「2012 LIVE」
 お誘い、レポート&感想専用掲示板
 
 うわー。また今年もギリギリだ。というか、今日が当日です。

「Mai Kuraki Live Tour 2012 〜OVER THE RAINBOW〜」

1月21日(土)18:00 千葉 市原市市民会館 大ホール
1月22日(日)18:00 宮城 仙台市民会館 大ホール
1月28日(土)18:00 埼玉 熊谷文化創造館さくらめいと 太陽のホール
1月29日(日)18:00 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール
2月4日(土)18:00 大阪 河内長野市立文化会館(ラブリーホール)
2月12日(日)18:00 三重 桑名市民会館
2月17日(金)18:30 広島 ALSOKホール
2月18日(土)18:00 福岡 福岡国際会議場 メインホール
2月24日(金)18:30 静岡 三島市民文化会館(ゆうゆうホール) 大ホール
2月26日(日)18:00 神奈川 ハーモニーホール座間 大ホール
3月2日(金)18:30 北海道 札幌市教育文化会館 大ホール
3月10日(土)18:00 埼玉 東松山市民文化センター
3月11日(日)18:00 群馬 太田市新田文化会館 エアリスホール
3月18日(日)18:00 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
3月20日(火・祝)18:00 大阪 大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール
3月24日(土)18:00 東京 東京国際フォーラム ホールA

の2012年に行われる予定(2012年1月21日現在)のライブの掲示板です。
みなさん、黒砂糖さん、遅くなってごめんよ〜。(OHHO・田熊孝浩)

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【81】「GIRLS' FACTORY 12」(012/07/30)のセットリストです♪ 黒砂糖 12/7/30(月) 3:36 [未読]
┗ 【82】遅くなりましたが、、、一応、レポです☆ 黒砂糖 12/8/17(金) 5:03 [未読]
┗ 【89】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆ Steinfeld 12/8/18(土) 3:20 [未読]
┗ 【92】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆ 黒砂糖 12/9/4(火) 4:58 [未読]

【81】「GIRLS' FACTORY 12」(012/07/30)のセット...
 黒砂糖  - 12/7/30(月) 3:36 -

引用なし
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   「GIRLS' FACTORY 12」に参加出来ましたので、セットリストを書いておきます。
もしもライブレポだとかを書かれるなら、使ってやってくださいまし(笑)。

1. Stand up!
2. Born to be free
3. ラララ*ラ
4. another day*another world
5. PUZZLE
6. FUTURE KISS
7. Strong Heart
8. Special morning day to you
9. Love, Day After Tomorrow

(アンコール)
10.always

今日は完全にガス欠につき、レポ等は改めて(笑)。

では(笑)。

【82】遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 黒砂糖  - 12/8/17(金) 5:03 -

引用なし
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   「GIRLS' FACTORY 12」に参加出来ましたので、大分時間が経ってしまいましたが、、、マイペースにレポらせて頂きます。参加出来た方が何かを思い出したり、参加出来なかった方に少しでもライブの感じが伝わったら嬉しいです。

と言いつつ、今回は個人的に、疲労のピークでの参加で、でも麻衣さんパートで大いに盛り上がって、そして燃えつきた感のあるライブだったので、いつも以上に冷静さを欠いていたと言うか、客観的なレポは書けないので、その辺はご了承くださいませ。ともあれ、新曲のヘビロテの合間に、書き掛けのままになっていたレポを、一杯引っ掛けながら、思いつくままに書いていきます(笑)。

先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。

そんな中、昼過ぎに会場へ。麻衣友さん達とのライブ前のオフ会に、遅れてほんのちょこっとだけ参加。その後、麻衣友さん達と買いものを楽しんだり、巨大なガンダム(←超迫力でした)の前で記念撮影をしたりしている内に、開場時間が近づいて来ました。

