16. always・・・そして、ライブの最後を締めくくるのは、大団円の、やはり、「always」でした♪ 会場からは、いつの間にか、普段の麻衣さんライブでの会場のリアクションとは異なる手拍子が、自然に沸き上がってきました♪ 自分は、手拍子を合わせながら、要所要所で、ごくごく小さなアクションで、手振りだとか、その他、この曲のライブのおける「作法」をやりながら、盛り上がっていました(笑)。ラストの合唱パートでは、麻衣さんが会場をあおって、いくろうさんも、会場に向けて指揮棒を振ったりして、普段のライブとは全然感じの異なる、手拍子と、静かな合唱による「always」で、会場が満たされていた、そんな記憶です(笑)。

麻衣さんの挨拶と、メンバー紹介のあと、藤原いくろうさんが、オケの各パートに起立を促して、会場は、大きな拍手で満たされましたね♪ 舞台の袖へと下がって行く時に、麻衣さんが、いつものライブみたいには出来ないですけど、それでも、会場のあちこちに向けて、心からの感謝を込めて手を振ってくださっている姿が、相変わらず麻衣さんらしいな〜と思って、心に響きました♪

そんな感じで、去年の12月の武道館以来の麻衣さんライブでしたが、今回はたった1回限りのライブだということもあって、もう、あっという間に終わってしまった夢のような時間といった印象でしたね。。。シネマメドレーなんて、もう一度、ちゃんと心の準備をしてから、改めて聴いてみたいな〜みたいな。。。

久しぶりのライブだということで、麻衣さんの喉の調子だとかを、事前には心配していたのですが、シンフォニックライブの経験を重ねて来たこともって、麻衣さんが、余裕を持って表現をしてたのが、全体的に印象的でした。とはいえ、麻衣さんの歌声の持ち味は、音圧の高いフルオーケストラに、大声を張り上げて真っ向から渡り合うようなタイプとは真逆なので、時折、歌声のニュアンスが演奏に隠れてしまうなど、三回目とはいえ、オケと歌声とのバランスは、本当に難しいな〜と思う箇所もありました。でも、オーケストラを従えて朗々と歌い上げるというスタイルではなくて、バックの音楽と柔らかに響き合うというか、溶け合うというか、そんな独特のスタイルとして、見事に定着しつつありますよね。もちろん、普段のライブとは明らかに異なる、シンフォニック仕様の発声法も、随所で利いていましたね♪

これからも、ライブ活動のひとつの重要な柱として、ますます進化していくシンフォニックライブ路線、大いに期待したいです。そして、オーケストラに限定しないで、もっと小編成の伴奏での、クラシックなライブも、アレコレと妄想するとよだれものです(笑)。

そして、普通のバンドスタイルのライブに関しては、もう、すっかり、禁断症状を激しくこじらせつつあるので、、、こちらも大いに期待したいですよね。シンフォニックライブは大大大歓迎ですが、今年のライブはシンフォニックライブ1回だけだというのは、余りに寂しいですから。。。

またまた長くなってしまいましたが、もう少しだけ(汗)。シンフォニックライブは、出待ちがないので、ライブが終わってすぐに、いつもの麻衣友さんたちと、楽しい飲み会へ♪ ライブの高揚と余韻の中、大盛り上がりで、飲み放題とはいえ、かな〜り飲み過ぎてしまいますた(笑)。

そんな感じで、久しぶりのライブのレポも、相変わらず、長文駄文の連続で、大変失礼いたしました。ともあれ、ここまで辛抱強く読んでくださった方は、本当にどうもありがとうございました☆

では(笑)。

【5】Re:レポその2です☆
 U87  - 15/10/14(水) 13:13 -

引用なし
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   黒砂糖さん、いつもご苦労様ですm(_ _)m。

