「2012 LIVE」
 お誘い、レポート&感想専用掲示板
 
 うわー。また今年もギリギリだ。というか、今日が当日です。

「Mai Kuraki Live Tour 2012 〜OVER THE RAINBOW〜」

1月21日(土)18:00 千葉 市原市市民会館 大ホール
1月22日(日)18:00 宮城 仙台市民会館 大ホール
1月28日(土)18:00 埼玉 熊谷文化創造館さくらめいと 太陽のホール
1月29日(日)18:00 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール
2月4日(土)18:00 大阪 河内長野市立文化会館(ラブリーホール)
2月12日(日)18:00 三重 桑名市民会館
2月17日(金)18:30 広島 ALSOKホール
2月18日(土)18:00 福岡 福岡国際会議場 メインホール
2月24日(金)18:30 静岡 三島市民文化会館(ゆうゆうホール) 大ホール
2月26日(日)18:00 神奈川 ハーモニーホール座間 大ホール
3月2日(金)18:30 北海道 札幌市教育文化会館 大ホール
3月10日(土)18:00 埼玉 東松山市民文化センター
3月11日(日)18:00 群馬 太田市新田文化会館 エアリスホール
3月18日(日)18:00 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
3月20日(火・祝)18:00 大阪 大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール
3月24日(土)18:00 東京 東京国際フォーラム ホールA

の2012年に行われる予定(2012年1月21日現在)のライブの掲示板です。
みなさん、黒砂糖さん、遅くなってごめんよ〜。(OHHO・田熊孝浩)

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【115】COUNTDOWN LIVE 12-13 〜...[20]  /  【114】カウントダウンライブ1階...[0]  /  【113】カウントダウンライブ1枚...[0]  /  【94】シンフォニックライブ第二...[10]  /  【93】シンフォニックライブ初日...[8]  /  【81】「GIRLS' FACTORY 12」(0...[3]  /  【69】Global Peace with Music...[4]  /  【65】国フォファイナル(012/0...[13]  /  【59】大阪ライブ(012/03/20)...[2]  /  【56】愛知ライブ(012/03/18)...[4]  /  

【115】COUNTDOWN LIVE 12-13 〜祭りだ!tattsu M...
 黒砂糖  - 13/1/1(火) 10:08 -

引用なし
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   今年も、恒例の大切なカウントダウンライブに無事に参加出来たので、とりあえず、セットリストだけでも書いておきます♪ 

ガス欠寸前なので、間違いがないか心配ですが、暗がりで付けたメモに基づいたセットリストです(笑)。参加出来なくて、セトリが気になる方、そして、参加された方で、レポや感想書きをされる方、よろしかったらご覧ください。そして、よろしかったら、使ってやってくださいませ♪

01.Revive
02.Simply Wonderful
03.mi corazon
04.NEVER GONNA GIVE YOU UP
05.Give me one more chance
06.Just Like You Smile Baby
07.Loving You…
08.Start in my life
09.君との時間
10.Time after time 〜花舞う街で〜
11.儚さ
12.Change the World
(MC)
13.Baby I Like
14.ダンシング
15.Love, Day After Tomorrow
16.夢が咲く春
17.ラララ*ラ
18. always
19. Feel fine !
(バンド&ダンサータイム→カウントダウンイベント→MC)
20.Try Again
21.Growing of my heart
22.ベスト オブ ヒーロー  
23.Stand Up
24.一秒ごとに Love for you
25.さよならは まだ言わないで

こんな感じだった筈です。間違っていたら、スミマセン(笑)。そんな感じで、正月早々、ガス欠で恐縮ですが(汗)。

では(笑)。

【132】メチャメチャ遅くなりましたが、レポの4で...
 黒砂糖  - 13/3/10(日) 4:15 -

引用なし
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   ここ何年かは、恒例のカウントダウンライブが終わって、年が明けると、3月までツアーがあってみたいな展開だったのですが、今年はそのツアーが無い分、こちらのレポ書きの速度も落ちに落ちていて(汗)、もう3月になってしまってアレですが、、、カウントダウンライブのレポの続き、三輪車ペースで書かせて頂きます(汗)。

参加した方が、少しでも何かを思い出すきっかけになったり、参加出来なかった方に、少しでもライブの楽しさが伝わったら嬉しいです♪ と言いつつ、こんなに時間が経ってしまって記憶が薄れている上に、今回は頼りのメモが全く使い物にならなかったので、一杯引っ掛けながら書く妄想混じりのレポになりそうですが、その辺はご勘弁を〜(笑)。

一応、再度、セットリストをコピペして、それを見ながら行きます♪

01.Revive
02.Simply Wonderful
03.mi corazon
04.NEVER GONNA GIVE YOU UP
05.Give me one more chance
06.Just Like You Smile Baby
07.Loving You…
08.Start in my life
09.君との時間
10.Time after time 〜花舞う街で〜
11.儚さ
12.Change the World
(MC)
13.Baby I Like
14.ダンシング
15.Love, Day After Tomorrow
16.夢が咲く春
17.ラララ*ラ
18. always
19. Feel fine !
(バンド&ダンサータイム→カウントダウンイベント→MC)
20.Try Again
21.Growing of my heart
22.ベスト オブ ヒーロー  
23.Stand Up
24.一秒ごとに Love for you
25.さよならは まだ言わないで

さて、前回はカウントダウンイベントの直前まで書きましたので、そこからです。「Feel fine !」で熱く熱く大盛り上がりで、前半のライブパートが終わり、麻衣さんの着替えの間、恒例のバンド&ダンサータイムがあって、それに続いて、麻衣さん登場。ここから、いよいよ恒例の大切なカウントダウンイベントでした(笑)。

場内に、チクタクチクタクみたいに、時を刻む時計の音が流れていて、それをバックに、麻衣さんのMCや、会場とのやりとりがあって、年越しの時間へと進んで行った記憶です。年越しまで、まだ5分くらいの時間があって、スクリーンに映された数字が、刻々と深夜0時に近づいていきました。麻衣さんのMC、細かいことは覚えていないのですが、チラチラとスクリーンを見て、時間を確認しながら、以前のカウントダウンライブの時は、喋りすぎて失敗し掛けたので、今回は喋りすぎない様に気を付けますなんて言いながら、相変わらずの癒し声で、色々と話していました(笑)。話の中身は、いかにも麻衣さんらしく、今年も無事にここまで来れたことの感謝だとか、新年も一緒に頑張っていきましょうみたいな感じだったと思います♪ で、「さあ、いよいよですよ〜♪」みたいに言っても、実はまだ、かなり時間が残っていたりだとか、その辺の「間」が面白いというか何と言うか、実に人柄が良いというか、可愛らしい人柄が全開で、思わず「アハハ」だとか笑いながら、心から癒されつつ、年越しの瞬間を迎えた記憶です(笑)。麻衣さん、アレコレと話しながら、何度もスクリーンを見ては、カウントダウンイベントに備えたのですが、それでも、これまでに何度も、危なっかしい天然節があったので、見ていて、結構ハラハラと緊張しますた(笑)。

そして、色々と難しい世の中ですが、今年もこうして無事に過ごして来ることが出来て、毎年恒例の麻衣さんのカウントダウンライブで、大きな声を上げてカウントダウンしながら、新しい年を無事に迎えることが出来ることに大いに感謝しながら、カウントダウンをしました(笑)。

そして、麻衣さんの「明けましておめでとうございま〜す!!!」という元気一杯の挨拶と、それに続いて、パーンと会場に向けて発射される銀のテープの感じ、今年も、「カウントダウンライブだな〜☆」とか、そんなことを思いながら、心から嬉しく味わった印象です♪

20.Try Again・・・ここ最近のカウントダウンライブの様式を守って、新年の冒頭は、最新の麻衣ミュージックで、力強くスタートしました♪ 新年の「お年玉」として披露してくださった、新曲です♪ まだこの時には、リリースされていなかった訳で、よく判らない感じが多かったのですが、サビの部分で、手をくるくるを回す振りだとかは、感じをよく憶えています(笑)。リリースされて、MVも勿論フルで見て、曲の感じだとかをしっかりと把握した今、改めてライブで体験したくなって来ると共に、今思うと、早くライブで「さくら さくら...」も味わってみたいな〜と心から思う、今日この頃です(笑)。

21.Growing of my heart ・・・続いて、新年の2曲目は、新年1曲目に続き、コナン繋がりのこの曲、そして、これまでに沢山のライブで鍛え上げてきた、熱いこの曲が来ました(笑)。スクリーンには、麻衣さんの映像が映されて、ライブで積み上げて来た感じを熱く体現する、ファンの振る、この日は真っ赤なペンライトの海の感じが、実に印象的でした。ショートバージョンだったのは残念でしたが。。。

22.ベスト オブ ヒーロー・・・曲の前に、ピーヒャラ、ピーヒャラ♪みたいな、お囃子の笛の音が聞こえてきて、「あれ?」って思って、ドラムのスギちゃんが、和太鼓のようなドラムを叩いて、ハッピを着たバンドやダンサーさん達と、そして同じくハッピを着た麻衣さんの感じ。ここで、着替えがあったのか、この辺は、記憶なのか妄想なのか、判らなくなってきますが(汗)。ともあれ、次に歌われたのは、これも多くのライブで熱く温かく味わって来た、この曲でした(笑)。熱く温かく、手を振り上げて、ライブに参加した印象です。これも、ショートバージョンだったのは残念ですが。。。かろうじて読めるメモ書きによると、この曲の時に、スクリーンに富士山の日の出の映像が映されたかもです(笑)。

23.Stand Up・・・そして間髪入れずに、麻衣さんのライブの原点とでも言えそうな、この曲に繋がりました(笑)。新年の祝祭気分の中、いつも通りに、結構複雑な振りを楽しく味わいながら、麻衣さんライブの楽しさが全開といった印象でした(笑)。レス&コールのパートだとか、麻衣さんのあおりも、歌の途中に実に機敏に入れて来る「カモン」だとか「レッツゴー」だとか、ライブを積み重ねて来たことで体得したと思われる、実に反応の早い「呼吸」が素晴らしくて、それに応じる、客席の盛り上がりも、凄かったですね♪ この曲恒例の、客席との熱いコール&レスポンスも、相変わらず、実にイイ感じでした(笑)。 

24.一秒ごとに Love for you・・・23の熱い感じがそのままに、この曲に突入しました(笑)。「オーエーオー」なやりとり、楽しいですよね(笑)。バンドのそれぞれのメンバーとの、「オーエーオー」なやりとりも、アハハな感じで楽しかった印象です♪ OVER THE RAINBOWツアーの時は、この曲は、毎回実に楽しい、ご当地キャラの登場で大いに盛り上がりましたが、それは無かった分、お祭り気分満載のカウントダウンライブ限定の、楽しいアレコレが一杯だった印象です♪ 「オーエーオー」だけじゃなくて、「せいや、せいや、せいや、せいや!」「祭だ、祭だ!」みたいなやりとりが、お祭り気分を大いに盛り上げていたこの曲の、この日限定の感じでした(笑)。そして曲の本編では、ライブで沢山体験してきた感じを全開にして、楽しみました(笑)。「Feel fine !」と同じく、真夏の感じを色濃く感じさせてくれるこの曲で、今年のライブ1発目も、大いに熱く盛り上がった印象です!!!

25.さよならは まだ言わないで・・・そして、この曲が歌われた時には、ホント、まだまだこのライブが終わらないで〜みたいな、何とも言えない切ない気持ちで、実に熱く盛り上がりました。実はこの曲の入りの部分で、麻衣さんの声がおかしくなったのか、機材の不調なのか、歌声がちゃんと聞こえなくなって、密かに心配したのですが、すぐに軌道を修正して、曲の途中からタオルをクルクルと回したり、麻衣さんとのコール&レスポンスを楽しんだりしつつ、大いに、熱く熱く盛り上りましたね(笑)。

そして、久しぶりのフルライブ、ノンストップのライブだったにもかかわらず、息を切らせながらも、このライブに集まった人達に、心からの感謝を伝えてくださる感じ、やっぱイイな〜と思いました。生声での、感謝を込めた絶叫での挨拶、それに応える会場のマイケーコール、そして、いつもの様に、ステージを左右に歩き回って、出来るだけ一人一人に、手を振ってくださっている麻衣さんの感じ、今年も、そんな掛け替えのない良さを、年の初めにちゃんと味わうことが出来て、ホントに嬉しかったですね。不覚にも、泣きそうになりますた(笑)。この感じ、これからもずっと、毎年の特別な恒例行事として、続けていけたら素晴らしいなと、今年も心から思いました☆

そして、ライブの熱い余韻がさめやらない中、これまた、毎年恒例の、楽しい出待ちショーがありました♪ トイレ休憩を挟んで、今年も、麻衣さんや、バンドやダンサーさんやスタッフの方々と、年越しの喜びを、たっぷりと共有することが出来る大切な時間、今年も楽しく味わうことが出来ました♪

中でも目玉は、ライブの冒頭の、巨大な毛筆書きで「祭」と書く映像、そのままの白い袴姿の麻衣さんが、その感じをちょっぴり、「実演」してくださった感じです(笑)。この、キリッとして清潔な袴姿、メチャメチャ似合っていて、大和撫子だよな〜だとか、改めて思ったりもしますた(笑)。あとは、トーマスが持ち込んだラジカセでといった演出で、まだこの当時はタイトルしか判っていなかった「さくら さくら...」を、ほんのちょっぴりだけ聴けたのも、実に印象的でしたね。少し聴いただけで、和風の、澄んだ切ない感じの曲調で、素晴らしい曲だと直感しましたが、実際に発表されると、この時の期待を遙かに上回る出来だったのが、何とも嬉しい限りです(笑)。長く聴き続けていきたい、そしてホントに多くの方に聴いて貰いたい、素晴らしい音楽ですよね〜♪

そして楽しい出待ちショーが終わったのが、深夜の3時頃。心地よい疲れの中で、いつもの麻衣友さん達と合流。ここ何年か連続で、カウントダウンライブの後に訪れている中華料理屋さんに向かい、朝まで新年会という、これまた嬉しい恒例のパターン♪ それから、これもまさに毎年恒例になっている、パシフィコすぐ横のぷかり桟橋の所に向かい、初日の出をおがみました♪ 今年は、空は晴れていたものの、水平線近くに雲が多くて、綺麗には見えませんでしたが、来年もまた、無事にカウントダウンライブで嬉しく年越しが出来て、そのライブの余韻の中で、初日の出を見たいなと、心から思いました!!!

そんな感じで、三輪車ペースのレポで、大変に遅くなってしまいましたが、、、それに、相変わらずの長文&駄文にて、どうも失礼しました。。。ライブから大分時間が経ってしまったので、何か書き忘れていることも沢山あると思うのですが、何はともあれ、ここまで読んでくださった方は、どうもありがとうでした☆

今年は今のところ、ツアーの発表がないのは寂しいですが、何はともあれ、麻衣さんライブは最高なので、そろそろ、花粉症以上に、ライブ禁断症状が心配な今日この頃です(笑)。

では(笑)。

【133】Re:メチャメチャ遅くなりましたが、レポの...
 Steinfeld  - 13/4/4(木) 1:50 -

引用なし
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   >黒砂糖さん

 またまた超遅レスになってしまいましたが、パート4も楽しく読ませていただきました♪


>
>場内に、チクタクチクタクみたいに、時を刻む時計の音が流れていて、それをバックに、麻衣さんのMCや、会場とのやりとりがあって、年越しの時間へと進んで行った記憶です。年越しまで、まだ5分くらいの時間があって、スクリーンに映された数字が、刻々と深夜0時に近づいていきました。麻衣さんのMC、細かいことは覚えていないのですが、チラチラとスクリーンを見て、時間を確認しながら、以前のカウントダウンライブの時は、喋りすぎて失敗し掛けたので、今回は喋りすぎない様に気を付けますなんて言いながら、相変わらずの癒し声で、色々と話していました(笑)。話の中身は、いかにも麻衣さんらしく、今年も無事にここまで来れたことの感謝だとか、新年も一緒に頑張っていきましょうみたいな感じだったと思います♪ で、「さあ、いよいよですよ〜♪」みたいに言っても、実はまだ、かなり時間が残っていたりだとか、その辺の「間」が面白いというか何と言うか、実に人柄が良いというか、可愛らしい人柄が全開で、思わず「アハハ」だとか笑いながら、心から癒されつつ、年越しの瞬間を迎えた記憶です(笑)。麻衣さん、アレコレと話しながら、何度もスクリーンを見ては、カウントダウンイベントに備えたのですが、それでも、これまでに何度も、危なっかしい天然節があったので、見ていて、結構ハラハラと緊張しますた(笑)。
>
>そして、色々と難しい世の中ですが、今年もこうして無事に過ごして来ることが出来て、毎年恒例の麻衣さんのカウントダウンライブで、大きな声を上げてカウントダウンしながら、新しい年を無事に迎えることが出来ることに大いに感謝しながら、カウントダウンをしました(笑)。
>
>そして、麻衣さんの「明けましておめでとうございま〜す!!!」という元気一杯の挨拶と、それに続いて、パーンと会場に向けて発射される銀のテープの感じ、今年も、「カウントダウンライブだな〜☆」とか、そんなことを思いながら、心から嬉しく味わった印象です♪
>

 カウントダウンライブ独特の楽しいひと時だったと想像します。
 黒砂糖さんの文章の書き方が上手なおかげで参加できなかった私にも雰囲気が十分に伝わって来ました。読んで思わず笑みがこぼれました(笑)。


>20.Try Again・・・ここ最近のカウントダウンライブの様式を守って、新年の冒頭は、最新の麻衣ミュージックで、力強くスタートしました♪ 新年の「お年玉」として披露してくださった、新曲です♪ まだこの時には、リリースされていなかった訳で、よく判らない感じが多かったのですが、サビの部分で、手をくるくるを回す振りだとかは、感じをよく憶えています(笑)。リリースされて、MVも勿論フルで見て、曲の感じだとかをしっかりと把握した今、改めてライブで体験したくなって来ると共に、今思うと、早くライブで「さくら さくら...」も味わってみたいな〜と心から思う、今日この頃です(笑)。
>

 新年は新曲から始めるのはオーソドックスなやり方ですが、とてもよいと思います。

 近年の麻衣さんの曲のほとんどがそうですが、一発で魅了されるというよりは何度か聴いているうちにハマるというタイプの曲だと思います。麻衣さんの声による「try again」の連呼が脳に浸透してくると中毒になるみたいな(笑)。

 黒砂糖さんが書いた「 リリースされていなかった訳で、よく判らない感じが多かったのですが 」という感想は私の想像に合うので、大きく頷きました。
 

>21.Growing of my heart ・・・続いて、新年の2曲目は、新年1曲目に続き、コナン繋がりのこの曲、そして、これまでに沢山のライブで鍛え上げてきた、熱いこの曲が来ました(笑)。スクリーンには、麻衣さんの映像が映されて、ライブで積み上げて来た感じを熱く体現する、ファンの振る、この日は真っ赤なペンライトの海の感じが、実に印象的でした。ショートバージョンだったのは残念でしたが。。。
>

 カウントダウン前の数曲はセットリスト的に疑問を感じると書いたと思いますが、年明け後はセットリスト的には一貫性があってよいという印象です。
 
 新曲20.と同様なアップテンポのコナン曲をつなげてきたのはコンビネーション的によかったと思います。


>22.ベスト オブ ヒーロー・・・曲の前に、ピーヒャラ、ピーヒャラ♪みたいな、お囃子の笛の音が聞こえてきて、「あれ?」って思って、ドラムのスギちゃんが、和太鼓のようなドラムを叩いて、ハッピを着たバンドやダンサーさん達と、そして同じくハッピを着た麻衣さんの感じ。ここで、着替えがあったのか、この辺は、記憶なのか妄想なのか、判らなくなってきますが(汗)。ともあれ、次に歌われたのは、これも多くのライブで熱く温かく味わって来た、この曲でした(笑)。熱く温かく、手を振り上げて、ライブに参加した印象です。これも、ショートバージョンだったのは残念ですが。。。かろうじて読めるメモ書きによると、この曲の時に、スクリーンに富士山の日の出の映像が映されたかもです(笑)。
>

 ここは曲がどうというより、お囃子の笛・ハッピ・和太鼓に意識が向きました。このタイミングでこのような演出をする意図が見えません。 ← 決して演出に対して批判的なのではなく、単純に意図が想像できないというだけです。
 
 こういう微妙な部分は実際に体験してみないとわからないものだなと思いました。


>23.Stand Up・・・そして間髪入れずに、麻衣さんのライブの原点とでも言えそうな、この曲に繋がりました(笑)。新年の祝祭気分の中、いつも通りに、結構複雑な振りを楽しく味わいながら、麻衣さんライブの楽しさが全開といった印象でした(笑)。レス&コールのパートだとか、麻衣さんのあおりも、歌の途中に実に機敏に入れて来る「カモン」だとか「レッツゴー」だとか、ライブを積み重ねて来たことで体得したと思われる、実に反応の早い「呼吸」が素晴らしくて、それに応じる、客席の盛り上がりも、凄かったですね♪ この曲恒例の、客席との熱いコール&レスポンスも、相変わらず、実にイイ感じでした(笑)。 
>

 黒砂糖さんの文章を読んでいるだけでも、20.から一貫して、新年を前向きに迎え、皆で盛り上げていこうという意思がひしひしと伝わってくるので、参加した人は大いに盛り上がったと想像します。

 カウントダウンライブの構成としてはとてもよいと思います。


>24.一秒ごとに Love for you・・・23の熱い感じがそのままに、この曲に突入しました(笑)。「オーエーオー」なやりとり、楽しいですよね(笑)。バンドのそれぞれのメンバーとの、「オーエーオー」なやりとりも、アハハな感じで楽しかった印象です♪ OVER THE RAINBOWツアーの時は、この曲は、毎回実に楽しい、ご当地キャラの登場で大いに盛り上がりましたが、それは無かった分、お祭り気分満載のカウントダウンライブ限定の、楽しいアレコレが一杯だった印象です♪ 「オーエーオー」だけじゃなくて、「せいや、せいや、せいや、せいや!」「祭だ、祭だ!」みたいなやりとりが、お祭り気分を大いに盛り上げていたこの曲の、この日限定の感じでした(笑)。そして曲の本編では、ライブで沢山体験してきた感じを全開にして、楽しみました(笑)。「Feel fine !」と同じく、真夏の感じを色濃く感じさせてくれるこの曲で、今年のライブ1発目も、大いに熱く盛り上がった印象です!!!
>

 この曲も今回はセットリスト的に納得です。
 その場にいないと、時間の経過の感覚がないので、的を射た感想ではないかもしれませんが、お囃子の笛・ハッピ・和太鼓の演出は22.よりもこの曲のタイミングでやった方がぴったりはまったかも知れないと思いました。


>25.さよならは まだ言わないで・・・そして、この曲が歌われた時には、ホント、まだまだこのライブが終わらないで〜みたいな、何とも言えない切ない気持ちで、実に熱く盛り上がりました。実はこの曲の入りの部分で、麻衣さんの声がおかしくなったのか、機材の不調なのか、歌声がちゃんと聞こえなくなって、密かに心配したのですが、すぐに軌道を修正して、曲の途中からタオルをクルクルと回したり、麻衣さんとのコール&レスポンスを楽しんだりしつつ、大いに、熱く熱く盛り上りましたね(笑)。
>

 20.以後の流れを考えると、今回のエンディングがこの曲というのは、これまたピッタリだったと思います。

 しかし、2013のライブツアーのラスト曲は、少なくともアンコール前のラスト曲は、『 BE WITH U 』にしましょうね(笑)。


>そして、久しぶりのフルライブ、ノンストップのライブだったにもかかわらず、息を切らせながらも、このライブに集まった人達に、心からの感謝を伝えてくださる感じ、やっぱイイな〜と思いました。生声での、感謝を込めた絶叫での挨拶、それに応える会場のマイケーコール、そして、いつもの様に、ステージを左右に歩き回って、出来るだけ一人一人に、手を振ってくださっている麻衣さんの感じ、今年も、そんな掛け替えのない良さを、年の初めにちゃんと味わうことが出来て、ホントに嬉しかったですね。不覚にも、泣きそうになりますた(笑)。この感じ、これからもずっと、毎年の特別な恒例行事として、続けていけたら素晴らしいなと、今年も心から思いました☆
>

 毎度の生声挨拶は気持ちが盛り上がり嬉しいことですが、やはり喉への負担が心配です。


>そして、ライブの熱い余韻がさめやらない中、これまた、毎年恒例の、楽しい出待ちショーがありました♪ トイレ休憩を挟んで、今年も、麻衣さんや、バンドやダンサーさんやスタッフの方々と、年越しの喜びを、たっぷりと共有することが出来る大切な時間、今年も楽しく味わうことが出来ました♪
>
>中でも目玉は、ライブの冒頭の、巨大な毛筆書きで「祭」と書く映像、そのままの白い袴姿の麻衣さんが、その感じをちょっぴり、「実演」してくださった感じです(笑)。この、キリッとして清潔な袴姿、メチャメチャ似合っていて、大和撫子だよな〜だとか、改めて思ったりもしますた(笑)。あとは、トーマスが持ち込んだラジカセでといった演出で、まだこの当時はタイトルしか判っていなかった「さくら さくら...」を、ほんのちょっぴりだけ聴けたのも、実に印象的でしたね。少し聴いただけで、和風の、澄んだ切ない感じの曲調で、素晴らしい曲だと直感しましたが、実際に発表されると、この時の期待を遙かに上回る出来だったのが、何とも嬉しい限りです(笑)。長く聴き続けていきたい、そしてホントに多くの方に聴いて貰いたい、素晴らしい音楽ですよね〜♪
>

 後日のダイアリーを読んだときに、「さくら さくら...」は東北3.11大震災の鎮魂歌として聴くとよりいっそう感情移入ができると思いました。 


>そして楽しい出待ちショーが終わったのが、深夜の3時頃。心地よい疲れの中で、いつもの麻衣友さん達と合流。ここ何年か連続で、カウントダウンライブの後に訪れている中華料理屋さんに向かい、朝まで新年会という、これまた嬉しい恒例のパターン♪ それから、これもまさに毎年恒例になっている、パシフィコすぐ横のぷかり桟橋の所に向かい、初日の出をおがみました♪ 今年は、空は晴れていたものの、水平線近くに雲が多くて、綺麗には見えませんでしたが、来年もまた、無事にカウントダウンライブで嬉しく年越しが出来て、そのライブの余韻の中で、初日の出を見たいなと、心から思いました!!!
>

 徹夜、お疲れ様です(笑)。
 麻衣友さん達と楽しい正月を迎えることができたようでよかったです☆
 今年の新年会は何人ぐらいの集まりでしたか?


 4部にわたる大作レポ、ありがとうございます ☆ ☆ ☆ ☆
 毎度のことですが、大いに楽しませていただきました。

 今年はいろいろとあるので、楽しみです。
 

【134】Re:メチャメチャ遅くなりましたが、レポの...
 黒砂糖  - 13/4/4(木) 4:22 -

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   ▼Steinfeldさん

いつも、いつも、ベリーthankfulです☆

と言いつつ、最近このパターンが多くて恐縮ですが、今日はガス欠に
つき、そして、スローペースな人間ですので(汗)、改めて、ゆっくり
じっくりと拝見してから、楽しくレス返しをさせて頂きますね〜♪

では(笑)。

【135】Re:メチャメチャ遅くなりましたが、レポの...
 黒砂糖  - 13/4/21(日) 4:55 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん:

いつも、楽しくも刺激的なレス、本当にどうもありがとうです(笑)。

何だかんだで出し惜しみをしていたら、こちらこそ、レス返しが大変に送れて
しまいまして、大変に恐縮です。。。

> またまた超遅レスになってしまいましたが、パート4も楽しく読ませていただきました♪

いやいやいやいや、とんでもないっす。。。客観性ゼロの、酔っ払った
長文駄文に、いつもお付き合いくださって、どうもありがとうです(笑)。

>>場内に、チクタクチクタクみたいに、時を刻む時計の音が流れていて、それをバックに、麻衣さんのMCや、会場とのやりとりがあって、年越しの時間へと進んで行った記憶です。年越しまで、まだ5分くらいの時間があって、スクリーンに映された数字が、刻々と深夜0時に近づいていきました。麻衣さんのMC、細かいことは覚えていないのですが、チラチラとスクリーンを見て、時間を確認しながら、以前のカウントダウンライブの時は、喋りすぎて失敗し掛けたので、今回は喋りすぎない様に気を付けますなんて言いながら、相変わらずの癒し声で、色々と話していました(笑)。話の中身は、いかにも麻衣さんらしく、今年も無事にここまで来れたことの感謝だとか、新年も一緒に頑張っていきましょうみたいな感じだったと思います♪ で、「さあ、いよいよですよ〜♪」みたいに言っても、実はまだ、かなり時間が残っていたりだとか、その辺の「間」が面白いというか何と言うか、実に人柄が良いというか、可愛らしい人柄が全開で、思わず「アハハ」だとか笑いながら、心から癒されつつ、年越しの瞬間を迎えた記憶です(笑)。麻衣さん、アレコレと話しながら、何度もスクリーンを見ては、カウントダウンイベントに備えたのですが、それでも、これまでに何度も、危なっかしい天然節があったので、見ていて、結構ハラハラと緊張しますた(笑)。
>>
>>そして、色々と難しい世の中ですが、今年もこうして無事に過ごして来ることが出来て、毎年恒例の麻衣さんのカウントダウンライブで、大きな声を上げてカウントダウンしながら、新しい年を無事に迎えることが出来ることに大いに感謝しながら、カウントダウンをしました(笑)。
>>
>>そして、麻衣さんの「明けましておめでとうございま〜す!!!」という元気一杯の挨拶と、それに続いて、パーンと会場に向けて発射される銀のテープの感じ、今年も、「カウントダウンライブだな〜☆」とか、そんなことを思いながら、心から嬉しく味わった印象です♪
>>
>
> カウントダウンライブ独特の楽しいひと時だったと想像します。
> 黒砂糖さんの文章の書き方が上手なおかげで参加できなかった私にも雰囲気が十分に伝わって来ました。読んで思わず笑みがこぼれました(笑)。

そう言って頂けると、書いた甲斐がありました(笑)。この辺は、メモ書きも
あてにならないし、これまでに参加したCDLの記憶だとかが、結構、ごっちゃ
になっている様な気もするのですが、ともあれ、「カウントダウンライブ独特の
楽しいひと時」だったことだけは、間違いありません。

>>20.Try Again・・・ここ最近のカウントダウンライブの様式を守って、新年の冒頭は、最新の麻衣ミュージックで、力強くスタートしました♪ 新年の「お年玉」として披露してくださった、新曲です♪ まだこの時には、リリースされていなかった訳で、よく判らない感じが多かったのですが、サビの部分で、手をくるくるを回す振りだとかは、感じをよく憶えています(笑)。リリースされて、MVも勿論フルで見て、曲の感じだとかをしっかりと把握した今、改めてライブで体験したくなって来ると共に、今思うと、早くライブで「さくら さくら...」も味わってみたいな〜と心から思う、今日この頃です(笑)。
>>
>
> 新年は新曲から始めるのはオーソドックスなやり方ですが、とてもよいと思います。

ホントですね(笑)。

> 近年の麻衣さんの曲のほとんどがそうですが、一発で魅了されるというよりは何度か聴いているうちにハマるというタイプの曲だと思います。麻衣さんの声による「try again」の連呼が脳に浸透してくると中毒になるみたいな(笑)。

確かにその通りですね(笑)。

> 黒砂糖さんが書いた「 リリースされていなかった訳で、よく判らない感じが多かったのですが 」という感想は私の想像に合うので、大きく頷きました。

CDLで聴いた時には、判らなかった色んな感じ、歌声のアレコレだとか、
フリの感じだとかも、今後、この曲がライブで披露された時には、バッチリ
理解していると思うので、メチャメチャ楽しみです(笑)。

>>21.Growing of my heart ・・・続いて、新年の2曲目は、新年1曲目に続き、コナン繋がりのこの曲、そして、これまでに沢山のライブで鍛え上げてきた、熱いこの曲が来ました(笑)。スクリーンには、麻衣さんの映像が映されて、ライブで積み上げて来た感じを熱く体現する、ファンの振る、この日は真っ赤なペンライトの海の感じが、実に印象的でした。ショートバージョンだったのは残念でしたが。。。
>>
>
> カウントダウン前の数曲はセットリスト的に疑問を感じると書いたと思いますが、年明け後はセットリスト的には一貫性があってよいという印象です。
> 
> 新曲20.と同様なアップテンポのコナン曲をつなげてきたのはコンビネーション的によかったと思います。

そうそう(笑)。それに、手を振り上げたり回したりのフリは、矢張り、熱い
ライブのパートの大きな楽しみなので、そうした一連のバリエーションという意味
でも、年明けの数曲は、バッチリ決まっていた印象です(笑)。

>>22.ベスト オブ ヒーロー・・・曲の前に、ピーヒャラ、ピーヒャラ♪みたいな、お囃子の笛の音が聞こえてきて、「あれ?」って思って、ドラムのスギちゃんが、和太鼓のようなドラムを叩いて、ハッピを着たバンドやダンサーさん達と、そして同じくハッピを着た麻衣さんの感じ。ここで、着替えがあったのか、この辺は、記憶なのか妄想なのか、判らなくなってきますが(汗)。ともあれ、次に歌われたのは、これも多くのライブで熱く温かく味わって来た、この曲でした(笑)。熱く温かく、手を振り上げて、ライブに参加した印象です。これも、ショートバージョンだったのは残念ですが。。。かろうじて読めるメモ書きによると、この曲の時に、スクリーンに富士山の日の出の映像が映されたかもです(笑)。
>>
>
> ここは曲がどうというより、お囃子の笛・ハッピ・和太鼓に意識が向きました。このタイミングでこのような演出をする意図が見えません。 ← 決して演出に対して批判的なのではなく、単純に意図が想像できないというだけです。
> 
> こういう微妙な部分は実際に体験してみないとわからないものだなと思いました。