会場のZEPダイバーシティは、オールスタンディングなので、入場は整理券の番号が若い方から入場する段取りだった訳ですが、これの手際が余りに悪くて、参りました。焼け付く様な炎天下、入場待ちのお客さんでごった返す中、開場予定時間がとうに過ぎて、開演予定時間が近づいて来るまで全然中に入れて貰えないで、この日は最初から寝不足と疲労を抱えていた自分は、ここですっかり消耗してしまいますた。。。

とにかく、ようやく中に入って、コインをドリンクに交換して、この時点で余りに疲労が大きかったので、混雑している前の方は避けて、PA卓がある横、会場のずっと後ろの方の、手すりにもたれ掛かった見れる位置を確保。どうせ麻衣さんの登場はまだまだ先だろうと踏んで、しばらくはそこで、マッタリと見ることにしました。

まあ、ライブが始まってしまうと、ホントに良く言えばバラエティに富んだ、悪く言えば支離滅裂とでも言いたい様な、色んなタイプの音楽が集うイベントで、効きすぎたクーラーの中、半分は休みつつ、でも、結構どれも楽しみますた(笑)。

それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽も沢山あったけれども、まあ、色んなタイプの音楽に接することが出来て、これはこれで、良かったです(笑)。

結構社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンクから、今流行のキャピキャピな大人数アイドルから、ある意味古風なガールズロックバンドから、オシャレでダンサブルな男女のユニットから、女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系から、そして我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」と、ホントに、今の日本の「GIRL」の多様性と元気さに、ある意味で頼もしく思った感じのイベントでした(笑)。

麻衣さんの登場が近づいて来て、今日はどんな感じにライブを楽しもうか、迷っていました。つまり、このまま後ろの方から、麻衣さんファンではない人達の反応を見ながら、冷静にライブを楽しもうか、それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。

で、結局、前の方に行くことを決意。残り二組になった時点で、一旦外に出てトイレに入ってから、恒例の栄養ドリンクを補給(笑)。ステージに近い前の方のドアから入ると、結構前の方に隙間があって、するするとそこに入って行きました。すると、いつもライブに一緒に参加している相棒や、お馴染みの麻衣友さん達が沢山、すでに前の方でスタンバッっていますた(笑)。大阪から参加されている麻衣友さんは、帰りの新幹線の都合で、麻衣さんが登場する前に泣く泣く帰って行かれたのだとかは、凄く気の毒だったですが。。。

結局、イベントのトリに、麻衣さん登場♪ 前の方は、麻衣さんファンが沢山詰めかけていると見えて、大盛り上がりでした♪ 自分はと言うと、色々と疲労のピークにいた訳ですが、相変わらず楽しくて、癒しの成分や熱く盛り上がる楽しみが沢山の麻衣ライブを大いに満喫して、すっかり疲れを忘れて楽しんで、そして、燃えつきた感じでした(笑)。

そんな感じで、いつにも増して、全く客観的なことは書けないのですが、セットリストを見ながら、思い出すことを羅列的に書いて行きます(笑)。

1. Stand up!
2. Born to be free
3. ラララ*ラ
4. another day*another world
5. PUZZLE
6. FUTURE KISS
7. Strong Heart
8. Special morning day to you
9. Love, Day After Tomorrow

(アンコール)
10.always

基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。

基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。

でも、GOFESに参加しなかった麻衣さんファンだとかには、とてもインパクトのあるこの日のパフォーマンスだったと思われますし、他のアーティストのファンの方々に、今の麻衣さんライブの熱い感じを伝える上で、麻衣さんファンの自分からすると、短いながらもとても説得力のあるセットリストだと思いました。ただ、余りに多様性のある出演者だったので、こうした麻衣ミュージックに全く関心を示さない人達には、矢張り伝えるのは難しいかな〜とも思われますが、「はじめなきゃ 届かないよ♪」と言うことで、こうした試みは、とても大切だと思いました(笑)。