>ちょうど麻衣さんが立って歌っている姿に、手すりのパイプの支柱が微妙に
>重なってしまう訳です(涙)。
嗚呼、残念でしたね(苦笑)。僕は3階の真ん中よりやや左側だったのですが、
麻衣さんもステージの真ん中というよりちょっと下手側だったので、正面に近い
位置関係になりラッキーでした。
いちおう、1階と2階も回ってみました。さすがにステージの見え方は1階が
良かったです。芸術劇場の時と同じくPAのスピーカーはステージの両サイドに
ありました。2階はちょっと窮屈な感じで、これなら3階で良かったと思いました。
ステージの両サイドの他に、天井に、水平方向に左右2本ずつと斜め下向きに左右
2本ずつ計8本のスピーカーがあって、3階の真ん中付近はちょうど良かったかも。

>場内の照明が落ちて、会場から拍手が起こり、いよいよ、ライブの始まりです。
パイプオルガンのところに、Mai Kuraki Symphonic Live Opus3 というタイトルが
カッコよくマッピングされてました。

>かなり遠いし、手すりはじゃまだしで、細かな表情は見える筈もありませんが、
>まずは、お元気そうで何よりだと思いますた(笑)。
いつものように双眼鏡で凝視(笑)してましたが、さすがに Opus3 ということで、
あの Stay by my side を歌ったときの固まった感じは無かったです(笑)。

>02. 冷たい海・・・
>自分の場所からは、ゲストピアニストの方の姿は、見えなかったのですが。。。
妙にカッコよくて、クラシックの人に見えなかったのですが、プロフィールを
読んで納得。

>05. Smile〜Alfie・・・
>麻衣ソングでないポピュラーな歌を歌うと、麻衣ボイスの他ならない個性と魅力が、
>実に鮮明に浮かび上がることを、今回も実感しました。
PAさんもビックリ(笑)の声量で歌い出した昨年の武道館での
The Sound of Music は本当に完璧でしたが、今回も良かった(^^)。

>06. My way・・・
>ちゃんと音源を聴くのが、超楽しみですね!!!
好印象でした。本当に楽しみです!!!

>08. 白い雪・・・
右から2人目でハンドベルを演奏していたお姉様が、本当に嬉しそうにというか
楽しそうに演奏していました(^^)。しかめっ面しているよりずっといいですね。
僕は、難しい芸術より、楽しい音楽の方が好きです。

>10. 儚さ・・・
>この曲も、この日のライブの屈指の聴き所でしたね。
やっぱ、シンフォニックライブはこの曲ですね。今回はチェロというより
バイオリンになりましたが、これもなかなか。
>エンディングの所の、沈み込んでいくような声の深みも、スンバラシカッタです♪
この日の調子もあって、結構、安全運転ではあったと思います。

>14. Love, Day After Tomorrow・・・
双眼鏡でパイプオルガンを見ていたら、鍵盤のところに何やらデジタルの表示が
あるんですね。あとでトリフォニーホールのサイトを見たら、メモリーのセット
とかもできるようで、意外と柔軟に現代化されてるんですね。もっと伝統的な
ものかと思ってました(^^;)。指揮者に背を向けているので、モニターが
装備されていることも判りましたが、万全ではないのか、この日は若干の間が
生じたようです。

>15. Wake me up・・・
頭のところ入りそびれたのでは...(^^;)。僕の記憶違い?!

>オケと歌声とのバランスは、本当に難しいな〜と思う箇所もありました。
歌声が空間を漂い、「歌声も楽器の一つ」という感じには近かったと思いますが、
何よりも好きな麻衣さんの歌声が、もう少し浸透してくる感じで聴こえると
良かったかな。

>そして、オーケストラに限定しないで、もっと小編成の伴奏での、
>クラシックなライブも、アレコレと妄想するとよだれものです(笑)。
いいですね〜。フルオーケストラが地方に遠征するのは現実的では
なさそうなので、関西では小編成で、とかはありかなと思います。
パイプオルガンのある教会とかがいいかも。
でも、チケット入手困難になるのは避けたい(^^;)。

久しぶりのせいか、調子は今一つのように僕には感じられたのですが、
1曲1曲ていねいに、破綻なく歌いきってくれるのはいつもどうりでした(^^)。
セットリストもとても良かったです。

帰宅して、そう言えば何かお土産があったな、と思って、鞄から取り出して、
見たら、アールグレイではないですか!アルコールはちょっと苦手なんですが、
カフェインの方は中毒患者(笑)なので、ありがたくいただきました(嬉)。