この辺りは、レポを書いた時点で、相当ライブから時間が経っていたし、いつも
のレポの種であるメモ書きが、今回は殆ど読めなかったこともあって、余り
はっきりと憶えていない辺りなんですよ。。。ただ、自分的には、年が明けて
からこそ、和の感じだとか、ハッピの感じだとかは、似つかわしい気もしたのです
が、この辺は確かに、実際に体験して、感じて欲しかったと思われます。てか、
記憶力の無い自分としては、いつか、映像だとかで追体験したいと思っている
のですが。。。

>>23.Stand Up・・・そして間髪入れずに、麻衣さんのライブの原点とでも言えそうな、この曲に繋がりました(笑)。新年の祝祭気分の中、いつも通りに、結構複雑な振りを楽しく味わいながら、麻衣さんライブの楽しさが全開といった印象でした(笑)。レス&コールのパートだとか、麻衣さんのあおりも、歌の途中に実に機敏に入れて来る「カモン」だとか「レッツゴー」だとか、ライブを積み重ねて来たことで体得したと思われる、実に反応の早い「呼吸」が素晴らしくて、それに応じる、客席の盛り上がりも、凄かったですね♪ この曲恒例の、客席との熱いコール&レスポンスも、相変わらず、実にイイ感じでした(笑)。 
>>
>
> 黒砂糖さんの文章を読んでいるだけでも、20.から一貫して、新年を前向きに迎え、皆で盛り上げていこうという意思がひしひしと伝わってくるので、参加した人は大いに盛り上がったと想像します。

とてもイイ感じに盛り上がっていた印象です(笑)。

>>24.一秒ごとに Love for you・・・23の熱い感じがそのままに、この曲に突入しました(笑)。「オーエーオー」なやりとり、楽しいですよね(笑)。バンドのそれぞれのメンバーとの、「オーエーオー」なやりとりも、アハハな感じで楽しかった印象です♪ OVER THE RAINBOWツアーの時は、この曲は、毎回実に楽しい、ご当地キャラの登場で大いに盛り上がりましたが、それは無かった分、お祭り気分満載のカウントダウンライブ限定の、楽しいアレコレが一杯だった印象です♪ 「オーエーオー」だけじゃなくて、「せいや、せいや、せいや、せいや!」「祭だ、祭だ!」みたいなやりとりが、お祭り気分を大いに盛り上げていたこの曲の、この日限定の感じでした(笑)。そして曲の本編では、ライブで沢山体験してきた感じを全開にして、楽しみました(笑)。「Feel fine !」と同じく、真夏の感じを色濃く感じさせてくれるこの曲で、今年のライブ1発目も、大いに熱く盛り上がった印象です!!!
>>
>
> この曲も今回はセットリスト的に納得です。
> その場にいないと、時間の経過の感覚がないので、的を射た感想ではないかもしれませんが、お囃子の笛・ハッピ・和太鼓の演出は22.よりもこの曲のタイミングでやった方がぴったりはまったかも知れないと思いました。

いやいや、こちらこそ、記憶も自信がないし、ちゃんと書けているのかも自信ないですが、確かにこの曲でこそ、新年のお祭り気分の、ライブ的なピークだった
様な印象です。それはきっと、他ならない麻衣さんの声で、「祭だ祭だ」だとか
「セイヤ、セイヤ」だとか、その印象が特に強く、記憶に刻まれているからかと
思われます。

>>25.さよならは まだ言わないで・・・そして、この曲が歌われた時には、ホント、まだまだこのライブが終わらないで〜みたいな、何とも言えない切ない気持ちで、実に熱く盛り上がりました。実はこの曲の入りの部分で、麻衣さんの声がおかしくなったのか、機材の不調なのか、歌声がちゃんと聞こえなくなって、密かに心配したのですが、すぐに軌道を修正して、曲の途中からタオルをクルクルと回したり、麻衣さんとのコール&レスポンスを楽しんだりしつつ、大いに、熱く熱く盛り上りましたね(笑)。
>>
>
> 20.以後の流れを考えると、今回のエンディングがこの曲というのは、これまたピッタリだったと思います。

これは矢張り、現役バリバリの、エンディング曲ですからね〜♪ 麻衣さんが、
タオルをクルクルと回しながら、ステージ狭しと走り回って、「せーの」みたい
にマイクを会場に向けて、それに応えるみたいな感じ、ライブの最後の、「まだ
終わらないで〜」みたいな気持ち、そして、また改めてライブでこの感じを味わい
たいといった感情が、ライブ会場に熱い渦になっているみたいな、この曲の感じ、
やっぱ、イイですよ〜☆

> しかし、2013のライブツアーのラスト曲は、少なくともアンコール前のラスト曲は、『 BE WITH U 』にしましょうね(笑)。

アハハ(笑)。これは実に、この曲をこよなく愛するSteinfeldさんらしくて、
拝見して、嬉しくなってしまいました(笑)。てか、CDLは、アンコール無し
の、ぶっ通しのライブですが、アンコールがあるタイプのライブだと、アンコ
ール前のラストスパートで、ちょこっと熱くなり過ぎた感じを、この曲の、
あたたかい、いたわりに満ちた感じで、麻衣さんの歌声に合わせて、ゆっくりと
手を振りながらクールダウンする感じ、期待したくなって来ますよね(笑)。

>>そして、久しぶりのフルライブ、ノンストップのライブだったにもかかわらず、息を切らせながらも、このライブに集まった人達に、心からの感謝を伝えてくださる感じ、やっぱイイな〜と思いました。生声での、感謝を込めた絶叫での挨拶、それに応える会場のマイケーコール、そして、いつもの様に、ステージを左右に歩き回って、出来るだけ一人一人に、手を振ってくださっている麻衣さんの感じ、今年も、そんな掛け替えのない良さを、年の初めにちゃんと味わうことが出来て、ホントに嬉しかったですね。不覚にも、泣きそうになりますた(笑)。この感じ、これからもずっと、毎年の特別な恒例行事として、続けていけたら素晴らしいなと、今年も心から思いました☆
>>
>
> 毎度の生声挨拶は気持ちが盛り上がり嬉しいことですが、やはり喉への負担が心配です。

これはホントにその通りですが、そんなにしてまで、感謝の気持ちを熱く届けよう
としてくださる麻衣さんの気持ちはこの上なく嬉しいので、これは、何て言うか、
複雑な感じですよね。。。

>>そして、ライブの熱い余韻がさめやらない中、これまた、毎年恒例の、楽しい出待ちショーがありました♪ トイレ休憩を挟んで、今年も、麻衣さんや、バンドやダンサーさんやスタッフの方々と、年越しの喜びを、たっぷりと共有することが出来る大切な時間、今年も楽しく味わうことが出来ました♪
>>
>>中でも目玉は、ライブの冒頭の、巨大な毛筆書きで「祭」と書く映像、そのままの白い袴姿の麻衣さんが、その感じをちょっぴり、「実演」してくださった感じです(笑)。この、キリッとして清潔な袴姿、メチャメチャ似合っていて、大和撫子だよな〜だとか、改めて思ったりもしますた(笑)。あとは、トーマスが持ち込んだラジカセでといった演出で、まだこの当時はタイトルしか判っていなかった「さくら さくら...」を、ほんのちょっぴりだけ聴けたのも、実に印象的でしたね。少し聴いただけで、和風の、澄んだ切ない感じの曲調で、素晴らしい曲だと直感しましたが、実際に発表されると、この時の期待を遙かに上回る出来だったのが、何とも嬉しい限りです(笑)。長く聴き続けていきたい、そしてホントに多くの方に聴いて貰いたい、素晴らしい音楽ですよね〜♪
>>
>
> 後日のダイアリーを読んだときに、「さくら さくら...」は東北3.11大震災の鎮魂歌として聴くとよりいっそう感情移入ができると思いました。 

これは、うかつにも、最初の頃は気が付かなかったです。色々な聴き方が出来る
懐の深い曲だと思いますけれども、3.11の鎮魂歌として聴くと、これは、本当に
心に沁みますよね。。。これは、具体的に書くとキリがなさそうですので、機会
があったら改めて(笑)。

>>そして楽しい出待ちショーが終わったのが、深夜の3時頃。心地よい疲れの中で、いつもの麻衣友さん達と合流。ここ何年か連続で、カウントダウンライブの後に訪れている中華料理屋さんに向かい、朝まで新年会という、これまた嬉しい恒例のパターン♪ それから、これもまさに毎年恒例になっている、パシフィコすぐ横のぷかり桟橋の所に向かい、初日の出をおがみました♪ 今年は、空は晴れていたものの、水平線近くに雲が多くて、綺麗には見えませんでしたが、来年もまた、無事にカウントダウンライブで嬉しく年越しが出来て、そのライブの余韻の中で、初日の出を見たいなと、心から思いました!!!
>>
>
> 徹夜、お疲れ様です(笑)。
> 麻衣友さん達と楽しい正月を迎えることができたようでよかったです☆
> 今年の新年会は何人ぐらいの集まりでしたか?

温かいお心遣い、どうもありがとうです(笑)。毎年恒例の、喜びです(笑)。
今年は、出待ちショーは、割とあっさり目だった印象で、その後で、ここ数年
行っている中華料理やさんに行きました。何人だったかは、自分は、具体的
には、憶えてないですけど、明らかに、去年までよりも多かった感じが(笑)。

> 4部にわたる大作レポ、ありがとうございます ☆ ☆ ☆ ☆
> 毎度のことですが、大いに楽しませていただきました。

いやいや、とんでもないです。。。こちらこそ、マイペースの駄文に、
こうして、ご丁寧にレスを頂けるからこそ、それがカキコのエネルギーに
なっています!!!

> 今年はいろいろとあるので、楽しみです。

ホントですね(笑)。参加出来た会場については、自分なりに、出来るだけ
レポを書く予定です。客観性の無い長文駄文で恐縮ですが、また、もしも
よろしかったら、読んでやってくださいませ〜(笑)。

ともあれ、大変な二ブレスで恐縮ですが、レス、どうもありがとうでした☆

では(笑)。

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【114】カウントダウンライブ1階席1枚定価にて譲り...
 すすむ E-MAIL  - 12/12/29(土) 23:34 -

引用なし
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   カウントダウンライブ1階A25列1番から20番の間1枚定価にて譲ります。会場での手渡し可能です。

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【113】カウントダウンライブ1枚譲ります定価にて
 ひろし E-MAIL  - 12/12/28(金) 22:47 -

引用なし
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   カウントダウンライブ1枚譲ります。定価にて、1階A25列1から20番までの間の1枚です。会場にて手渡し可能です。欲しい方はメール下さい。

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【94】シンフォニックライブ第二日目(012/09/07)の...
 黒砂糖  - 12/9/9(日) 4:23 -

引用なし
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   続いて、二日目のセットリストです♪

(第1部)
01. 1000万回のキス
02. わたしの、しらない、わたし。
03. 冷たい海
04. another day*another world
05. Time after time 〜花舞う街で〜
06. 儚さ
07. Reach for the sky

(第2部)
08. Can't forget your love
09. Secret of my heart
10. 恋に恋して
11. 明日へ架ける橋 
12. Special morning day to you
13. Stand Up
14. BE WITH U
(アンコール)
15. chance for you
16. always

まさかこの曲で始まるとは、プログラムを封印して、二日目もセットリストを知らずに臨んだ自分には、超サプライズでした(笑)。

この日はちょっとしたアクシデント(?)で、プログラムに書かれたセットリストと一部、曲順が異なりました。10と11が、プログラムの順番と逆に歌われました。

それにしても、30歳を迎える前に、こんなに素晴らしい、アダルティでゴージャスで音楽的なコンサートが開催出来たと言うことは、麻衣さんにとっても本当に幸運なことだと思われるし、ファンとしても、本当に幸せなコンサートだったな〜。。。と思いながら、余韻を噛みしめています♪

書きたいことは多々ありますが、今の状態では全くまとまりませんので、改めて(笑)。

それでは、とりあえず、二日間のセットリストでした〜☆

では(笑)。

【109】Re:シンフォニックライブ二日目のレポ、そ...
 黒砂糖  - 12/10/29(月) 3:10 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

いつもご丁寧なレス、どうもありがとうです(笑)。

> 10月28日という特別な日が日曜日と重なりましたので、普段とは異なる時間帯に
>アクセスしてみたら、この日に相応しいすてきなレポを読むことができて恐悦至極です(笑)。

こちらこそ、「特別な日」に、レスを頂けて、嬉しさ100倍って感じです(笑)。

と言いつつ、「特別な日」は無事に終わってしまったので、一気に読んでしまったらモッタイナイので、少しずつ拝見して、楽しくお返事したいと思いますので、どうぞよろしくお願いします☆

では(笑)。

【110】Re:シンフォニックライブ二日目のレポ、そ...
 黒砂糖  - 12/11/1(木) 4:41 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

いつもご丁寧なレス、感謝感謝です♪ 一気に読んでしまってはモッタイナイ
ので、少しずつ拝見して、マイペースにお返事させて頂きます♪

> 今回もすてきなレポートをありがとうございます☆

いえいえ、こちらこそ、いつもどうもです☆

> 10月28日という特別な日が日曜日と重なりましたので、普段とは異なる時間帯に
>アクセスしてみたら、この日に相応しいすてきなレポを読むことができて恐悦至極です(笑)。

こちらこそ、そんな「特別な日」に、レスを頂けてメチャ嬉しかったです♪

>>長〜いエスカレーターを登っていると、
>
> これはホントに長〜いという印象ですね(笑)。この会場の1つの記憶としてずっと残りそうです(笑)。

ホントですね(笑)。もしも来年も、ここでライブがあったら、「ああ、
この感じ」みたいな風に、思い出してしまいそうですよね(笑)。

>>ちなみに二日目は、スンバラシイ良席でした♪ 1階席の14列目のど真ん中です。可成り近くに麻衣さんの姿を拝見することが出来て、そして舞台の全体もそれなりに見えて、そして恐らくは音響的にもとてもイイ感じの位置なのではと思いました♪
>>
>
> おめでとうございます♪
> FCチケットの席ですか?

はい。自分のFC枠でした♪ 今回は、結構良い席が来ました♪

> 私は2階の中央あたりだったので、会場全体を見渡すことはできましたが、麻衣さんの姿は、初めて持参した双眼鏡に頼るしかありませんでした。 

なるほど〜。ライブの後で発表された、素敵な照明の写真なんかを見ると、
ライブに2回参加出来るなら、1回は、2回の真ん中あたりで見たい
気がしましたけどね。初めて使う双眼鏡も、新鮮だったのでは(笑)??

>>01. 1000万回のキス・・・麻衣さんは、前日と同じく、青を基調とした美しいドレスでの登場でした。イントロが流れて、すぐにこの曲だと判りましたが、初日は「Stay〜」で始まって、二日目もプログラムを出し惜しみして見ていなかった自分

> 私は前日の2ちゃんねるのネタばれ書き込みとプログラムで2日目はこの曲が最初であることを知っていました。だからサプライズは感じませんでした。
> しかし事前のオープニング曲の予想をしていたときは、歌う確率は高いが、1曲目になる確率は低いと思っていた曲でした。そういう意味ではサプライズでした(笑)。

おお、そうですか〜。でも、ネタバレやプラグラムで見た時に、サプライズ
じゃなかったですか(笑)?? ・・・って、歌う確率が高いと読んでいら
したのは、これは凄いですよ〜。自分は、完全にノーマークでしたから(笑)。 

> 黒砂糖さんが書かれているように、この曲は2011年を思い出させる曲であることは確かですが、私はこのような新しい試みのライブを2日間も開催できたこと、それを聴きに会場いっぱいの人々が来ること、etc.に 対する喜びと感謝の気持ちを最初に「1000万回のキス」で伝えようとしたのかなと思ったりしました。

自分的には、この曲を聴くと条件反射的に、大震災の当時のことを思い出して
しまうのですが、、、Steinfeldさんの見方に、思わず目からウロコです(笑)。

>>02.わたしの、しらない、わたし。・・・これは、初日の印象とも重なりますが、事前にシンフォニックライブの曲で、自分が予想していた曲からすると、これもホントにサプライズでしたね〜(笑)。この曲はどうしても、KOSEのCMだとか、

> 仰る通り、曲の印象がかなり変わりましたね。
> 固定ファン以外の人でもCMで聴いたことがある人は多い曲なので、選曲としては筋がよいとも思いました。
> 実際に曲の印象がこれほど変わるのはとても楽しい経験でした。
> あと、この曲の途中あたりから麻衣さんのエンジンがかかってきた ( 歌声がオーケストラの音量に負けることなくうまく合ってきた ) と記憶しています。

あれだけ頻繁に流れていたCMだったこともあって、この曲はホントに
CMの映像だとかと一緒になって、記憶されてますよね〜。だから、
フルオケの伴奏で、ホントに曲に印象が変わった曲でしたよね♪
ちなみに初日は、麻衣さんのエンジンがかかるのに、もう少し時間が掛かった
印象もあります(笑)。

>>03. 冷たい海・・・曲の前に、麻衣さんの、こうしたライブだと、いつも以上に真面目な人柄がダイレクトに伝わるMCがありました。そして、この曲は、ゲストピアニストの方が参加されました。石岡千弘さんと言う方です。初日にメモしよう

> 私はラフマニノフについては何もしらない(無知で恥ずかしい)ですが、とにかくこの曲を歌ってくれたことは☆☆☆☆☆です。この曲のときは、身を乗り出したというか、かな〜り力が入った状態で聴き入っていました。

冒頭のラフマニノフの曲は、フィギュアスケートの曲だとかにも良く使われ
る曲で、ピアノの冒頭だけでなくてそのままオケがこの曲を弾いたら、作曲
者や曲名はご存知なくても、きっと、聴いたことがある曲だと思われます♪
それはさておいて、「冷たい海」は、何ていうか、麻衣さんのワンアンドオン
リーな、「温度」を感じさせられる歌声が、ライブで、非常にリアルな曲なので、
ライブで滅多に歌ってくれないこともあって、自分も思わず、身を乗り出して
聴き入った口です(笑)。

>>04. another day*another world・・・まさかシンフォニックライブでこれが聴けるとはみたいなサプライズと言う点では、「Stand Up」と並んで、これが最もサプライズな曲でした。ツアーでは、強烈な照明効果と、ダンサーさん達とのアクテ

> これは黒砂糖さんと同様に、意外な選曲という印象でした。
>
> 今回はどの曲も新鮮に感じて、この曲も悪いことはないのですが。。。
>
> 率直に言うと、この曲が選曲適正度的には1番低かった。。。

確かに(笑)。この曲は、特に歌詞が、クラシックのオケをバックに
歌うには、ちょこっと無理があるみたいな気もしましたね(笑)。

> 歌って欲しかった曲が山ほど (100ぐらい?笑) あったので、ついつい必要以上に欲張って、選曲に辛口になっている私がいけないのは自覚していますが。。。

いやいやいや、いつも甘口の自分でも、全く同感ですよ〜(笑)。フルオケ
で聴きたい曲、まだまだ、ホントに沢山ありますから〜(笑)。

> ただ、こういうチャレンジ精神は今後も大切にして欲しいと思いました。

これも、120パーセント同感です♪♪
 
>>05. Time after time 〜花舞う街で〜・・・これは、去年のチャリティーライブでの東京フィルとの共演で、とても印象深かった曲です。イントロのエキゾチックなバイオリンソロ、そして、この曲の和のテイストに変わる時の「色」の変化、実

> もしかしたらこの曲の本質とは異なるかもですが、今までにはない位に、力強く歌い上げていた印象です
> ↑ この曲の本質はもっと ”儚い”繊細さにあるのかもしれませんが、こういう感じでもとてもよかったし、私も昨年のチャリティーライブのときよりは今回の方がよかったと思いました。それに”儚さ”だったら次に来るし。 ← 最後の駄じゃれにもならない間抜けの文は無視してください(笑)。

この曲は、自分が初めて麻衣さんライブで聴いた、最初の一曲だったこと
もあって、ライブでの思い入れがかな〜り強いのですが、今まで生で聴いた
中では、今でも、リッツライブのものが、個人的にはベストです。それは
さておき、「駄じゃれにもならない間抜けの文」って、とんでもない、
凄く鋭い指摘だと思いますよ〜。「Time〜」と次の「儚さ」は、まさに
一対にして、一つの世界観を表現するような選曲だったのではと、
Steinfeldさんの指摘を拝見して、確信した次第です♪

>>06. 儚さ・・・そして次も、和のテイストの曲が続きました。ちょっと、05と一対になるみたいな感じの選曲でした。まだちゃんと、曲の全貌が見えない曲ですが、初めてちゃんと通しで聴いたこともあって、それに、藤原さんご本人の作曲の曲で、アレンジの肝が、一番確信に満ちていたと思われる感じで、曲の美しさと、

> 私も今回はこれがMVS(Most Valuable Song)だと思いました♪♪♪

英語は良く判らない自分ですが、きっと、同じ様に感じたのではないかと、
推測しています(笑)。シンフォニックコレクションで、やっと、ちゃんと
聴けそうですが、楽しみですよね〜♪

> 黒砂糖さんは「溶け合っていた」という語句を使っていますが、それがこの曲の印象をもっとも的確に表していると思い、大きく頷きました。ほんとに、この曲の時にすべてが理想的に溶け合って、調和して、すばらしい世界を作ったと感激しました☆

自分、余り意識しないで「溶け合う」という言葉を使ったのですが、ピンと
来て頂けたらなら、嬉しいです(笑)。てか、実に美しいな〜と胸を締め付け
られながら、音楽に浸っていた記憶が、この曲にはありますね♪ やっぱ、
ライブDVDで追体験したいですよね〜!!!
 
>>07. Reach for the sky・・・去年のチャリティーライブの時も聴けた曲で、麻衣さんの、癒し度満点の涼しげな歌声の魅力が満点のこの曲で、第1部が締めくくられました。ライブでなかなか聴くことが出来ない、その意味でとても貴重な曲ですが、ライブで聴ける時はいつも、「いい声だな〜♪」と感じる瞬間の連続みたい

> 05と同様にこの曲も昨年のチャリティーライブのときよりもよかったと感じました。
> 2回目になるとしっかり進歩するのは流石だと思いました。

ホントですね(笑)。何てやりとりをしていると、また、シンフォニック
なライブ空間で、この曲を味わいたくなって来ます♪

>>そんな感じで、遅くなった上に第1部だけで結構長くなってしまったので、もったいぶる訳ではないですが、一旦ここで切って、続きは改めて書こうと思います。ともあれ、ここまで読んで下さった方は、どうもありがとうでした(笑)。
>>
>
> 引き続きパート2を楽しみたいと思います☆

また、少しずつ拝見しながら、お返事したいと思いますので、どうぞ
ヨロシクです♪

ともあれ、いつも、楽しくて刺激的なレス、どうもありがとうございます☆

では(笑)。

【111】Re:二日目のレポ、その2です☆
 黒砂糖  - 12/11/8(木) 4:08 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

一気に拝見してしまってはモッタイナイので、少しずつ拝見して
レスりたいと思ってます(笑)。ともあれ、二ブレスで大変に恐縮
です。。。

もう、ライブから2ヶ月なんですね〜。早いなあ。。。

> パート2もありがとうございます☆ 

とんでもないです。。。いつも、長文駄文に、ご丁寧にお付き合い
下さって、感謝感激です☆

>>第1部の演奏が、「Reach〜」で終わってから、初日と同様に、一旦休憩が挟まれました。ずっと座って、ゆったりと音楽に身を委ねて聴くライブですが、ずっと座りっぱなしと言うのも、実は体には厳しいものがあって、矢張り、立って体を伸ばしたり、トイレに行ったり、何よりもちょこっと歩くことで、体をほぐして、老体の関節をリフレッシュして(笑)、気持ちや体にメリハリを付けて後半戦に臨めると言う意味でも、とても有り難い休憩時間でした。ここで一旦トイレに行ってから、飲み損ねていた栄養ドリンクを飲みますた(笑)。
>>
>
> 私は同伴者と座りっぱなしで雑談していました。
> 同伴者がいるとこのような休憩はとても楽しいひとときになります。

なるほど〜(笑)。こうした、普段ないスタイルのライブだと、特に、
そうした途中休憩で、これまでのライブの感じのアレコレだとかを、
話したりするのも、とても良いですよね(笑)。

>>チャイコフスキーの「くるみ割り人形 序曲」が演奏されました。
>>
>
> 私は「この曲聴いたことある」というレベルで、作曲家と題名は思い出せなかったです。またまたクラシック音痴ぶりをさらけだしてしまったorz
> クラシックは音楽自体は好きですが、もともと平均的な人より少ない音楽を聴く時間はポップス中心なので、ほんとに恥ずかしいほどクラシック無知です。

普段、クラシックは余り聴かれない方の為にも、今回みたいな、曲紹介
のプログラムを用意してくれると言うのは、とても有り難いですよね♪

> 黒砂糖さんはクラシックにはけっこう詳しいですか?

詳しいかどうかは判らないですが、一時期、クラシックにどっぷりと
つかっていた時期があります(笑)。ただ、生演奏は、殆ど聴いたこと
がないですね。

>>08. Can't forget your love・・・そして麻衣さんが登場。第2部は、白と黒とグレーの色が、美しく重なった、シックな色合いの、実に素敵なドレスでの登場です。藤原さんのプログラムの解説を参考に書きますが、オケがイントロで、第2部の冒頭に続く形で、同じく「くるみ割り人形」の中から、「こんぺい糖のおどり」を奏でます。これが、「Can't〜」の原曲のオルゴール風の音色との関連性から相性がバッチリで、それだけでなく、更に「Can't forget your love」の音楽の世界観を大きく広げることに成功している様に思われ、メチャ素晴らしい感じでした(笑)。そして、麻衣さんの歌、この曲は去年のチャリティライブの共演でも、鳥肌が立つ場面が最も多かった曲でしたが、今年も実にスンバラシかったっす。。。曲の美しさ、伴奏の美しさ、歌の美しさ、全てがもう絶美で、ノックアウトされまくったこの曲でした(笑)。ああ、何て言うことを言葉で書いているだけでは余りに虚しさを感じますので、DVDやブルーレイで、改めて味わいたいですね〜!!!
>>
>
> この曲は昨年のチャリティライブのときにもかなりよかったと記憶していますが、05や07と同様に今回はさらにグレードアップしたという感想です。
>
> これもよい選曲だったと思います。

これは、ホントにスンバラシカッたですよね(笑)。去年のチャリティライブ
の時の経験の上に、今回のライブがあったことと、あと、今回は、この曲に限
らず麻衣さんがかなり、クラシック風の歌い方を積極的に取り入れていた様な 
気もしました♪ 自分的には、その辺が、グレードアップの主な要点だと感じ
ました(笑)。
 
>>09. Secret of my heart・・・前日は、ここで「ラブデイ」でしたが、二日目は、この名曲が来ました。イントロの美しいストリングス、すぐにはこの曲と判りませんでした。個人的に、最も好きな麻衣ソングのひとつであるこの名曲、今まで、色んなライブで色んな形で聴いて来れましたが、美しいフルオーケストラの伴奏で「シークレット」が聴けることに、うるうると感動しながら浸っていた印象です。プログラムを参考に書いてますが、エンディングの所の、消え入る様に終わる伴奏も、実に印象的でした。それ以外も、曲の繊細さをとても上手く生かした演奏だった様な印象です。改めて、映像で確認してみたいものです♪
>>
>
> 2日目は「Stay〜」と「Love〜」が消えたので、この曲を歌ってくれたのはとても嬉しかったです。

何だかんだ言って、麻衣さんの原点であり、大切な曲達ですからね(笑)。

> 初期からのファンとしてはできれば3曲全部を連続した順番で聴きたかったいうのが本音です。

なるほど〜(笑)。初期はまだ、全然ファンになっていなかった自分ですが、
Steinfeldさんのご意見を拝見して、とても共感出来ます♪

>>10. 恋に恋して・・・曲の前に麻衣さんからのMCがあって、ゲストピアニストの方の紹介がありました。藤原さんのブログを参考にしましたが、澤近泰輔さんと言う方です。そして、麻衣さんから次の曲の紹介があって、ここでプチハプニングが起こりました。麻衣さんの曲紹介を聞いて、オケの奏者の方々が、一斉に、スコアを慌ててめくっていまして、プログラムを見ていなかった自分はのんきに、「二日間でセットリストを変えてやると、オケの人達も合わせるのが大変だな〜」なんて思っていたのですが、実は何と、麻衣さんの勘違いだったのか、こんな時にでも出る天然だったのか、プログラムと実際の曲順が異なってしまったというプチハプニングだったみたいですね(笑)。自分はそのことを、ライブ後の飲み会で、麻衣友さんとの会話の中で知って、「そう言われてみれば!!」みたいな感じでした(笑)。それはともあれ、最新のこの曲、フルオケのアレンジって余り想像が付かない曲でしたが、意外にも(?)、伴奏の盛り上がりのメリハリと、麻衣さんの美しい高音だとかがしっかりと生きた、とても感動的で印象的な1曲でした♪
>>
>
> 最新曲だから歌うことは予想していましたが、プログラムとは違う位置で歌うとは(笑)。 このときの麻衣さんやオーケストラの人々や照明担当の人などの心理を覗きたくなったりします。 麻衣さんは自分のミスにいつ気づいたのだろう?

案外、最後まで気づいていなかった何ていう、超天然節だったら面白い
ですよね(笑)。

> それはともかく、私はこの曲は通常形のライブで聴いたことはないし、CDでもそれほど聴き込んではいなかったので、原曲との比較によって感じるサプライズや新鮮さという点ではあまり大きな印象はなかったです。

僕も、通常形のライブでは、勿論聴いたことがないので、いつか、普通の
バンドによる伴奏のアレンジでも、聴いてみたいですよね〜(笑)。

> 今回のライブの後はCDで日常的に聴いています。
>
> この曲の第一印象は <「Your Best Friend」と同じぐらいのレベルの曲> (すなわち、麻衣さんの全曲中では”中の上”〜”上の下”レベル) という感想だったのですが、聴き込むとGiorgioさん提供の曲の中ではNo.1に思えるようになってきました。田熊さんがblogでこの曲を強くプッシュすることが理解できるようになった気がします。

矢張りジョルジョさんは、今風の感性にフィットする様なタイプの美メロ
作りが、抜群に上手いんでしょうね〜。自分は、序列を付けるのは苦手
ですが、どの曲も、それぞれに実に良い物がありますよね〜。

> また、コナンのエンディング曲としては”最適×2”であるとも思います。

コナンは、門外漢なので判らないですが。。。

今回は、これぐらいにして、続きは改めて、楽しく拝見しながら書こうと
思います(笑)。

ともあれ、いつも本当にどうもありがとうです(笑)。

では(笑)。

【112】Re:二日目のレポ、その2です☆
 黒砂糖  - 12/11/24(土) 4:15 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

出し惜しみして遅くなりましたが、それに、ライブから随分と時間が経ってしまいましたが、、、一杯引っ掛けながらレスさせて頂きます☆

それでは、この前の続きからです(笑)。

>>11. 明日へ架ける橋・・・とても凝ったアレンジで始まる曲が多かった中で、この曲は、イントロがすばり、「明日へ架ける橋」で、元々、こうしたストリングスのアレンジと相性抜群の曲だと言うこともあり、バッチリとシンフォニックライブにはまっていた印象です(笑)。今までもライブで、この曲の優しい歌声に浸る度に、何とも言えない温かい気持ちにさせられることが多かったこの曲、今までにないアレンジでも矢張り、優しい歌声が心に沁みて、温かい気持ちになりました(笑)。あと、この曲でいつも特に聴き所だと思っている、中間部の「失っていた光 輝くよ♪」の辺りなど、今までには無かった様な、声にとても力強い輝きが感じられた様な気がしました。エンディングの所は、普段の麻衣さんライブだと、思いきり溜めて、深く呼吸をして歌う箇所ですが、去年のチャリティライブでの東京フィルとの初共演の時は、麻衣さんが、伴奏に引っ張られる様に余りにせかせかと歌ってしまって、正直、この部分は、伴奏と息が合っていないと感じたものでしたが、今年は、普段のライブほどの深い呼吸とは違いますが、とても自然に伴奏と溶け合っていて、癒し度満点の声が、柔らかく呼吸する感じが、実に美しかった記憶です(笑)。
>>
>
> これは黒砂糖さんの主旨と同じです。

おお、同意して頂けて嬉しいです(笑)。

> とにかくオーケストラに良く合う曲であり、パフォーマンス的には昨年より上達していると思いました。

ホントですね♪ またいつか、より進化した形でのこの曲の共演を、期待したいですよね♪

> パート1のレポのレスにも書きましたが、2回目の曲はどれもこれもパフォーマンスレベルが上がるのは流石です。

ホントですね(笑)。矢張り、麻衣さん自身が、凄く真面目に音楽に向かい合っているので、一度の経験から、多くのものを得ることが出来るのでしょうね。その一方で、良い意味で慣れない「初々しさ」みたいなものが、ずっと保たれているのは、これは驚きですよね!!