少しだけ具体的に書くと、1曲目の「Stand up!」で、前の方のお客さんは、まるで麻衣さんの単独ライブの前の方の席と同じ様に、大いに盛り上がっていました(笑)。で、この曲の複雑な振り、1階席の後ろの方は、自分がいた位置からは全く様子が知れませんでしたが、振り返って2階席を見上げると、結構、ペンライトが振りに合わせて振られていたのが嬉しい感じでした(笑)。

2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。

と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 

9だとか、前の方は、麻衣さんファンで一杯だった訳で、ペンライトや指文字のシンクロ率もハンパ無かったですが、それでも、こうしたフェスの性質上、ファンでない方も何人か近くに確認出来ました。自分の少し前いた高校生くらいの少年2人組は、他のアーティストのファンだと思われますが、「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。

そんな感じで、ほぼノンストップのライブ、あっと言う間に「always」で終わってしまいましたが、麻衣さんライブの熱いパートは何度味わっても最高だな〜と思いつつ、矢張り、個人的には最も好きな座って聴かせるバラードパートだとかもあって、色んな意味でメリハリやドラマ性のある単独フルライブの方が、やっぱ、良いなと言った全体的な印象でした(笑)。

でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪

そんな感じで、この日は疲労感の中で、妙なハイテンションで盛り合ってしまって、いつもライブ中に付けるメモ書きも、曲目しか書かなかった上に、汗でにじみまくって読めない始末。この程度のレポしか書けないで恐縮ですが、一応、参考までに(笑)。

ともあれ、とても遅くなってしまった上に、内容の薄いレポになってしまって恐縮ですが、コッソリとアップしておきますが、、、ここまで読んで下さった方は、どうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【89】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 Steinfeld  - 12/8/18(土) 3:20 -

引用なし
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    いつもレポをありがとうございます。


>先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。
>

 体力というとakyuさんを想像してしまいますが、黒砂糖さんも凄いじゃないですか(笑)。

>
>まあ、ライブが始まってしまうと、ホントに良く言えばバラエティに富んだ、悪く言えば支離滅裂とでも言いたい様な、色んなタイプの音楽が集うイベントで、効きすぎたクーラーの中、半分は休みつつ、でも、結構どれも楽しみますた(笑)。
>
>それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽も沢山あったけれども、まあ、色んなタイプの音楽に接することが出来て、これはこれで、良かったです(笑)。
>
>結構社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンクから、今流行のキャピキャピな大人数アイドルから、ある意味古風なガールズロックバンドから、オシャレでダンサブルな男女のユニットから、女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系から、そして我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」と、ホントに、今の日本の「GIRL」の多様性と元気さに、ある意味で頼もしく思った感じのイベントでした(笑)。
>

 調べたところ出演者は、

  THE★米騒動
  私立恵比寿中学
  AAA
  SCANDAL
  チャットモンチー
  倉木麻衣

 だったようですが、黒砂糖さんの文章と対応させると、

  THE★米騒動 = 社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンク
  私立恵比寿中学 = 今流行のキャピキャピな大人数アイドル
  SCANDAL = ある意味古風なガールズロックバンド
  AAA = オシャレでダンサブルな男女のユニット
  チャットモンチー = 女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系
  倉木麻衣 = 我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」

 ということで正解でしょうか?(笑)

>それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。
>

 今回に限らず、一般的にオールスタンディングの場合は出演者が変わると客の立ち位置はほぼ全面的に入れ替わるのが普通なのですか?

>
>基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。
>

 麻衣さんチームとしてはGOFESの観客層と今回の観客層に対して同じアピールの仕方をするのが効果的であると考えたのかな。

 私は今回とGOFESでは客層がかな〜り異なると想像するのですが。。。
 (実際、どうでしたか?)

 もちろん、準備のこととか現実的な問題があるので、このセットリストで悪いことはないです。


>基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。
>

 GOFESや今回のようなライブの場合はMCほぼなしで一気に駆け抜けるスタイルは相応しいのではないかと思います。
 
 一般的に多アーティスト出演のフェスタイプのライブではだれもあまりトークはしないのではないかと想像しますが、実際にはどんなものなのでしょうか?