【6】Re:レポその2です☆
 黒砂糖  - 15/10/16(金) 5:06 -

引用なし
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   こんばんは(笑)。

>▼U87さん
>黒砂糖さん、いつもご苦労様ですm(_ _)m。

いえいえ、とんでもございません。。。こちらこそ、温かい、そしてとても刺激的なレスを頂きまして、感謝感謝です♪


>>ちょうど麻衣さんが立って歌っている姿に、手すりのパイプの支柱が微妙に
>>重なってしまう訳です(涙)。
>嗚呼、残念でしたね(苦笑)。僕は3階の真ん中よりやや左側だったのですが、
>麻衣さんもステージの真ん中というよりちょっと下手側だったので、正面に近い
>位置関係になりラッキーでした。
>いちおう、1階と2階も回ってみました。さすがにステージの見え方は1階が
>良かったです。芸術劇場の時と同じくPAのスピーカーはステージの両サイドに
>ありました。2階はちょっと窮屈な感じで、これなら3階で良かったと思いました。
>ステージの両サイドの他に、天井に、水平方向に左右2本ずつと斜め下向きに左右
>2本ずつ計8本のスピーカーがあって、3階の真ん中付近はちょうど良かったかも。

なかなかの良席でご覧になれたご様子、羨ましい限りです♪ 自分もよく、ライブの前に、会場のあちこちを歩いて、ステージの見え方だとかを軽くシミュレーションしてみたりしますが、スピーカーだとかの感じをチェックしたりだとかはしないので、とても興味深く拝見しました。


>>場内の照明が落ちて、会場から拍手が起こり、いよいよ、ライブの始まりです。
>パイプオルガンのところに、Mai Kuraki Symphonic Live Opus3 というタイトルが
>カッコよくマッピングされてました。

ああ、そうそう、確か、そんな感じでした♪ ライブ自体は、生で味わえるのはたった一回きりですが、DVD&ブルーレイで、違った角度でライブを追体験出来るのが、楽しみですよね♪

>>かなり遠いし、手すりはじゃまだしで、細かな表情は見える筈もありませんが、
>>まずは、お元気そうで何よりだと思いますた(笑)。
>いつものように双眼鏡で凝視(笑)してましたが、さすがに Opus3 ということで、
>あの Stay by my side を歌ったときの固まった感じは無かったです(笑)。

今回は、最初から、麻衣さんが凄くリラックスして、自然体で歌っていたのが、とても印象的でした。そして、自然体でいながら、シンフォニックスタイルの歌手としてのスキルが、ぐんと上がっているのは、ホントに流石だな〜と思いました♪

>>02. 冷たい海・・・
>>自分の場所からは、ゲストピアニストの方の姿は、見えなかったのですが。。。
>妙にカッコよくて、クラシックの人に見えなかったのですが、プロフィールを
>読んで納得。

自分の席からは、残念ながら、見えなかったです。。。

>>05. Smile〜Alfie・・・
>>麻衣ソングでないポピュラーな歌を歌うと、麻衣ボイスの他ならない個性と魅力が、
>>実に鮮明に浮かび上がることを、今回も実感しました。
>PAさんもビックリ(笑)の声量で歌い出した昨年の武道館での
>The Sound of Music は本当に完璧でしたが、今回も良かった(^^)。

そうそう(笑)。武道館での「The Sound of Music」は、歌い出しがいきなり、大きな声で始まりますので、僕も、ニュアンスのしっかり生きた涼やかな歌声でありつつ、実に朗々として立派で、思わずのけぞった思い出があります。今回の「SMILE」は、そうした歌唱法の似合う曲ではないですが、ともあれ、こうしたポピュラーな名曲を歌うと、実に美味しいですよね(笑)。

>>06. My way・・・
>>ちゃんと音源を聴くのが、超楽しみですね!!!
>好印象でした。本当に楽しみです!!!