>>12. Special morning day to you・・・「恋に恋して」もそうですが、シンフォニックライブとしてと言う以前に、初めてちゃんと、ライブで聴けるだけで、ドキドキの曲でした(笑)。個人的には、こちらの方が更に、フルオーケストラとの相性が合っていると感じた曲でしたが、様々な楽器が複雑に絡み合い、時に大いに盛り上がる伴奏の中、麻衣さんらしい歌声の美しい透明感をしっかりと保ったまま、今までの麻衣さんからは感じられなかった様な、浪々と高らかに歌い上げる感じが、とても印象的な1曲でしたね〜♪  それは勿論、ごり押しの絶叫とはあくまで無縁で、まさに、「澄み切った空」と言う歌詞が、歌声自体から自然と体現されていたみたいな、そんな感じの立体感のある歌でした。また聴きたいなあ(笑)。
>>
>
> これも黒砂糖さんの仰るとおりです(笑)。

これも、同意して頂けてメッチャ嬉しいです(笑)。

> 私もライブでは「恋に恋して」よりはこちらの方がオーケストラとの相性が良く、インパクトも強かったです。曲自体に対する私的な好みを抜きにして、歌唱だけで評価すると、この曲は今回のライブのトップ3に入ると感じました。

この曲は、麻衣さんの声のナチュラルな良さが全開で、聴いていて、実に心地良いですよね(笑)。

> 後日談ですが、CDで聴き込んだ結果、私は現在は「恋に恋して」の方が好きです。
>
> 黒砂糖さんは、現時点ではどちらの曲が好きですか?

う〜ん、これは難しい質問ですね。「恋に恋して」のストイックに作り込んだサウンドと、「Special〜」の解放感のある空気感、それが一対のペアになってひとつのCD作品になっているな〜って言うのが自分の感想で、どちらかひとつだけ選ぶのは、難しいです。。。優柔不断な回答で、スミマセン。。。

>>13. Stand Up・・・これは、今回のシンフォニックライブの中で、特に意外だった選曲の曲でした!! 初日のライブの前に麻衣友さん達と、何の曲をやるかを予想したりしていた時に、「まさか、座って聴くシンフォニックライブで、「Stand Up」だけはやらないですよね〜」みたいなことを冗談交じりに発言していた自分には、「まさか、やられた〜!!」みたいに、超意外な選曲でした(笑)。そして、今回のシンフォニックライブで、特に素晴らしく感じた曲のひとつでもありました。多くの麻衣ソングが、今までになかった顔を見せてくれましたが、殆どの曲が、シンフォニックライブとしては当然と言えば当然ですが、クラシック寄りのアレンジの曲が続きました。その中で、この曲は、オケが凄くロック寄りの演奏で、セットリストの中で実に新鮮に感じました。イントロなんて、フルオーケストラとピアノが奏でるブルージーな感じで始まって、メチャ印象的な始まり方でしたね〜。そして、このロックな曲が、オーケストラでこんな感じになるとはみたいな驚き満載の曲でしたね。藤原さんがプログラムで書かれている通り、「オーケストラはでっかいバンドだ!」と言う言葉が、今回、最も効果的に実践されていた1曲だと思いました。そして、この曲を聴くと、体が自然と条件反射的に「振り」の動きをしてしまいそうになり、困りました(笑)。あと、この曲にはコーラスにお馴染みの「マーナちゃん」が参加されていたのですが、二日目は、曲の前に、麻衣さんからの紹介がなかったのは、ちょこっと残念でしたね。。。初日は、ちゃんとマーナちゃんの紹介をして、麻衣さんは、すごく、マーナちゃんの参加を、心強そうにしていたのが印象的だったので。
>>
>
> これは結果的に絶妙な選曲だったと思います。
>
> 04の選曲の意外性がちょっとすべり気味だったのに対して、こちらは意外性や斬新さがとても良い方向で表現できたと思います。

なるほど〜(笑)。そして、拝見して、「意外性や斬新さ」、改めてDVDだとかで味わいたいですよね〜。。。

> 黒砂糖さんの興奮気味の感想はとてもよ〜く理解できます(笑)。

どうもありがとうです(笑)。

> あと、照明の色も曲の雰囲気に素晴らしく合っていたと記憶しています。

そうでしたっけ???。。。 照明関係は、ピンと来た時にはいつも、ライブ中にメモっているんですが、今回はメモが無いこともあって、憶えていないな〜。。。こんな感じも、映像作品で再体験したいな〜。。。

>>14. BE WITH U・・・本編のラストは、この曲で締めくくられました。これも、まさかシンフォニックライブで聴けるとは予想していなくて、その意味ではとてもサプライズな曲でしたね〜。その一方で、全編フルオーケストラとの共演と言う、今までにない、全く新しい形式のライブでも、「BE WITH U」で本編を温かく締めくくって、アンコールで「chance〜」と「always」の鉄板2曲で締めくくると言うスタイルは、正に、麻衣さんライブの王道の選曲でしたね〜♪ 実際に生で聴いていた時には、折角の新しいスタイルのライブなんだから、もっと、普段のライブでは聴けない様な、新しい曲も密かに期待していたのですが、今思うと、この王道の締めくくり、全くブレが無いと言うか、王道まっしぐらと言うか、頑固なまでの信念みたいなものを感じますね!!! そして、今回のライブ、いつもの麻衣さんライブに何回も参加して来て、それを聴くと体が条件反射的に反応してしまい、静かに座って聴くこのライブの中で、少々困ってしまう瞬間が、結構頻繁にあったのですが、この曲のサビは、特にその感じが強かったです(笑)。これまでのライブで、体にしみついてしまっている感じ、思わず、麻衣さんの歌声に合わせて、ゆっくりと手を振りたくなってしまった1曲でした(笑)。ともあれ、いつもの麻衣さんライブだと、後半のメチャ熱い曲が続いた後で、ゆっくりと手を振りながらクールダウンすると言うか、それまでの熱い熱い感じを、温かな感動として定着させるみたいな、そんな役割を果たして来たこの曲が、ずっと座って味わうシンフォニックライブでも、本編のラストを、温かく締めくくっていたのが、印象的でしたね〜。
>>
>
> オーケストラとの相性という点ではこの曲より上の曲があるかもしれませんが、ライブの本編の締めとしてはやはり100%この曲です。
>
> 異論は認めない!!(笑)

アハハ(笑)。今回のシンフォニックライブ、本編の締めでこの曲が流れた時に、思わず、この曲がライブで超大好物なSteinfeldさんのことを思い出して、思わずニヤニヤしてしまいましたよ(笑)。
 
> ↑ 麻衣さんに対して「頑固なまでの信念みたいなもの」という表現はよいのかどうか分かりませんが、私の意見に対して「頑固なまでの信念みたいなもの」だったら大当たりです(笑)

その「頑固なまでの信念」、これからも、期待しています(笑)。

>>15. chance for you・・・いつものライブだと、「BE WITH U」で、一旦、温かく締めくくられた後、麻衣さんの登場を熱望する様なマイケーコールが、会場のあちこちで起こるのが常ですが、シンフォニックライブでは、流石にそれはなくて、皆さん、ちゃんと座ったまま、大きな拍手でのアンコールでした。そして、間もなく登場した麻衣さんから、「いつもライブで歌う、大切な1曲です」みたいな紹介があって、この曲が始まる感じでしたね。これまでの沢山のライブで、合唱を重ねて来たこの曲、シンフォニックライブと言うことで、どんな感じになるのか興味津々でしたが、初日と違い二日目は、「良かったら一緒に口ずさんでください♪」みたいな、麻衣さんからのお誘いがありましたね(笑)。そうは言っても、矢張りいつものライブとは違って、大合唱が会場に響く様な感じではなくて、小さな声で口ずさむみたいな感じのこの曲でしたね(笑)。その結果、初日は特にそうだったのですが、この曲で、純粋に、麻衣さんの歌声の魅力に浸りまくることが出来たのが実に印象的で、この曲の新しい顔と言うか、今までに気が付かなかったこの曲の側面だとか、そんなのが特に良く伝わった曲で、今回のシンフォニックライブで、個人的には特に素晴らしいと思った内のひとつが、これでした!! 勿論、いつもの温かい大合唱は最高ですが、たまには、こんな「chance〜」もスンバラシく良かったです(笑)。オーケストラの伴奏も、麻衣さんの繊細な歌声を、実にデリケートに引き立てる様な素晴らしい伴奏で、これからも何回も、共演を重ねて行って欲しいなと、心から思える様な伴奏だった印象です♪
>>
>
> 
> 以前から何度が同じニュアンスのことを書いていると思いますが、私はこの曲は合唱曲としてではなく麻衣さんに単独で歌って聴かせてもらいたいタイプの曲です。だから今回は通常のライブの時よりも満足でした。

自分としては、この曲をこれまでに、数々のライブで合唱して来た「歴史」を大切にしたい気持ちですが、でも実は、麻衣さんのピュアな歌声の良さが、メチャメチャ生きる曲なので、麻衣さんの声だけで聴きたいのは、これは、ジレンマとしか言い様がないですよね(笑)。

> この曲は合唱曲としてすっかり定着してしまったので、今後のライブでは合唱曲として使われ続けると思いますが、できれば通常のライブでもじっくり聴きたいです。

ひとつ、酔っ払った勢いで思いつく、このジレンマの解決策が、先ず、「じっくりと聴いてみて下さい♪」みたいなMCで始まって、全曲通して麻衣さんだけで歌って、エンディングって思いきや、バンドの伴奏をバックに、「ここからは、この曲をみんなで一緒に歌いましょう♪」みたいな感じで、この曲自体を、二部形式のアレンジにするなんてのは、どうでしょうか(笑)。

> 代わりの合唱曲はないかなぁ。

これも、確かに言えてますよね〜。それこれ、Steinfeldさんの大好物、「BE WITH U」なんかは、例えば、サビの部分を、みんなで合唱しながらゆっくりと手を振る何て言った感じのアレンジも、大いにアリだと思います(笑)。または、新しい、ライブでの合唱曲を作って下さることも、期待したくなって来ますよね♪

>>16. always・・・そして、最後は矢張り、こうした、いつもとは違う感じのライブでも、いつもと同じ、「always」で、シンフォニックライブの素晴らしい音楽的な時間は、締めくくられました(笑)。去年のチャリティライブでのこの曲は、何とも可愛いメルちゃんや、ジョルジョさんやルーさんや、そして、サプライズな東京フィルの方々のエンディングへの参加もあって、マイケー史上最高の「always」だったと確信していますが、それに比べたら、少々地味でしたけど、いつの間にか、会場から沸き立った手拍子が、これは初日には無かった感じでしたね〜(笑)。てか、二日間のシンフォニックライブで初めて、手拍子と、控え目な手振りがわき起こったのが二日目のこの曲でした。とは言え、いつものライブの大盛り上がりのエンディングとは趣が異なってました(笑)。いつものライブとは異なる伴奏の中、いつものライブの様に条件反射的に反応してしまいそうになる部分は、それは我慢しつつ、でも矢張り、同じように感じる「まだ終わらないで〜♪」みたいな感じが、いつの間にか会場を包んでいた大きな手拍子の中で、リアルに感じられた様な、そんな、この日の「always」でしたね〜(笑)。
>>
>
> チャリティライブのときと比べると少々地味だったというのは事実ですが、定番とはいえ、最後はこの曲というのはもはや ”自然” に感じます。

なるほど、「自然」ですか〜。これからもずっと、そうした「自然」な感じを、いつもの様に味わうことが出来る幸せを噛みしめながら、この曲をライブで味わいたいですよね〜(笑)。

> 幕張の10周年記念ライブの時に歴代ライブの「Always」をスクリーンで見て以来、私もすっかり感化されてしまい、最後はこの曲じゃないと違和感すら感じると思います。

あれは、本当に感動的でした。。。そして、あの10周年から、可成り時間が経過しても、まだまだ健在にこの曲を歌って下さっている感じ、心から嬉しいですよね(笑)。

> また、この曲は麻衣さんの曲の中ではオーケストラとの相性はむしろよい方に入ると思います。

確かに(笑)。

>>そして、会場は割れんばかりの大喝采に包まれて、初日には無かった、スタンディングオベーションが、二日目には起こりましたね(笑)。初日も、立ち上がろうと思っていた自分ですが、周りも誰も立たないし、立ち上がるタイミングを失ったまま、座ったままで終わってしまいましたが、二日目は、どなたか、頑張って立ち上がった方がいらして、恐らくは、自分と同じく、立ち上がるきっかけを待っていた方が非常に多かったと思われて、そこから始まった波紋が、あっと言う間に会場中に繋がって行って、見事なスタンディングオベーションになったみたいな印象です(笑)。
>>
>
> スタンディングオベーションはとてもよかったと思いました♪

初日は、立ちたくても立つタイミングを逸してしまったので、なおさら、二日目の見事なスタンディングオベーションは、印象的でした(笑)。

>>夢のようなライブだった印象です。。。
>>
>
> 私も今回は特にこの表現があてはまると思いました。

そんな「夢」を、まだまだ見たいですよね(笑)。

>>それから、少しの間、半分抜け殻になりながら、再び椅子に腰掛けて、遅れて来た連れの友人と、あの曲が意外だっただとか、あの曲が特に良かっただとか、少しうわの空気味に話していたら、会場に小さな音量で、「Hello!」が流れて、そして、「You and Music and Dream」が流れて、なぜか、思わず泣きそうになりますた(涙)。
>>アンケートを書いて、........
>>
>
> 曲自体に対する私的な好みは別として、私はパフォーマンス的には今回のベスト3は06,12,13だったと思いました。

なるほど〜とか思いながら拝見しました(笑)。そして、改めて、そうした感じを、映像作品で再体験したいな〜みたいに思っています。。。

> 今回は麻衣さんのライブ2回目(1回目は2010ハロウィンライブ)の女性と行きましたが、彼女に聞いた感想は、

こうした、ライトなファンの方の感想って、妙に気になるので、拝見出来るのは嬉しい限りです(笑)。

> 1. 圧倒されるような、鳥肌が立つような、感じだった。
> 2. 会場は雰囲気がとてもよい。
> 3. (ファンではない人なので)なんとなく聴いたことがあるけどどの曲なのかがよくわからないことが多かった。
>   
> 3.について補足すると、あくまでも私の印象ですが、今回のようにアレンジが変わってしまうとファンではない人にとっては「あ〜この曲知っている!」という親近感を感じる場面・回数が減るので、ある水準以上のファンでないと少しハードルが高いライブだったかも知れません。

1は、その「鳥肌」を再体験する為にも、また、麻衣さんライブに来て欲しいですよね〜(笑)。

2は、純粋に、そう感じて頂けたら、嬉しい気がします(笑)。

3は、その「わからない」感じが、「もっとちゃんと知りたい」みたいになったらイイのですが・・・。

>>大変マイペースな、そして結局は長文駄文で失礼しました(汗)。そして、ここまで読んで下さった方は、本当にどうもありがとうでした(笑)。
>>
>>では(笑)。
>
> 
> 毎度の大作、ありがとうございました☆

いやいやいや、こちらこそ、いつも、温かいレスを頂けて、本当に嬉しいです(笑)。

> 黒砂糖さんのおかげでとてもすばらしい10月28日になりました(笑)♪

大切な麻衣さんの、30才記念のお誕生日を、自分の駄文が、間接的に、少しでも有意義なものに出来たなら、メッチャ嬉しいです(笑)。

自分でも、何を書いているのか不明になって来ましたが。何はともあれ、今回も、いつもの温かいレス、どうもありがとうでした〜(笑)。これからも、どうぞ宜しお願い致しますね〜(笑)。

では(笑)。

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【93】シンフォニックライブ初日(012/09/06)のセッ...
 黒砂糖  - 12/9/9(日) 4:17 -

引用なし
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   シンフォニックライブに二日間とも参加出来ましたので、先ずはセットリストを作っておきます♪

今回は、クラシックスタイルのライブと言うことで、入場口の所で、あらかじめプログラムが配られました。その中に、セットリストが書いてあった訳ですが、プログラムをお持ちでない、今回参加出来なかった方の為にも書いておきますね(笑)。

先ずは初日からです♪

(第1部)
01. Stay by my side
02. わたしの、しらない、わたし。
03. 冷たい海
04. another day*another world
05. Time after time 〜花舞う街で〜
06. 儚さ
07. Reach for the sky

(第2部)
08. Can't forget your love
09. Love, Day After Tomorrow
10. 恋に恋して
11. Special morning day to you
12. 明日へ架ける橋
13. Stand Up
14. BE WITH U
(アンコール)
15. chance for you
16. always

クラシックスタイルのコンサートと言うことで、二部形式で、途中に15分間の休憩が挟まれました。

感想やレポ等は、もう少し自分の中でアレコレ考えたり温めたりしてから、改めてマイペースにカキコする予定です(笑)。

ですが、実は今回、いつもライブ中にレポ用の題材として、ちょこちょことメモを書くのですが、その際、ペンライトの光が必要なのですが、今回はそれが御法度でした。。。それでも、一応初日は、暗がりの中で書いてみたのですが、ライブが終わって灯りの下で見てみたら、自分でも95パーセントは解読不能ですた(汗)。で、セットリスト自体はプログラムに書いてあるということで、二日目はメモは断念しましたので、いつも以上に具体性のない、あやふやな記憶や印象に基づく感想になると思いますが、一応、賑やかしといった感じで、ゆっくりと思い出しながら書いていく予定です(笑)。

そんな感じで、とりあえずは初日のセットリストでした♪

では(笑)。

【101】Re:シンフォニックライブ初日のレポです☆
 黒砂糖  - 12/9/22(土) 4:25 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

いつも、ご丁寧なレス、超thankfulです(笑)。

今日はガス欠ですので、改めてゆっくりと拝見して、
レス付けさせて頂くのを、を楽しみにしています☆

いつもどうもありがとうです(笑)。

では(笑)。

【102】Re:シンフォニックライブ初日のレポです☆
 U87  - 12/9/23(日) 17:33 -

引用なし
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   >繊細敏感さの中に、耳を澄まして聴くと、実にニュアンス豊かな味わいがある
>麻衣さんの歌声の個性からして、そんな、ダイナミックレンジが抜群に広い
>本格的なフルオーケストラとの共演、正直、去年も不安だったし、
>去年の経験があるとは言っても矢張り、今年も不安がありました。

何が不安って、結局、麻衣さんではなくて、
PAのバランスが不安なんですね^^;。
去年のライブは良いバランスとは思えなかったので、
本当に不安がいっぱいというか、
怖いもの見たさ(聴きたさ?)で会場に足を運びました(笑)。

>さて、ツアーの初日だとか、単発のライブだとかは、1曲目が何なのかは、
>いつも、実に興味深い、そして、楽しい話題なのですが、麻衣さんが登場して、
>オーケストラが美しいイントロを奏でて、そして始まったのは、麻衣さんの
>大切な1曲、「Stay by my side」でした(笑)。

「Stay by my side」は、
これまでも様々なシチュエーションで歌ってきた曲で、
どんなにプレッシャーがかかって押しつぶされそうになっても、
この曲なら、っていう選択だったのかなぁと後になって思いました。

>初日の麻衣さんの歌声は、特にライブの前半は、
>相当に緊張していると思われ、しかも麻衣さんの場合、
>いつものライブですら、スロースターターっぽい感じもある訳ですが、
>最初の方は、かな〜り、硬かったですね。。。

藤原いくろう氏のブログや他のネット上の書き込みでも、
緊張していたと書かれていて、僕もそれを否定する気は
さらさら無い(笑)のですが、それでも、1曲目を無事に
歌い終えて、それなりに落ち着いたのではないかと思います。
2曲目の「わたしの、しらない、わたし。」は好印象でした。
歌い終わった後の麻衣さんの表情も良かったし、
心配していたPAのバランスもまずまずでした。

僕自身は、2曲目を聴いて、
「な〜んだ、全然大丈夫じゃないか〜!」
とドッと肩の力が抜け、
それまでのハラハラドキドキのモードから、
ワクワクドキドキのモードにコロッと転換しました。
で、このあと、1回のライブで鳥肌が立った回数の
最多記録が大幅に更新されたのでした(嬉)。

PAと言えば、いつものゼンハイザーのワイヤレスではなく、
ケーブルの付いたマイクが使用されていました。
ケーブル付きのマイクはバレンタインデーコンサート以来か?!

>今までの麻衣さんライブでは使って来なかった様な発声法を、
>恐らくは音楽からの自然な要求に応える様に、自然に使っていたことです。

僕は普通にプログラムを見て(理知的な顔の写真で良かったです^^)、
最後の方に「Stand Up」、「BE WITH U」と並んでいるのが
少し意外だったのですが、やはり Akihito Tokunaga 製の曲は
麻衣さんが歌いやすい帯域で作られていて、安心して歌えるのか、
いままでにない歌い方をしていたと思います。
「明日へ架ける橋」の最後の、♪君がいる... のところは、
さらりっと行ってしまいましたが、一発勝負のライブでは
やむを得ないところか。

>どれもとても聴きごたえのある本格的なオーケストレーションが施されていて、
>実に素晴らしかったですね!!!

それぞれの楽器に、ちゃんと聴かせどころが用意されていて、
編曲って、気配りの仕事なんだと思いました(笑)。

>てか、自分もそうですけど、きっと多くの方々が、
>どのタイミングで立ったら良いのか判らない内に、
>終わってしまったみたいな(笑)。

「chance for you」のときに、指揮者が客席の方を向いて、
さぁ皆さんご一緒に、という感じだったのですが、
これもどうしてよいのか判らないうちに終わりましたね。
これは、ちょっと無理があったか...(苦笑)。

                 Mai-K's voiceでないと
                 鳥肌は立たないU87でした

【103】Re:シンフォニックライブ初日のレポです☆
 黒砂糖  - 12/9/24(月) 4:10 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん:

遅くなりましたが、楽しくレスさせて頂きまっす♪

> 毎度素敵なレポ、ありがとうございます。

いやいやいや、こちらこそ、いつもご丁寧なレス、嬉しい限りです☆

>>いつものライブの様にライブ中にレポの材料であるメモを書けなかったこと、そして、考えをまとめる暇のない、二日連続のライブだったこと、しかも、初日と二日目で可成り印象が違ったことだとかが、書くのを難しくしている原因だと思うのですが、
>>
>
> 私は二日目だけしか行けなかったので「しかも、初日と二日目で可成り印象が違ったこと」という部分は気になります(笑)。

これは、PAバランスの問題もあると思いますが、二日目の方が、
麻衣さんの歌声とオケのバランスが、良かった様に感じた点です。
あと、初日の方が全然、麻衣さんも客席も、固かった様な気がし
ました(笑)。

そして、初日に一番「アレ?」と思った「Love, Day〜」と「always」の
打ち込み音源は、矢張り、可成り気になったと言う点ですかね。

>>出し惜しみ癖の強い自分としては、・・・
>
> 黒砂糖さんのコメントにはいつも共感することが多いのですが、この性格の部分は私とは正反対ですね。アハハ(笑)。

いやあ、出し惜しみし過ぎて、すっかり忘れてしまうことすら、
時々あります(笑)。

>>新しいポロシャツに新しいジーンズ、それだけで、結構、景色が新しく見えました(笑)。
>>
>
> 私も二日目にカジュアルな服装で行きました。黒のズボン(見かけはジーンズとスラックスの中間みたいなやつ)、柄物のシャツ(形状はYシャツに近い)、単色サマージャケットという感じでした。以前からのパターンと同じです(笑)。

おお、イイ感じですね(笑)。いきなり肌寒い秋の感じになってしまい
ましたが、シンフォニックライブの時は、まだまだ厳しい残暑でしたから、
ジャケットは、自分はパスさせて頂きました(笑)。

> ただ、私が行った二日目は仕事時のサラリーマン服装の男性が通常のライブよりもかなり多い割合でいたという印象でした。

あと、FC経由でチケットと取った人以外だと、もしかしたらあの告知
は知らないで、「かな〜りカジュアル」な方も、チラホラ見掛けますた(笑)。

>>席は、1階12列目の左端です。会場に入ると、小さな音で、何と、「happy days」のオルゴールバージョンが流れていましたね。そんな中、階段を降りて行くと、流石に本格的なクラシックコンサートの会場だけあって、正面に、ドドーンと、巨大なパイプオルガンがそびえていて、圧倒されましたね(笑)。音も聴いてみたかったですね〜。それに、周囲を見渡すと、いつものライブ会場とは随分と会場の趣が変わっていて、いわゆるバルコニー席みたいなのもちゃんと用意されていて、見るからに音の良さそうな美しい会場でしたね〜。いかにも、音楽を落ち着いて楽しめそうな空間。実際、肝心の音も、オーケストラの演奏と麻衣さんの歌声が、とても美しくブレンドする素晴らしい会場でした!! ただ、無音のパートだとかだと、結構、空調の「ゴーッ」っという音が、気になりましたが(笑)。
>>
>
> 会場の印象は☆☆☆☆☆でした。

凄く綺麗な会場で、入った途端にテンションが上がりましたよね(笑)。

> パイプオルガンの音を聴いてみたかったのは、「私も!」です(笑)

パイプオルガンの弾き語りでの「Stay〜」か「Like a star〜」を妄想
したりして(笑)。

> 私の記憶にはないのですが、「happy days」は二日目も流れていましたか?
>
>>緊張感はいつにも増してマックスでした(笑)。

二日目は、ギリギリに入ったので、何が流れていたのかちょっと
記憶にないです。

> 初日ということの影響もあったのかな?
> 私はすでに初日がうまく行ったことを知っての二日目の参加だったので、緊張感は感じないで済みました。

そうですね(笑)。ツアーの初日だとかは、こちらも超緊張して
しまうのです(笑)。

>>相変わらず、カッコイイ白髪の紳士で、とても素敵に思いました(笑)。
>>
>
> こういうタイプの「白髪の紳士」って滅多に見かけないですよね。
> 将棋の棋士(引退して解説だけやっている?)田丸昇九段という方がこういう白髪タイプだったような。。。。
> 超〜マイナーな話題ですみません(笑)。

将棋は全くの門外漢なので、スイマセン、判らないです(笑)。

>>そして、麻衣さんが登場する前に、オーケストラだけで、1曲を披露。曲名は判りませんが、ライブの冒頭に相応しい、とても広がり感ある曲で、実にイイ感じでした。美しく響き渡るオーケストラサウンド、こんな感じ、今までの麻衣さんライブの冒頭には無かった感じなので、実に新鮮に感じましたね〜。
>>
>
> 私も曲名を知らないので、知りたかった。。。。。

同じくです。出来れば、プログラムに書いて欲しかったですよね。

>>そして遂に、麻衣さん登場!! 青を基調とした美しいドレス姿です。「うお〜っ!!!」みたいな(笑)。いつもなら、即座に立ち上がって、大きな歓声やらマイケーコールやらで麻衣さんの登場を迎えるのが会場の常ですが、この日は由緒正しきコンサート(笑)。みなさん、実に行儀良く座って、恐らくは叫びたい心を抑えに抑えて、心を込めた拍手で麻衣さんを迎えました(笑)。
>>
>
> 普段と違うのも乙です☆

ホントですね(笑)。またいつか、こんな特別なライブ、体験してみたい
ものです!!!

>>だから、曲の前に、麻衣さんからの紹介無しに始まった曲は、イントロのオケを聴いただけではすぐに何の曲か判らないものが殆どで、フルオーケストラによる美しい音楽に身を委ねながら、「おお、この曲は何だろう〜♪」みたいな楽しみも、満載でした(笑)。イントロだけで瞬間的に判ったのは、「明日へ架ける橋」くらいだったかもですね〜。
>>
>
> 私みたいに真っ先にプログラムのセットリストを見る人間(笑)には『「おお、この曲は何だろう〜♪」みたいな楽しみも満載でした』という楽しみ方はできませんが、この曲のオーケストラバージョンはどんな感じになるんだろうというワクワク感は大いに満喫できました☆

なるほど〜。確かに、そう言う楽しみ方も大いにアリですね(笑)。
それにしても、開演前の会場で、自分の周りの席の人達が、普通に
プログラムを見て、それについて話しているので、耳を掻くふりを
しながら耳をふさいだりだとか、結構苦労しますた(笑)。

>>初日の麻衣さんの歌声は、特にライブの前半は、相当に緊張していると思われ、しかも麻衣さんの場合、いつものライブですら、スロースターターっぽい感じもある訳ですが、最初の方は、かな〜り、硬かったですね。。。
>>で、結果的に、勿論個人的な感想ですが、初日の前半は、特に麻衣さんは、固さが目立って、歌声が伴奏に埋もれてしまいそうな感じの時もあったりで、ハラハラする部分もありました。でも、去年とは明らかに異なる、進化した点は、麻衣さんが、これは勿論、本格的なクラシックの歌手だとかとは勿論違うけれども、去年のフルオケとの初共演の時とは明らかに違う、こうしたフルオケをバックにした時に相応しい様な、今までの麻衣さんライブでは使って来なかった様な発声法を、恐らくは音楽からの自然な要求に応える様に 、自然に使っていたことです。その結果、オーケストラの複雑にブレンドした各楽器の伴奏にかき消されることなく、ある意味、今までの麻衣さんの歌唱には無かった様に朗々と歌い上げるみたいな瞬間が沢山あって、これはもう、「おお!!」ってのけぞりそうになりますた(笑)。
>
>
> ”スロースターター”はいつものことだから私にとってはある程度”想定内”という感じでした。しかも二日目は慣れたせいか、早くも2曲目の途中あたりから歌声が埋もれる感じはなくなっていたというのが私の記憶・印象です。
> まぁ、最初から最後まで絶好調が理想ですが、”尻すぼみ”よりは”スロースターター”の方が全体の印象が良いことも確かです。

変な譬えを出しますが、今時のインパクト系のラーメンだとか、強烈な
インパクトを生み出そうとして、一口目は確かに「これは凄い!」みたい
になっても、食べ進める内に、平板で飽きが来て、どんどん美味しくなく
なるみたいなのって、ありますよね。反対に、一口目は「あれ、薄い。。。」
みたいに思っても、ちゃんと出汁が取られたラーメンは、段々と繊細な味
や香りが、食べ進める程に感じられるタイプのラーメンの方が、自分には
ずっと好みです(笑)。そんなことを、拝見して思い出しました(笑)。

>>勿論、麻衣さんの歌声の大きな魅力のひとつは、バックがシンプルになればなるほど際だつ、繊細でニュアンス豊かな「小さな声」の魅力だと個人的には思っているので、バックが大がかりになってしまうと、どうしてもそうしたニュアンスは隠れがちになってしまうのですが、意識の当て方を、「オーケストラをバックに歌う麻衣さんの歌声」みたいな感じから、「オーケストラや麻衣さんの歌声を含めての音楽」みたいな風に、楽しみ方の視点を少し変えたら、気持ちの中で、実に両者が美しくブレンドするみたいな感じになりました(笑)。
>>
>
> 「オーケストラや麻衣さんの歌声を含めての音楽」「実に両者が美しくブレンドする」 ← これには大きく頷きました。これがまさに今回の最大のポイントだと思います!!!

いつもの麻衣ソング、いつもの麻衣さんの歌声が、新しい服をまとって
新しいチャーミングな側面を見せてくれたみたいな感じですかね(笑)。
ともあれ、絶対にちゃんとした映像作品で見直してみたいですし、違う
麻衣ソングも、いつかまた、藤原さん指揮の東京フィルの演奏で味わって
みたいものですよね♪

>>さて、ツアーの初日だとか、単発のライブだとかは、1曲目が何なのかは、いつも、実に興味深い、そして、楽しい話題なのですが、麻衣さんが登場して、オーケストラが美しいイントロを奏でて、そして始まったのは、麻衣さんの大切な1曲、「Stay by my side」でした(笑)。自分の予想は外れましたが、聴いてしまうと納得のオープニングでした。この時点では、まさか、二日目の1曲目が別の曲だとは全く知らずに、いつもとは全く異なる、本格的なフルオーケストラの伴奏で、しかも、いつもとは異なるアレンジで歌う、「Stay by my side」が、シンフォニックライブの1曲目でした(笑)。
>>
>
> A1さんの予想・願望が見事的中しましたね!
> この日はA1さんは来ていたのだろうか?

当日、麻衣友さんと話した限りでは、A1さんは、初日はいらして
なかったみたいです。

> 二日目にこの曲がなかったのは非常に残念でした。

「1000万回のキス」が冒頭で聴けたのは、二日目の大きな
サプライズでしたが、出来れば「Stay〜」も、Steinfeldさん
にお聴かせしたかったです!!