>2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。
>

 完全に推測ですが、5、6は今回の客層には合っていると思います。
 私がまったく評価していない6の振りも今回は違和感なしだったかな(笑)。


>と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 
>

 新曲披露・PRは必要なことなので8を歌うことに異存はありませんが、この時点で「恋に恋して」がまだ未公開状態でなければ、「恋に恋して」の方がこの場には断然ふさわしかっただろうと思いました。


>「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。
>

 指文字の練習がきっかけでファンになるかも!?(笑)。


>
>でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪
>
>

 アースデーレポと一緒に読ませていただきましたが、ライブの種類があまりにも対照的で興味深かったです(笑)。

 ちなみに、このライブの全体的な客層は男子高校生など若い男が多数派で ”原宿系”、”渋谷系”、”下北沢系”など平均より派手・奇抜という感じの若い女が一部混ざっているでしたか?


 正直、このライブは、アースデーとは違って、行けなくて無念という気持ちは全くありませんが、レポは読んで楽しかったです。

 ありがとうございます☆

【92】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 黒砂糖  - 12/9/4(火) 4:58 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

いつもご丁寧なレス、ベリーthankfulです☆

遅くなりましたが、そしてマイペースで恐縮ですが、楽しく拝見して、
レス返しさせていただきます♪

> いつもレポをありがとうございます。

いやいやいや、こちらこそ(笑)。

>>先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。
>>
>
> 体力というとakyuさんを想像してしまいますが、黒砂糖さんも凄いじゃないですか(笑)。

自分の場合、無茶した結果、へたりまくってましたので、まだまだ修行
が足りません(笑)。

>>それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽

> 調べたところ出演者は、
>
>  THE★米騒動
>  私立恵比寿中学
>  AAA
>  SCANDAL
>  チャットモンチー
>  倉木麻衣
>
> だったようですが、黒砂糖さんの文章と対応させると、
>
>  THE★米騒動 = 社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンク
>  私立恵比寿中学 = 今流行のキャピキャピな大人数アイドル
>  SCANDAL = ある意味古風なガールズロックバンド
>  AAA = オシャレでダンサブルな男女のユニット
>  チャットモンチー = 女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系
>  倉木麻衣 = 我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」
>
> ということで正解でしょうか?(笑)

はい、大正解でございます(笑)。てか、直感でこんな書き方をした
のですが、麻衣さん以外、ちゃんと聴いたことがないので、そういう
見方が正しいのかは、ちょっと自信ないですが。。。

>>それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。
>>
>
> 今回に限らず、一般的にオールスタンディングの場合は出演者が変わると客の立ち位置はほぼ全面的に入れ替わるのが普通なのですか?

全面的ではないですけど、結構、変わります。それが目当てで前の方にいた
方達で、次のアーティストに興味がなければ、会場から出てお休みタイムに
なる感じです(笑)。そして、次のアーティスト目当てで前の方に控えて
いたファンが、少しでも前に進出するみたいな(笑)。そして、ずっと
マイペースで後ろの方で楽しんでいる方達も、沢山います(笑)。

>>基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。
>>
>
> 麻衣さんチームとしてはGOFESの観客層と今回の観客層に対して同じアピールの仕方をするのが効果的であると考えたのかな。

矢張り、麻衣さんファン以外のお客さんが沢山来る「他流試合」ということ
で、しかもいわゆる「ロックフェス」(?)に相応しいみたいな感じの
選曲ですかね〜。

> 私は今回とGOFESでは客層がかな〜り異なると想像するのですが。。。
> (実際、どうでしたか?)