全く同感です♪

>>08. 白い雪・・・
>右から2人目でハンドベルを演奏していたお姉様が、本当に嬉しそうにというか
>楽しそうに演奏していました(^^)。しかめっ面しているよりずっといいですね。
>僕は、難しい芸術より、楽しい音楽の方が好きです。

おお、そうだったんですか。自分の場所からは、そこまでは見えませんでした。てか、次回のシンフォニックライブは、双眼鏡を持って行きたくなりました(笑)。

>>10. 儚さ・・・
>>この曲も、この日のライブの屈指の聴き所でしたね。
>やっぱ、シンフォニックライブはこの曲ですね。今回はチェロというより
>バイオリンになりましたが、これもなかなか。
>>エンディングの所の、沈み込んでいくような声の深みも、スンバラシカッタです♪
>この日の調子もあって、結構、安全運転ではあったと思います。

安全運転は、麻衣さんの車の運転を想像すると、一安心です(笑)。なんていうのは冗談ですが、自分も、「安全運転」風に思う箇所もあった記憶ですが、これはもしかしたら、1年近くもライブから離れていて、本当に久しぶりのライブだったのも影響していたのかなと思います。

>>14. Love, Day After Tomorrow・・・
>双眼鏡でパイプオルガンを見ていたら、鍵盤のところに何やらデジタルの表示が
>あるんですね。あとでトリフォニーホールのサイトを見たら、メモリーのセット
>とかもできるようで、意外と柔軟に現代化されてるんですね。もっと伝統的な
>ものかと思ってました(^^;)。指揮者に背を向けているので、モニターが
>装備されていることも判りましたが、万全ではないのか、この日は若干の間が
>生じたようです。

ほう、そうなんですか。とても興味深く拝見しました。双眼鏡、凄いですね(笑)。

>>15. Wake me up・・・
>頭のところ入りそびれたのでは...(^^;)。僕の記憶違い?!

そうでしたっけ(笑)? 麻衣さん、ライブでよく、やらかしますので、そして、そうした「ミス」もまた、ライブならではの醍醐味ですよね(笑)。ここも、DVD&ブルーレイで追体験する楽しみが増えました(笑)。

>>オケと歌声とのバランスは、本当に難しいな〜と思う箇所もありました。
>歌声が空間を漂い、「歌声も楽器の一つ」という感じには近かったと思いますが、
>何よりも好きな麻衣さんの歌声が、もう少し浸透してくる感じで聴こえると
>良かったかな。

麻衣さんも、プログラムで書かれていましたが、シンフォニックライブの難しさの側面からすると、生の歌声と生の大がかりな伴奏とのバランスは、本当に難しいですよね。

自分も本音では、「楽器の一つ」なんて謙虚すぎることは言わないで(←でも、そこも実に麻衣さんらしい魅力ですが・・・)、例えば、協奏曲のソリストぐらいには、自己主張しても良いと思いますよね(笑)。

>>そして、オーケストラに限定しないで、もっと小編成の伴奏での、
>>クラシックなライブも、アレコレと妄想するとよだれものです(笑)。
>いいですね〜。フルオーケストラが地方に遠征するのは現実的では
>なさそうなので、関西では小編成で、とかはありかなと思います。
>パイプオルガンのある教会とかがいいかも。
>でも、チケット入手困難になるのは避けたい(^^;)。

おお、同感して貰えて、嬉しい限りです(笑)。いわゆるアコースティックな楽器の色々、それら単独と、あるいはシンプルな複数と、麻衣さんの歌声とのコラボだとか、この辺は、妄想するだけで、きりがない感じですよね(笑)。

関西で、そんなライブが開催されたら、喜んで遠征しますよ(笑)。チケットが取れたらですけど(汗)。

>久しぶりのせいか、調子は今一つのように僕には感じられたのですが、
>1曲1曲ていねいに、破綻なく歌いきってくれるのはいつもどうりでした(^^)。
>セットリストもとても良かったです。

これは、麻衣さんみたいに、とても生真面目に、一つ一つのライブを大切に積み重ねて、その結果として、歌声のスキルを、一歩一歩高めて来た歌手が、1年近くライブから遠ざかっていて、しかもいきなり、シンフォニックライブですから、それを思うと、頭が下がる位に上出来な歌声だというのが、自分の印象でした。ただ、自分の席からだと、多くの魅力がスポイルされてしまったのではという後悔みたいな気持ちも、少し、あります(笑)。