>>あと、初日しか歌わなかったのは、何と、「Love, Day〜」でした。ただ、初日の「Love, Day〜」と「always」の2曲だけは、基調にリズムの打ち込み音源が使われていて、フルオーケストラの伴奏の中だと、正直、非常に違和感を感じたのですが、、、「Love, Day〜」は二日目は歌われないで、二日目の「always」には、打ち込みは無かった様な気がするのですが、この辺は余り記憶に自信がございません。。。ともあれ、座っておとなしく聴くこの日の「Love, Day〜」、沢山のライブで体に染みついている、指文字や手振り、自分と同じく、やりたくてウズウズしながら大人しく座っている人って多いんだろうな〜とか思いながら周囲を見渡したら、少し可笑しくなってしまいますた(笑)。
>>
>
> 「Love, Day〜」はオーケストラバージョンになるとどんな感じになるのかを是非体験してみたかったので、この曲も二日目に消えて非常に残念でした。

幸運にも初日に聴けた自分としては、打ち込み音源無しのフルオーケストラ
バージョンで、聴いてみたかったですね♪ どちらにしても、思わず体が、
指文字の反応をしそうで怖い曲でした(笑)。

>>この日、特にスンバラシイと思ったのは、「儚さ」と「Can't forget〜」と「Stand Up」と「chance for you」でした。それぞれについて書き始めると、まだまだ長文になってしまいそうですし、なかなか収拾が付かなくなりそうなので、二日目のレポの中で、それぞれの曲の感想を少し書きたいと思います(笑)。
>
>>
>>二日目のレポで、各曲に関して、アレコレと感じたことを書く予定ですが、、、
>>
>
> 
> とても楽しみにしています♪

どうもありがとうです(笑)。ほんの少しだけ、書き出しているのですが、
矢張り、いつもの「レポの種」であるメモ書きが無いと、なかなか難しい
ものがあります(汗)。マイペースになるとは存じますが、もしも書けたら、
また、宜しくお願いしますね〜☆

それでは、いつもご丁寧なレス、どうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【104】Re:シンフォニックライブ初日のレポです☆
 黒砂糖  - 12/9/24(月) 4:43 -

引用なし
パスワード
   ▼U87さん

とてもご丁寧なレス、どうもありがとうです(笑)。大変興味深く、
そして嬉しく拝見しました!!

>>繊細敏感さの中に、耳を澄まして聴くと、実にニュアンス豊かな味わいがある
>>麻衣さんの歌声の個性からして、そんな、ダイナミックレンジが抜群に広い
>>本格的なフルオーケストラとの共演、正直、去年も不安だったし、
>>去年の経験があるとは言っても矢張り、今年も不安がありました。
>
>何が不安って、結局、麻衣さんではなくて、
>PAのバランスが不安なんですね^^;。
>去年のライブは良いバランスとは思えなかったので、
>本当に不安がいっぱいというか、
>怖いもの見たさ(聴きたさ?)で会場に足を運びました(笑)。

確かに、ライブでPAのバランスに関して、麻衣さんの歌声が
埋もれてしまいそうで、ハラハラする瞬間ってありますよね(笑)。
シンフォニックライブの初日は、まだまだその点でも、経験不足
みたいな感じがあったのかもですよね。それと、麻衣さんご自身も、
非常に繊細な歌い方をする歌手なので、ライブの前半だとか
は、「まだ喉が温まっていない」みたいに感じることが、結構よく
あったりして、このシンフォニックライブの初日も、自分的には
それも感じました。

>>さて、ツアーの初日だとか、単発のライブだとかは、1曲目が何なのかは、
>>いつも、実に興味深い、そして、楽しい話題なのですが、麻衣さんが登場して、
>>オーケストラが美しいイントロを奏でて、そして始まったのは、麻衣さんの
>>大切な1曲、「Stay by my side」でした(笑)。
>
>「Stay by my side」は、
>これまでも様々なシチュエーションで歌ってきた曲で、
>どんなにプレッシャーがかかって押しつぶされそうになっても、
>この曲なら、っていう選択だったのかなぁと後になって思いました。

思わず目からウロコみたいに思いました(笑)。ホントに、確かに
その通りですね♪ ファンになるのが遅れた自分ですら、この曲に
関しては、テレビで、そして色んなライブで、色んなシチュエーション
で聴いて来れましたが、今回、その歴史のページが、またひとつ増えた
って感じですかね(笑)。

>>初日の麻衣さんの歌声は、特にライブの前半は、
>>相当に緊張していると思われ、しかも麻衣さんの場合、
>>いつものライブですら、スロースターターっぽい感じもある訳ですが、
>>最初の方は、かな〜り、硬かったですね。。。
>
>藤原いくろう氏のブログや他のネット上の書き込みでも、
>緊張していたと書かれていて、僕もそれを否定する気は
>さらさら無い(笑)のですが、それでも、1曲目を無事に
>歌い終えて、それなりに落ち着いたのではないかと思います。
>2曲目の「わたしの、しらない、わたし。」は好印象でした。
>歌い終わった後の麻衣さんの表情も良かったし、
>心配していたPAのバランスもまずまずでした。

なるほど〜。自分の場合は、初日はあれこれとメモを書いたの
ですが、全く判読不能でして、、、この曲に関して、よく憶えて
いる感じは、まず、非常に意外な選曲だったということ。
そして、どの辺りに焦点をおいて聴いたら良いのか、ちょっと、
良く判らない内に終わってしまった印象です。

>僕自身は、2曲目を聴いて、
>「な〜んだ、全然大丈夫じゃないか〜!」
>とドッと肩の力が抜け、
>それまでのハラハラドキドキのモードから、
>ワクワクドキドキのモードにコロッと転換しました。
>で、このあと、1回のライブで鳥肌が立った回数の
>最多記録が大幅に更新されたのでした(嬉)。

それは良かったですね〜(笑)。自分の場合は、肩の力が抜けた
のは、二日目からかもです(笑)。

>PAと言えば、いつものゼンハイザーのワイヤレスではなく、
>ケーブルの付いたマイクが使用されていました。
>ケーブル付きのマイクはバレンタインデーコンサート以来か?!

マイクのことは、全く判らないので、勉強になります。メモメモ(笑)。

>>今までの麻衣さんライブでは使って来なかった様な発声法を、
>>恐らくは音楽からの自然な要求に応える様に、自然に使っていたことです。
>
>僕は普通にプログラムを見て(理知的な顔の写真で良かったです^^)、

プログラムは、出し惜しみをして、終わった後まで封印していました
が、最初のページの写真、イイ感じですよね(笑)。

>最後の方に「Stand Up」、「BE WITH U」と並んでいるのが
>少し意外だったのですが、やはり Akihito Tokunaga 製の曲は
>麻衣さんが歌いやすい帯域で作られていて、安心して歌えるのか、
>いままでにない歌い方をしていたと思います。

この2曲は、まさかシンフォニックライブで聴けると思っていなかった
ホントに意外な選曲でした。徳永さんの曲の特質については、「なる
ほど〜」と思いました♪

>「明日へ架ける橋」の最後の、♪君がいる... のところは、
>さらりっと行ってしまいましたが、一発勝負のライブでは
>やむを得ないところか。

この部分は、去年のフルオケとの共演で、特に「アレ?」って
思った箇所でした。それに比べると、確かにいつもの麻衣さんライブ
の時の様な、大きなタメは無かったですが、伴奏に引きずられる
様にせかせかと歌ってしまった去年よりもずっと、歌に自然な
呼吸が感じられた様な印象です。

>>どれもとても聴きごたえのある本格的なオーケストレーションが施されていて、
>>実に素晴らしかったですね!!!
>
>それぞれの楽器に、ちゃんと聴かせどころが用意されていて、
>編曲って、気配りの仕事なんだと思いました(笑)。

ホントですね(笑)。ただ、フルオーケストラのコンサートって、
あまり経験が無い自分としては、どの曲のどの辺で、どんな楽器が
活躍したのかだとか、ちゃんと憶えていないので、とにかく、
ちゃんとした映像作品で、改めて確認して、味わいたいものです!!!

>>てか、自分もそうですけど、きっと多くの方々が、
>>どのタイミングで立ったら良いのか判らない内に、
>>終わってしまったみたいな(笑)。
>
>「chance for you」のときに、指揮者が客席の方を向いて、
>さぁ皆さんご一緒に、という感じだったのですが、
>これもどうしてよいのか判らないうちに終わりましたね。
>これは、ちょっと無理があったか...(苦笑)。

二日目は、初日の経験を生かしてか、曲の前に麻衣さんから、
「よかったら一緒に歌ってください♪」みたいな誘いがあり
ましたよね(笑)。ただ、個人的には、いつものライブでの
大合唱は、何度体験しても感動的ですけど、こうした特別な
ライブの時だけは、純粋に麻衣さんの歌だけで聴けたこの曲、
初日の大きなハイライトでした(笑)。

>                 Mai-K's voiceでないと
>                 鳥肌は立たないU87でした

自分も、麻衣さんの歌声から、いつも鳥肌な瞬間を味わわせて
貰っているので、思わず握手を求めたくなりました(笑)。

ともあれ、ご丁寧で刺激的なレス、どうもありがとうでした(笑)。
よろしかったら、これからもどうぞ宜しくお願いしますね☆

では(笑)。

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【81】「GIRLS' FACTORY 12」(012/07/30)のセット...
 黒砂糖  - 12/7/30(月) 3:36 -

引用なし
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   「GIRLS' FACTORY 12」に参加出来ましたので、セットリストを書いておきます。
もしもライブレポだとかを書かれるなら、使ってやってくださいまし(笑)。

1. Stand up!
2. Born to be free
3. ラララ*ラ
4. another day*another world
5. PUZZLE
6. FUTURE KISS
7. Strong Heart
8. Special morning day to you
9. Love, Day After Tomorrow

(アンコール)
10.always

今日は完全にガス欠につき、レポ等は改めて(笑)。

では(笑)。

【82】遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 黒砂糖  - 12/8/17(金) 5:03 -

引用なし
パスワード
   「GIRLS' FACTORY 12」に参加出来ましたので、大分時間が経ってしまいましたが、、、マイペースにレポらせて頂きます。参加出来た方が何かを思い出したり、参加出来なかった方に少しでもライブの感じが伝わったら嬉しいです。

と言いつつ、今回は個人的に、疲労のピークでの参加で、でも麻衣さんパートで大いに盛り上がって、そして燃えつきた感のあるライブだったので、いつも以上に冷静さを欠いていたと言うか、客観的なレポは書けないので、その辺はご了承くださいませ。ともあれ、新曲のヘビロテの合間に、書き掛けのままになっていたレポを、一杯引っ掛けながら、思いつくままに書いていきます(笑)。

先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。

そんな中、昼過ぎに会場へ。麻衣友さん達とのライブ前のオフ会に、遅れてほんのちょこっとだけ参加。その後、麻衣友さん達と買いものを楽しんだり、巨大なガンダム(←超迫力でした)の前で記念撮影をしたりしている内に、開場時間が近づいて来ました。

会場のZEPダイバーシティは、オールスタンディングなので、入場は整理券の番号が若い方から入場する段取りだった訳ですが、これの手際が余りに悪くて、参りました。焼け付く様な炎天下、入場待ちのお客さんでごった返す中、開場予定時間がとうに過ぎて、開演予定時間が近づいて来るまで全然中に入れて貰えないで、この日は最初から寝不足と疲労を抱えていた自分は、ここですっかり消耗してしまいますた。。。

とにかく、ようやく中に入って、コインをドリンクに交換して、この時点で余りに疲労が大きかったので、混雑している前の方は避けて、PA卓がある横、会場のずっと後ろの方の、手すりにもたれ掛かった見れる位置を確保。どうせ麻衣さんの登場はまだまだ先だろうと踏んで、しばらくはそこで、マッタリと見ることにしました。

まあ、ライブが始まってしまうと、ホントに良く言えばバラエティに富んだ、悪く言えば支離滅裂とでも言いたい様な、色んなタイプの音楽が集うイベントで、効きすぎたクーラーの中、半分は休みつつ、でも、結構どれも楽しみますた(笑)。

それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽も沢山あったけれども、まあ、色んなタイプの音楽に接することが出来て、これはこれで、良かったです(笑)。

結構社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンクから、今流行のキャピキャピな大人数アイドルから、ある意味古風なガールズロックバンドから、オシャレでダンサブルな男女のユニットから、女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系から、そして我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」と、ホントに、今の日本の「GIRL」の多様性と元気さに、ある意味で頼もしく思った感じのイベントでした(笑)。

麻衣さんの登場が近づいて来て、今日はどんな感じにライブを楽しもうか、迷っていました。つまり、このまま後ろの方から、麻衣さんファンではない人達の反応を見ながら、冷静にライブを楽しもうか、それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。

で、結局、前の方に行くことを決意。残り二組になった時点で、一旦外に出てトイレに入ってから、恒例の栄養ドリンクを補給(笑)。ステージに近い前の方のドアから入ると、結構前の方に隙間があって、するするとそこに入って行きました。すると、いつもライブに一緒に参加している相棒や、お馴染みの麻衣友さん達が沢山、すでに前の方でスタンバッっていますた(笑)。大阪から参加されている麻衣友さんは、帰りの新幹線の都合で、麻衣さんが登場する前に泣く泣く帰って行かれたのだとかは、凄く気の毒だったですが。。。

結局、イベントのトリに、麻衣さん登場♪ 前の方は、麻衣さんファンが沢山詰めかけていると見えて、大盛り上がりでした♪ 自分はと言うと、色々と疲労のピークにいた訳ですが、相変わらず楽しくて、癒しの成分や熱く盛り上がる楽しみが沢山の麻衣ライブを大いに満喫して、すっかり疲れを忘れて楽しんで、そして、燃えつきた感じでした(笑)。

そんな感じで、いつにも増して、全く客観的なことは書けないのですが、セットリストを見ながら、思い出すことを羅列的に書いて行きます(笑)。

1. Stand up!
2. Born to be free
3. ラララ*ラ
4. another day*another world
5. PUZZLE
6. FUTURE KISS
7. Strong Heart
8. Special morning day to you
9. Love, Day After Tomorrow

(アンコール)
10.always

基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。

基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。

でも、GOFESに参加しなかった麻衣さんファンだとかには、とてもインパクトのあるこの日のパフォーマンスだったと思われますし、他のアーティストのファンの方々に、今の麻衣さんライブの熱い感じを伝える上で、麻衣さんファンの自分からすると、短いながらもとても説得力のあるセットリストだと思いました。ただ、余りに多様性のある出演者だったので、こうした麻衣ミュージックに全く関心を示さない人達には、矢張り伝えるのは難しいかな〜とも思われますが、「はじめなきゃ 届かないよ♪」と言うことで、こうした試みは、とても大切だと思いました(笑)。

少しだけ具体的に書くと、1曲目の「Stand up!」で、前の方のお客さんは、まるで麻衣さんの単独ライブの前の方の席と同じ様に、大いに盛り上がっていました(笑)。で、この曲の複雑な振り、1階席の後ろの方は、自分がいた位置からは全く様子が知れませんでしたが、振り返って2階席を見上げると、結構、ペンライトが振りに合わせて振られていたのが嬉しい感じでした(笑)。

2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。

と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 

9だとか、前の方は、麻衣さんファンで一杯だった訳で、ペンライトや指文字のシンクロ率もハンパ無かったですが、それでも、こうしたフェスの性質上、ファンでない方も何人か近くに確認出来ました。自分の少し前いた高校生くらいの少年2人組は、他のアーティストのファンだと思われますが、「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。

そんな感じで、ほぼノンストップのライブ、あっと言う間に「always」で終わってしまいましたが、麻衣さんライブの熱いパートは何度味わっても最高だな〜と思いつつ、矢張り、個人的には最も好きな座って聴かせるバラードパートだとかもあって、色んな意味でメリハリやドラマ性のある単独フルライブの方が、やっぱ、良いなと言った全体的な印象でした(笑)。

でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪

そんな感じで、この日は疲労感の中で、妙なハイテンションで盛り合ってしまって、いつもライブ中に付けるメモ書きも、曲目しか書かなかった上に、汗でにじみまくって読めない始末。この程度のレポしか書けないで恐縮ですが、一応、参考までに(笑)。

ともあれ、とても遅くなってしまった上に、内容の薄いレポになってしまって恐縮ですが、コッソリとアップしておきますが、、、ここまで読んで下さった方は、どうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【89】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 Steinfeld  - 12/8/18(土) 3:20 -

引用なし
パスワード
    いつもレポをありがとうございます。


>先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。
>

 体力というとakyuさんを想像してしまいますが、黒砂糖さんも凄いじゃないですか(笑)。

>
>まあ、ライブが始まってしまうと、ホントに良く言えばバラエティに富んだ、悪く言えば支離滅裂とでも言いたい様な、色んなタイプの音楽が集うイベントで、効きすぎたクーラーの中、半分は休みつつ、でも、結構どれも楽しみますた(笑)。
>
>それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽も沢山あったけれども、まあ、色んなタイプの音楽に接することが出来て、これはこれで、良かったです(笑)。
>
>結構社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンクから、今流行のキャピキャピな大人数アイドルから、ある意味古風なガールズロックバンドから、オシャレでダンサブルな男女のユニットから、女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系から、そして我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」と、ホントに、今の日本の「GIRL」の多様性と元気さに、ある意味で頼もしく思った感じのイベントでした(笑)。
>

 調べたところ出演者は、

  THE★米騒動
  私立恵比寿中学
  AAA
  SCANDAL
  チャットモンチー
  倉木麻衣

 だったようですが、黒砂糖さんの文章と対応させると、

  THE★米騒動 = 社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンク
  私立恵比寿中学 = 今流行のキャピキャピな大人数アイドル
  SCANDAL = ある意味古風なガールズロックバンド
  AAA = オシャレでダンサブルな男女のユニット
  チャットモンチー = 女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系
  倉木麻衣 = 我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」

 ということで正解でしょうか?(笑)

>それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。
>

 今回に限らず、一般的にオールスタンディングの場合は出演者が変わると客の立ち位置はほぼ全面的に入れ替わるのが普通なのですか?

>
>基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。
>

 麻衣さんチームとしてはGOFESの観客層と今回の観客層に対して同じアピールの仕方をするのが効果的であると考えたのかな。

 私は今回とGOFESでは客層がかな〜り異なると想像するのですが。。。
 (実際、どうでしたか?)

 もちろん、準備のこととか現実的な問題があるので、このセットリストで悪いことはないです。


>基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。
>

 GOFESや今回のようなライブの場合はMCほぼなしで一気に駆け抜けるスタイルは相応しいのではないかと思います。
 
 一般的に多アーティスト出演のフェスタイプのライブではだれもあまりトークはしないのではないかと想像しますが、実際にはどんなものなのでしょうか?


>2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。
>

 完全に推測ですが、5、6は今回の客層には合っていると思います。
 私がまったく評価していない6の振りも今回は違和感なしだったかな(笑)。


>と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 
>

 新曲披露・PRは必要なことなので8を歌うことに異存はありませんが、この時点で「恋に恋して」がまだ未公開状態でなければ、「恋に恋して」の方がこの場には断然ふさわしかっただろうと思いました。


>「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。
>

 指文字の練習がきっかけでファンになるかも!?(笑)。


>
>でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪
>
>

 アースデーレポと一緒に読ませていただきましたが、ライブの種類があまりにも対照的で興味深かったです(笑)。

 ちなみに、このライブの全体的な客層は男子高校生など若い男が多数派で ”原宿系”、”渋谷系”、”下北沢系”など平均より派手・奇抜という感じの若い女が一部混ざっているでしたか?


 正直、このライブは、アースデーとは違って、行けなくて無念という気持ちは全くありませんが、レポは読んで楽しかったです。

 ありがとうございます☆

【92】Re:遅くなりましたが、、、一応、レポです☆
 黒砂糖  - 12/9/4(火) 4:58 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん

いつもご丁寧なレス、ベリーthankfulです☆

遅くなりましたが、そしてマイペースで恐縮ですが、楽しく拝見して、
レス返しさせていただきます♪

> いつもレポをありがとうございます。

いやいやいや、こちらこそ(笑)。

>>先ず、個人的なことから話を始めますが、2006年以来、6年ぶりにフジロック@苗場に、前半戦だけですが、参加して来ました♪ これが可成りの強行軍で、何せ、三日間の合計で5時間くらいしか寝ていませんでした(汗)。
>>
>
> 体力というとakyuさんを想像してしまいますが、黒砂糖さんも凄いじゃないですか(笑)。

自分の場合、無茶した結果、へたりまくってましたので、まだまだ修行
が足りません(笑)。

>>それにしても、「GIRLS' FACTORY」というイベントのタイトルだった訳ですが、確かに全ての出演者が、「GIRL」が主役のユニットだったと言う意外は、殆ど共通性が見られない出演者の選択、自分からは進んでライブには行かないタイプの音楽

> 調べたところ出演者は、
>
>  THE★米騒動
>  私立恵比寿中学
>  AAA
>  SCANDAL
>  チャットモンチー
>  倉木麻衣
>
> だったようですが、黒砂糖さんの文章と対応させると、
>
>  THE★米騒動 = 社会的メッセージの強そうなガールズハードコアパンク
>  私立恵比寿中学 = 今流行のキャピキャピな大人数アイドル
>  SCANDAL = ある意味古風なガールズロックバンド
>  AAA = オシャレでダンサブルな男女のユニット
>  チャットモンチー = 女の子たった2人でよくぞここまでやれると感心するオルタナティブ系
>  倉木麻衣 = 我らが大切な「ワンアンドオンリーの麻衣ミュージック」
>
> ということで正解でしょうか?(笑)

はい、大正解でございます(笑)。てか、直感でこんな書き方をした
のですが、麻衣さん以外、ちゃんと聴いたことがないので、そういう
見方が正しいのかは、ちょっと自信ないですが。。。

>>それとも、オールスタンディングの場合は、出演者が変わると前の方の客も入れ替わるので、前の方に進出して、熱く楽しもうかみたいな(笑)。
>>
>
> 今回に限らず、一般的にオールスタンディングの場合は出演者が変わると客の立ち位置はほぼ全面的に入れ替わるのが普通なのですか?

全面的ではないですけど、結構、変わります。それが目当てで前の方にいた
方達で、次のアーティストに興味がなければ、会場から出てお休みタイムに
なる感じです(笑)。そして、次のアーティスト目当てで前の方に控えて
いたファンが、少しでも前に進出するみたいな(笑)。そして、ずっと
マイペースで後ろの方で楽しんでいる方達も、沢山います(笑)。

>>基本的に、先日のGOFESの時のものに、新曲の「Special morning〜」を追加した感じのセットリストでしたね。
>>
>
> 麻衣さんチームとしてはGOFESの観客層と今回の観客層に対して同じアピールの仕方をするのが効果的であると考えたのかな。

矢張り、麻衣さんファン以外のお客さんが沢山来る「他流試合」ということ
で、しかもいわゆる「ロックフェス」(?)に相応しいみたいな感じの
選曲ですかね〜。

> 私は今回とGOFESでは客層がかな〜り異なると想像するのですが。。。
> (実際、どうでしたか?)

いやあ、その辺りはどうなんですかね〜。とにかく、この日は、出演者
の幅が広すぎたので、ホントに色んなお客さんがいたと思うのですが、
GOFESの時もそうでしたが、いつもの麻衣さんファン達も、沢山見掛け
たことだけは確かです(笑)。

>>基本、GOFESの時と同様、殆どMCも無しに、麻衣さんライブの熱い部分を、ソリッドに、容赦なくノンストップでぶつけて来るみたいな感じのセットリストでした。麻衣さんは元気一杯で、歌もとてもスムースで、流石にこれだけ沢山のライブをこなして来ただけある、初々しさを保ちつつの貫禄のライブパフォーマンスが見事でした(笑)。ただ、GOFESで感じた程のインパクトを感じなかったのは、2回目になると馴れてしまうことと、矢張りツアー中の方が、バンドを含めてパフォーマンスが充実していただろうと言うことと、それと、これは自分自身が疲労の中で、妙にハイテンションになっていて、感覚が鈍くなっていたからだとか、そんな感じですかね〜(笑)。
>>
>
> GOFESや今回のようなライブの場合はMCほぼなしで一気に駆け抜けるスタイルは相応しいのではないかと思います。
> 
> 一般的に多アーティスト出演のフェスタイプのライブではだれもあまりトークはしないのではないかと想像しますが、実際にはどんなものなのでしょうか?

いや、普通、こうしたフェスでも結構、トークありますよ(笑)。てか、これは
正直言って、個人的に好きでない風潮ですが、今は、スポーツ選手ですら、
バラエティに出て、コンパクトに面白いトークが出来ることがもてはやされ
る世の中ですよね。こうしたフェスでも、そういうトークが出来ることは、
今風な価値基準では、「武器」であり、アピールポイントだと思われます。
でも、自分的には、そんなのはあくまで「余技」だと感じます(笑)。

>>2から4あたりも、ホントに熱かったですね(笑)。そして、こうしたセットリストの絶頂は、矢張り、5と6の超強力タッグでした♪  7は、ツアーのオープニングを思い出して、胸が熱くなりましたね〜。
>>
>
> 完全に推測ですが、5、6は今回の客層には合っていると思います。
> 私がまったく評価していない6の振りも今回は違和感なしだったかな(笑)。

この2曲のコンビは、ライブで味わう麻衣ソングの中で、最強です
からね〜(笑)。あと、6の振りは、実際に麻衣さんライブの中で
やると、この振りを含めてこそ、かな〜りの中毒性があると思って
いるのですが(笑)。

>>と言いつつ、この日の個人的なハイライトは、初めてライブで聴いた「Special morning〜」でした。透明感があって、気取らずにナチュラルで、とてもすがすがしくて美味しい音楽。この、初めてライブで聴くこの曲に浸りながら、「何て気持ちいい音楽だろう」みたいな風に思っていた印象です(笑)。 
>>
>
> 新曲披露・PRは必要なことなので8を歌うことに異存はありませんが、この時点で「恋に恋して」がまだ未公開状態でなければ、「恋に恋して」の方がこの場には断然ふさわしかっただろうと思いました。

なるほど〜(笑)。確かに、「恋に恋して」の方が、アップテンポで
たたみ掛けるみたいなセットリストとしては、統一感があったかもです
ね(笑)。ただ、ライブで味わうバラードこそ、麻衣さんの一番の
魅力だと思っている自分としては、矢張り、1曲でもバラードを披露
してくれて、オアシス的な感じで良かった気がします(笑)。

>>「Love, Day〜」の指文字を、アンコールの「always」になってから、思い出した様に、不思議そうに「練習」している姿が妙に新鮮でした(笑)。
>>
>
> 指文字の練習がきっかけでファンになるかも!?(笑)。

これは本当に、ほほ笑ましい光景でした(笑)。そして是非、素敵な
麻衣ワールドへ入るきっかけになったら、嬉しい限りです(笑)。

>>でも、普段なら、自分からは決してライブに行かないタイプのアーティストの感じも、結構楽しむことが出来たし、短かったけれども麻衣さんのパートは、相変わらず「最高の時間」だったので、全体的に、とてもイイ感じの夏フェスでした♪
>>
>>
>
> アースデーレポと一緒に読ませていただきましたが、ライブの種類があまりにも対照的で興味深かったです(笑)。

確かに(笑)。でも、誰と共演しても全く変わらない魅力はちゃんと保持
しつつ、柔軟に、色んなタイプの共演者に合わせて行けるって、これは
矢張り、百戦錬磨の、ライブでの場数や経験から来るスキルなんだと、
頼もしく思います(笑)。

> ちなみに、このライブの全体的な客層は男子高校生など若い男が多数派で ”原宿系”、”渋谷系”、”下北沢系”など平均より派手・奇抜という感じの若い女が一部混ざっているでしたか?

スイマッセン、その「系」って、全く知らないので。。。この日は、ヘトヘト
だったので、いつにも増して記憶が曖昧ですが、他のアーティストの、いわ
ゆる「ライブTシャツ」を着てるのを見て、この人はこのアーティストの
ファンなんだ〜とか思ったのを覚えています(笑)。

> 正直、このライブは、アースデーとは違って、行けなくて無念という気持ちは全くありませんが、レポは読んで楽しかったです。

そう言っていただくと、書いた甲斐がありました(笑)。でも、実際に
ライブに参加して、生の感じを体験していただくと、やっぱ、参加して
良かったなと思えますので、次の機会には、是非(笑)。

> ありがとうございます☆

こちらこそ、いつもマイペースなレポに、ご丁寧にお付き合いくださって
どうもありがとうでした(笑)。遅くなってとても恐縮ですが、また、
ヨロシクです♪

では(笑)。

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【69】Global Peace with Music 2012(012/04/22)セ...
 黒砂糖  - 12/4/23(月) 3:28 -

引用なし
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   「Global Peace with Music 2012 Earth Day Special〜for Wangari Muta Maathai〜」に参加して来ましたので、詳しくは、また、マイペースのレポらせて頂く予定ですが、、、一応、セットリストだけでも、先に書いておきます♪

01. Secret of my heart
02. Stay by my side
03. 明日へ架ける橋
04. あなたがいるから
05. Reach for the sky 
06. I'll Be There
07. always

バンドは、ギターの大賀さん、キーボードの大楠さんの、FCイベントなどでのお馴染みのアコースティックセットに、弦楽四重奏のストリングスがつくという、上賀茂神社ライブを思い出させる様なスタイルでした♪ 詳しくは、改めて♪

ああ、歌声の余韻が頭から離れない。。。

では(笑)。

【71】大変遅くなりましたが、レポです。。。☆
 黒砂糖  - 12/5/14(月) 4:23 -

引用なし
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   OVER THE RAINBOWツアーの余韻に、いまだに浸りながら、ボヤボヤしている内に、アースデーライブから、早くも3週間も経ってしまいました。。。結構前から書いていたのですが、なかなか完成しなくて、、、大変に遅くなりましたが、マイペースなレポを、こっそりとアップしておきます(汗)。ご縁があって読んで下さった方が、ライブに参加された方だったら、何かを思い出すきっかけになったり、参加出来なかった方だったらライブの感じが少しでも伝わったら嬉しいです(笑)。

アースデーコンサートに、前回、麻衣さんが参加されたのは、あれはDWツアーの頃だから、2006年でしたよね。武道館で行われたライブ。サプライズだった、ロングスカートで登場されて、いきなり「ネバゴナ」を歌ったことだとか、自分はライブで初めて「冷たい海」と「リーチ」を聴けて感動したことだとか、緊張の糸が張り詰めた様な弾き語りでの「Stay」だとか、ようやくエンジンが全開になった所でエンディングになってしまった感じの、熱い「ベストオブヒーロー」だとか、今でも色んな感じを、とても懐かしく憶えています(笑)。

麻衣さんが出演される久しぶりのアースデーコンサート、今年は、場所を武道館から東京国際フォーラムに変えて、出演も、麻衣さん単独ではなくて、平原綾香さんとaminさんとの共演という形での、久しぶりのアースデーコンサートでした♪

つい先日、OVER THE RAINBOWツアーのファイナルを終えたばかりの、国フォです。スロースターターの自分としては珍しく、この日は、ライブ前のオフ会にも参加♪ 楽しく盛り上がってから、ライブへと突入しました(笑)。お酒は大好きな自分ですが、基本、弱いので、ライブ前に飲んでしまうとライブ中にヘベレケになってしまいそうでアレなので、僕は、アルコールは自粛しましたが、みなさん、結構、豪快に飲んでいらっしゃる方が多かったなあ(笑)。

さて、会場に戻り、グッズは今回はないので、ロビーでしばらく談笑を楽しんだ後、いつもの様にトイレを済まして、ドリンク剤を一気のみして、場内に入りました♪

最近、フェスに出て、他のアーティストさんと「共演」する機会も、結構出てきた麻衣さんですが、麻衣さんと全く異なるタイプの音楽の中に入ることが多かった感じですが、今回は、3人の女性ボーカリストの共演ということで、どんな感じになるのか、ドキドキでした(笑)。それに、今回は、急逝された、ワンガリ・マータイさんに捧げるライブだということで、セットリストやバックバンドがどんな風になるのかだとか、全く予想も出来ないで、ライブに突入しました。

ちなみに席は、8列目のほぼ中央という、国フォではスンバラシイとしか言い様のない良席でした(笑)。ただ、4列のど真ん中に並んでいらっしゃる麻衣友さん達は、ホントにステージが近くて、羨ましいな〜みたいな感じもしつつみたいな(笑)。ともあれ、今回は、単独ライブではないので、周りにいらっしゃるファンの方々が、誰のファンなのか、判らないで、だから、こちらも遠慮がちに座っていました(笑)。

先ずは、女性の司会の方が登場されて、この日のライブの主旨や、開催の経緯、主催者の説明だとかがありました。次に、男性の国連の方(←だと思った)が登場されて、説明や、開会宣言みたいなのがありました。

さて、ここからがライブです。大変な大震災に見舞われた日本で、地球や自然に思いを馳せる、そして、マータイさんへの追悼を表現する、今年のアースデーコンサートが始まりました。どんな順番なのかも、知らないで参加しましたが、結果的には、aminさん→平原さん→麻衣さんの順番でした。

我らが麻衣さんは、最後の登場でしたが、同じくしっかりと聴かせる、実力派女性ボーカリストの共演でしたが、三者三様の、歌声の個性があって、とても新鮮だったし、楽しかったですね(笑)。正直、それぞれの持ちパートが短くて、それぞれのファンには短すぎる感じがしたと思いますが、でも、それぞれにとても聴きごたえがある、素晴らしいライブだと思いました(笑)。

麻衣さん以外は、正直、門外漢なので、いい加減なことは書けないですが、初めてライブで聴いた第一印象だけでも、ちょこっとだけ、書いておくと、、、。

aminさんは、スミマセン、全く未知の方でした(汗)。オープニングでの登場は、そのライブの色を、かなり、決めてしまいかねないので、とても難しかったのではと思いますが、しっかりとしたバックバンドの演奏と一緒に、アコースティックで、とてもナチュラルな美声が聴けて、なかなかイイ感じでしたね♪ 何て言うか、声にフワッとした浮遊感がある様な感じ。曲を知らなくても、聴いていて、なかなか気持ち良かったですね(笑)。ユーミンの名曲、大好きな「春よ来い」のカバーが特に良かったです。聴き慣れた曲の一部を、中国語で歌うのも新鮮でしたし、曲も歌詞も知っているから、ダイレクトに伝わって、良かったです(笑)。中国語で歌う曲は、とても印象的な感じの曲だったのですが、曲も知らずに、中国語も全く判らない自分からすると、スクリーンに日本語訳の歌詞を表示してくれたら、もっともっと、伝わるのにな〜と思いました。