いやあ、その辺りはどうなんですかね〜。とにかく、この日は、出演者
の幅が広すぎたので、ホントに色んなお客さんがいたと思うのですが、
GOFESの時もそうでしたが、いつもの麻衣さんファン達も、沢山見掛け
たことだけは確かです(笑)。

>>基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。
>>
>
> GOFESや今回のようなライブの場合はMCほぼなしで一気に駆け抜けるスタイルは相応しいのではないかと思います。
> 
> 一般的に多アーティスト出演のフェスタイプのライブではだれもあまりトークはしないのではないかと想像しますが、実際にはどんなものなのでしょうか?

いや、普通、こうしたフェスでも結構、トークありますよ(笑)。てか、これは
正直言って、個人的に好きでない風潮ですが、今は、スポーツ選手ですら、
バラエティに出て、コンパクトに面白いトークが出来ることがもてはやされ
る世の中ですよね。こうしたフェスでも、そういうトークが出来ることは、
今風な価値基準では、「武器」であり、アピールポイントだと思われます。
でも、自分的には、そんなのはあくまで「余技」だと感じます(笑)。

>>2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。
>>
>
> 完全に推測ですが、5、6は今回の客層には合っていると思います。
> 私がまったく評価していない6の振りも今回は違和感なしだったかな(笑)。

この2曲のコンビは、ライブで味わう麻衣ソングの中で、最強です
からね〜(笑)。あと、6の振りは、実際に麻衣さんライブの中で
やると、この振りを含めてこそ、かな〜りの中毒性があると思って
いるのですが(笑)。

>>と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 
>>
>
> 新曲披露・PRは必要なことなので8を歌うことに異存はありませんが、この時点で「恋に恋して」がまだ未公開状態でなければ、「恋に恋して」の方がこの場には断然ふさわしかっただろうと思いました。

なるほど〜(笑)。確かに、「恋に恋して」の方が、アップテンポで
たたみ掛けるみたいなセットリストとしては、統一感があったかもです
ね(笑)。ただ、ライブで味わうバラードこそ、麻衣さんの一番の
魅力だと思っている自分としては、矢張り、1曲でもバラードを披露
してくれて、オアシス的な感じで良かった気がします(笑)。

>>「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。
>>
>
> 指文字の練習がきっかけでファンになるかも!?(笑)。

これは本当に、ほほ笑ましい光景でした(笑)。そして是非、素敵な
麻衣ワールドへ入るきっかけになったら、嬉しい限りです(笑)。

>>でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪
>>
>>
>
> アースデーレポと一緒に読ませていただきましたが、ライブの種類があまりにも対照的で興味深かったです(笑)。

確かに(笑)。でも、誰と共演しても全く変わらない魅力はちゃんと保持
しつつ、柔軟に、色んなタイプの共演者に合わせて行けるって、これは
矢張り、百戦錬磨の、ライブでの場数や経験から来るスキルなんだと、
頼もしく思います(笑)。

> ちなみに、このライブの全体的な客層は男子高校生など若い男が多数派で ”原宿系”、”渋谷系”、”下北沢系”など平均より派手・奇抜という感じの若い女が一部混ざっているでしたか?

スイマッセン、その「系」って、全く知らないので。。。この日は、ヘトヘト
だったので、いつにも増して記憶が曖昧ですが、他のアーティストの、いわ
ゆる「ライブTシャツ」を着てるのを見て、この人はこのアーティストの
ファンなんだ〜とか思ったのを覚えています(笑)。

> 正直、このライブは、アースデーとは違って、行けなくて無念という気持ちは全くありませんが、レポは読んで楽しかったです。

そう言っていただくと、書いた甲斐がありました(笑)。でも、実際に
ライブに参加して、生の感じを体験していただくと、やっぱ、参加して
良かったなと思えますので、次の機会には、是非(笑)。

> ありがとうございます☆

こちらこそ、いつもマイペースなレポに、ご丁寧にお付き合いくださって
どうもありがとうでした(笑)。遅くなってとても恐縮ですが、また、
ヨロシクです♪

では(笑)。

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