>帰宅して、そう言えば何かお土産があったな、と思って、鞄から取り出して、
>見たら、アールグレイではないですか!アルコールはちょっと苦手なんですが、
>カフェインの方は中毒患者(笑)なので、ありがたくいただきました(嬉)。

アハハ(笑)。お土産が紅茶だったことは、当日、麻衣友さんから伺っていたのですが、自分はまだ、未開封です(笑)。てか、最初のシンフォニックライブのお土産のスパークリングワインだとかも、実はまだ、勿体なくて飲んでないです。

冷静に考えると、これらは、飲んでしまうのが勿体ないのか、飲まないでいるのが勿体ないのか、自分でも、訳が判らなくなってしまう、今日この頃だったりします(笑)。

自分でも、何を書いているのか判らなくなってきましたが、何はともあれ、自分のマイペースで、長文駄文なレポを読んでくださって、レスを頂けたこと、どうもありがとうです(笑)。また、機会がありましたら、どうぞよろしくお願いしますね☆

では(笑)。

【12】Re:レポその2です☆
 Steinfeld  - 15/12/31(木) 4:20 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

part1に続いて、楽しく読まさせていただきました☆


>
>07. SAFEST PLACE

 黒砂糖さんのハンドベルに関する感想は面白かったです。

 クリスマスライブは、想像すると楽しいですよね!

 ただし、もし現実に実現したら、12/24〜12/25である限り、私は行けそうにないというのが泣き所ですが。。。

 さて、この曲はコアなファンの間では人気が高い曲ですが、私は麻衣さんの全曲中では 中の上〜上の下 ぐらいの位置づけの曲です。

 しかし、今回はセットリストの構成が秀逸だったせいか、通常のライブやCDよりもずっとよかったです。


>08. 白い雪

 01.の感想にも書きましたが、オーケストラアレンジにすると、その曲本来の季節感からずれている時期であっても不思議と違和感がなく、自然と楽しめるのが私にとっては大きなプラスでした。

 今回は麻衣さんの曲たちが季節を超えて集結し、すばらしく調和したセットリストを作り上げたと思いました。


 開演前にセットリストを見たときから、Opus3がシリーズ最高傑作になる予感はしていましたが、07.と08.ですら過去のライブやCDを超える水準であったと感じたこの段階で、まだまだ続きがあるのに、予感が確信として確定しました。

 そして同時に、Opus4も絶対に実現してほしいと強く思いました。


>
>09. I sing a song for you

 ライブで定番ではないレアな曲をいくつか組み込んだのはとてもよい選択だったと思います。温故知新効果が、ライブの価値にプレミアムを付け加えた気がします。


>
>10. 儚さ
>そもそもこの曲は、シンフォニックアレンジがデフォルトであると思われ、その点でも、実に、こうしたスタイルのライブにはまりますよね(笑)。
>
>


この曲は歌うことが決まっている曲なので、どの位置に入れるかというのが焦点だと思います。

 今回のタイミングに減点は全くありません。

 曲自体も好きなので、シンフォニック定番曲とはいえ、飽きるようなことも全くありません。


>
>11. Secret of my heart

 曲自体が大好き。

 いつでもどこでも歌ってほしい(笑)。


>
>12. Reach for the sky

 この時点でNHKの朝ドラの特集番組での使用は決まっていたのかな?


>
>13. STAND BY YOU

 曲もいいですが、やはり麻衣さんのチャリティープロジェクトを代表する曲であるということが気持ちに大きく作用します。

 プロジェクトの継続と一緒に応援したい曲です。


>
>14. Love, Day After Tomorrow

 黒砂糖さんが書かれている通り、パイプオルガンによる演出は大きなサプライズでした。

 十八番の定番曲だけに、新鮮な工夫をしたのはとてもよかった。
 

 印象に残る素晴らしいアイディアだったと思います。


>15. Wake me up
>とても意外な選曲でした。
>曲が、全く新しい服を着たみたいな感じで、実に新鮮でしたね♪ 
>日の当たる、気持ちのいい自然の中を散策しているような、マイナスイオンたっぷりの、実に清々しくて気持ちのいい