次に登場された平原綾香さん。実力派ですよね。今回共演した三人の中で、声に一番迫力があって、そして、何ていうか、旺盛な表現意欲が、ダイレクトに歌になっている点が、とても素晴らしいなと思いながら、初めて生で拝見しました♪ 曲は、ご本人の持ち歌は「ジュピター」しか知らない自分が言うのもアレですが、、、ジャズの名曲を2曲歌って下さって、特に、名曲「チュニジアの夜」を、上手なボイスパーカッションも含めて、とても格好良く歌ったのが、自分的には一番良かったかな(笑)。この曲は、ベースの方とのデュオみたいな感じで歌ったのですが、このベースの方がメチャ上手くて、歌との絡みは、本当に素晴らしかったです♪ MCも、とても楽しい感じでしたね(笑)。

さて、この日のライブで、少々、改善点があるなら、セットチェンジの間、かなり長い時間、何もない感じが続くことがあって、ここで、スクリーンを使って、アースデーに相応しい呼び掛けをやったり、映像を使ってライブの主旨を説明したり、アースデーコンサートの歴史を説明したりみたいなことをやっても良い様な気がしました。

そしていよいよ、麻衣さんの登場が近づいて来ました。その前に、司会の方から、麻衣さんが前回アースデーコンサートに出演された時のこと、麻衣さんとマータイさんとの出会いのことなどが、紹介されました。そして、亡くなる直前に、マータイさんが、東日本大震災に襲われた日本に向けて発信してくださった、温かくて力強いメッセージが、映像と共に紹介されました。これを見ると、この方が既に故人だなんて、全く、信じられない感じでした。。。

ここからが、いよいよ、我らが麻衣さんの登場です。今回は、このライブに相応しい、ナチュラルな魅力が全開の、アコースティックスタイルでした。麻衣さんを中心に、向かって左にギターの大賀さん、右にキーボードの大楠さん、そして背後に、4人のストリングスセクション。キーボードが大楠さんに変わった以外は、丁度、素晴らしかった、京都の上賀茂ライブのスタイルでした。

麻衣さんと大賀さんと大楠さんのトライアングルと来たら、FCイベントでのアコースティックセットが、とても懐かしくて、曲の合間だとかに、麻衣さんが、「大賀さんはどうですか?」だとか「大楠さんはどうですか?」だとか、天然な、楽しくて温かなトークのやり取りが、最高に面白かったのがメチャメチャ懐かしいですが、今回はマータイさんの追悼ライブ。そんな、笑いに溢れた楽しい感じは期待出来ないにしても、懐かしく思い出したり、またいつか、そんな感じを味わいたいな〜なんてことも思ったりしました♪

全体的に、初めて共演をする方達や、そのファンの方達の前でのライブと言うことや、マータイさんの追悼をこめてのライブと言うこともあり、最近の単独麻衣さんライブの、とりわけ熱いパートの感じからすると、何とも大人しい、控え目な感じのライブでしたが、よく聴くと、麻衣さんらしい魅力が、一杯に詰まっていました(笑)。控え目で、出過ぎないで、繊細で、優しくて、丁寧で、でも、よく聞き耳を立てて聴くと、すごく細やかなニュアンスや、美しい豊かな音楽性が綺麗に流れていて、そして何よりも、ヒンヤリとした森林浴をしているみたいな声の美しさに浸る喜びは、やっぱ、唯一無二で、改めて最高でした(笑)。

さて、改めてセットリストと、メモ書きを見ながら、振り返ってみます(笑)。

01. Secret of my heart
02. Stay by my side
03. 明日へ架ける橋
04. あなたがいるから
05. Reach for the sky 
06. I'll Be There
07. always

01. Secret of my heart・・・ツアーの初日や、こうした1回限りのライブは、1曲目に何が来るかと言うのは、ホントにドキドキのワクワクです(笑)。麻衣さんは、白いロングドレスに、あの髪型は何て言うのでしょう、ハロウィンライブで、「Tommorow〜」を歌った時の様な感じで登場♪ 曲の途中まで、大賀さんのアコースティックギターと大楠さんのキーボードだけのシンプルな伴奏で、途中から、ストリングスが入って来るみたいな感じのこの曲でした。今回は、麻衣さん以外の方のファンの方々も沢山いらっしゃる訳で、アコースティックなライブで、しかも、知名度の高いこの名曲は、まさに、冒頭に相応しいなと思いました。実際、最初からいきなり、さっき書いた様な、麻衣ワールド、麻衣さんに歌声の魅力が、サーッと、控え目に、でも確かに、会場に染み渡っていったみたいな感じの印象でした(笑)。

02. Stay by my side・・・2曲目も、知名度の高い、この曲を、心を込めて、実にしっとりと歌ってくれました♪ 確か、イントロだとかは、ストリングス・カルテットが、とても美しいアレンジでリードする感じ。そして、麻衣さんの歌声が、そこにとけ込んで、実に美しかったなあ。。。そして、次の「明日に〜」もそうなんですが、力強く歌う所は、ごり押しのパワー感とは、勿論無縁ですが、この曲を、結構沢山の機会、ライブで聴いて来れましたが、これまでのその感じと比べると、歌が、随分と力強く、そして毅然としている様な印象で、びっくりしたりもしました(笑)。ショートバージョンだったのが、モッタイナかったです。。。

03. 明日へ架ける橋・・・3曲目は、OVER THE RAINBOWツアーでも、重要な役目を果たしていた、この曲が来ました。上手く言葉に出来ないのですが、背後のセットや照明の感じが、ちょっと、2回目の出演の時の紅白歌合戦でこの曲を歌った時のことを思い出させる様な感じで、懐かしく思いながら浸りました(笑)。自分は、今回は、マータイさんの追悼ライブと言うこともあるし、他のアーティストのファンの方々もいらっしゃるだろうしと思って、一応用意して来たペンライトの使用は、まだ、控えていました。会場も、実際、きっとそんな感じの方が多かったと思うのですが、この曲の途中で、少しずつ、ペンライトの光がついていって、気が付くと、非常に沢山のペンライトの光が、麻衣さんの歌声に合わせて揺れていて、妙に嬉しくなりつつ、曲の後半は、自分もペンライトを付けて、勿論、座ったまな、そっと振りながらライブに参加しました(笑)。これもショートバージョンだったのが、モッタイナかったです。。。ストリングスのアレンジも、とても生きていたと思います。

04. あなたがいるから・・・曲の前に、この日初めてのMCがありました(笑)。最近の麻衣さんライブでは、アハハな天然節も含めて、気が付けば、超ロングMCになっていたりすることも多々あって、ライブはやっぱ生き物だな〜みたいに感じることが多い、麻衣さんライブのMCパートですが、この日は、こうしたライブに参加出来ることを光栄に思うと言ったことや、マータイさんへの感謝の気持ちなどなど、控え目で、生真面目で、折り目正しい誠実なMCでした(笑)。それに続いてのこの曲、大変なことが沢山あった、2011年の、或る意味で麻衣さんの代表曲だと思っているのですが、大楠さんのピアノだけの、ごくごくシンプルな伴奏で、しっとりと、心を込めて歌ってくれました(笑)。何て言うか、傷ついた人の心のそばに、そっと寄り添い続けてくれるみたいな、この曲の歌声、個人的には、こんな時代だからこそ、とても頼もしくも誇らしくも、そしてリアルに感じながら、大切に浸った印象です(笑)。深い所で癒し度の高い、実に素晴らしい歌唱でした♪

05. Reach for the sky・・・そして、次はこの曲でした。麻衣さんライブでも、滅多に聴けない名曲ですよね(笑)。と言いつつ、同じアースデーコンサートの時に、初めてこの曲をライブで聴いたことを、懐かしく思いながら、浸っていました(笑)。シンプルなアコースティックの伴奏、途中から絡んでくるストリングスなんかも、出過ぎないでとても美しかったですね。そうした伴奏だからこそ、麻衣さんの、繊細で優しい歌声が、実に美しく溶け合いつつ、会場に広がっていた様な印象です(笑)。そして、この曲を聴くといつも、無性に野外ライブでこの曲を聴きたくなります♪

06. I'll Be There・・・曲の前にMCがあって、マータイさんと実際に会って、交流を持たれた麻衣さんだからこそ判る感じを、不器用に、一生懸命に伝えようとして下さったのが、とても印象的でした。確か、マータイさんが、アフリカで、農作業の時に歌う歌を、実際に歌って聞かせてくれたという話だとか、マータイさんは音楽が大好きで、何と、マイケル・ジャクソンの音楽が好きだったとのこと。そして、マータイさんに捧げるという形で、この曲が歌われました。ずっと以前に、麻衣さんが、この曲を歌った映像は、DVDでは見たことがあるのですが、生では、初めて聴くことが出来ました♪ 個人的には、この曲がこの日の一番のハイライトでしたね(笑)。歌の間、スクリーンには、マータイさんの写真が、スライドショー的に映し出されていました。その中には、前回のアースデーの当時に、マータイさんと麻衣さんと会談された時の写真もあって、懐かしかったなあ。。。そして、この曲を歌う麻衣さんの歌声、原曲のメロディを大切にしつつ、でも、所々、とても麻衣さんらしい、決してあざとくならない崩し方をしていたのが、とても印象的でした(笑)。ともあれ、他の方の曲をカバーで歌っても、オリジナルの曲の感じを、自分勝手に大きく崩してしまうことをしないで、原曲のメロディを大切にしながらも、でも、結果的には、麻衣さんにしか歌えない感じの歌に、いつの間にかなっているのが、やっぱ、最高だな〜みたいな感じ(笑)。曲の最後は、麻衣さんの呼び掛けで、麻衣さんの手の動きに合わせて手を振りながら、みんなで声を合わせて、合唱しました(笑)。

07. always・・・まだまだこれからと思っていたら、何と、もう最後の曲でした(涙)。麻衣さんライブで、ライブの最後を温かく締めくくって来た定番のこの名曲、こうしたアコースティックのアレンジで歌うのは、確か、FCイベントの時以来ですよね〜。この曲だけ(?)、打ち込みのリズムも使われましたが、いつか、純粋のアコアレンジで歌っても面白いなかとか思いました。会場も、気が付けば、非常に沢山の方が、ペンライトを振っていたのも、イイ感じでした(笑)。

歌い終わった後、いつもの麻衣さんライブだと、麻衣さんから色んな形での、挨拶や感謝の言葉だとかがありますが、この日も、恐らく、麻衣ペースに挨拶をしようとしていたのではと、勝手に思っているのですが、すぐに女性の司会者の方が、「倉木麻衣さんでした♪」みたいに出て来てしまったので、その結果、麻衣さんのパートだけ、メンバー紹介がありませんでした。。。

そして、aminさんと平原さんも登場。三人の歌姫のコメントが続きました。実際にマータイさんと会ったことがあるのは、麻衣さんだけだと思うのですが、マータイさんから受け継いだ、マータイさんの代名詞とも言える「モッタイナイ」という言葉の大切さを、軽い天然節も出しながら、一生懸命に訴えようとしている姿がとても印象的でしたね(笑)。そんなメッセージを、これから先も、色んな場面で、生かして行かないといけないなと思いました!!

そんな感じで、ホントは、もっと沢山、色んな曲を聴きたかったのも、正直なところで、特に、このライブにとても相応しいと思っていた「You and Music and Dream」だとかを、密かに、聴けるのではと、超楽しみにしていたのですが、、、それは、また今度、いつかライブで聴けるのと楽しみに待ちたいと思います(笑)。

その後、予想していたよりも早くに終わったので、麻衣友さん達と、飲み会へ♪ ライブ前に自粛していた分、ライブ後のビールは、超最高でした(笑)。飲み放題だったので、少々、飲み過ぎましたが♪

そんな感じで、超遅くなった上に、またまた長文、駄文で、失礼しました。。。ともあれ、ここまで読んで下さった方は、本当にどうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【88】Re:大変遅くなりましたが、レポです。。。☆
 Steinfeld  - 12/8/18(土) 2:11 -

引用なし
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    大変遅くなりましたが、レスです。。。☆(笑)

>
>アースデーコンサートに、前回、麻衣さんが参加されたのは、あれはDWツアーの頃だから、2006年でしたよね。武道館で行われたライブ。サプライズだった、ロングスカートで登場されて、いきなり「ネバゴナ」を歌ったことだとか、自分はライブで初めて「冷たい海」と「リーチ」を聴けて感動したことだとか、緊張の糸が張り詰めた様な弾き語りでの「Stay」だとか、ようやくエンジンが全開になった所でエンディングになってしまった感じの、熱い「ベストオブヒーロー」だとか、今でも色んな感じを、とても懐かしく憶えています(笑)。
>

 2006年のアースデーコンサートは私にとっては麻衣さんのベストライブだったという評価です。

 だから、今回も是非行きたかったのですが、時間が確保できず。。。無念orz


>麻衣さんが出演される久しぶりのアースデーコンサート、今年は、場所を武道館から東京国際フォーラムに変えて、出演も、麻衣さん単独ではなくて、平原綾香さんとaminさんとの共演という形での、久しぶりのアースデーコンサートでした♪
>

 今回は共演者も聴いてみたくなるような2人だったのに。。。
 繰り返しますが、行けなくて。。。無念orzorz


>豪快に飲んでいらっしゃる方が多かったなあ(笑)。
>

 ほ・ん・と・う・に・大丈夫かぁ〜(笑)


>
>ちなみに席は、8列目のほぼ中央という、国フォではスンバラシイとしか言い様のない良席でした(笑)。ただ、4列のど真ん中に並んでいらっしゃる麻衣友さん達は、ホントにステージが近くて、羨ましいな〜みたいな感じもしつつみたいな(笑)。ともあれ、今回は、単独ライブではないので、周りにいらっしゃるファンの方々が、誰のファンなのか、判らないで、だから、こちらも遠慮がちに座っていました(笑)。
>

 良席おめでとうございます♪

 今回のチケットの入手方法は?


>先ずは、女性の司会の方が登場されて、この日のライブの主旨や、開催の経緯、主催者の説明だとかがありました。次に、男性の国連の方(←だと思った)が登場されて、説明や、開会宣言みたいなのがありました。
>

 重厚というか、かなり本格的なイベントだったのでしょうか。


>
>aminさんは、スミマセン、全く未知の方でした(汗)。オープニングでの登場は、そのライブの色を、かなり、決めてしまいかねないので、とても難しかったのではと思いますが、しっかりとしたバックバンドの演奏と一緒に、アコースティックで、とてもナチュラルな美声が聴けて、なかなかイイ感じでしたね♪ 何て言うか、声にフワッとした浮遊感がある様な感じ。曲を知らなくても、聴いていて、なかなか気持ち良かったですね(笑)。ユーミンの名曲、大好きな「春よ来い」のカバーが特に良かったです。聴き慣れた曲の一部を、中国語で歌うのも新鮮でしたし、曲も歌詞も知っているから、ダイレクトに伝わって、良かったです(笑)。中国語で歌う曲は、とても印象的な感じの曲だったのですが、曲も知らずに、中国語も全く判らない自分からすると、スクリーンに日本語訳の歌詞を表示してくれたら、もっともっと、伝わるのにな〜と思いました。
>

 2005年の紅白歌合戦に出場したaminさんですよね?

 wikiで調べたら、この人は麻衣さんより10歳近くも年上と知って、ちょっとびっくりしました。

 平原さんとは以前にも共演の経験があったようです。

 スクリーンに日本語訳の歌詞を表示してくれたら、どんなことを主題にした曲かは把握できるので、黒砂糖さんの意見はごもっともと思います。


>次に登場された平原綾香さん。実力派ですよね。今回共演した三人の中で、声に一番迫力があって、そして、何ていうか、旺盛な表現意欲が、ダイレクトに歌になっている点が、とても素晴らしいなと思いながら、初めて生で拝見しました♪ 曲は、ご本人の持ち歌は「ジュピター」しか知らない自分が言うのもアレですが、、、ジャズの名曲を2曲歌って下さって、特に、名曲「チュニジアの夜」を、上手なボイスパーカッションも含めて、とても格好良く歌ったのが、自分的には一番良かったかな(笑)。この曲は、ベースの方とのデュオみたいな感じで歌ったのですが、このベースの方がメチャ上手くて、歌との絡みは、本当に素晴らしかったです♪ MCも、とても楽しい感じでしたね(笑)。
>

 平原さんは聴いてみたかった。

 ジャズはジャンル的にはあまり興味がありませんが、平原さんだったらかなり上手に歌うのだろうと想像します。

 クラシック調の曲は「ジュピター」だけでしたか?

>さて、この日のライブで、少々、改善点があるなら、セットチェンジの間、かなり長い時間、何もない感じが続くことがあって、ここで、スクリーンを使って、アースデーに相応しい呼び掛けをやったり、映像を使ってライブの主旨を説明したり、アースデーコンサートの歴史を説明したりみたいなことをやっても良い様な気がしました。
>

 隣に仲間や同伴者がいれば間が持つでしょうが、単独参加だと持て余しますよね。

 私も黒砂糖さんが仰るようにスクリーンを利用して何かをやった方がよかったと思います。

>
>
>最近の単独麻衣さんライブの、とりわけ熱いパートの感じからすると、何とも大人しい、控え目な感じのライブでしたが、よく聴くと、麻衣さんらしい魅力が、一杯に詰まっていました(笑)。控え目で、出過ぎないで、繊細で、優しくて、丁寧で、でも、よく聞き耳を立てて聴くと、すごく細やかなニュアンスや、美しい豊かな音楽性が綺麗に流れていて、そして何よりも、ヒンヤリとした森林浴をしているみたいな声の美しさに浸る喜びは、やっぱ、唯一無二で、改めて最高でした(笑)。
>

 雰囲気的にはよさそうですね☆

 この文章を読むと、9月のシンフォニーライブがどんな雰囲気になるのか、期待感が膨らみました。

>
>01. Secret of my heart・・・ツアーの初日や、こうした1回限りのライブは、1曲目に何が来るかと言うのは、ホントにドキドキのワクワクです(笑)。麻衣さんは、白いロングドレスに、あの髪型は何て言うのでしょう、ハロウィンライブで、「Tommorow〜」を歌った時の様な感じで登場♪ 曲の途中まで、大賀さんのアコースティックギターと大楠さんのキーボードだけのシンプルな伴奏で、途中から、ストリングスが入って来るみたいな感じのこの曲でした。今回は、麻衣さん以外の方のファンの方々も沢山いらっしゃる訳で、アコースティックなライブで、しかも、知名度の高いこの名曲は、まさに、冒頭に相応しいなと思いました。実際、最初からいきなり、さっき書いた様な、麻衣ワールド、麻衣さんに歌声の魅力が、サーッと、控え目に、でも確かに、会場に染み渡っていったみたいな感じの印象でした(笑)。
>
>02. Stay by my side・・・2曲目も、知名度の高い、この曲を、心を込めて、実にしっとりと歌ってくれました♪ 確か、イントロだとかは、ストリングス・カルテットが、とても美しいアレンジでリードする感じ。そして、麻衣さんの歌声が、そこにとけ込んで、実に美しかったなあ。。。そして、次の「明日に〜」もそうなんですが、力強く歌う所は、ごり押しのパワー感とは、勿論無縁ですが、この曲を、結構沢山の機会、ライブで聴いて来れましたが、これまでのその感じと比べると、歌が、随分と力強く、そして毅然としている様な印象で、びっくりしたりもしました(笑)。ショートバージョンだったのが、モッタイナかったです。。。
>

 出だしを認知度の高いこの2曲にしたのはとても賢明な選択だったと思います。
 平原さん、aminさんのファンも自然と意識を麻衣さんに向けることができたのではないかと思います。

>03. 明日へ架ける橋・・・3曲目は、OVER THE RAINBOWツアーでも、重要な役目を果たしていた、この曲が来ました。上手く言葉に出来ないのですが、背後のセットや照明の感じが、ちょっと、2回目の出演の時の紅白歌合戦でこの曲を歌った時のことを思い出させる様な感じで、懐かしく思いながら浸りました(笑)。自分は、今回は、マータイさんの追悼ライブと言うこともあるし、他のアーティストのファンの方々もいらっしゃるだろうしと思って、一応用意して来たペンライトの使用は、まだ、控えていました。会場も、実際、きっとそんな感じの方が多かったと思うのですが、この曲の途中で、少しずつ、ペンライトの光がついていって、気が付くと、非常に沢山のペンライトの光が、麻衣さんの歌声に合わせて揺れていて、妙に嬉しくなりつつ、曲の後半は、自分もペンライトを付けて、勿論、座ったまな、そっと振りながらライブに参加しました(笑)。これもショートバージョンだったのが、モッタイナかったです。。。ストリングスのアレンジも、とても生きていたと思います。
>

 グッズの発売はなかったということなので、ペンライトはすべて麻衣さんのファンが持参したものということですか?
 そうだとしたら非常に沢山のペンライトの光が揺れていたことは麻衣さんのファンの割合がかなり多かったということかな。


>04. あなたがいるから・・・曲の前に、この日初めてのMCがありました(笑)。最近の麻衣さんライブでは、アハハな天然節も含めて、気が付けば、超ロングMCになっていたりすることも多々あって、ライブはやっぱ生き物だな〜みたいに感じることが多い、麻衣さんライブのMCパートですが、この日は、こうしたライブに参加出来ることを光栄に思うと言ったことや、マータイさんへの感謝の気持ちなどなど、控え目で、生真面目で、折り目正しい誠実なMCでした(笑)。それに続いてのこの曲、大変なことが沢山あった、2011年の、或る意味で麻衣さんの代表曲だと思っているのですが、大楠さんのピアノだけの、ごくごくシンプルな伴奏で、しっとりと、心を込めて歌ってくれました(笑)。何て言うか、傷ついた人の心のそばに、そっと寄り添い続けてくれるみたいな、この曲の歌声、個人的には、こんな時代だからこそ、とても頼もしくも誇らしくも、そしてリアルに感じながら、大切に浸った印象です(笑)。深い所で癒し度の高い、実に素晴らしい歌唱でした♪
>

 今回のライブでは必須という感じの曲ですよね。
 歌ってよかったと思います。


>05. Reach for the sky・・・そして、次はこの曲でした。麻衣さんライブでも、滅多に聴けない名曲ですよね(笑)。と言いつつ、同じアースデーコンサートの時に、初めてこの曲をライブで聴いたことを、懐かしく思いながら、浸っていました(笑)。シンプルなアコースティックの伴奏、途中から絡んでくるストリングスなんかも、出過ぎないでとても美しかったですね。そうした伴奏だからこそ、麻衣さんの、繊細で優しい歌声が、実に美しく溶け合いつつ、会場に広がっていた様な印象です(笑)。そして、この曲を聴くといつも、無性に野外ライブでこの曲を聴きたくなります♪
>

 無性に野外ライブでこの曲を聴きたくなります♪ ← 私にはなかった発想ですが、言われてみると ちょっとのどかな季節・天候の日にこの曲を野外ライブで聴くのは味わい深いと思います。
 私は鴨川ライブには行ってないので、いつか麻衣さんの野外ライブを経験してみたいとずっと思っています。
 

>06. I'll Be There・・・曲の前にMCがあって、マータイさんと実際に会って、交流を持たれた麻衣さんだからこそ判る感じを、不器用に、一生懸命に伝えようとして下さったのが、とても印象的でした。確か、マータイさんが、アフリカで、農作業の時に歌う歌を、実際に歌って聞かせてくれたという話だとか、マータイさんは音楽が大好きで、何と、マイケル・ジャクソンの音楽が好きだったとのこと。そして、マータイさんに捧げるという形で、この曲が歌われました。ずっと以前に、麻衣さんが、この曲を歌った映像は、DVDでは見たことがあるのですが、生では、初めて聴くことが出来ました♪ 個人的には、この曲がこの日の一番のハイライトでしたね(笑)。歌の間、スクリーンには、マータイさんの写真が、スライドショー的に映し出されていました。その中には、前回のアースデーの当時に、マータイさんと麻衣さんと会談された時の写真もあって、懐かしかったなあ。。。そして、この曲を歌う麻衣さんの歌声、原曲のメロディを大切にしつつ、でも、所々、とても麻衣さんらしい、決してあざとくならない崩し方をしていたのが、とても印象的でした(笑)。ともあれ、他の方の曲をカバーで歌っても、オリジナルの曲の感じを、自分勝手に大きく崩してしまうことをしないで、原曲のメロディを大切にしながらも、でも、結果的には、麻衣さんにしか歌えない感じの歌に、いつの間にかなっているのが、やっぱ、最高だな〜みたいな感じ(笑)。曲の最後は、麻衣さんの呼び掛けで、麻衣さんの手の動きに合わせて手を振りながら、みんなで声を合わせて、合唱しました(笑)。
>

 スクリーンの映像を含めて、黒砂糖さんが書かれているように、まさにハイライトという感じですね。その場にいたかった。。。。。。

>07. always・・・まだまだこれからと思っていたら、何と、もう最後の曲でした(涙)。麻衣さんライブで、ライブの最後を温かく締めくくって来た定番のこの名曲、こうしたアコースティックのアレンジで歌うのは、確か、FCイベントの時以来ですよね〜。この曲だけ(?)、打ち込みのリズムも使われましたが、いつか、純粋のアコアレンジで歌っても面白いなかとか思いました。会場も、気が付けば、非常に沢山の方が、ペンライトを振っていたのも、イイ感じでした(笑)。
>

 麻衣さんのライブの参加回数が多いコアなファンは特別な企画ライブなので、もっと新鮮さを感じるような選曲を期待したかもしれませんが、私は短いからこそこの曲でしっかり締めくくるというのはよい選択だったと思います。 その場にいなかったので実感はないですが、7曲ぐらいの場合はalwaysで締めくくると引き締まり感・完成感を感じられるのではないかと想像します。


>特に、このライブにとても相応しいと思っていた「You and Music and Dream」)。
>

 これには大きく頷きました。100万%同意!みたいな(笑)。
 私は思いつかなかったけど、言われてみれば今回の企画に相応しい曲といえば断トツでこれだという感じです。この曲を即座に思い浮かべた黒砂糖さんには金メダルをあげたいです(笑)。


>その後、予想していたよりも早くに終わったので、麻衣友さん達と、飲み会へ♪ ライブ前に自粛していた分、ライブ後のビールは、超最高でした(笑)。飲み放題だったので、少々、飲み過ぎましたが♪
>

 楽しそうですね(笑)。
 今回の飲み会は何人?


 あと、ついつい気になってしまうのですが、今回の客層(男女比、年齢構成)はどんな感じでしたか?


>そんな感じで、超遅くなった上に、またまた長文、駄文で、失礼しました。。。ともあれ、ここまで読んで下さった方は、本当にどうもありがとうでした(笑)。
>

 超亀レスで失礼しましたが、今回も黒砂糖さんのレポを楽しむことができてとても嬉しかったです。

 また、今回のレポートはシンフォニーライブへの期待感を大きく盛り上げてくれました。感謝してます♪〜♪

【90】Re:大変遅くなりましたが、レポです。。。☆
 黒砂糖  - 12/8/18(土) 4:01 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん:

いつも、どうもありがとうです(笑)。

> 大変遅くなりましたが、レスです。。。☆(笑)

とんでもないです。。。これからも、マイペースでお付き合い頂けたら、
嬉しい限りです!!!

と言いつつ、今日はガス欠ですので、こちらも改めて、マイペース
で楽しみながら、レス返しをさせて頂きますね〜☆

では(笑)。

【91】Re:大変遅くなりましたが、レポです。。。☆
 黒砂糖  - 12/8/24(金) 4:03 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん:

> 大変遅くなりましたが、レスです。。。☆(笑)

こちらこそ遅くなりましたが、少しずつ拝見しながら、楽しくレスり
たいと思います(笑)。ともあれ、今回もご丁寧なレス、どうもあり
がとうでした!!!

>>アースデーコンサートに、前回、麻衣さんが参加されたのは、あれはDWツアーの頃だから、2006年でしたよね。武道館で行われたライブ。サプライズだった、ロングスカートで登場されて、いきなり「ネバゴナ」を歌ったことだとか、自分はライブで初めて「冷たい海」と「リーチ」を聴けて感動したことだとか、緊張の糸が張り詰めた様な弾き語りでの「Stay」だとか、ようやくエンジンが全開になった所でエンディングになってしまった感じの、熱い「ベストオブヒーロー」だとか、今でも色んな感じを、とても懐かしく憶えています(笑)。
>>
>
> 2006年のアースデーコンサートは私にとっては麻衣さんのベストライブだったという評価です。

おお、なるほど〜。自分的には、ライブ自体は素晴らしかったですが、席が
余り良くなかったこともあって、ベストには届きませんが、でも、素晴らしい
思い出のライブです(笑)。

> だから、今回も是非行きたかったのですが、時間が確保できず。。。無念orz

本当に残念でしたね。。。

>>麻衣さんが出演される久しぶりのアースデーコンサート、今年は、場所を武道館から東京国際フォーラムに変えて、出演も、麻衣さん単独ではなくて、平原綾香さんとaminさんとの共演という形での、久しぶりのアースデーコンサートでした♪
>>
>
> 今回は共演者も聴いてみたくなるような2人だったのに。。。
> 繰り返しますが、行けなくて。。。無念orzorz

参加出来なかった方の為にも、どこかで、せめて映像だけでも出して欲しいん
ですけどね。。。

>>豪快に飲んでいらっしゃる方が多かったなあ(笑)。
>>
>
> ほ・ん・と・う・に・大丈夫かぁ〜(笑)

ライブが終わった後には、更に沢山飲まれる、凄い方々です(笑)。

>>ちなみに席は、8列目のほぼ中央という、国フォではスンバラシイとしか言い様のない良席でした(笑)。ただ、4列のど真ん中に並んでいらっしゃる麻衣友さん達は、ホントにステージが近くて、羨ましいな〜みたいな感じもしつつみたいな(笑)。ともあれ、今回は、単独ライブではないので、周りにいらっしゃるファンの方々が、誰のファンなのか、判らないで、だから、こちらも遠慮がちに座っていました(笑)。
>>
>
> 良席おめでとうございます♪

どうもありがとうです(笑)。

> 今回のチケットの入手方法は?

チケットは、、、確か、国フォファイナルで初めて、このライブの
発表があって、ライブから帰った深夜に、すぐにネットで普通に申し込んだ
感じでした。

>>先ずは、女性の司会の方が登場されて、この日のライブの主旨や、開催の経緯、主催者の説明だとかがありました。次に、男性の国連の方(←だと思った)が登場されて、説明や、開会宣言みたいなのがありました。
>>
>
> 重厚というか、かなり本格的なイベントだったのでしょうか。

そんな感じでしたね。

>>aminさんは、スミマセン、全く未知の方でした(汗)。オープニングでの登場は、そのライブの色を、かなり、決めてしまいかねないので、とても難しかったの

> 2005年の紅白歌合戦に出場したaminさんですよね?

ええ? そうでしたっけ、、、2005年と言うことは、麻衣さんが「ラブデイ」
で出演された年でしたっけ???

> wikiで調べたら、この人は麻衣さんより10歳近くも年上と知って、ちょっとびっくりしました。

へえ、そうなんですか〜。aminさん、初めてライブで聴いた歌声は、とても
柔らかくて若々しかったですが、それはビックリですね(笑)。

> 平原さんとは以前にも共演の経験があったようです。

テレビだとかで、確か、共演されてますよね。

> スクリーンに日本語訳の歌詞を表示してくれたら、どんなことを主題にした曲かは把握できるので、黒砂糖さんの意見はごもっともと思います。

aminさん、歌声が可成りイイ感じだったので、歌詞を知らない自分と
しては、日本語訳があったら、もっとずっと伝わったのにな〜みたいに、
モッタイナく思いました。

>>次に登場された平原綾香さん。実力派ですよね。今回共演した三人の中で、声に一番迫力があって、そして、何ていうか、旺盛な表現意欲が、ダイレクトに歌にな

> 平原さんは聴いてみたかった。
>
> ジャズはジャンル的にはあまり興味がありませんが、平原さんだったらかなり上手に歌うのだろうと想像します。

ボイスパーカッションが、特に素晴らしかった印象です。それに、
ベースの方が抜群だったので(笑)。

> クラシック調の曲は「ジュピター」だけでしたか?