 引用させていただいた部分には大きく共感しました。
 
 今回のこの曲の印象を実に的確に表現していると思いました。


>
>16. always

 今回はレアな曲など、多くの人が予想しない曲をかなり選んだので、最後を定番のalwaysにしたのが、かえって新鮮に感じました。


 通常のライブで Be With U がヒートアップしたライブ後半の熱気を心地よくクールダウンさせて、ライブの本編を締めくくるのに優れている曲であることは何度も書きました。


 今回のalwaysは、シンフォニックと予想外のめずらしい選曲が作った天空の夢の世界から現実の麻衣さんの音楽の世界の大地に会場全体を心地よく着陸させてくれたという感じでした。


 私の感想は以上ですが、同伴者の感想も少し書きます。


 今回の同伴者は2014年武蔵村山に行ってくれた、麻衣さんと同じ年の女性です。今回が2回目です。麻衣さんの初期の曲は聴いていたが、以後は疎遠になった人です。
 
 1. Love, Day After Tomorrow は演出を含めて迫力を感じた。
   麻衣さんのこの曲に対する思いが強く、すごく力を入れていると感じた。
   ( 歌い方に力を入れているのではなく、気持ちに力が入っている。)

 2. 知っている曲の方が馴染みやすい。
   ( はっきりと言ったわけではないが、ジャンル的にはシンフォニックよりも
   ポップスが好みで、知らない曲のシンフォニックアレンジはやや馴染みづら
   かった様子。)


武道館ライブのときの同伴者の感想を書くのを忘れたので、蛇足ながら、書きます。

 1. 前半でよかったのは Your Best Friend
 2. 後半でよかったのは Time after time
 3. La Pom Pon はかわいい。
 4. アンコールのときにいつもの男性の野太い声だけでなく、すぐ近くにいた合唱隊の女性たちのMaiK.コールの黄色い声援が大音量で聞こえたのが面白かった。(かなり笑っていた。)


 素敵なレポを楽しませていただき、ありがとうございます♪〜♪

 ファンクラブイベントのレポも近日中に読みたいと思っています。

【16】Re:レポその2です☆
 黒砂糖  - 16/1/4(月) 4:30 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん:

どうもです(笑)。引き続き、マイペースに、楽しくレス返しさせて頂きます♪

> part1に続いて、楽しく読まさせていただきました☆

どうもありがとうです(笑)。こちらも、楽しく拝見させて頂きます♪

>>07. SAFEST PLACE
>
> 黒砂糖さんのハンドベルに関する感想は面白かったです。
>
> クリスマスライブは、想像すると楽しいですよね!

クリスマスライブ、それに、麻衣さんが先日ダイアリーで書かれていた
クリスマスアルバムなんて、ホント、想像(妄想)するだけで楽しいです
よね。なにせ、麻衣ソングと、古今東西のクリスマスソングのカバーを
織り交ぜた感じ(笑)。

> ただし、もし現実に実現したら、12/24〜12/25である限り、私は行けそうにないというのが泣き所ですが。。。

うう、そうなんですか。。。

> さて、この曲はコアなファンの間では人気が高い曲ですが、私は麻衣さんの全曲中では 中の上〜上の下 ぐらいの位置づけの曲です。
>
> しかし、今回はセットリストの構成が秀逸だったせいか、通常のライブやCDよりもずっとよかったです。

なるほど〜。曲単独で聴く場合と、セットリストの中でだと、印象が変わって
くること多いのも、音楽やライブの面白い所ですよね(笑)。

>>08. 白い雪
>
> 01.の感想にも書きましたが、オーケストラアレンジにすると、その曲本来の季節感からずれている時期であっても不思議と違和感がなく、自然と楽しめるのが私にとっては大きなプラスでした。
>
> 今回は麻衣さんの曲たちが季節を超えて集結し、すばらしく調和したセットリストを作り上げたと思いました。

これは、大いに頷きました♪

> 開演前にセットリストを見たときから、Opus3がシリーズ最高傑作になる予感はしていましたが、07.と08.ですら過去のライブやCDを超える水準であったと感じたこの段階で、まだまだ続きがあるのに、予感が確信として確定しました。

セトリは、開演前は封印していた自分です(笑)。

> そして同時に、Opus4も絶対に実現してほしいと強く思いました。

麻衣さんのライブ活動における、とても重要なチャレンジになっていますから
ね。個人的には、もちろん、Opus4も楽しみですが、シンフォニックという
形式にこだわらないで、もっと小編成で、色々なクラシックな楽器とのコラボ
の組み合わせやアレンジをだとかを試みるような、「クラシックライブ」
なんていうのも、大いにアリなのではと、勝手に思っています(笑)。

>>09. I sing a song for you
>
> ライブで定番ではないレアな曲をいくつか組み込んだのはとてもよい選択だったと思います。温故知新効果が、ライブの価値にプレミアムを付け加えた気がします。

ホントですね。これなんて、本当に久しぶりにライブで歌われた曲でしたから
ね〜。。。

>>10. 儚さ
>>そもそもこの曲は、シンフォニックアレンジがデフォルトであると思われ、その点でも、実に、こうしたスタイルのライブにはまりますよね(笑)。
>>
>>
>
>
> この曲は歌うことが決まっている曲なので、どの位置に入れるかというのが焦点だと思います。
>
> 今回のタイミングに減点は全くありません。
>
> 曲自体も好きなので、シンフォニック定番曲とはいえ、飽きるようなことも全くありません。

こういうのを、シンフォニックライブアレンジをバックに聴くと、改めて、
素晴らしい歌手だな〜と実感出来ますよね(笑)。

>>11. Secret of my heart
>
> 曲自体が大好き。
>
> いつでもどこでも歌ってほしい(笑)。

同感です(笑)。

>>12. Reach for the sky
>
> この時点でNHKの朝ドラの特集番組での使用は決まっていたのかな?

どうなんですかね? NHKと言えば、この曲が素晴らしかった平安神宮ライブ、
アーカイブだとかで再放送してくれないかな〜。。。

>>13. STAND BY YOU
>
> 曲もいいですが、やはり麻衣さんのチャリティープロジェクトを代表する曲であるということが気持ちに大きく作用します。
>
> プロジェクトの継続と一緒に応援したい曲です。

これは、120パーセント同感です(涙)。本当に、素晴らしい歌詞であり、
音楽なので、その力を信じたいですよね。

>>14. Love, Day After Tomorrow
>
> 黒砂糖さんが書かれている通り、パイプオルガンによる演出は大きなサプライズでした。
>
> 十八番の定番曲だけに、新鮮な工夫をしたのはとてもよかった。
> 
>
> 印象に残る素晴らしいアイディアだったと思います。

これは、ホントにサプライズでしたよね(笑)。

>>15. Wake me up
>>とても意外な選曲でした。
>>曲が、全く新しい服を着たみたいな感じで、実に新鮮でしたね♪ 
>>日の当たる、気持ちのいい自然の中を散策しているような、マイナスイオンたっぷりの、実に清々しくて気持ちのいい
>
>
> 引用させていただいた部分には大きく共感しました。
> 
> 今回のこの曲の印象を実に的確に表現していると思いました。

どうもありがとうです(笑)。「魔女」みたいにホントに空を飛べなくても
良いから、空を飛ぶことを空想しながら、歩く気持ちよさみたいな感じです
かね(笑)。

>>16. always
>
> 今回はレアな曲など、多くの人が予想しない曲をかなり選んだので、最後を定番のalwaysにしたのが、かえって新鮮に感じました。
>
>
> 通常のライブで Be With U がヒートアップしたライブ後半の熱気を心地よくクールダウンさせて、ライブの本編を締めくくるのに優れている曲であることは何度も書きました。
>
>
> 今回のalwaysは、シンフォニックと予想外のめずらしい選曲が作った天空の夢の世界から現実の麻衣さんの音楽の世界の大地に会場全体を心地よく着陸させてくれたという感じでした。