だけだったと思うけど、あんま自信無いです。。。

>>さて、この日のライブで、少々、改善点があるなら、セットチェンジの間、かなり長い時間、何もない感じが続くことがあって、ここで、スクリーンを使って、アースデーに相応しい呼び掛けをやったり、映像を使ってライブの主旨を説明したり、アースデーコンサートの歴史を説明したりみたいなことをやっても良い様な気がしました。
>>
>
> 隣に仲間や同伴者がいれば間が持つでしょうが、単独参加だと持て余しますよね。
>
> 私も黒砂糖さんが仰るようにスクリーンを利用して何かをやった方がよかったと思います。

ホントですよね(笑)。

>>最近の単独麻衣さんライブの、とりわけ熱いパートの感じからすると、何とも大人しい、控え目な感じのライブでしたが、よく聴くと、麻衣さんらしい魅力が、一杯に詰まっていました(笑)。控え目で、出過ぎないで、繊細で、優しくて、丁寧で、でも、よく聞き耳を立てて聴くと、すごく細やかなニュアンスや、美しい豊かな音楽性が綺麗に流れていて、そして何よりも、ヒンヤリとした森林浴をしているみたいな声の美しさに浸る喜びは、やっぱ、唯一無二で、改めて最高でした(笑)。
>>
>
> 雰囲気的にはよさそうですね☆

やっぱ、麻衣さんの唯一無二の歌声の魅力には、抗しがたいものがあります(笑)。

> この文章を読むと、9月のシンフォニーライブがどんな雰囲気になるのか、期待感が膨らみました。

オーケストラのハーモニーや、それぞれの楽器の音色と、麻衣さんの歌声
が、どんな風に美しい化学反応を見せてくれるのか、楽しみでなりません☆

>>01. Secret of my heart・・・ツアーの初日や、こうした1回限りのライブは、1曲目に何が来るかと言うのは、ホントにドキドキのワクワクです(笑)。麻衣さん
>>02. Stay by my side・・・2曲目も、知名度の高い、この曲を、心を込めて、実にしっとりと歌ってくれました♪ 確か、イントロだとかは、ストリングス・カル

> 出だしを認知度の高いこの2曲にしたのはとても賢明な選択だったと思います。
> 平原さん、aminさんのファンも自然と意識を麻衣さんに向けることができたのではないかと思います。

ホントですね(笑)。

>>03. 明日へ架ける橋・・・3曲目は、OVER THE RAINBOWツアーでも、重要な役目を果たしていた、この曲が来ました。上手く言葉に出来ないのですが、背後のセットや照明の感じが、ちょっと、2回目の出演の時の紅白歌合戦でこの曲を歌った時のことを思い出させる様な感じで、懐かしく思いながら浸りました(笑)。自分は、今回は、マータイさんの追悼ライブと言うこともあるし、他のアーティストのファンの方々もいらっしゃるだろうしと思って、一応用意して来たペンライトの使用は、まだ、控えていました。会場も、実際、きっとそんな感じの方が多かったと思うのですが、この曲の途中で、少しずつ、ペンライトの光がついていって、気が付くと、非常に沢山のペンライトの光が、麻衣さんの歌声に合わせて揺れていて、妙に嬉しくなりつつ、曲の後半は、自分もペンライトを付けて、勿論、座ったまな、そっと振りながらライブに参加しました(笑)。これもショートバージョンだったのが、モッタイナかったです。。。ストリングスのアレンジも、とても生きていたと思います。
>>
>
> グッズの発売はなかったということなので、ペンライトはすべて麻衣さんのファンが持参したものということですか?
> そうだとしたら非常に沢山のペンライトの光が揺れていたことは麻衣さんのファンの割合がかなり多かったということかな。

そうだと思います。自分も一応、ペンライトを持参して行きましたが、
しばらく様子を見ていたのですが、この曲で、沢山のペンライトが、
徐々に点いて、揺れていましたね(笑)。それを見て、沢山の麻衣さん
ファンがいらっしゃることが判って、心強い感じがしました(笑)。

>>04. あなたがいるから・・・曲の前に、この日初めてのMCがありました(笑)。最近の麻衣さんライブでは、アハハな天然節も含めて、気が付けば、超ロングMCになっていたりすることも多々あって、ライブはやっぱ生き物だな〜みた

> 今回のライブでは必須という感じの曲ですよね。
> 歌ってよかったと思います。

ホントですね♪ ツアーで歌われたこの曲とは、少し違って、これは、
「あなた」=マータイさんとして歌われただろう、この日限りの、特別
な「あなたがいるから」だったなと思います。。。

>>05. Reach for the sky・・・そして、次はこの曲でした。麻衣さんライブでも、滅多に聴けない名曲ですよね(笑)。と言いつつ、同じアースデーコンサートの時に、初めてこの曲をライブで聴いたことを、懐かしく思いながら、浸っていました(笑)。シンプルなアコースティックの伴奏、途中から絡んでくるストリングスなんかも、出過ぎないでとても美しかったですね。そうした伴奏だからこそ、麻衣さんの、繊細で優しい歌声が、実に美しく溶け合いつつ、会場に広がっていた様な印象です(笑)。そして、この曲を聴くといつも、無性に野外ライブでこの曲を聴きたくなります♪
>>
>
> 無性に野外ライブでこの曲を聴きたくなります♪ ← 私にはなかった発想ですが、言われてみると ちょっとのどかな季節・天候の日にこの曲を野外ライブで聴くのは味わい深いと思います。

個人的なことですが、麻衣さんのファンになったばかりの頃、良く、この
曲を小声で口ずさみながら散歩をすることが多かったこともあって、野外
がとても似合う曲みたいに思っています(笑)。てか、実際に大空を見上げ
ながら、麻衣さんの「アハハ♪」と歌う歌声を聴けたら気持ちよさそうみたい
な感じです(笑)。

> 私は鴨川ライブには行ってないので、いつか麻衣さんの野外ライブを経験してみたいとずっと思っています。

上賀茂ライブも素晴らしかったですが、自分的には、映像でしか見ること
が出来なかった「平安神宮ライブ」の一つのハイライトが、この曲だった
んですよね。あれはホントに、生で味わいたかったし、その代わりになる
様な「リーチ」の野外ライブでの歌声を、いつか、味わいたい感じです(笑)。

>>06. I'll Be There・・・曲の前にMCがあって、マータイさんと実際に会って、交流を持たれた麻衣さんだからこそ判る感じを、不器用に、一生懸命に伝えようとして下さったのが、とても印象的でした。確か、マータイさんが、アフリカで、農作業の時に歌う歌を、実際に歌って聞かせてくれたという話だとか、マータイさんは音楽が大好きで、何と、マイケル・ジャクソンの音楽が好きだったとのこと。そして、マータイさんに捧げるという形で、この曲が歌われました。ずっと以前に、麻衣さんが、この曲を歌った映像は、DVDでは見たことがあるのですが、生では、初めて聴くことが出来ました♪ 個人的には、この曲がこの日の一番のハイライトでしたね(笑)。歌の間、スクリーンには、マータイさんの写真が、スライドショー的に映し出されていました。その中には、前回のアースデーの当時に、マータイさんと麻衣さんと会談された時の写真もあって、懐かしかったなあ。。。そして、この曲を歌う麻衣さんの歌声、原曲のメロディを大切にしつつ、でも、所々、とても麻衣さんらしい、決してあざとくならない崩し方をしていたのが、とても印象的でした(笑)。ともあれ、他の方の曲をカバーで歌っても、オリジナルの曲の感じを、自分勝手に大きく崩してしまうことをしないで、原曲のメロディを大切にしながらも、でも、結果的には、麻衣さんにしか歌えない感じの歌に、いつの間にかなっているのが、やっぱ、最高だな〜みたいな感じ(笑)。曲の最後は、麻衣さんの呼び掛けで、麻衣さんの手の動きに合わせて手を振りながら、みんなで声を合わせて、合唱しました(笑)。
>>
>
> スクリーンの映像を含めて、黒砂糖さんが書かれているように、まさにハイライトという感じですね。その場にいたかった。。。。。。

その場にいられたことは、ホントに幸せでした。。。でも、それを繰り返し
味わったり、それを見ることで、リアルに参加していた時の記憶を蘇らせて
くれる様な映像でも、もう一度、見たい気がします(笑)。

>>07. always・・・まだまだこれからと思っていたら、何と、もう最後の曲でした(涙)。麻衣さんライブで、ライブの最後を温かく締めくくって来た定番のこの名

> 麻衣さんのライブの参加回数が多いコアなファンは特別な企画ライブなので、もっと新鮮さを感じるような選曲を期待したかもしれませんが、私は短いからこそこの曲でしっかり締めくくるというのはよい選択だったと思います。 その場にいなかったので実感はないですが、7曲ぐらいの場合はalwaysで締めくくると引き締まり感・完成感を感じられるのではないかと想像します。

そうですね(笑)。それと、矢張り、特別なライブでも、いつもの感じ
でマイペースに締めくくるのも、麻衣さんらしくてイイ感じだと思います(笑)。

>>特に、このライブにとても相応しいと思っていた「You and Music and Dream」)。
>>
>
> これには大きく頷きました。100万%同意!みたいな(笑)。
> 私は思いつかなかったけど、言われてみれば今回の企画に相応しい曲といえば断トツでこれだという感じです。この曲を即座に思い浮かべた黒砂糖さんには金メダルをあげたいです(笑)。

おお、金メダル、オリンピックの感動の余韻の中にまだいる自分としては、
嬉しい限りです(笑)。ちなみに、僕も、この曲こそがこのライブの主旨に
最も相応しいと思っていたのですが、ライブが終わった後で、某麻衣友さん
が、聴きたかった曲に挙げていた「Hello!」なんかも、まさに目からウロコ
の、金メダルを贈るに相応しい、このライブで歌って欲しかった曲です(笑)。

>>その後、予想していたよりも早くに終わったので、麻衣友さん達と、飲み会へ♪ ライブ前に自粛していた分、ライブ後のビールは、超最高でした(笑)。飲み放題だったので、少々、飲み過ぎましたが♪
>>
>
> 楽しそうですね(笑)。
> 今回の飲み会は何人?

何人だったですかね〜。10人前後だったと思われます(笑)。

> あと、ついつい気になってしまうのですが、今回の客層(男女比、年齢構成)はどんな感じでしたか?

スイマセン、、、これは、余り記憶が無いです。。。ただ、麻衣さんの
単独ライブみたいに、小さな子供やご老人やみたいに、幅の広い客層では
無かった様な印象です。もしもそうだったら、ピンと来ると思われます
ので。

>>そんな感じで、超遅くなった上に、またまた長文、駄文で、失礼しました。。。ともあれ、ここまで読んで下さった方は、本当にどうもありがとうでした(笑)。
>>
>
> 超亀レスで失礼しましたが、今回も黒砂糖さんのレポを楽しむことができてとても嬉しかったです。

そう言って頂けると、書いた甲斐がありました(笑)。

> また、今回のレポートはシンフォニーライブへの期待感を大きく盛り上げてくれました。感謝してます♪〜♪

メチャメチャ楽しみですよね(笑)。また、出来たらマイペースなレポ
を書く予定ですので、そこで、Steinfeldさんの感想を、少しでも引き出せる
ことを、密かに楽しみにしています(笑)。

そんな感じで、遅くなりましたが、今回も、本当に、どうもありがとうご
ざいました☆

では(笑)。

・ツリー全体表示

【65】国フォファイナル(012/03/24)のレポです☆
 黒砂糖  - 12/4/3(火) 2:55 -

引用なし
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   遅くなりましたが、感動の国フォファイナルのレポを、マイペースで恐縮ですが(汗)、数回に分けて、ポツポツと書いていきます♪

よろしかったら、読んでやってくださいませませ〜♪

では(笑)。

【77】Re:その1です☆
 黒砂糖  - 12/7/5(木) 4:28 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん:

改めて、ご丁寧なレス、どうもありがとうです(笑)。一気に読んで、一気にお返事を書いてしまったらモッタイナイので、少しずつ行かせて頂きます♪

> 素晴らしいレポを書いていただいたのに、4月以後仕事が地獄モードになってしまい、ず〜とレスを書けなくて、申し訳ないですm(_ _)m。 

ずっとお見かけしないで心配していましたが、超多忙の中、忘れずにレスを頂けて、メチャ嬉しいです♪

>>自分は、16公演中の9公演に参加出来ました。
>
> すごい!! 拍手パチパチ☆〜☆

いやいやいや、自分なんて、まだまだです(笑)。僕の麻衣友さんの中で、全公演に参加された方を、3人知ってますから(笑)。

>>そうしたツアーのコンセプトそのままに、ライブが近づいて来ると雨が上がったんですよね(笑)。   東京が近づくにつれて、電車の窓からみる空が、徐々に明るくなって来て、これでホントに虹が見えたら、最高にドラマチックだなと思いました。実際には、空には虹は見えませんでしたが、ライブの最後に、会場の中に、美しい虹が架かりました(笑)。
>>
>
> ライブの最後に、会場の中に、美しい虹が架かりました ← こういう文章を読むと心が温まります♪

そう言って頂けると嬉しいです(笑)。WOWOWの放送では、沢山のパートがカットされていましたが、あの美しい虹に至るライブの課程を、ホントは全部、追体験したくなって来ます(笑)。

>>今までの国フォライブでの経験上、遅くに入ると、グッズの列の長さが半端じゃなくて、ライブに間に合わない恐れがある為、
>>
>
> これはホントそうですよね。私はペンライトを買うために並んだのですが、開演ギリギリになってしまい、かなりの冷や汗をかきました。

ライブからしばらく遠ざかっていて、あの、グッズ売り場の行列の熱気を、軽く懐かしく感じながら書いています(笑)。自分の場合は、トイレに入って、ドリンク剤を飲んでみたいな、ライブに向けての「儀式」もあるので(笑)、ホントに冷や汗もんなんですよね〜(笑)。

>>今回の席は、1階席の41列右端近く。かなり後ろでしたけど、十分にライブを楽しむことが出来る席でした♪

>
> 私は約10年ぶりの単独参加でした(チケットはFamily Martで買った一般発売チケット)。席は2階の中央やや後方でした。名古屋のときの1階12列の端と比べると、距離は遠くなったけど全体がとてもよく見渡せる位置になり、総合バランス的にはよかったと思いました。

おお、そうだったんですか。全国ツアーの場合、矢張り、最低でも複数回は参加して、出来るだけ麻衣さんに近い位置で、ドキドキワクワク、フィーバーしながら(笑)味わうのと、それと、ステージの全体が見渡せる2階席や3階席の、出来れば中央で、落ち着いて客観的に見るみたいな、そういう機会がぜひぜひ、欲しくなってしまいますよね(笑)。

あと、今回は単独参加とのことでしたが、Steinfeldさんって、女性の方と同伴して麻衣さんライブに参加されることが多いみたいにお見受けしていましたので、その方の感想も、出来れば拝見したかった感じも、密かにしています(笑)。

>>先ず、ジョルジョさんがゲストで来てくださいました♪ そして、麻衣さんとのデュエットで「どうして〜」と「言葉にできない〜」の2曲が増えました♪
>>その代わり、名古屋と大阪でゲストで来てくださったアレックス・ルーさんが、上海でのTGCへ行かれてこの日は不在。その為、名古屋と大阪では美しい歌声を聴くことが出来たアレックスさんとのデュエット曲「Brave your heart」が、東名阪以前のライブの様に、「The Story of OVER THE RAINBOW」の歌無しBGMに戻りました。そして、名古屋と大阪では歌無しBGMになっていた「あなたがいるから」が、麻衣さんの歌声で、戻ってきました♪
>>
>
> アレックスさんはとても感じのいい人です。また、「Brave your heart」は映画主題歌であり、麻衣さんの活動にとって大切な曲だとも思います。だから名古屋で生のデュエットを聴けたときは嬉しかったです。しかし、そっちょくに言うと、アレックスさんは日本語で歌う歌唱力はあまり高くないので名古屋の1回で満足したという感じです。

ハロウィンライブや去年のチャリティーライブに参加してくれた、僕の高校生の頃からの友人、夫婦でここ数年、ずっと参加してくれていて(今年のシンフォニックライブにも参加予定です♪)、その奥さんが、ライブに参加して、「Brave your heart」がイチオシみたいな感じらしいです(笑)。

> ということで、まわりくどくなりましたが(笑)、言いたいことは、ゲストがアレックスさんからジョルジョさんに変わったのは、私としては大歓迎でした(笑)。

ジョルジョさんは、矢張り、今風の、素晴らしいメロディメーカーだと思っていますので、今後、どんな美しいメロディを、麻衣さんに提供してくださるのかだとかが、個人的には楽しみなポイントです(笑)。

> 「あなたがいるから」の復活についてはもちろん大歓迎でした!!

120パーセント同感です(笑)。この曲に込められた想いの深さや、ライブで拝見した、この曲を心を込めて歌う麻衣さんの歌声の魅力が、沢山の人達の心に、伝わることを祈りたいです。。。

> つづきが楽しみ(笑)。
>
> 引き続きその2を読みま〜す♪♪♪

どうもありがとうです(笑)。こちらもマイペースに、お返事させて頂きますね〜☆

では(笑)。

【78】Re:その2です☆
 黒砂糖  - 12/7/8(日) 4:01 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん

いつもどうもです♪ 続きも拝見しますね〜(笑)。

>>01.Strong Heart・・・場内が暗くなり、場内は一気にヒートアップ(笑)。ドラムとベースを中心にしたごくシンプルな伴奏にのって、麻衣さんの声で、「ドン

> 名古屋レポのレスではこの曲に関して辛口の感想を書きましたが、東京ではとてもよいと感じました。
>
> なぜこのような感想の差が生じたのか、自分でもよくわかっていません。
>
> たぶん、東京では2階の真ん中あたりから見ていたので、照明の演出を含めてステージ全体かよく見えたおかげで、名古屋では見えていなかった"格好良さ"が伝わったからだと自己分析しました。

色々と、頷いたりしながら拝見しました。冒頭の、照明効果だとかを使った、いわゆる登場シーンな訳で、見る位置によって、結構、伝わりやすい席とそうでない席ってありますよね。矢張り、複数回参加して、色んな位置で、多角的にライブを楽しむのが、理想だと思います♪

>>02.NEVER GONNA〜・・・ツアーの途中から追加された曲です。この曲が加わることで、ライブの導入部の厚みが増した気がしました。まあ、理屈抜きに、心地よい

> 01〜02の出だしの2曲のコンビネーションはとてもよかったという印象が今でも残っています。

なるほど〜(笑)。てか、そう拝見すると、改めてライブを体験したくなってきます(笑)。

>>03.Your Best Friend・・・これまでのライブだと、バラードはひとつのコーナーにまとめられてしまうことが多かったのですが、今ツアーでは、この曲や

> 全体のセットリストを考えるとやむを得ないのは承知ですが、私は02から03へのギアチェンジが今回も「なめらか」に感じることはできませんでした。
>
> 曲自体に不満は何もありません。

これは、ある意味、難しい課題ですよね。これまでの麻衣さんライブだと、座って聴くバラードコーナーみたいな感じで、こうした静かなバラードは、1箇所にまとめられていた印象ですが、バラードの名曲は本当に沢山ある訳で、個人的には、ライブで浸るバラードこそが、麻衣さんの一番の魅力だと思っています。そうした、じっくりと聴かせるバラードを、ライブのセットリストのあちこちに配置して、そして全体的に説得力のある流れにするような感じ、今後、そうした試みにもチャレンジして欲しい気がします♪

>>04.1000万回のキス・・・曲の前に、短いMCが入るのが、とても印象的でした。「去年は色々なことがありましたが、自分を信じてここまで来ることが出来たのは、みなさんのお陰です」みたいな感じ。会場から、大きな拍手が沸きましたね。そして、「みなさんに、ぜひ、伝えたいことが沢山あります。それらは、言葉にするのは難しいのですが、これから、1曲1曲、その気持ちを歌に込めて、心をこめて伝えて行きたいと思います」みたいな感じ。ツアーの前半では、「去年の色々なこと」に関して、大震災のことに触れることが多くて、ツアーの後半では、少しずつ、それには触れなくなっていった記憶です。それでも、この曲を聴くとどうしても、大震災の時の緊迫した感じを思い出してしまって、だからこそ、こうして、今ここで、麻衣さんライブを味わうことが出来ている幸せを、噛みしめながら、麻衣さんの歌声に身を委ねていた印象です。徐々にスピード感を上げていくバンドの、聴かせ所でもあったこの曲でした。
>>
>
> ツアーファイナルだけに、このようなMCは、黒砂糖さんが仰るように、とても印象的でした

ホントですね。去年のツアーが、震災の影響で断絶してしまって、でも、だからこそ、改めて、同じ時期に開催してくださった(と勝手に解釈してますが)ツアー、今年こそは、しっかりとファイナルにまで辿り着いて、そうした実感がこもったMCだったんでしょうね〜(笑)。

>>05.sound of rain・・・FUTURE KISSツアーで、個人的に、一番の聴き所だった曲で、しかも、大震災で中断してしまったから、もっとちゃんと聴いておけば良かったなと思っていた曲ですが、もう一度ライブで聴くことが出来て、非常に嬉しかった曲です♪ 今ツアーのこの曲は、ヤッサンのドラマチックなピアノのイントロで始まります。スクリーンに、雨の降る街の石畳の映像。最初はカラーだったそれが、モノクロになる感じ。そしてそこから、麻衣さんの、心を込めぬいた、切なくて、実にエモーショナルな歌が始まります。立ったまま聴く、この曲の感じ、何て言うか、道に立ちつくしたまま、雨に打たれている様な独特の感じ、胸に迫る様な孤独感が、実に切なくて、悲しくて、印象的でした。。。
>>
>
> この曲は大好き。今後は秋のライブで聴きたい。

僕も、この曲は超大好きです(笑)。秋のライブで、しっとりと聴く感じ、想像するだけで、イイ感じですね(笑)。

>>とても悲しくて切ない「sound of rain」が、終わらないで〜とか思っている内に終わって、そんな感じに続いて、雨が降るから虹が出来るということで、そんな美しい虹を予感させる様な、バンドによる「OVER THE RAINBOW」が続きました(笑)。バンマスの大賀さんを中心に、みんなでテーマのメロディを回した後、少しずつパートを分けての、バンドの見せ場、アドリブ演奏があって、そしてテーマに戻るという構成。基本のテイストは、「ONE LIFE」に入っているこの曲のようなブルージーな感じですが、麻衣さんの声で聴きたいな〜とか思いながら、このインストバージョンも、これはこれでとても素敵でした(笑)。スクリーンに、東京の夜景、東京タワーだとか、それに、夜の家々の屋根や窓からの光が漏れる感じだとか、そして、その上空の星空が、映し出されました。
>>
>
> 「sound of rain」→「OVER THE RAINBOW」という流れは文章で見るとなんかベタな感じがしてしまいますすが(笑)、実際の演出としてはとてもよかった。
>
> 演奏もスクリーンの演出も◎でした。
>
> また、このあたりでは同伴者がいた方が楽しかったと思っていました。

この辺りは、個人的には、ツアーの一番の聴き所だったのですが、先日のWOWOWの放送では見事にカットされてしまったので、DVDだとかで発売して欲しい感じなのですが。。。

>>06.もう一度・・・ここから、いわゆるバラードパートです。スクリーンに、星空と、そして月。そして白い衣装で上段に再登場した麻衣さんが、その横で歌う感

> この曲も大好き。スモークを使った演出もベリーグッド。
> 
> たとえ単独参加であろうとも、ツアーファイナルに参加する価値は高いのだなと早くも納得していました(笑)。

この曲は、今のところ、チャリティーライブの、フルオケバージョンが、ライブで聴いたベストですが、OVER THE RAINBOWツアーの「もう一度」も、視覚的な演出も含めて、ホントに素敵でしたよね〜(笑)。そして、ツアーは、やはり、初日とファイナルは、やっぱ、特別なものがありますから、お一人でも、参加する価値はありありです(笑)。

>>07.あなたがいるから・・・名古屋と大阪では、歌わなかったこの曲、国フォで、ヤッサンによるピアノのイントロを聴いた途端に、「おお!!」みたいな(笑)。正直、それだけでウルウルとしてしまった曲でした(笑)。2011年は、本当に大変な年だった訳ですが、ある意味で、この曲こそが、この年の麻衣さんの代表曲だと思っています。そして、今ツアーで聴かせてくれた、この曲の歌声、何の種も仕掛けもない、ごくシンプルなピアノの伴奏をバックにして、心を込め抜いて歌う感じ、それこそ、言葉に出来ない位に素晴らしいと思いました。。。何て言うか、以前だと、こうしたバラードをライブで歌う時に、感情を込めるのは良いのですが、時として、感情過多になることもあったと言うか、もっと、力を抜いてサラッと歌った方が、麻衣さんの歌声の個性に合っているのになんていう風に思うことも、時々あったのですが、今ツアーでは、これだけ感情を込めて歌っても、歌にとても深い説得力があったのは、大震災で傷ついた人の心に、自分の歌で、少しでも力を与えたいと言った様な、歌うことへの強い動機や確信、そして真心の裏付けがあったからなのではと、勝手に思いながら、涙腺をやられながら浸ったのが、「sound of rain」と、この曲でした。。。

> 3.11からちょうど1年ほど経過した時期でのツアーファイナル。やはり、この曲は今回は必要不可欠だと思いました。復活してよかったです。

ホントですね(笑)。あの大震災から原発事故が起こってしまって、これからもまだまだ、大変な状態が続くと思われますので、この曲に込めたスピリットを、今度も大切に生かして行って欲しいと、心底思います。。。

>>08.明日へ架ける橋・・・そして、このパートで歌われるのがとても相応しいと、いつも軽く鳥肌を立てながら聴いたのが、この曲でした。虹色の照明も、虹色の階段の感じも、とても効果的でしたね〜。ファイナルのこの日は、いつも以上に、会場に、青いペンライトの光が、麻衣さんの歌に合わせて、左右に振られていて、後ろの方から見ていると、とても綺麗だった記憶です。そして、僕が初めて麻衣さんライブに参加したWISHツアーの時、同じく、ここ、東京国際フォーラムで行われたツアーファイナルの時、当時は禁止されていたペンライト、サイリュームが、アンコールでこの曲を歌う時だけ、サプライズで用意されていて、マイケーヘアーの麻衣さんが、赤いツアーTシャツを着て、そんなサプライズな揺れるペンライトの光に合わせて、実に嬉しそうに体を揺らしながら歌っていた時の感じを、懐かしく思い出したりしました(笑)。その頃に比べると、例えば、「失っていた光輝くよ♪」の所だとか、当時と変わらず、味の無いニュアンスの無いゴリ押しの絶叫とは無縁で、繊細で丁寧で、細やかなニュアンスはちゃんと保たれたまま、歌声が、当時と比べると、随分と、力強くなったな〜みたいなことを、思ったりしながら、浸った印象です(笑)。フルで聴きたかったですけどね(笑)。
>>
>
> 虹色の照明も、虹色の階段の感じも、とても効果的でしたね〜。 ← これは私もまったくの同感でした(笑)。

おお、同感して頂けて、嬉しいです(笑)。

>>09.Tomorrow is the last Time・・・ヤッサンの、ジャジーなピアノのイントロがあって、何が来るんだろうとか、ワクワクと身構えていると、この曲が来て、「おお!」みたいになったのが、この曲の最初の印象でした。それぞれに持ち味を持った名曲が、実に多い麻衣ソングですが、個人的には、ここ数年の中での、トップクラスの名曲だと思っています。そして、魅力的に歌うのが、とても難しい曲だと思っています。でも、ライブでも、とても自然に、そしてニュアンス豊かに、スルスルと、実に美しい歌が、独特のリズム感が敏感に歌に反映される形で、美しく紡ぎ出されて行って、「イイな☆」と思いましたね(笑)。そして、続くサビでは、座ったまま、条件反射的に、麻衣さんの歌声に合わせて、ペンライトを付けて、手を振ってしまうんですよね(笑)。唯一残念だったのは、ショートバージョンだったことで、フルで聴きたかったですね♪
>>
>
> 最後の感想にはまたまた100%同感です(笑)。
>
> 麻衣さんの曲はどの曲もフルで聴きたいですが(笑)、中でもこの曲はフルで聴くと味が倍増どころか10倍増する曲なので、もしどれか1つだけフルで聴ける曲を選べと言われたら、私はこの曲に1票を入れます。

なるほど〜(笑)。これは、ホントに美しい名曲だと思うし、麻衣さんの唯一無比の歌声をとても生かせる曲だと思うし、ホント、ショートにカットしてしまうのは、余りにモッタイナイですよね。。。

>>10.Sun will shine on u・・・雨が降らないと虹が出来ないと言うことから、「どんなに辛いことがあっても、辛いことがあるからこそ、いつかきっと、美しい虹が出ることを信じて、一緒に頑張りましょう♪」みたいなコンセプトの今ツアーで、麻衣さんの真骨頂、バラードコーナーの最後に置かれたのは、虹を作る上で絶対不可欠な、太陽の光をテーマにした、この曲でした(笑)。高音域の連発で、生で歌うのは、かなり難しそうな曲で、しかも、魅力的に歌うのって、大変に困難だと思われる曲ですが、歌声から癒しの光が降り注いで来るような感じで、それに、太陽の光を思わせる様な、オレンジ色の照明効果も手伝って、とても暖かくて、満ち足りた気持ちになることが出来た、この曲の感じでした(笑)。
>>
>
> この曲も好き(笑)。

同じく、好きです(笑)。

> ということで、名古屋の時と同様に、麻衣さんの曲の中で好み上位の曲を連続してたくさん聴けたのは幸せの極みでした☆☆☆☆☆

こうした感想を拝見すると、嬉しくなってしまいます(笑)。

> 続いてその3も楽しませていただきます♪

いつも、お忙しい中、ご丁寧なレス、メチャメチャ感謝です☆

続きも書いてくださったとのことで、メッチャ嬉しいです(笑)。麻衣ペースに拝見して、お返事させて頂きますね〜(笑)。

では(笑)。

【79】Re:その3です☆
 黒砂糖  - 12/7/12(木) 4:56 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん

改めて、ご丁寧なレス、いつも感謝感謝です☆ マイペースに拝見しています(笑)。

>>「Sun will shine on u」で、素晴らしいバラードコーナーが終わって、ここで、「The Story of OVER THE RAINBOW」と題されたコーナーがありました。アルバム「OVER THE RAINBOW」、そして、OVER THE RAINBOWツアーのメイキング映像

> バラードコーナーの余韻に浸りながらの「The Story of OVER THE RAINBOW」はタイミング的にぴったりで、実に心地よかったです。

ホントですよね(笑)。それにしても、完全版のDVDが出ると聞いて、再び
あのライブの感じを味わえると思うと、超楽しみですが、この曲は、インストが
素晴らしかった反面、麻衣さんの歌声でこの曲を聴きたいという感じで胸が一杯
になったのが、懐かしい感じです(笑)。

>>11.Love one another・・・そして、今ツアーの、これまでになかった様な素晴らしかった点のひとつは、バラードコーナーが終わって、そこから一気に、盛り上がりコーナーに突入していくのではなくて、ゆっくりと、離陸期間というか、緩衝地帯というか、そうしたコーナーがあって、それが、凄く、ライブの中で効いていたことです。そうした温かく盛り上がるパートの最初が、座ったまま、癒し度の高い音楽に身を委ねて、麻衣さんの呼び掛けで手拍子を合わせたりした、この曲でした。南太平洋(?)を思わせる、豊かな自然、緑の木々の葉や、そこからの木漏れ日だとかが、スクリーンに映し出されて、命の息吹を思わせる様な映像と溶け合った麻衣さんの歌声、座ったまま、心地よく堪能しました(笑)。
>>
>
> この感想には大きく頷きます。
> 全体の"流れ"がとてもいい感じです。

静と動の配列というか、今ツアーは、今までにない感じの構成が、キラリと
光ってましたよね(笑)。

> 私はたしかこのあたりで、名古屋との比較を意識したと記憶しています。
> 麻衣さんの声の調子は名古屋の方が少し良かったのに、ライブのデキとしては東京の方がよいと感じているのはなぜか。
> 最も強く感じたことは、ライブでは照明やスクリーンの映像の役割は非常に大きいのだなぁということでした。
> 今回は名古屋ではなかった演出がすごく効果的だったと思います。

なるほど〜。そうした生の感想、とても興味深いです。照明やスクリーンの
映像の効果もその通りだと思いますし、あとは、色んな意味での、ファイナル
の持つ、独特の空気みたいなものも、あるかも判らないですよね(笑)。

>>12.どうして好きなんだろう・・・いつもならここで、可愛いメルちゃんの「Stay the same」で、ゆっくりと立ち上がって、手を振って合唱して盛り上がる
>>
>>13.言葉にできないほど好きなのに・・・12が、ジョルジョさんが、麻衣さんの方に歩み寄る様な形で、新しい麻衣ワールドを作ってくださった感じの曲なら、こ

> 以前から書いているように、私はジョルジョさんには好印象を持っていて、ゲスト参加は大歓迎です。
>
> ただ今回も、あまり嬉しくないという雰囲気の人が一部いたみたいで、それは残念でした。私の近くで言うと、左隣の単独参加の男性や右斜め後方の男性2人組は
>かなり明確に "いらないぞオーラ" を出していました。。。。。

なるほど、そうでしたか。。。自分的には、今までの麻衣ミュージックに
無い様な、今時のタイプの、でも間違いなく、素晴らしい美メロメーカー
だと思っていますので、余り偏り過ぎない範囲内で、これからも、美しい
曲を麻衣さんに提供して頂けたら嬉しいなと思っているのですが。。。

>>14.Stay the same・・・そして、今ツアーの温かく盛り上がる参加のパートで、曲の世界に誘われる様に、そっと立ち上がって楽しんだのが、この、メルちゃん

> こういう曲が1曲あると、ライブ全体にちょっとしたアクセントがついた感じでなかなか乙だと思います(笑)。

メルちゃんとマイマイ、それにメルシーヒルズのみんな、可愛いですよ
ね〜(笑)。なぜか、妙に涙腺が緩んでしまうような世界です(汗)。

> この曲を聴くと、子供をイメージしてしまいますが、東京は名古屋よりも(中学生以下の)子供が大差で少なかったように感じました。
>
> 黒砂糖さんの(子供の数についての)印象・記憶はどうですか?

もう随分と時間が経ってしまったので、余り良く憶えていない感じもする
のですが、自分の印象としては、国フォファイナルよりも、地方の、もう少し
小さい会場の方が、子供さんの参加を、良く見掛けた気がしました。

>>15.Chance for you・・・そして、これまでのライブだと、ライブの締めくくりの部分で、大切に歌われて来たこの曲が、今ツアーでは、中間部の、温かく盛り上

> 代わりの締めくくりの曲がみつかったから、私は、この位置への移動を肯定的に評価しています。
>
> そろそろ皆で合唱する曲から麻衣さんが歌って聴かせてくれる曲にコンバートしても良いぐらいです。

これは、ホントに同感です(笑)。今まで、ライブで合唱を重ねて来た大切
な曲ですが、永久コンバートだとアレかもですが、麻衣さんの歌声だけで、
しっとりと聴かせるバージョンでも、聴いてみたいです(笑)。

>>16.Born to be free・・・そしてここからは、麻衣さんライブ後半の、熱いラストスパートが始まりました。赤い照明と炎、先ずはダンサーさんに導かれる形で、

> ハプニングには私も一時心配しました。

ホントですね。。。完全版DVD、メチャ楽しみですけど、ここの部分を
どういう感じで収録するのか、とても気になります(笑)。

>>17.ラララ*ラ・・・そして、熱い感じは、この曲に引き継がれます。まず、曲のイントロが、ボサノバの名曲「マシュ・ケ・ナダ」で始まりました。「オーバオバオバ♪」みたいに、麻衣さんに合わせて、てのひらをパッパってやったのも楽しかったですね(笑)。そしてそうしたルーツミュージックのイントロに続いて、その中から、一気に熱い風が吹き出して来る様に、「ラララ*ラ」が始まるのが、実に印象的でした。ライブ中、曲に合わせて手を振る麻衣ソングは、これまでも結構ありましたが、両手を挙げて振る感じというか、こんなに熱く振る感じは今までにはなかったですよね〜。実際、さびの部分なんかは、麻衣さん、ステージの上をスキップをする様に走り回って、実に嬉しそうに両手を振っていたのが最高でした(笑)。ともあれ、今回のツアーで初めて体験した、実に熱くて、ライブで味わうと、もう破壊力満点の1曲でした(笑)。
>>
>>18.another day*another world・・・そして次も、ニューアルバムからの破壊力満点の曲が続きました。イントロの所の、打ち込みで流れる麻衣さんの英語のセリフが、実にクールでカッコイイ、この曲の始まり方でした。ダンサーさん達との呼吸もピッタリで、赤とモノクロの強烈な照明を使った、ストップモーション風な見せ方も、とても格好良かったですね。麻衣さんの歌も、実に力強くて、「イマジネーション=フリー♪」の部分なんて、今までにないぐらいの、張りのある力強い声で歌っていたのも、実に熱かったですね。あと、サビの部分だとかは、ギターの大賀さんが、もうノリノリでバッキングを付けていたのも、実にイイ感じでした(笑)。
>>
>
> 16〜18はコンビネーション的によく、かつ、最新のアルバム曲を2曲聴けるので気持ち的に盛り上がりました☆

最新アルバムのテンションで、この辺は、攻めてきましたよね〜(笑)。

>>19.Growing of my heart・・・ニューアルバムからの、熱い曲が二つ続いた後、温故知新とでも言うべきか、麻衣さんライブの熱いパートを、もうずっと以前から

>>20.PUZZLE・・・この熱いパートのハイライト、絶頂とでも言いたいのが、これと、次の「FUTURE KISS」でした。この2曲は、何て言うか、一切の迷いが無いとい

> たしかに、ライブの盛り上がりの渦をさらにパワーアップさせるためにはいい曲だと思います。
>
> ただ、これも以前から書いていることですが、19はともかく、20は固定ファンの間の人気とは裏腹に、曲自体があまり好きではない。
>
> 私にとっては、20は麻衣さんよりも水樹奈々さんなど、アニメ声優の人向きの曲だと感じてしまう。

なるほど〜(笑)。自分的には、イントロのドアの開く効果音だけで、
この曲と判って、その後の、ダンサーさん達を、体をモンスターみたい
に揺すって、そこから増殖していくみたいな感じだけでも、麻衣さん
ライブの熱い感じを思い出して、ライブが恋しくなってしまいのですが(笑)。

>>21.FUTURE KISS・・・「PUZZLE」で大汗をかきながら盛り上がった後、間髪を入れずに、この曲のイントロのシンセが流れて来る時のかっこよさと来たら、これは、実際にライブでしか味わえない、最高の瞬間です(笑)サビの振りを合わせるのも最高だし、ホント、熱く盛り上がるパートのハイライトでした。個人的には、このパートでこの曲が一番好きですね。ちなみに国フォでは、レーザービームの視覚効果や、虹色の照明が、一層、この曲の感じを高めていましたね〜♪
>>
>
> 曲は好き。曲は好き。曲は好き。(笑)。
>
> 振りは。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ダ●イ(笑)。 
>
> 何度見ても、どうしても感想を変えることができませんm(_ _)m

アハハ(笑)。そんなもんですか(笑)。僕も、これはホントに、
色んな意味で素晴らしい魅力をもった曲だと思います。で、振りは、
確かにダサイかもですけど、麻衣さんらしい、温かみのある感じ、
悪くないと思うんですけどね(笑)。てか、何度「見て」だけでは、
変わらないと思われます。実際、ライブで、麻衣さんの動きに合わせ
て、体を動かせてこそ、この曲の持ち味に、迫れると勝手に思って
いるのですが(笑)。

>>22.一秒ごとに Love for you・・・そして次も、ライブで大いに盛り上がる、ライブに欠かせない、熱いライブの感じを代表するこの曲でしたが、今ツアーでの「一秒ごとに〜」には、もうひとつの大きな楽しみがありましたね。そう、イントロの所での、毎回恒例、ご当地ゆるキャラ登場のコーナーです(笑)。これが、今回は何が登場するのかを予想したりする楽しみなんかもあって、実に楽しかったですね♪ ただ、会場が大都市にあればある程、候補になるキャラの種類が多くなって、予想が難しい感じでしたが、中でも、東京は一体なにが来るのか、興味津々でした。で、いわゆる「オーエーオー♪」の掛け合いを、バンドのメンバーとの間でそれぞれ交わしたあと、机の上に隠れていたこの日のキャラは、何と、、、マイマイとメルちゃんでした(笑)。「なるほど〜」みたいに、大いに納得してしまいました(笑)。で、麻衣さん、「オーエーオー♪」と歌って、マイマイにマイクを向けて、自分で声色を変えて高音の裏声で「オーエーオー♪」みたいな(笑)。で、次は麻衣さん、麻衣さんの声で、普通に歌えば良いのに、妙に低い声で「オーエーオー♪」と歌ってしまって、「難しい〜。。。」みたいな(笑)。いっこく堂さんには、とても、なれそうもない感じでした(笑)。ともあれ、これも、熱いライブの一体感を感じることが出来る、素晴らしく充実した1曲でした!!
>>
>
> キャラについては、黒砂糖さんと類似の感想でした。「ほ〜、そう来るか」みたいな(笑)。

ですね(笑)。てか、予想は難しかったけど、答えは簡単だったみたいな
感じで、アハハな時間でした(笑)。

>>23.BE WITH U・・・そして、ライブ本編の最後は、熱くヒートした心や体を、ゆっくりと手を振って、優しくクールダウンしてくれる様な、この曲でラストでした。そして、国フォでは、今ツアーで初めて、この曲の時に、歌っている麻衣さんの生の映像が、スクリーンに映し出されましたね〜♪ 非常に良く練られたセットリストの、今ツアーの本編は、この曲で、温かく締めくくられた感じですね(笑)。何て書いていると、ライブが恋しくなってくるなあ。。。
>>
>
> この曲の時に、歌っている麻衣さんの生の映像が、スクリーンに映し出されましたね〜♪  ← これでこの曲の "締めくくり曲としての地位" は万全だぜ(笑)。イエ〜イ☆ ガッツポーズ☆ バンザイ☆ 花火ドカ〜ンドカ〜ン☆(笑)

この曲で、やっと、スクリーンにライブの映像が投影されたのを見た時、
ライブ中、この曲を愛するSteinfeldさんのことを、思い出してしまったのも、
懐かしい記憶です(笑)。

> 最後のその4も楽しみです♪〜♪

今日はもう、完全にガス欠ですが、続きも、楽しみにしています〜(笑)。

では(笑)。

【80】Re:その4です☆
 黒砂糖  - 12/7/24(火) 4:04 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん

いつもどうもです(笑)。一気に読んでしまってはモッタイナイので、
少しずつ拝見してます(笑)。

>>EN1.step by step
>>EN2.Love, Day After Tomorrow
>>EN3.always
>>EN4.さよならは まだ言わないで
>>
>>EN1.step by step・・・バンドタイムがまだ終わらない内に、「イエーイ♪」みたいな感じで、いつの間にか麻衣さん登場。国フォでは、名古屋や大阪に引き続き、東名阪バージョンのツアーTシャツでの登場です。そして、アンコール1曲目のこの曲が始まります。ヘビーなバンドタイムとは一転して、軽やかに弾ける様なポップな感じが、とても印象的でした。スクリーンには、雲が浮かんだ晴れた青空から、虹色の音符が、踊る様にわき出してくる感じ♪ そして、ポップな外見とは裏腹に、ライブで歌いこなすのって、可成り難しい曲だと思うのですが、麻衣さん、そうした難曲を、まったくそう感じさせない様にスムースに、スルスルと、でもちゃんとニュアンス豊かな歌声で、歌っているのが印象的でした。「クラップ♪ クラップ♪」みたいに、手拍子を合わせる感じも、とても楽しい曲でしたね(笑)。どんなに辛い時も、ずっと一緒に歩いていこうみたいな前向きのメッセージが、明るく、嬉しく、温かく伝わって来る様な曲でした(笑)。
>>
>
> 4曲アンコールの1曲目として、優良な選曲だと思います。
>
> 「 前向きのメッセージが、明るく、嬉しく、温かく伝わって来る様な曲でした」は黒砂糖さんらしい感想で、とても説得力を感じました。「うん、その通り」みたいな(笑)。

同感して頂けて嬉しいです(笑)。この曲は、先日のWOWOWの放送では
カットされてしまいましたが、完全版のDVDが、楽しみでなりません(笑)。

>>EN2.Love, Day After Tomorrow・・・そして、アンコールの2曲目は、大定番にして代表曲の、この曲でした。指文字や手振りを、麻衣さんの美しい歌声に浸りながら、少々指がもつれつつも、自分なりにバッチリと合わせる感じ(笑)、やっぱ、ライブの醍醐味ですよね〜(笑)。今ツアーのこの曲は、出だしの所のスクリーン映像、何て言うか、古いフランス映画のタイトルバックを思わせる様な、レトロな配色や字体の感じが、凄くオシャレでイイ感じだな〜とか思いました。デビュー曲にして代表曲の、この超名曲、これからもずっと、色んな形で、麻衣さんの、変わらない魅力と、変化していく魅力の両方を、ライブのこの曲を通じて、色んな形で表現して、発信し続けていって欲しいな〜とか心から思いながら、楽しみました(笑)。
>
> 黒砂糖さんのような観察力がないので、スクリーンのレトロな配色や字体の感じについて何かを感じた記憶はありませんが、古い曲が少ない中でこの曲だけはしっかり歌ってくれたことになんかホッとしました。

いやいやいや、観察力というよりも、何回も参加してるから憶えている
みたいな感じです(笑)。てか、やはり人間って、それぞれの興味や嗜好
によって、同じライブに参加しても、結構、見ているものが違ったりします
よね(笑)。そして、沢山の人が同じ感動を共有する一方で、それぞれの
ピンと来る所が色々とある様な、そんな懐の深いライブを、これからも期待
したい感じです♪

>>EN3.always・・・そして、次は、この曲でした。これのイントロを聴いただけで、条件反射的に、今日のライブも、終わりだな〜。。。みたいになって、素晴ら

>>EN4.さよならは まだ言わないで・・・そんな切ない「always」に続いて、まだまだ素敵なライブは終わらないで、まさに、「まだまだ終わらないで〜。。。」と

> 今回のツアーはEn3.で終わりかもと思わせてからEn4.をやるのはなかなか考えたセットリストの組み方だと感心しました。

ホントですね(笑)。大定番のエンディング曲の後に、最新のエンディング曲
を組み合わせるみたいな感じ♪

> En4.が最後の締めくくりの曲として定番化されるかどうかには興味津々です。

これも全く同感です。アルバムを引っさげてのツアーの場合、基本的にその
ツアーでしか聴けない曲って色々あると思うのですが、この曲は今後、ライブ
でどんな風になるのか、ホントに興味がありますね。ただ、シンフォニック
ライブのエンディングとしては、想像しにくいものがありますね(笑)。
それとも、フルオケのアレンジで、化けるのでしょうか(笑)。

> 曲の最後には、スクリーンに、青空に架かった綺麗な虹が出て、そして会場に向かって銀のテープが、パーンと発射されました♪ ← これはフィナーレにふさわしい、いい演出でした。

これは、ホントに最高の瞬間って感じでしたよね(笑)。あと、こうした
演出は、カウントダウンライブが恋しくなったりもします♪

>>最後の曲が終わって、でも、ここからが、まだまだ見所満載なのが、麻衣さんライブの良い所(笑)。麻衣さんから、ライブに集まった沢山の人達に向けての、感謝を込めた、「いつものイベント」がありました。ライブを一緒に作って来たダンサーさん達への感謝をこめての紹介があって、そしてスタッフの方達への感謝の言葉があって、そしてファンのみなさんへの麻衣さんからの感謝の言葉などがありました(涙)。続いて、ジョルジョさんも、登場、ファンへの挨拶がありました。
>>
>>そして、今ツアー、各会場で一文字一文字、希望を持って繋いで来た、大切なメッセージのコーナーがありました(笑)。「みんなでいっしょにオーバーザレインボー」という、各会場で繋いで来た大切なメッセージ、先日の大阪で完成した筈で、国フォでは、完成版をスクリーンで見せて貰えるのではと、超楽しみにしていました(笑)。そうしたら、麻衣さんから、この企画の説明があって、「ここ、東京で、みなさんに、締めくくりとして言って貰いたいのは・・・」みたいな感じで、「え? えっ?? 大阪で完成した筈じゃ???」みたいな感じになったのですが、この日のキーワードは、なんと、「yeah!」でした(笑)。これは、全くの予想外の展開でした(笑)。会場が、温かい笑いで満たされました(笑)。
>>
>
> 麻衣さんらしいと言えば麻衣さんらしい展開(笑)。
> まぁ、付け足す言葉が「yeah!」ならばダジャレというわけではないので、ノープロブレムです(笑)。

これはホントに、「アハハ」な展開でした(笑)。てか、麻衣さんらしい、
真面目な性格が綺麗に反映された様な、ちょこっとピントのずれたダジャレで、
軽くズッコケるのも、これはこれで、大いにありだと思うのですが(笑)。

>>段取り的には、先ず、スクリーンに、これまでに繋いできた「みんなでいっしょにオーバーザレインボー」という、各会場の映像を編集したものが映し出されて、それに更に繋げる形で、国フォでも、麻衣さんが会場をビデオカメラで撮影しながら、大声で「yeah!」みたいな(笑)。
>>
>>麻衣さんの、「上映、どうぞ♪」みたいな言葉に続いて、スクリーンに、これまでの会場で繋いで来た編集版が、映し出されました。結構色んな会場に参加出来たので、楽しかったこのコーナーのことを振り返りつつ、「みんなでいっしょにオーバーザレインボー」という温かいメッセージが、会場のファンの声で、しっかりと繋がって行く感じは、実に感動的でした。それに続いて、色んな思いを込めて、思いきり「yeah!」みたいな(笑)。国フォの「yeah!」も、勿論含めて、是非是非、何らかの形で、ちゃんと映像作品化して欲しいですね〜!!!願わくば、完全収録のDVDが発売されて、それのツアードキュメント篇の目玉として、に入れて欲しいですね♪
>>
>
> けっこうよくまとまったみたいでしたね。
> いい企画だったと思います☆

ホントですね(笑)。そして、DVDのツアードキュメントに、是非是非、
収録して欲しいです。ホントは、ご当地キャラのコーナーも、編集して
全部入れて欲しい感じがしますよね(笑)。

>>ツアーファイナルが終わってしまった独特の充実感と脱力感の中、半分抜け殻になりながらアンケートを書いた後、出待ちにも参加出来ました♪ ツアーファイナルは、恐らくは、色んな関係者への挨拶などで多忙を極めていると思われ、これまでも、どの会場よりも始まるのが遅いのが恒例ですが、この日も始まったのは11時を余裕で回っていましたが、沢山のファンが待っていて、しっかりとやって下さいました(涙)。後から聞いた話ですが、何と、麻衣さん、去年、震災で中止になって、せっかく当選したのに幻になってしまった筈の、和光市ライブや国フォファイナルの楽屋招待に当選されていた方も、今回、ちゃんと楽屋に招待されていたという話を、人づてに聞いて、本当に頭が下がりました。。。ともあれ、出待ちにも無事に参加出来て、麻衣さんの、ファンへの感謝が溢れた涙も遠くから拝見出来て、お土産の飴まで頂いて、ホントに大満足でしたね♪
>>
>>そして、途中まで帰れる終電ギリギリだったので、朝までオフ会に参加される麻衣友さん達と別れて、後ろ髪を引かれながら、家路につきました。。。
>>
>>そんな感じのツアーファイナルでしたが、今ツアー、麻衣さんの相変わらず人柄が綺麗に反映した様な美しい歌声を核心に、よく練られた素晴らしいセットリスト、鍛えられたバンドやダンサー、各会場ごとに楽しませる工夫を凝らした試みなどなど、やっぱ麻衣さんライブは良いな〜と心から思えるような瞬間を、随所で味わうことが出来た、本当にスンバラシい、ツアーでしたね(笑)。
>>
>
> 黒砂糖さんの文を読むと、ライブの記憶が甦り、とても楽しい気分になります。

どうもありがとうです(涙)。そう言って頂けると、時間を掛けて書いた
甲斐があって、嬉しい限りです☆

> 今回も大作、ありがとうございました!!!

こちらこそ、いつも、お忙しい中、ご丁寧なレス、感謝感謝です♪

>p.s.
> ガス欠になってきたので、Global Peace ライブは次の機会に読みます。
>
> では、また♪

また、お時間がある時で構いませんので、お付き合い頂けたら嬉しいです☆

それでは、今回もお忙しい中、本当にどうもありがとうございました!!!

では(笑)。

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【59】大阪ライブ(012/03/20)のレポです☆
 黒砂糖  - 12/3/24(土) 3:57 -

引用なし
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   愛知ライブに続いて、大阪ライブにも参加出来ましたので、急いで、レポらせて頂きます。参加された方が何かを思い出したり、参加出来なかった方に少しでもライブの感じが伝わったら嬉しいです♪

名古屋から、朝の東海道線で大阪を目指しました。そして、自分には珍しく、入り待ちに間に合いました(笑)。

参加されないと聞いていた、ちゃっ○ーさんが、何と、そこにいらしたのにはビックリしますた(笑)。

その後、約10人の麻衣友さん達と、食事会に。自分は、ライブ前はアルコールは飲まないのですが、結構豪快に飲んでいらっしゃる方も、ちらほらいらっしゃいましたが(笑)、この辺は、ak○uさんの、名物珍道中記を期待したい所です(笑)。

さて、ライブが近づいて来て、会場へ。川沿いの道を歩く感じ、何度も折り返す長いエスカレーターを登っていく感じなど、グランキューブは毎年の様に麻衣さんライブが開催されている会場なので、色んな感じを確認しながら会場へと向かいました。

ちゃっ○ーさんの、超鋭い観察眼から、シークレットの出やすいガチャガチャの台で、ガチャガチャを楽しんだりした後、ライブの時間が近づいて来て、ドリンク剤を一気飲みしてから場内へ(笑)。

今回は、1階席Cブロックの後ろの方からの観戦でした。結構、細長い会場といった印象が強いグランキューブ、かなり後ろでしたけど、傾斜がついていることもあって、結構、よく見えました(笑)。

さて、セットリストです。愛知と同じでした。タスクさんが作ってくださったのを元にした改訂版をコピペしておきます(笑)。

01.Strong Heart
02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
03.Your Best Friend
04.1000万回のキス
05.sound of rain
(OVER THE RAINBOW:インスト)
06.もう一度
07.明日へ架ける橋
08.Tomorrow is the last Time
09.Sun will shine on u
(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
10.Love one another
11.Brave your heart (with アレックス・ルーさん)
12.Stay the same
13.Chance for you
14.Born to be free
15.ラララ*ラ
16.another day*another world
17.Growing of my heart
18.PUZZLE
19.FUTURE KISS
20.一秒ごとに Love for you
21.BE WITH U

EN1.step by step
EN2.Love, Day After Tomorrow
EN3.always
EN4.さよならは まだ言わないで

GO!FES、そして愛知ライブと続いて、かなりタイトな日程でのライブですので、麻衣さんのコンディションだとかを、ちょこっと心配しながらの参加でしたが、実に安定感があると言うか、麻衣さんは、辺に力んだりしないで、良い意味で力が抜けていると言うか、自然体でいて、魅力やオーラを放ちまくっているといった感じでした(笑)。全体的に、今ツアーの集大成が見えてきた様な、素晴らしいライブだと思いました。

細かい曲の感想だとかは、書いている時間がないので、国フォファイナルが終わったら、振り返って書いてみようと思っています(笑)。

この日のMCは、愛知ライブと同じく、アレックスさんとのデュエットの後でしたが、まだ、アレックスさんがステージに残っている内から始まりました。先ずは、公開予定の映画のこと。そして、アレックスさんが、上海での東京ガールズコレクションでMCをされることなどを話してから、麻衣さんが、アレックスさんに日本語でインタビュー。しっかりとした受け答えに、「日本語が凄く上手ですよね♪」みたいな感じ(笑)。あと、MCや、他でもそうだった様な気もしますが、大阪に、「帰ってくる」「戻ってくる」みたいな言葉遣いが目立って、矢張り麻衣さんにとって、大阪は第2の故郷なんだな〜と思いました。あと、このライブの翌日に出演予定だった、生放送のテレビ、とんねるずの番組についての話。会場に向かって、「大阪だと何チャンネルでしたっけ?」みたいな問い掛けに、会場から即座に返事の声が飛ぶのが、なかなかイイ感じでした(笑)。麻衣さん、曲を言いかけて、慌てて、それは「シークレットオブマイハート」ということでみたいな感じで、会場から温かい笑いが起こっていました(笑)。

そして、これも恒例になった、「一秒ごと〜」の前奏の所の、ご当地ゆるキャラシリーズ、大阪で、机の上に隠れていたキャラクターは、この日は二本立て、阪神タイガーズのマスコットキャラであるトラッキー君と、大阪と言えばの、くいだおれ太郎君ですた(笑)。この日は、ぬいぐるみに向かって、麻衣さんが振る「オーエーオー♪」に対して、大賀さんが、ギターで声色を作るようにして応えていました(笑)。

そして、初日の市原から繋げて来た言葉は、愛知のレポで書き忘れましたが(汗)、愛知では「ボ〜♪」で、大阪では「ウ〜♪」でした(笑)。大阪で完成ということで、どんな感じに仕上がったのか、メチャメチャ楽しみです♪

ともあれ、ツアーのセミファイナルの大阪ライブ、ツアーの集大成が見えて来た様な、実に完成度の高いライブでした!!!

あとは、聖地国フォでのツアーファイナルを残すだけになりました。大震災の影響で、ファイナルを迎えることが出来なかった去年のツアーの分まで、盛り上がって行きたいところです♪

そんな感じで、ここまで読んでくださった方は、どうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【62】Re:大阪ライブ(012/03/20)のレポです☆
 Steinfeld  - 12/3/25(日) 3:53 -

引用なし
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   ツアーレポ第9弾、ありがとうございます♪


>
>自分には珍しく、入り待ちに間に合いました(笑)。
>


 今までにakyuさんの珍道中記や別サイトの書き込みで入り待ちのレポを何回か読んだことはあります。
 基本パターンとしては、数十人が集まり、デジカメで記念写真を撮るというかんじですか?


>
>その後、約10人の麻衣友さん達と、食事会に。自分は、ライブ前はアルコールは飲まないのですが、結構豪快に飲んでいらっしゃる方も、ちらほらいらっしゃいましたが(笑)、この辺は、ak○uさんの、名物珍道中記を期待したい所です(笑)。
>

 結構豪快に飲んでいらっしゃる方 ← おい、おい、ほんとうに大丈夫か (笑)

 ak○uさんの、名物珍道中記を期待したい所です ← 同感!(笑)

 今回は麻衣友さん達との食事会ということで、ラーメンは断念ですか?(笑)

>
>ちゃっ○ーさんの、超鋭い観察眼から、シークレットの出やすいガチャガチャの台で、ガチャガチャを楽しんだりした後、ライブの時間が近づいて来て、ドリンク剤を一気飲みしてから場内へ(笑)。
>

 私はガチャガチャはやらないので知らないのですが、「シークレット」って何のことですか?


>
>さて、セットリストです。愛知と同じでした。
>

 ファイナルは変更がありましたよね。
 これについてはまた別の機会に。。。。。

>GO!FES、そして愛知ライブと続いて、かなりタイトな日程でのライブですので、麻衣さんのコンディションだとかを、ちょこっと心配しながらの参加でしたが、実に安定感があると言うか、麻衣さんは、辺に力んだりしないで、良い意味で力が抜けていると言うか、自然体でいて、魅力やオーラを放ちまくっているといった感じでした(笑)。全体的に、今ツアーの集大成が見えてきた様な、素晴らしいライブだと思いました。
>

 土→日→火と4日で3回のライブなので麻衣さんのコンディションは気になっていました。
 安定した歌唱だったようでよかったです。

 ただ、その後遺症がほんの少しだけ国フォに出たようですね。国フォでは声の出がほんの、ほんの、少しだけ悪いと思ったところがありました。


>細かい曲の感想だとかは、書いている時間がないので、国フォファイナルが終わったら、振り返って書いてみようと思っています(笑)。
>

 期待してます!(笑)


>あと、MCや、他でもそうだった様な気もしますが、大阪に、「帰ってくる」「戻ってくる」みたいな言葉遣いが目立って、矢張り麻衣さんにとって、大阪は第2の故郷なんだな〜と思いました。
>

 近年の活動がやや関東偏重なので、関西のファンの気持ちにもっと答えたい、もっと思いを伝えたい、という気持ちからこのような言葉が自然と出てきたのかな。


>そして、これも恒例になった、「一秒ごと〜」の前奏の所の、ご当地ゆるキャラシリーズ、大阪で、机の上に隠れていたキャラクターは、この日は二本立て、阪神タイガーズのマスコットキャラであるトラッキー君と、大阪と言えばの、くいだおれ太郎君ですた(笑)。この日は、ぬいぐるみに向かって、麻衣さんが振る「オーエーオー♪」に対して、大賀さんが、ギターで声色を作るようにして応えていました(笑)。
>

 大阪は二本立てだったのですね(笑)。関西の風土を考えると、この会場こそ、もう少し企画を発展させた形にしたらおもしろかったかも。


>そして、初日の市原から繋げて来た言葉は、愛知のレポで書き忘れましたが(汗)、愛知では「ボ〜♪」で、大阪では「ウ〜♪」でした(笑)。大阪で完成ということで、どんな感じに仕上がったのか、メチャメチャ楽しみです♪
>

 国フォで楽しみました(笑)。


 今回も素敵なレポをありがとうございました☆

【64】Re:大阪ライブ(012/03/20)のレポです☆
 黒砂糖  - 12/3/27(火) 4:57 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん:

遅くなりましたが、いつもどうもありがとうです(笑)。

>ツアーレポ第9弾、ありがとうございます♪

こちらこそ♪

>>自分には珍しく、入り待ちに間に合いました(笑)。
>>
>
>
> 今までにakyuさんの珍道中記や別サイトの書き込みで入り待ちのレポを何回か読んだことはあります。
> 基本パターンとしては、数十人が集まり、デジカメで記念写真を撮るというかんじですか?

詳しくは判らないのですが、そんな感じだと思います(笑)。

>>その後、約10人の麻衣友さん達と、食事会に。自分は、ライブ前はアルコールは飲まないのですが、結構豪快に飲んでいらっしゃる方も、ちらほらいらっしゃいましたが(笑)、この辺は、ak○uさんの、名物珍道中記を期待したい所です(笑)。
>>
>
> 結構豪快に飲んでいらっしゃる方 ← おい、おい、ほんとうに大丈夫か (笑)

自分は、お酒は大好きですけど、ビールジョッキで2杯で、顔がゆでだこ
の様な色になってしまうのですが、ライブ前に、その倍が飲んでおられる
方がちらほらみたいな(笑)。

> ak○uさんの、名物珍道中記を期待したい所です ← 同感!(笑)

ご本人が、結構飲まれていた様に思います(笑)。

> 今回は麻衣友さん達との食事会ということで、ラーメンは断念ですか?(笑)

その時には、ラーメンは食べませんでしたが、ライブが終わって、
深夜バスに乗る前に、数人の麻衣友さんたちと、大阪駅近くの
人気店で、ラーメン&ビール展開でした♪

>>ちゃっ○ーさんの、超鋭い観察眼から、シークレットの出やすいガチャガチャの台で、ガチャガチャを楽しんだりした後、ライブの時間が近づいて来て、ドリンク剤を一気飲みしてから場内へ(笑)。
>>
>
> 私はガチャガチャはやらないので知らないのですが、「シークレット」って何のことですか?