これは、自分にはなかった感想で、こうして言葉にして頂けると、目からうろこ
です!!! 思わず、なるほど〜みたいな(笑)。

> 私の感想は以上ですが、同伴者の感想も少し書きます。

どうもありがとうです(笑)。本格的なファンでない方の感想って、凄く
興味がありますし、とても大切だと思います♪

> 今回の同伴者は2014年武蔵村山に行ってくれた、麻衣さんと同じ年の女性です。今回が2回目です。麻衣さんの初期の曲は聴いていたが、以後は疎遠になった人です。

武蔵村山って、チケットがメチャ取りづらかった会場で、初めて参加した麻衣さん
ライブがその会場って、ある意味で凄いですよね(笑)。
 
> 1. Love, Day After Tomorrow は演出を含めて迫力を感じた。
>   麻衣さんのこの曲に対する思いが強く、すごく力を入れていると感じた。
>   ( 歌い方に力を入れているのではなく、気持ちに力が入っている。)

自分なんかは、なんだかんだいって、何十回、あるいはそれ以上、麻衣さんライブ
に参加して来れたので、その感覚からいうと、ついつい、指文字を決めて満足して
しまうことが多々あるのかな〜と、大いに反省しながら拝見しました。。。

> 2. 知っている曲の方が馴染みやすい。
>   ( はっきりと言ったわけではないが、ジャンル的にはシンフォニックよりも
>   ポップスが好みで、知らない曲のシンフォニックアレンジはやや馴染みづら
>   かった様子。)

なるほど〜。その意味では、やはり、シンフォニックライブは、麻衣さんライブ
初心者には、ハードルが高いんですかね。てか、普通のバンドでのライブに、
次に参加してくださった時の感想を、拝見したく思いました(笑)。

>武道館ライブのときの同伴者の感想を書くのを忘れたので、蛇足ながら、書きます。
>
> 1. 前半でよかったのは Your Best Friend
> 2. 後半でよかったのは Time after time
> 3. La Pom Pon はかわいい。
> 4. アンコールのときにいつもの男性の野太い声だけでなく、すぐ近くにいた合唱隊の女性たちのMaiK.コールの黄色い声援が大音量で聞こえたのが面白かった。(かなり笑っていた。)

変な所につっこみますが、いつも、異なる異性の同伴者とライブに参加される
Steinfeldさんって、ある意味で、凄いですね(笑)。

とても面白い感想なので、とても刺激的です(笑)。

1.これは、正直、意外性があるツボですよね(笑)。でも、この曲を選んで
くれて、凄く嬉しいのが実感です♪

2. これは、凄く納得出来る所があります。やっぱ、コナン君の威力もあるし、
麻衣さんの大きな魅力である、和のテイストを歌詞からも歌声からも感じる
ことが出来る名曲ですからね(笑)。ただ、個人的には、シンフォニックで、
この曲の魅力を再発見出来る反面、シンフォニックだとスポイルされてしまう
要素もあって、そのあたりが悩ましい曲でもあります(笑)。 

3.ホント、かわいいですよね(笑)。また、麻衣さんライブにで、お互い
の魅力を増幅し合って欲しいです♪

4.これは、サプライズな隠れ合唱団の近くに、たまたま、席がその近くだった
方が限定で、楽しめることが出来る感想ですよね。でも、そういうのに敏感に
気がつくことが出来るのって、その方の感性が、すごく鋭いのかもですよね♪


> 素敵なレポを楽しませていただき、ありがとうございます♪〜♪
>
> ファンクラブイベントのレポも近日中に読みたいと思っています。

いやいやいや、こちらこそ、いつも、楽しくも刺激的なレス、久しぶりに
拝見出来て、メチャ嬉しく思いながら拝見しました♪

FC限定のバースデーライブのレポにもレスを頂けたみたいで、本当に
どうもありがとうございます!!!

また、マイペースで読ませて頂いて、レス返しをさせて頂きますね♪

それでは、相変わらず、ご丁寧で、とても刺激的なレス、本当に、どうも
ありがとうごさいました〜♪ これからも、どうぞ、よろしくお願い
しますね〜♪

では(笑)。

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