これは、今回のガチャガチャ、景品はポスターだったんですけど、図柄
が6種類ありました。で、名古屋と大阪では、その内の4種類は、サンプル
が展示されていたんですけど、残りの2枚は、「シークレット」と言う
ことで、当たるまでどんな写真なのかが判らないということだった訳で
ございます(笑)。

>>さて、セットリストです。愛知と同じでした。
>>
>
> ファイナルは変更がありましたよね。
> これについてはまた別の機会に。。。。。

マイペースですが、ファイナルもレポる予定ですので、
また、その時にでも(笑)。

>>GO!FES、そして愛知ライブと続いて、かなりタイトな日程でのライブですので、麻衣さんのコンディションだとかを、ちょこっと心配しながらの参加でしたが、実に安定感があると言うか、麻衣さんは、辺に力んだりしないで、良い意味で力が抜けていると言うか、自然体でいて、魅力やオーラを放ちまくっているといった感じでした(笑)。全体的に、今ツアーの集大成が見えてきた様な、素晴らしいライブだと思いました。
>>
>
> 土→日→火と4日で3回のライブなので麻衣さんのコンディションは気になっていました。
> 安定した歌唱だったようでよかったです。

これは、ホント、タイトなスケジュールでしたけど、これまでに数々
のライブを行ってきて、色んな困難も乗り越えて来た麻衣さんにと
っては、ペース配分だとかも含めて、自然と身についていらっしゃる
んでしょうね♪

> ただ、その後遺症がほんの少しだけ国フォに出たようですね。国フォでは声の出がほんの、ほんの、少しだけ悪いと思ったところがありました。

確かに、特にライブの前半は、声が詰まったりする箇所も、いくつか
ありましたよね。でもまあ、それを含めて、ライブは生き物という
ことで(笑)。サイボーグの様な、非人間的な正確無比な歌は、自分は、
決して求めていませんね(笑)。

>>細かい曲の感想だとかは、書いている時間がないので、国フォファイナルが終わったら、振り返って書いてみようと思っています(笑)。
>>
>
> 期待してます!(笑)

おお、それはどうもありがとうです(笑)。そして、自分のマイペース
な感想が、Steinfeldさんの感想を引き出すことが出来たら、嬉しいっす(笑)。

>>あと、MCや、他でもそうだった様な気もしますが、大阪に、「帰ってくる」「戻ってくる」みたいな言葉遣いが目立って、矢張り麻衣さんにとって、大阪は第2の故郷なんだな〜と思いました。
>>
>
> 近年の活動がやや関東偏重なので、関西のファンの気持ちにもっと答えたい、もっと思いを伝えたい、という気持ちからこのような言葉が自然と出てきたのかな。

なるほど〜。どこまで意識的なのかは判らないですけど、そうした
気配りが、自然と出たのかもですね(笑)。

>>そして、これも恒例になった、「一秒ごと〜」の前奏の所の、ご当地ゆるキャラシリーズ、大阪で、机の上に隠れていたキャラクターは、この日は二本立て、阪神タイガーズのマスコットキャラであるトラッキー君と、大阪と言えばの、くいだおれ太郎君ですた(笑)。この日は、ぬいぐるみに向かって、麻衣さんが振る「オーエーオー♪」に対して、大賀さんが、ギターで声色を作るようにして応えていました(笑)。
>>
>
> 大阪は二本立てだったのですね(笑)。関西の風土を考えると、この会場こそ、もう少し企画を発展させた形にしたらおもしろかったかも。

なるほど〜(笑)。

>>そして、初日の市原から繋げて来た言葉は、愛知のレポで書き忘れましたが(汗)、愛知では「ボ〜♪」で、大阪では「ウ〜♪」でした(笑)。大阪で完成ということで、どんな感じに仕上がったのか、メチャメチャ楽しみです♪
>>
>
> 国フォで楽しみました(笑)。

この辺は、また、改めて(笑)。

> 今回も素敵なレポをありがとうございました☆

とんでもないっす。いつも、ご丁寧に、ベリー感謝です♪

では(笑)。

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【56】愛知ライブ(012/03/18)レポです☆
 黒砂糖  - 12/3/23(金) 4:30 -

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   名古屋と大阪ライブ、連戦して来ましたので、マイペースにレポを書いておきます。参加された方が何かを思い出したり、参加出来なかった方に少しでも感じが伝わったら嬉しいです(笑)。

まずは、名古屋は栄の、愛知県芸術劇場でのライブです。二日後の大阪グランキューブでのライブと印象がごっちゃになってしまっている部分もあるかも判りませんが、その辺はご容赦ください♪

OVER THE RAINBOWツアーも、残すところ、東名阪ファイナルの三つだけになってしまいました。一抹の寂しさを感じつつ、前日の「GO!FES」が、短いながらも、実にアグレッシブなセットリスト、そしてパフォーマンスだった訳で、バンドや麻衣さんの調子も、ばっちりであることが予想され、わくわくしながらライブに参加しました。

朝のバスで名古屋入り。地下鉄で栄まで行き、朝昼夕兼用の食事として、急いで味噌ラーメンを食べてから、慌ててホテルにチェックインしてから会場へ。時間的かなり慌ただしかったですが、いつもの麻衣友さん達、たくさんの方々とお会いすることが出来ました♪みなさん、かなり何本も、この会場から導入された新しいグッズ、ガチャガチャのポスターを持っていらしたのが印象的でした。a○yuさんから、一枚頂いてしまって、ありがとうでした♪

今回、席は、4階席の左端付近です。ツアーに一回しか参加しない場合だと、これはどうか判らないですけど、複数回参加出来る場合は、一回は、上の方の席から、ステージや客席全体を見ながらライブを楽しみたいと思っていますので、そうするにはうってつけの席でした。ただ、すぐ左が巨大な柱で、それに音が遮られてしまう感じで、音響的には、少々厳しい席でした。。。上からの観戦だからこと判ることもいくつかあって、「Tomorrow is the last Time」の時の、麻衣さんを上から照らす照明効果だとか、「PUZZLE」の時に、熱唱する麻衣さんのシルエットが会場の左右の壁に大きく映っている感じなんて、上から見ないと判らないかもですね。

あと、これはいつもそうなんですが、とても麻衣さんらしいことに、遠くの席のファンに常に気を配ってくださって、「5階席〜♪」だとか「4階席〜♪」だとか「3階席〜♪」だとか、ちゃんと呼びかけて下さいました。自分が実際に4階席にいると、ますますこうした心配りは嬉しくなります(笑)。

さて、肝心のセットリストです。これまでから、変更がありました。タスクさんが作ってくださったのを元にして、作ってみます。

01.Strong Heart
02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
03.Your Best Friend
04.1000万回のキス
05.sound of rain
(OVER THE RAINBOW:インスト)
06.もう一度
07.明日へ架ける橋
08.Tomorrow is the last Time
09.Sun will shine on u
(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
10.Love one another
11.Brave your heart (with アレックス・ルーさん)
12.Stay the same
13.Chance for you
14.Born to be free
15.ラララ*ラ
16.another day*another world
17.Growing of my heart
18.PUZZLE
19.FUTURE KISS
20.一秒ごとに Love for you
21.BE WITH U

EN1.step by step
EN2.Love, Day After Tomorrow
EN3.always
EN4.さよならは まだ言わないで

変更点を中心に忘れないように、書いておきます。まず、東松山と太田で歌われなかった「sound of rain」と「明日へ架ける橋」が復活しました♪ これは、文句なしに嬉しかったですね。やはり、今ツアーのセットリストの中で、非常に重要な曲だと思いますから。

そして、アレックス・ルーさんがゲストで参加されて、「Brave your heart」を麻衣さんとデュエットしました。これまで、「The Story of OVER THE RAINBOW」と題されたスライドショーのコーナーのBGMとして、この曲の歌のないカラオケバージョンが使われていて、レコーディング中やリハーサルでの、麻衣さんとメンバー達との一瞬の表情だとかのバックに流れていて、とても印象的だったんですけど、やはり、ちゃんと麻衣さんの歌声で聴ける方が、全然良いですね(笑)。

その代わりに、スライドショーのBGMが、「あなたがいるから」の、ピアノのみの伴奏に変わりました。そして、スライドショーで写される写真もかなり変わって、なんと、ツアーの前半戦の、本番のライブからのショットがかなりの数、加わりましたね。

そしてこの時点では、「あなたがいるから」が、ここだけの、歌なしのBGMだけになってしまうとは思っていませんでした。ちゃんと歌って欲しいなあ。。。

あとは、衣装もかなり変えてきましたね。この辺は遠かったこともあって、それに得意でない話題ですけど、自分が気がついただけでも、「Love one another」からのパート、これまでのピンクを基調とした虹色のお姫様風ドレスから、赤を基調とした染め物の様な生地の(?)虹色のドレスに変わりました。「Born to be free」からのパートも、星条旗を体に巻き付けた様な感じの衣装に替わっていましたね。あと、アンコールも、東名阪バージョンの新しいツアーTシャツでの登場でした(笑)。

あと、お馴染みの男性ダンサーが2人加わり、ダンサーが4人から6人に増えたこと。視覚的に凄くゴージャスになりました♪

この日の「Chance for you」はちょっと変わっていて、曲の前に、麻衣さんが会場に手拍子を求めて、曲の途中まで、手拍子をしながらの「Chance〜」でした。途中から、いつもの風に、ゆっくりとした手降りに変わりました。

超こまかいところでは、インストの「OVER THE RAINBOW」のテーマの主旋律を、一部、鮫ちゃんがベースで弾いたのは、自分は多分、初めて聴きました(笑)。

前日の「GO!FES」が、非常に攻撃的なライブだったので、この日はどんなかなと思いましたが、やはり、フルでの麻衣さんライブ、美しい癒しのバラードや、よく練られた起伏のあるセットリスト、それに、人柄の伝わるアハハなMCなどがあって、やはり、フルのライブの方が良いなと思いますた(笑)。

そんなMCですが、この日は、「Brave your heart」でアレックス・ルーさんとデュエットをした後にありました。そんなこともあって、まずは、この曲が主題歌になる、もうじき公開予定の映画のことから始まりました。そして、そのルーさんは、麻衣さんの国フォファイナルと同じ日に、上海で行われる東京ガールズコレクションで司会を務めるので、応援してくださいみたいな話。そして、名古屋弁の話が続きました。麻衣さん、ステージ上で、「どえりゃ〜盛り上がっていこまい♪」みたいに名古屋弁を披露されて、実にイイ感じでした(笑)。豆知識として、youtubeに、「サンダーバード」や「ゴルゴ13」の映像を使った、名古屋弁講座があってそれがとても面白いということ。麻衣さん、自分は「サンダーバード」を再放送で見てた世代ですみたいな感じ、正直、意外でした(笑)。そして、もうひとつの豆知識は、名古屋には、名古屋弁で音声を返す自動販売機があるということ(笑)。その話、会場の反応が、麻衣さんが期待していたほどではなかったのか、麻衣さん、「ただそれだけです・・・」みたいな締めが、とてもアハハな感じで、会場が温かい笑いに包まれましたね(笑)。ちなみに、麻衣さんが紹介したyoutubeの動画、メインでakyuさんがアドレスを書いてくださっていますので、まだご覧になっていない方は、是非。大爆笑ものです(笑)。

そして、「一秒ごと〜」の時の、恒例のご当地ゆるキャラは、名古屋市のマスコットキャラクター「はち丸」くんが登場しました。ぬいぐるみ、裏返すと麻衣さんの自筆で、「名古屋 最高!!!」みたいに書いてあって、相変わらず、良い味を出していました(笑)。
はち丸くんの持っている袋には希望が一杯入っているということで、「希望が入ってますか〜?」みたいに呼び掛ける感じも、イイ感じでした(笑)。

そんな感じで、今回も、美しい歌声に身をゆだねて、温かい一体感や、熱いライブの感じを「良いね〜♪」とか思いながら感じて、人柄の溢れるMCに笑ったりしながら、そんなライブの時間を味わっている内に、あっという間に終わってしまった、なにはともあれ、どえりゃ〜イイ感じのライブでした(笑)。

出待ちに参加した後、テレビ塔(←東京タワーではありません(笑))の横で、しばらく麻衣友さん達と歓談した後、一旦名古屋駅まで出て、数人の麻衣友さんとオフ会をしました。ライブ後のビールは、これまた、どえりゃ〜最高としか言い様がありません(笑)。

そんな感じで、ここまで読んで下さった方は、どうもありがとうでした♪

では(笑)。

【58】Re:愛知ライブ(012/03/18)レポです☆
 Steinfeld  - 12/3/24(土) 2:52 -

引用なし
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   ツアーレポ第8弾、ありがとうございます♪

>
>朝のバスで名古屋入り。地下鉄で栄まで行き、朝昼夕兼用の食事として、急いで味噌ラーメンを食べてから、慌ててホテルにチェックインしてから会場へ。
>


 幕張→名古屋→大阪→国フォは皆勤ですか。すごい!
 名古屋に来てもラーメンはさらにすごい!!!???(笑)
 

>今回、席は、4階席の左端付近です。ツアーに一回しか参加しない場合だと、これはどうか判らないですけど、複数回参加出来る場合は、一回は、上の方の席から、ステージや客席全体を見ながらライブを楽しみたいと思っていますので、そうするにはうってつけの席でした。ただ、すぐ左が巨大な柱で、それに音が遮られてしまう感じで、音響的には、少々厳しい席でした。。。上からの観戦だからこと判ることもいくつかあって、「Tomorrow is the last Time」の時の、麻衣さんを上から照らす照明効果だとか、「PUZZLE」の時に、熱唱する麻衣さんのシルエットが会場の左右の壁に大きく映っている感じなんて、上から見ないと判らないかもですね。
>

 これはそのとおりですね。私も同一ツアーのステージに複数回参加できるならば1回ぐらいは全体が見渡せる位置はほしいと思います。
 ただし、私の今までの経験では、”宇宙席” の場合、同伴者がややがっかりするようなので。。。。。


>あと、これはいつもそうなんですが、とても麻衣さんらしいことに、遠くの席のファンに常に気を配ってくださって、「5階席〜♪」だとか「4階席〜♪」だとか「3階席〜♪」だとか、ちゃんと呼びかけて下さいました。自分が実際に4階席にいると、ますますこうした心配りは嬉しくなります(笑)。
>

 私は名古屋では1階12列だったので、振り向いても4階以上の様子は良くわかりませんでした。3階まではまあまあ埋まっていたみたいでしたが、4階や5階は埋まっていましたか?

>
>そして、アレックス・ルーさんがゲストで参加されて、「Brave your heart」を麻衣さんとデュエットしました。これまで、「The Story of OVER THE RAINBOW」と題されたスライドショーのコーナーのBGMとして、この曲の歌のないカラオケバージョンが使われていて、レコーディング中やリハーサルでの、麻衣さんとメンバー達との一瞬の表情だとかのバックに流れていて、とても印象的だったんですけど、やはり、ちゃんと麻衣さんの歌声で聴ける方が、全然良いですね(笑)。
>
>その代わりに、スライドショーのBGMが、「あなたがいるから」の、ピアノのみの伴奏に変わりました。そして、スライドショーで写される写真もかなり変わって、なんと、ツアーの前半戦の、本番のライブからのショットがかなりの数、加わりましたね。
>

 このあたりは複数回参加により、違いを実体験できるのは興味深いであろうと想像しました。

>
>そんなMCですが、この日は、「Brave your heart」でアレックス・ルーさんとデュエットをした後にありました。そんなこともあって、まずは、この曲が主題歌になる、もうじき公開予定の映画のことから始まりました。そして、そのルーさんは、麻衣さんの国フォファイナルと同じ日に、上海で行われる東京ガールズコレクションで司会を務めるので、応援してくださいみたいな話。そして、名古屋弁の話が続きました。麻衣さん、ステージ上で、「どえりゃ〜盛り上がっていこまい♪」みたいに名古屋弁を披露されて、実にイイ感じでした(笑)。豆知識として、youtubeに、「サンダーバード」や「ゴルゴ13」の映像を使った、名古屋弁講座があってそれがとても面白いということ。麻衣さん、自分は「サンダーバード」を再放送で見てた世代ですみたいな感じ、正直、意外でした(笑)。そして、もうひとつの豆知識は、名古屋には、名古屋弁で音声を返す自動販売機があるということ(笑)。その話、会場の反応が、麻衣さんが期待していたほどではなかったのか、麻衣さん、「ただそれだけです・・・」みたいな締めが、とてもアハハな感じで、会場が温かい笑いに包まれましたね(笑)。ちなみに、麻衣さんが紹介したyoutubeの動画、メインでakyuさんがアドレスを書いてくださっていますので、まだご覧になっていない方は、是非。大爆笑ものです(笑)。
>

 アレックス・ルーさんとの共演および映画の告知宣伝はよかったと思いました。
 ただ、1回目に映画の題名を言ったとき、麻衣さんが間違えて自分の曲名を言ってしまったような気がしましたが。。。 ← 私の聞き間違えかもしれません。

 地元ネタも楽しかった♪
 しゃべる自動販売機は実物を見たかったかも(笑)。
  

>そして、「一秒ごと〜」の時の、恒例のご当地ゆるキャラは、名古屋市のマスコットキャラクター「はち丸」くんが登場しました。ぬいぐるみ、裏返すと麻衣さんの自筆で、「名古屋 最高!!!」みたいに書いてあって、相変わらず、良い味を出していました(笑)。
>はち丸くんの持っている袋には希望が一杯入っているということで、「希望が入ってますか〜?」みたいに呼び掛ける感じも、イイ感じでした(笑)。
>

 これは東松山のレポに対するレスで書きましたが、人形が平面的な感じがするので、黒子さんによるサポートがあった方がおもしろくできたかもしれないと感じました。

----------------------------------------------------------------

 この先は黒砂糖さんのレポに便乗した形での感想になってしまいますが、やっとライブに参加できたので、当時感じたことを書いてみます。辛口な部分もありますが、ライブ全体はとても×2楽しかったことを最初に強調しておきます。

01.Strong Heart 
 最初がこれであることは選曲としては最適だと思いますが、格好良くしたアレンジおよび登場した時の衣装・帽子はあまりこの曲には似合わないと思いました。
 私はこの曲は曲そのものの説得力がとても高いと思っているので、格好良く登場することは考えずに、もっと自然体の登場をして、曲の力で最初のインパクトを与えた方が望ましかったです。

02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
 01との接続はとてもよかった。問題はその後です。

03.Your Best Friend
04.1000万回のキス
05.sound of rain
(OVER THE RAINBOW:インスト)
06.もう一度
07.明日へ架ける橋
08.Tomorrow is the last Time
09.Sun will shine on u
(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
10.Love one another

 私はこのすばらしい8曲に思いっきり浸りたかった。
 だからこそ、8曲全部を 座・っ・て・聴・き・た・か・っ・た!
 どんなに妥協しても、最低限で05-10は座ってじっくり、しっとり聴きたかった!
 
 とにかく、ここはセットリストのバランスに問題があったと感じました。
 多分、麻衣さんサイドもそれを感じていて、ツアー途中から02を追加したり、名阪東の直前に05、07を抜いてみたり、名古屋で復活させたりと、いろいろ試みたのだと推測します。

 結果論ですが、歌う曲は変えずに順番だけを変えてバランスを整えるならば、妥協案としては、下のリストがよかったのではないかと思いました。

02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
03.another day*another world ← 16からの移動
04.Your Best Friend
05.1000万回のキス
(OVER THE RAINBOW:インスト)
06.sound of rain
07.もう一度
08.明日へ架ける橋
09.Tomorrow is the last Time
10.Sun will shine on u
11.Love one another
(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
12.Brave your heart (with アレックス・ルーさん
 
 * 06-11が座って聴くコーナー

 Brave your heart 以後はセットリスト的な問題は何も感じませんでした。


その他に感じたことは、

1. 会場内に飲み物の販売店・自動販売機が一切ないことを知らなかったので開演前に一時退場して隣のビルのコンビニへのダッシュを強いられたのは不覚。そのせいで汗をかいた上に、着席が開演直前になってしまったorz

2. 歌っている時の麻衣さんがスクリーンに映されることはなかったので、前5列ぐらいの人以外は少し寂しかったと思う。
  しかし、麻衣さんが諸企画を進行するときにハンドカメラを使って自分の顔のアップをスクリーンに何度が映したのはとても配慮のあるファンサービスだったと思いました☆

3. 地元ネタなどのトーク、マスコット、メッセージをつなぐ の諸企画は会場の空気を和ませてくれてとてもよかった。 歌とこのような歌以外の企画のバランスは上手くとれていて、楽しくて素敵なライブ空間を作ることができたと思う。 


4. 帰るときにロビーに小中学生がけっこういたのを目撃して驚いた。
  メルのような企画をやることは大事なことなのだなと思った。

5. 同伴者(2002年から始めて今までに10回ぐらい行ってくれている麻衣さんより少し年上の女性)の感想は、

  (1) 女性の観客が増えた気がする。 ← これは私たちの席の近くにカップルと女性2人組が数組いたことが大きいと思う。

  (2) 曲はバラード系の曲がよかった。後半の曲の中ではPUZZLEが1番好き。

  (3) 衣装は白い衣装がよかった。


以上です。
今回はなんか便乗レスみたいな感じになってしまい、申し訳ありません(汗)。


黒砂糖さんの楽しいレポには今後も期待していますので、どうぞよろしくお願いします☆〜☆〜☆〜☆〜☆

【60】Re:愛知ライブ(012/03/18)レポです☆
 黒砂糖  - 12/3/24(土) 4:38 -

引用なし
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   ▼Steinfeldさん:

どうもです(笑)。いつも、温かくて刺激的なレス、ベリー
thankfulです☆

>ツアーレポ第8弾、ありがとうございます♪

こちらこそ、またまたお付き合い頂けて、嬉しいっす(笑)。

>>朝のバスで名古屋入り。地下鉄で栄まで行き、朝昼夕兼用の食事として、急いで味噌ラーメンを食べてから、慌ててホテルにチェックインしてから会場へ。
>>
>
>
> 幕張→名古屋→大阪→国フォは皆勤ですか。すごい!

いやいやいや(笑)。ご自分で車を運転して、僕よりも遙かに
早くに会場入りをされるa○yuさんだとか、ツアーコンプ
達成目前のひー○ーさんに比べたら、まだまだですよ(笑)。

> 名古屋に来てもラーメンはさらにすごい!!!???(笑)

これは、酔狂ということで(笑)。てか、ラーメン好きなので。
麻衣さんライブも、それと同じか、それ以上に好きなので(笑)。

>>今回、席は、4階席の左端付近です。ツアーに一回しか参加しない場合だと、これはどうか判らないですけど、複数回参加出来る場合は、一回は、上の方の席から、ステージや客席全体を見ながらライブを楽しみたいと思っていますので、そうするにはうってつけの席でした。ただ、すぐ左が巨大な柱で、それに音が遮られてしまう感じで、音響的には、少々厳しい席でした。。。上からの観戦だからこと判ることもいくつかあって、「Tomorrow is the last Time」の時の、麻衣さんを上から照らす照明効果だとか、「PUZZLE」の時に、熱唱する麻衣さんのシルエットが会場の左右の壁に大きく映っている感じなんて、上から見ないと判らないかもですね。
>>
>
> これはそのとおりですね。私も同一ツアーのステージに複数回参加できるならば1回ぐらいは全体が見渡せる位置はほしいと思います。
> ただし、私の今までの経験では、”宇宙席” の場合、同伴者がややがっかりするようなので。。。。。

次のツアーはぜひ、複数回参加されて、例えば、席ひとつをとってみて
も、違う位置から参加する時に感じられる新しい発見だとかを、楽しん
でみてはいかがですか(笑)。

>>あと、これはいつもそうなんですが、とても麻衣さんらしいことに、遠くの席のファンに常に気を配ってくださって、「5階席〜♪」だとか「4階席〜♪」だとか「3階席〜♪」だとか、ちゃんと呼びかけて下さいました。自分が実際に4階席にいると、ますますこうした心配りは嬉しくなります(笑)。
>>
>
> 私は名古屋では1階12列だったので、振り向いても4階以上の様子は良くわかりませんでした。3階まではまあまあ埋まっていたみたいでしたが、4階や5階は埋まっていましたか?

おお、素晴らしい席からの参加、良かったですね〜♪ 自分がいた4階は、
超満員ではないにしても、イイ感じに埋まっていましたよ。ただ、多くの
方は、座っての観戦でした(笑)。

>>そして、アレックス・ルーさんがゲストで参加されて、「Brave your heart」を麻衣さんとデュエットしました。これまで、「The Story of OVER THE RAINBOW」と題されたスライドショーのコーナーのBGMとして、この曲の歌のないカラオケバージョンが使われていて、レコーディング中やリハーサルでの、麻衣さんとメンバー達との一瞬の表情だとかのバックに流れていて、とても印象的だったんですけど、やはり、ちゃんと麻衣さんの歌声で聴ける方が、全然良いですね(笑)。
>>
>>その代わりに、スライドショーのBGMが、「あなたがいるから」の、ピアノのみの伴奏に変わりました。そして、スライドショーで写される写真もかなり変わって、なんと、ツアーの前半戦の、本番のライブからのショットがかなりの数、加わりましたね。
>>
>
> このあたりは複数回参加により、違いを実体験できるのは興味深いであろうと想像しました。

確かにそうですね。会場によっては、スクリーンが半分しか見えない
席もありましたけどね(笑)。

>>そんなMCですが、この日は、「Brave your heart」でアレックス・ルーさんとデュエットをした後にありました。そんなこともあって、まずは、この曲が主題歌になる、もうじき公開予定の映画のことから始まりました。そして、そのルーさんは、麻衣さんの国フォファイナルと同じ日に、上海で行われる東京ガールズコレクションで司会を務めるので、応援してくださいみたいな話。そして、名古屋弁の話が続きました。麻衣さん、ステージ上で、「どえりゃ〜盛り上がっていこまい♪」みたいに名古屋弁を披露されて、実にイイ感じでした(笑)。豆知識として、youtubeに、「サンダーバード」や「ゴルゴ13」の映像を使った、名古屋弁講座があってそれがとても面白いということ。麻衣さん、自分は「サンダーバード」を再放送で見てた世代ですみたいな感じ、正直、意外でした(笑)。そして、もうひとつの豆知識は、名古屋には、名古屋弁で音声を返す自動販売機があるということ(笑)。その話、会場の反応が、麻衣さんが期待していたほどではなかったのか、麻衣さん、「ただそれだけです・・・」みたいな締めが、とてもアハハな感じで、会場が温かい笑いに包まれましたね(笑)。ちなみに、麻衣さんが紹介したyoutubeの動画、メインでakyuさんがアドレスを書いてくださっていますので、まだご覧になっていない方は、是非。大爆笑ものです(笑)。
>>
>
> アレックス・ルーさんとの共演および映画の告知宣伝はよかったと思いました。
> ただ、1回目に映画の題名を言ったとき、麻衣さんが間違えて自分の曲名を言ってしまったような気がしましたが。。。 ← 私の聞き間違えかもしれません。

確かに紛らわしいタイトルですけど、言い間違えましたっけ。。。
気が付きませんでした。

> 地元ネタも楽しかった♪
> しゃべる自動販売機は実物を見たかったかも(笑)。

ホント、楽しかったですよね(笑)。しゃべる自販機、もしも、
麻衣さんの声でしゃべるなら、絶対に見に行くんですけど、、、
って違うか(笑)。

>>そして、「一秒ごと〜」の時の、恒例のご当地ゆるキャラは、名古屋市のマスコットキャラクター「はち丸」くんが登場しました。ぬいぐるみ、裏返すと麻衣さんの自筆で、「名古屋 最高!!!」みたいに書いてあって、相変わらず、良い味を出していました(笑)。
>>はち丸くんの持っている袋には希望が一杯入っているということで、「希望が入ってますか〜?」みたいに呼び掛ける感じも、イイ感じでした(笑)。
>>
>
> これは東松山のレポに対するレスで書きましたが、人形が平面的な感じがするので、黒子さんによるサポートがあった方がおもしろくできたかもしれないと感じました。

確かにそれは言えてますね(笑)。

>----------------------------------------------------------------
>
> この先は黒砂糖さんのレポに便乗した形での感想になってしまいますが、やっとライブに参加できたので、当時感じたことを書いてみます。辛口な部分もありますが、ライブ全体はとても×2楽しかったことを最初に強調しておきます。

おお、自分のレポ書きがきっかけになって、Steinfeldさんの感想を引き出す
ことが出来て、それだけで、書いた甲斐がありました(笑)。

>01.Strong Heart 
> 最初がこれであることは選曲としては最適だと思いますが、格好良くしたアレンジおよび登場した時の衣装・帽子はあまりこの曲には似合わないと思いました。
> 私はこの曲は曲そのものの説得力がとても高いと思っているので、格好良く登場することは考えずに、もっと自然体の登場をして、曲の力で最初のインパクトを与えた方が望ましかったです。

なるほど〜。確かにそれも、一理ありますね。ただ、矢張りライブの
1曲目は、そのライブのある意味で顔みたいなものなので、後から
今ツアーを振り返る時に、このオープニングの感じは、決して忘れる
ことがない様なインパクトと言うか、印象を、自分の心に刻んだと、
自分的には思ってます(笑)。

>02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
> 01との接続はとてもよかった。問題はその後です。

ふむふむ(笑)。

>03.Your Best Friend
>04.1000万回のキス
>05.sound of rain
>(OVER THE RAINBOW:インスト)
>06.もう一度
>07.明日へ架ける橋
>08.Tomorrow is the last Time
>09.Sun will shine on u
>(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
>10.Love one another
>
> 私はこのすばらしい8曲に思いっきり浸りたかった。
> だからこそ、8曲全部を 座・っ・て・聴・き・た・か・っ・た!
> どんなに妥協しても、最低限で05-10は座ってじっくり、しっとり聴きたかった!

なるほど〜。てか、インスト〜10までは、座って聴けなかったんですか?
自分が参加したライブだと、麻衣さんからの促しがなくても、その部分は、
みなさん、座って聴いていたんですけど。4階席で立って盛り上がっていた
自分も、その部分は座りましたけど(笑)。

> とにかく、ここはセットリストのバランスに問題があったと感じました。
> 多分、麻衣さんサイドもそれを感じていて、ツアー途中から02を追加したり、名阪東の直前に05、07を抜いてみたり、名古屋で復活させたりと、いろいろ試みたのだと推測します。

自分的には、これまでの麻衣さんライブみたいに、座って聴く聴かせる
パートと、立って盛り上がるパートがきっちりと分かれていなくて、
立ったまま渾身のバラードに浸ったり、座ったまま手拍子をしたり
みたいな感じが、これまでにない感じで、新鮮だと感じました(笑)。

> 結果論ですが、歌う曲は変えずに順番だけを変えてバランスを整えるならば、妥協案としては、下のリストがよかったのではないかと思いました。
>
>02.NEVER GONNA GIVE YOU UP
>03.another day*another world ← 16からの移動
>04.Your Best Friend
>05.1000万回のキス
>(OVER THE RAINBOW:インスト)
>06.sound of rain
>07.もう一度
>08.明日へ架ける橋
>09.Tomorrow is the last Time
>10.Sun will shine on u
>11.Love one another
>(ツアーメイキングスライド(BGM:あなたがいるから))
>12.Brave your heart (with アレックス・ルーさん
> 
> * 06-11が座って聴くコーナー
>
> Brave your heart 以後はセットリスト的な問題は何も感じませんでした。

なるほど〜。てか、今度ゆっくりと、その曲順でのライブを
妄想してみますね〜(笑)。

>その他に感じたことは、
>
>1. 会場内に飲み物の販売店・自動販売機が一切ないことを知らなかったので開演前に一時退場して隣のビルのコンビニへのダッシュを強いられたのは不覚。そのせいで汗をかいた上に、着席が開演直前になってしまったorz

こういうのは、事前に調べておいた方が、良いかもですね。てか、
来年もぜひ、ここで開催して欲しい会場ですけど、その時には、
この経験は生かした方が、イイかもですね♪

>2. 歌っている時の麻衣さんがスクリーンに映されることはなかったので、前5列ぐらいの人以外は少し寂しかったと思う。

確かに、今年のツアーは、スクリーンに麻衣さんの表情を映すことが、
殆どなかったですね。

>  しかし、麻衣さんが諸企画を進行するときにハンドカメラを使って自分の顔のアップをスクリーンに何度が映したのはとても配慮のあるファンサービスだったと思いました☆

それでも、余り不満に感じなかったのは、確かに、デジタルカメラでの
、麻衣さんご本人による、アップの表情を映すことがあったのも、ある
かもですね。あとは、今ツアー、色んな曲で、曲の感じを引き立てる
色んな映像効果が、しっかりと機能していたことも、あるのではと
思いました(笑)。

>3. 地元ネタなどのトーク、マスコット、メッセージをつなぐ の諸企画は会場の空気を和ませてくれてとてもよかった。 歌とこのような歌以外の企画のバランスは上手くとれていて、楽しくて素敵なライブ空間を作ることができたと思う。 

そうそう(笑)。そして、そうした企画が、麻衣さんの人柄が、その都度、
溢れる様な感じだからこそ、イイ感じでしたよね〜(笑)。

>4. 帰るときにロビーに小中学生がけっこういたのを目撃して驚いた。
>  メルのような企画をやることは大事なことなのだなと思った。

これは、全く同感です(笑)。まあ、自分の様なオサーンにも、メルちゃん
は、何故か、涙腺を刺激しまくる存在なのですけどね(笑)。

>5. 同伴者(2002年から始めて今までに10回ぐらい行ってくれている麻衣さんより少し年上の女性)の感想は、
>
>  (1) 女性の観客が増えた気がする。 ← これは私たちの席の近くにカップルと女性2人組が数組いたことが大きいと思う。
>
>  (2) 曲はバラード系の曲がよかった。後半の曲の中ではPUZZLEが1番好き。
>
>  (3) 衣装は白い衣装がよかった。

これは、大変貴重な感想、引き出してくださって、とても感謝です♪
とても興味深く思いながら、拝見しました!!

>以上です。
>今回はなんか便乗レスみたいな感じになってしまい、申し訳ありません(汗)。

とんでもないです。これからも、沢山の麻衣さんライブに参加されて、
色んな感想を伺いたいなと、心から思っています♪
>
>黒砂糖さんの楽しいレポには今後も期待していますので、どうぞよろしくお願いします☆〜☆〜☆〜☆〜☆

基本、マイペースのワンパなレポですけど、自分なりに、ちょこちょこと
言葉にしておこうと思いますので、その時は、また、読んでやってください
ませ(笑)。

ともあれ、今回も、本当に、どうもありがとうでした(笑)。

では(笑)。

【61】補足
 Steinfeld  - 12/3/25(日) 3:22 -

引用なし
パスワード
   >黒砂糖さん

いつもわざわざコメントを書いていただきありがとうございます☆


>
>なるほど〜。てか、インスト〜10までは、座って聴けなかったんですか?
>自分が参加したライブだと、麻衣さんからの促しがなくても、その部分は、
>みなさん、座って聴いていたんですけど。4階席で立って盛り上がっていた
>自分も、その部分は座りましたけど(笑)。
>

 ここは私の文章の書き方がまずかったですね。

 06-09は実際に座って聴けました。

 自分が書いたことを見直すと、03-10の全部を座って聴きたいというのは少し欲張りすぎかもしれませんね(笑)。

 ただ、05 sound of rain は絶対に、絶対に、座って聴きたかった。

【63】Re:補足
 黒砂糖  - 12/3/26(月) 3:31 -

引用なし
パスワード
   ▼Steinfeldさん:

どうもです(笑)。

>いつもわざわざコメントを書いていただきありがとうございます☆

こちらこそ、いつも本当にどうもありがとうです(笑)。

>>なるほど〜。てか、インスト〜10までは、座って聴けなかったんですか?
>>自分が参加したライブだと、麻衣さんからの促しがなくても、その部分は、
>>みなさん、座って聴いていたんですけど。4階席で立って盛り上がっていた
>>自分も、その部分は座りましたけど(笑)。
>>
>
> ここは私の文章の書き方がまずかったですね。
>
> 06-09は実際に座って聴けました。

おお、そうだったんですね(笑)。てか、名古屋では4階席で見て
いたので、この日の1階席は、バラードパートでも座らなかったのか
な〜とか、勘違いしてしまいますた(笑)。

> 自分が書いたことを見直すと、03-10の全部を座って聴きたいというのは少し欲張りすぎかもしれませんね(笑)。

いやいや、そんなことないと思いますよ(笑)。てか、いつの日か、
全曲座って聴く、バラードや、ジャジーな曲だけをしっとりと歌う
リサイタルなんて、妄想するだけでヨダレが出て来ます(笑)。

> ただ、05 sound of rain は絶対に、絶対に、座って聴きたかった。

いやあ、これはホントにその通りなんですが、立って聴くのも、
何て言うか、佇んだまま、雨に打たれている様な感じで、妙に
切ない感じがして、それが、今ツアーのこの曲の感じとして、
個人的には、自分の記憶に刻まれたみたいな感じですかね〜。。。

PS・大阪ライブのレスは、今日はまだ、抜け殻&ガス欠につき、
改めてさせて頂きますね♪

では(笑)。

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